日本、ポーランドに負けるも、決勝トーナメント進出。2018サッカーワールドカップロシア大会グループリーグマエケン、好投も、負ける。2018年7月1日。

2018年06月29日

どきどき文芸部(Doki Doki Literature Club!)やった感想

まあバットエンディングだったが。自殺者が2人でているというので、どんなものかなと思ってやってみたら、まあそれなりに面白い。ちょっと気持ち悪いというのもある。最初は普通のギャルゲー風で始まるのだが、なんと途中からホラーモードになってしまうのだ。結局ナツキというのが一番まともだったな。あとは全員いかれている。とくにユリはひどいわ。自傷をかなりやってて、あとなんちゃらかんちゃらでどうたらこうたらで、まあひどい。自分を刺して自殺する。サヨリというのが、ご近所の幼馴染で、いっけんまともそうだったが、途中から鬱になって、首くくって死ぬ。文化祭の時に首くくって死ぬ。まあ完全にきちがいだ。特に誰にいじめられているということもなくて、ただたんに一人でおかしくなって死んでしまう。まあきちがい相手にしてもしょうがないわ。ナツキというのが、一番まともで、ケーキを作るのがうまい。なかなかいいひとみたいだ。あともう一人いるモニカというのが、もうパーフェクトきちがい。自殺するようにいってくるが、お断りだ。いやなこった。面白いのは、突然画面がぐちゃぐちゃになったり、するのとか、ファイルがどうたらこうたらとか。あとコンピュータ上の名前を勝手に読み込んできて、その名前で呼ばれる。ははは。ちょっと怖いな。まあ第4の壁とかいうらしい。つまりゲームのなかから、実際にやっているプレイヤーを引き込むというかなんというか。モニカと2人っきりになったら、延々とモニカのまあ話を聞かないといけないのだが、ずーと聞いてると、繰り返してくるので、ここで、なんとモニカのキャラクタファイルを削除しないといけないのだわ。ハード的に。そうすると、延々とつづくモニカの話から解放されて、あとはエンディングに向かって一直線だ。モニカとの会話が実はやばい。ここで、自殺に走ってしまう人がいるかもしれない。まあ普通は、いないけどね。一応注意書きがしてあって、鬱病の人はしないでくださいとか、13才未満の人はやらないでくださいとかあるが、まあやらないほうがいいな。こんなきちがいのたわごと適当にあしらっとけばいいわ。ははは。まあそんなわけで、それなりに楽しめたソフトだった。無料なのもいい。グットエンディングには、かなりむつかしいらしいが、解説があったらやってみてもいいかも。自分でいろいろ試しながらやっていくのは、ちょっとやばいような気がするので、まあやめとこう。まあグッドエンディングといっても、実際は特殊なエンディングといわれていて、グッドというわけではないのだ。まあ一般的に、そうゆうのをグッドエンディングといっているだけの話だ。まあエンディングがちょっと違うというだけのことらしい。誰も救われるというわけではなさそうだ。


kumatan012 at 21:34│Comments(0)

この記事にコメントする

名前:
URL:
  情報を記憶: 評価: 顔   
 
 
 
日本、ポーランドに負けるも、決勝トーナメント進出。2018サッカーワールドカップロシア大会グループリーグマエケン、好投も、負ける。2018年7月1日。