さいきんは、「クトゥルフ神話TRPG」にかなり興味を持つようになっておりまして、ルールブックやサプリ等をいくつか手に入れてみました。
私にとっては、題材があくまでも現実世界をベースにしているところが最大の魅力ですね。
基本的な世界設定は、1920年代のアメリカ東海岸なんですが、異なる題材もいくつかあります。
例えば、日本の戦国時代を扱った「比叡山炎上」、現代日本を扱った「クトゥルフ2010」、そして中世欧州を扱った「クトゥルフ・ダークエイジ」。
時代や場所は変わるけど、どれもこれも設定のベースは現実世界です。ゲームのために用意された架空世界じゃないんですね。
現実をベースに、クトゥルフ要素がファンタジーとして盛り込まれているような印象です。
今日は「クトゥルフ・ダークエイジ」を入手したんですが、これは完全に「中世欧州ファンタジー」ですよ。
なんと、間に「風」を付けなくていいんです。
つまり、「中世欧州風ファンタジー」じゃなくて、「中世欧州ファンタジー」!
ワールドガイドに載っている地図は本当にヨーロッパ!
たまりません。
私にとっては、題材があくまでも現実世界をベースにしているところが最大の魅力ですね。
基本的な世界設定は、1920年代のアメリカ東海岸なんですが、異なる題材もいくつかあります。
例えば、日本の戦国時代を扱った「比叡山炎上」、現代日本を扱った「クトゥルフ2010」、そして中世欧州を扱った「クトゥルフ・ダークエイジ」。
時代や場所は変わるけど、どれもこれも設定のベースは現実世界です。ゲームのために用意された架空世界じゃないんですね。
現実をベースに、クトゥルフ要素がファンタジーとして盛り込まれているような印象です。
今日は「クトゥルフ・ダークエイジ」を入手したんですが、これは完全に「中世欧州ファンタジー」ですよ。
なんと、間に「風」を付けなくていいんです。
つまり、「中世欧州風ファンタジー」じゃなくて、「中世欧州ファンタジー」!
ワールドガイドに載っている地図は本当にヨーロッパ!
たまりません。