カテゴリ: ビール
焼売三種盛り (焼売のジョー)

仕事で東京に出かけた。
次の日、「せっかくだから社会勉強として」横浜の桜木町にあるぴおシティという飲食店街に行ってみた。
で、よく流行っている店があったので自分も入店。

焼売三種盛り290円。(税込319円)

ま、せっかくだからと生ビールも注文。

焼売は肉、海鮮、生姜紫蘇(だったかな?)の3種類が各1個。
熱くて美味しい。
もぐもぐと食べながら
「昨夜も懇親会で焼売が美味しいというお店だったな」
ビールをゴクゴクと飲みながら
「しかし焼売は1個しか出てこなかった。なぜなのか」
「焼売欲が満たされなかったせいでもうちょっと食べたいな」

ビールと焼売三種盛りをもう一度おかわりして最後に焼きそばまで食べてしまった。
合計2,000円くらい。
帰りの電車の情報を確かめるとなんと中央線が雪で竹が倒れたため止まっているという。
「まーそれじゃもう一軒どこか寄ってみるかな。。。」
などとヨタヨタと次のお店を物色するおじさんでした。
ごちそうさまでした。
餃子とビールについて考える (みんみんステーションバル)
2年ぶりに宇都宮を訪れた。
FCでお願いしてある宇都宮店の視察というか指導というかまあ顔見にきたというやつか。
で、せっかくだから久しぶりに宇都宮の餃子でも食べてみるか、と向かったのは宇都宮駅に隣接するパセオという商業ビル内にある「宇都宮みんみんステーションバル」

入店したのが午後4時頃ということもあり店内は空いていました。

店内にはこんなポスターがあった。
せっかくなので「宇都宮餃子に合わせる定番ビール餃子浪漫ください。」と丁寧に注文。

ビールが先に来てしまったのでゴクゴクと飲む。
「ほう。なかなか。。。」
喉が渇いていたので餃子が来る前にほとんど飲んでしまった。

水餃子と焼き餃子(各270円)が来たので食べながら飲んでみる。
「うむ。やはり餃子にはビールだな。餃子浪漫を頼んで正解だった。」
「しかしビール無くなっちゃったな。もう一杯くらい飲むか。」
「しかしハイボールに行くという手もあるな。生ビールの一番搾りは450円か。」
「結局餃子にビールやハイボールなどが合うのは間違いないのだからむしろ『餃子に合うワイン』とか『餃子に合う日本酒』とかを開発した方が商売が広がるのではないか。」
などと余計なことを考えながらも次の店に向かうのでした。
ごちそうさまでした。
FCでお願いしてある宇都宮店の視察というか指導というかまあ顔見にきたというやつか。
で、せっかくだから久しぶりに宇都宮の餃子でも食べてみるか、と向かったのは宇都宮駅に隣接するパセオという商業ビル内にある「宇都宮みんみんステーションバル」

入店したのが午後4時頃ということもあり店内は空いていました。

店内にはこんなポスターがあった。
せっかくなので「宇都宮餃子に合わせる定番ビール餃子浪漫ください。」と丁寧に注文。

ビールが先に来てしまったのでゴクゴクと飲む。
「ほう。なかなか。。。」
喉が渇いていたので餃子が来る前にほとんど飲んでしまった。

水餃子と焼き餃子(各270円)が来たので食べながら飲んでみる。
「うむ。やはり餃子にはビールだな。餃子浪漫を頼んで正解だった。」
「しかしビール無くなっちゃったな。もう一杯くらい飲むか。」
「しかしハイボールに行くという手もあるな。生ビールの一番搾りは450円か。」
「結局餃子にビールやハイボールなどが合うのは間違いないのだからむしろ『餃子に合うワイン』とか『餃子に合う日本酒』とかを開発した方が商売が広がるのではないか。」
などと余計なことを考えながらも次の店に向かうのでした。
ごちそうさまでした。
焼きそばとビール(五十番)
休日の午後に「五十番で一人焼きそばとビールなんていいナ。」なんて思い立って電車で出かけました。
店内のポスターを見ると

素敵な案内ポスターが。
焼きそばとビールを頼むとまずビールが出てきました。

生ビール(ハートランド)500円。
お新香をつまみながらビールを飲む。
壁のポスターをなんとなく見ていると

どうやら2杯目400円、3杯目300円と頼めば頼むほどお得になるシステムの様です。

焼きそばが到着する前に1杯目は飲み終えてしまった。まあ2杯くらいは飲んでもいいかな。

焼きそばが到着した時に生ビールをもう一杯追加する。
「ビール5杯飲む人いるのかな。いるだろうな。」
「ビール5杯飲むとエート500円+400円+300円+200円+100円で合計1500円か。」
「夏なら3杯くらいは飲めそうだな。でも無理して飲むものじゃないか。」
「6杯目からはいくらかな。100円かな。それとも500円に戻るのかな。」
相変わらず難しそうな顔をしてくだらない事を考えながらもぐもぐと焼きそばを食べるおじさんなのでした。
ごちそうさまでした。
店内のポスターを見ると

素敵な案内ポスターが。
焼きそばとビールを頼むとまずビールが出てきました。

生ビール(ハートランド)500円。
お新香をつまみながらビールを飲む。
壁のポスターをなんとなく見ていると

どうやら2杯目400円、3杯目300円と頼めば頼むほどお得になるシステムの様です。

焼きそばが到着する前に1杯目は飲み終えてしまった。まあ2杯くらいは飲んでもいいかな。

焼きそばが到着した時に生ビールをもう一杯追加する。
「ビール5杯飲む人いるのかな。いるだろうな。」
「ビール5杯飲むとエート500円+400円+300円+200円+100円で合計1500円か。」
「夏なら3杯くらいは飲めそうだな。でも無理して飲むものじゃないか。」
「6杯目からはいくらかな。100円かな。それとも500円に戻るのかな。」
相変わらず難しそうな顔をしてくだらない事を考えながらもぐもぐと焼きそばを食べるおじさんなのでした。
ごちそうさまでした。
宇都宮で一人ギョーザパーリナイ (みんみん他)
ハンバーガーとクラフトビール (T.Y.HARBOR)

東京は品川にある「T.Y.HARBOR」というお店でハンバーガーを食べました。
オサレなお店ですね。普段の自分の生活パターンからは絶対近づかないお店ですが(笑)
中津川の有名蕎麦屋のSさんに紹介されて知りました。
東京で修行していたそうでお詳しいんですね。こういう時とても重宝します。

うっかり黒ビールなんか頼んでしまったらコレが「ぬるい」。
「当店では香りを楽しんで頂くために常温でお出ししています」だそうで。。
「クラフトビール」のお店だったのです。醸造所っていうのかな。
しかし外はうながっぱも出動(東京にはいませんが)する37度とかの酷暑日ですからね。
「香り」よりも「清涼感」とか「うぐうぐプハーッ」とかを楽しみたいのです。
気を取り直して「ペールエールの冷たいやつ飲みたいのですが」と頼んでみたらそれなりの温度で提供されました。ああ良かった。
以前京都の優しいH先輩がブログに書いてた「スパークリングワインが冷えてなかったお話」をちょっとだけ思い出したのでした。
「なかなか東京はスルドイ事になっておるな」
と、無理やり連れ出した仕事関係者を引き連れて次の「更科セレクション」の店に向かうのでした。
つづく、と思う。
点心 (上海饅頭店)
串焼きホルモン三種盛り (串蔵)
串カツ屋を後にして向かったのは1フロア降りたところにあったお店

串蔵というお店でもうちょっと飲もうかと。

串焼きホルモン三種盛り 570円。
牛小腸、ハラミ、タンが串焼きで食べられるというもの。

瓶ビールを一本静かに飲んで店を出る。
「なんや辛気くさいおっさんやな」なんて思われたかな(思われないって!)
美味しかったです。ごちそうさまでした。
蓬莱のシューマイに後ろ髪引かれつつも明日に備えてこの辺で引き揚げるのでした。

串蔵というお店でもうちょっと飲もうかと。

串焼きホルモン三種盛り 570円。
牛小腸、ハラミ、タンが串焼きで食べられるというもの。

瓶ビールを一本静かに飲んで店を出る。
「なんや辛気くさいおっさんやな」なんて思われたかな(思われないって!)
美味しかったです。ごちそうさまでした。
蓬莱のシューマイに後ろ髪引かれつつも明日に備えてこの辺で引き揚げるのでした。
串カツ (だるま)
午後8時に新大阪駅に着いて向かったのは駅構内にある串カツの店「だるま」。

大阪では串カツは牛なんだそうです。(常識?)
左から串カツ、アスパラ、玉ねぎ、うずら卵、紅しょうが
玉ねぎが美味しい。
紅しょうがもおもしろい。
どれも1本120円。他に生キャベツがサービスで出てきた。

二度漬け禁止のルールブックを読みながら
「なるほどアスパラが曲がってるのはソースを一度で漬けられるようにだな。」

感心しながらひとり静かに生ビール(小)とハイボール。
ひとり静かになんて書くと思慮い人みたいだけど周りがにぎやかなんです。
大阪の人はみんな明るく楽しく大きな声で話しながら飲んでいた。
「なんや辛気くさいおっさんやな」
なんて思われないだろうか(思われてません、たぶん…)
入店から約10分で(店先に行列が出来始めたので)次の店へ向かうおじさんなのでした。
ごちそうさまでした。

大阪では串カツは牛なんだそうです。(常識?)
左から串カツ、アスパラ、玉ねぎ、うずら卵、紅しょうが
玉ねぎが美味しい。
紅しょうがもおもしろい。
どれも1本120円。他に生キャベツがサービスで出てきた。

二度漬け禁止のルールブックを読みながら
「なるほどアスパラが曲がってるのはソースを一度で漬けられるようにだな。」

感心しながらひとり静かに生ビール(小)とハイボール。
ひとり静かになんて書くと思慮い人みたいだけど周りがにぎやかなんです。
大阪の人はみんな明るく楽しく大きな声で話しながら飲んでいた。
「なんや辛気くさいおっさんやな」
なんて思われないだろうか(思われてません、たぶん…)
入店から約10分で(店先に行列が出来始めたので)次の店へ向かうおじさんなのでした。
ごちそうさまでした。












