小鼻用洗顔ブラシの効果 熊野化粧筆

こんにちは、癒しの熊野化粧筆です。

本日は、NHKのあさイチで放送された角栓のお話を
あさイチの放送内容を基に書きたいと思います。

角栓(角質)は、主にお顔に出来やすく、特に小鼻部分に出来やすい様子です。

角栓は、にきびの芯となるものです。
毛穴に詰まった角栓が菌の繁殖によって炎症を起こし、
それがいわゆる大人にきびと呼ばれるものになります。
※結局は”あか”なのです。

角栓(角質)は、およそ0.3mmぐらいの太さで、0.5mmぐらいの長さです。

角質の成分は、タンパク質+脂です。
このタンパク質+脂をそのままにしておくと毛穴のつまりの原因になり、
肌荒れ・お肌の老化などにつながります。

毛穴のつまりを治すには、ひし(脂)の除去が必要です。

その方法として、
①クレンジング剤を使用(脂を溶かす方法)
むやみに必要な脂分までを取り除きすぎる傾向がありますから慎重に。

②鼻パック
この方法も必要な脂分までを取ってしまいがちですし、痛いですよね。

③ブラシ洗顔の使用
いま、話題の熊野筆による小鼻用洗顔ブラシの使用
小鼻用洗顔ブラシを強くこすりつけると、
肌を痛めますので、注意してください。

洗顔のお勧め;朝起きた時と晩(お風呂に入って)の1日=2回が理想です。

④指で押しだす。
肌を痛めない方法としては一番
慣れた方は有効的ですが、慣れないと難しいですよね。

以上のような方法があるそうですが、
熊野筆 小鼻用洗顔ブラシを使用されたら如何でしょうか。

※その時は、きめ細かいやさしい泡が大切です。
 
このきめ細かい やさしい泡 も、すぐに有効的に
泡立てのできる小鼻用洗顔ブラシ!!


小鼻用洗顔ブラシを使って、キメ細かい肌に!!




熊野筆 小鼻用洗顔ブラシ ★抗菌加工
●いやな臭いがしない
●抗菌剤を練りこんでいるので、衛生面に優れている
●耐久性がよい(獣毛は水に弱く、切れたり、抜けたりします)
●キューティクルにより空気が入り、泡立ちがよい
●お肌を傷つけないように、金具部分は面取り加工をしています。

今、話題の<抗菌加工>熊野筆 小鼻用洗顔ブラシをお試しください。