
画像は母の最近お気に入り。
味は……あんまり引き締まってません。
やぱ伊右衛門濃い味デスネ。
( ´∀`)b
つづき。
ちなみに時間はちょうど
日が変わる頃。
体をちょっと揺すって
声をかけてみると、
ぴくりと体が動く。
よかった、生きてます。
しかし次の瞬間……
「あれ、ここどこですか?」
( ´∀`)……?
プチ記憶混濁?
場所を告げ、時間を教え、
いつから寝ていたのかを
尋ねてみると、
どうやら覚えていない様子。
なんかおかしい……
もしその男の子が部活に
行っていたとしたら、
彼は部活帰りの時間から
今までの間少なく見積もって
約六時間はそこで寝ていた…?
服の着方もなんだか不自然やし
なーんか気になる……
彼自身なんで自分がそこに
いるのかを理解していないし、
どないしたんでしょう……(汗)
家に電話するか?
と聞くと、大丈夫。と。
しかしどこから来たかを
尋ねてもなんかよく
解っていないみたいだし、
それでも一人で帰れると
言うので、まぁみた感じ
怪我とかはないし、寝ぼけていたら
はっきりしてキ次第
帰れるだろうと思って
帰ってきたのですが………
なーんか気になって……(汗)
無事に帰れたやろか…
それになんであんな
不自然な状態で寝ていたのか、
微妙に鼻をくすぐるんですよねぇ……
( ´∀`)
しかし…
世の中不思議な事も
あるもんですねっ!
(・∀・)
そんな締めでいいのかとか
そーいうのは知りませんっ
(≧∀≦)ノ






先日は素敵なアバターをどうもっ有難うございましたぁ!!
っつうか、かなり不思議な出来事というか少年ですね…。
勘ぐるとキリがありませんが、気になります(苦笑)
話のオチ的に、もっと突き詰めたお話を聞きたかったですね(笑)
いやぁしかし大事がなくて良かった。