早期&定年退職したオヤジの投資Blog

55歳で早期退職、60歳で定年退職をしたおっさんの投資日記です。

私の自宅に隣接している市民公園の桜はすっかり散ってしまい葉桜になってしまった。メインの通りには一昨年までは樹齢70年以上の老木が2㎞くらい続いていて見事な桜並木となっていた。しかし老木の管理に手を焼いたお上の方針により無慈悲にも伐採されてしまった。今は小さな桜の木に置き換えられてしまった後継木が満開になっている。

今年は1月~2月にかけては氷点下になった日も多くあったが平均してしまうと例年よりも暖かな月であったようだ。野菜作りをしている感覚からすると大体2週間くらい昨年よりも気候が先行している感じがしている。

野菜作りでは平均気温が高いからと言って油断はできない。1回の寒波が来ただけで野菜が全滅してしまう可能性があるからだ。昨年も4月に1回だけ霜が降りてしまい、霜対策をしていなかった夏野菜や「ジャガイモ」が随分やられてしまった記憶がある。

現在は夏野菜の仕込みのため大忙しだ。大量に苗を育成中で、本日も豆類の種をセルトレイに蒔いたところだ。ただ冷静に考えると明らかに種を蒔き過ぎており、恥ずかしいことに植える場所がが無いという最悪の状況も考えられる。何とか空き地を作るべく頑張っているが、作付け予定数を少し減らして解決するしか無いかもしれない。

数週間前に新築のマンションの見学に行ってきたのだが、その後営業担当者からのフォローがが全くない。我々は残念ながらお客扱いされていなかったようだ。60代の無職の夫婦が冷やかしに来ただけと思われているのか釈然としないが、電話等が来たら来たでメンドクサイが何もないというのも寂しいものだ。(苦笑)

以前資料を貰っただけのシニア向けマンションは未だに見学会の案内がしょっちゅう来ているのとは大違いだ。多分先日見に行った物件は人気があり、どんどん予約で埋まっているのかもしれない。多くの若い子連れ夫婦が見学に来ていた。いくら低金利の時代とは言えローンを組んだら支払総額は結構な金額になると思われるが支払いは大丈夫なのだろうか?

私が30代でそろそろ家を買おうかと考え始めた頃には、ローンを組むなら年収の5倍までが限界と言われていたように思う。当時はローンの金利は高かったものの毎年のように給料が上昇しており、確かに年収の5倍程度であればローンの支払いが生活を圧迫するというほどではなかったように記憶している。

現在住んでいるマンションは一通りリニューアル済みで、結構なお金を投資してしまっている。駅からも近く場所的には悪くないので住み続けても良いのだが、エレベーターがないという昔の住宅公団仕様なのが最大のネックとなっている。

現在住んでいる人たちの推定平均年齢は70歳前後くらいかな?と思っている。私よりはちょこっとだけ上の世代だ。リニューアル工事をしている部屋が毎月のようにあるので、死ぬまで住み続ける人が多いのだろうか?私は階段の上り下りがきつくなるまでは頑張れるとは思うが、これはという物件があれば移り住んでみたいと考えている。

本日は先月に確定申告をした結果得られた還付金が指定口座に無事に振り込まれた。パチパチ。これまで何回も確定申告をe-tax経由で提出をしてきたが、一度も再提出などはなく毎回申告通りで通っている。

税務署の職員が「申告した内容をホントに見てるのかなあ?」と疑問に思わない訳ではないが、問題アリでの再提出などがなく、速攻で還付金を戻してくれるのでとてもありがたく思っている。

おそらくe-tax経由で提出された確定申告は異常値が含まれていないかだけは自動でチェックされ、問題が無ければそのまま申告通りの内容で処理をされているのだと思われる。多分100万円以上の金額があたりを境にチェック度がより厳しくなるのではないだろうか。

かなり昔にFX投資で上げた利益(100万円超)を確定申告しなかったことがあり、税務署からお手紙が来たことがあった。それに懲りて私はそれ以来必ず確定申告を行っている。(笑)最近気が付いたのだがYouTubeにも確定申告を解説する動画がたくさんアップされていてびっくりしてしまった。

多分近い将来には最近話題になっているAIが確定申告を代行してくれるようになるのではないのだろうか。e-taxがAI化されるのかどうかは分からないが、ChatGPTのようなAIからの質問に答えていくだけで確定申告ができてしまうような気がしている。

2週連続でブリッジサロン主催の個人投資家向けIR説明会に行ってきた。今回は会社の規模としては小さめな企業ばかりで3社共に社長が説明を行ってくれた。ただ会社説明会の前に「たけぞう」という元証券ディーラーの方のセミナーがあるのだが、はっきり言って聞きたくもないので最初ではなく最後に持って行ってほしい。

Ubicomホールディングス(3937):代表取締役社長 青木 正之氏
「社会課題の解決に資するITソリューションの提供」をグループ理念に、医療・金融/公共・自動車・製造/ロボティクス等の戦略市場へDX・開発支援を提供。M&Aを含むレバレッジ戦略(第2成長フェーズ)、新たな高収益モデルの積み上げ、AI・メディカル人材育成等にグローバル目線で取り組む。
久し振りに自信満々の社長の登場だ。(笑)私の苦手なソフトウェア関連の開発会社だが、下請け的なものではなく自前のソフトを開発しているようだ。とにかく社長の勢いが凄いと感じた。仕事はたくさんあるのだが、人員不足で対応できていない。

元々はIBMと東芝テックの合弁会社としてフィリピンで創業をしたという珍しい生い立ちの会社だ。現在は日本に拠点を置き創業時とは資本も含めて関連はない。ただフィリピンに開発拠点を置き自前でエンジニアを養成している。英語と日本語が堪能なエンジニアを自前で育成しているのが大きな特徴となっている。

グローバル事業とメディカル事業の二本柱で第3の柱も育成中だ。詳細な事業の中身の説明はなかったがDX関連で大手企業からの引き合いは活発であるとのことで、先行投資を積極的に行っているので売り上げの伸びの割には利益が少なめ。しかし社長の話を信じるのであれば、将来の展望はかなり良くなると言うことだ。以前他のソフトウェア関連の企業の時も感じたが、ニッチでも独自技術を持っている会社には強い追い風が吹いているのかもしれない。要監視だ。

アジャイルメディア・ネットワーク(6573):代表取締役社 長宮地 広志氏
「ファンの“好き”を加速する」をテーマに、クライアント企業の商品や製品・サービスのファンを対象にクチコミ(利用体験の発信・購入の推奨)の活性化や購買の促進を支援する様々なサービスを提供。
比較的最近不正問題が発覚してしまった会社で、経営陣が全て入れ替わり立て直しを図っているとのことだ。確か日経新聞などで上場時には随分と持ち上げられていたような記憶がある。これから立派に再建されるのかもしれないが、他にもたくさん有望な会社がある中わざわざこの時点で投資をするという気にはならない。

ASNOVA(9223):代表取締役社長 上田 桂司氏
建設現場で使用される仮設足場機材を足場施工業者や工務店、中堅ゼネコンへレンタルすることを主たる事業としております 。パーパス“「カセツ」の力で、社会に明日の場を創りだす”を軸に、お客様と社会の課題解決に取り組み、社会に新たな価値を提供いたします。
名証のネクスト市場に上場している「足場」専業の会社だ。私は昔は名証の二部銘柄が大好きで、激安の銘柄がゴロゴロしていたので結構売買をしたりしていた。誰も注目してくれないので永遠の割安株が沢山あったのを覚えている。マニアックな銘柄が結構上場をしていた。怪しそうなのも・・・。(苦笑)

さて工事現場で使う「足場」メーカーは専業兼業も含めて結構な数がある。いずれも収益力が高い企業が多く、基本的に儲かるビジネスのようだ。当社は低層階で使う「くさび式足場」を得意としている。この業界は参入障壁が低そうに見えるが意外に高いのだそうだ。

成長を続けていくためベトナムでのビジネスを伸ばしていく。現在は投資フェーズなので積極的に投資を行っている。上場している足場メーカーのどこかに投資をしたいと考えているので、当社ももう少し追いかけてみたいと思う。

それにしてもこのところの欧米の金融当局の動きがちょっと不気味過ぎるように感じている。通常と比べると異常に素早くそして過剰にも思える対処をしているように見えてしまうからだ。何か恐ろしいものを隠しているようにさえ私には思えてしまう。

これが杞憂であればいいのだが、得体のしれない何かが金融業界でうごめいている感がしてなかなか落ち着いてはいられない感じだ。3月いっぱいは大人しく静観をした方が良いのか、ポジションを少し落としておいた方が良いのかちょいと悩ましいところだ。

私は2008年のリーマンショック時には前年に全ての株式資産を現金化していたため、特に大きな被害は受けなかった。先を読んでそうなった訳ではなくただ単なる偶然ではあったが、超ラッキーであったのは間違いがない。

ただ現在は株式を保有することによる配当金の受取が大きな収入源となっているため、それらを取り崩すということは倒産、大きな減配、無配転落にでもならない限り難しいのが現状だ。何もなければバタバタと動く必要はないのだが、何も起きないことに期待するしかないのかな。

まあとにかく何が起きようとも自分の資産さえ減らなければ良いのだが、短期の大暴落は一大チャンスでもあるので何があっても対応できるように準備だけはしておいた方が良いのかもしれない。

本日も午前中はWBCの決勝戦を見ていた。本日の地上波での中継はテレ朝の担当であったが、ここは野球の中継がへたくそな感じがする。サッカー中継ではあまり違和感がないのだが、野球中継はアナウンサーのせいか解説者のせいかイマイチ感が漂っているように思う。

結果はご存知の通り日本の優勝で終わったが、米国の投手の陣容がベスト・メンバーではなかったのが惜しまれるところだ。シーズン前の3月に体調のピークを持ってきたダルビッシュや大谷選手は今シーズン大丈夫なのだろうかと心配になってしまった。

本日はどこのTV局もWBC一色になってしまうのだろうか?キシダさんが支持率をアップさせようとせっかくウクライナ迄足を運んだのに、すっかりWBCに食われてしまったのが何とも痛々しい。次は優勝メンバーを首相官邸に呼んで一緒に写真を撮らせるような気がしてならない。

そう言えばセンバツ高校野球が始まっているが、全然見たことが無い。夏の大会も同様だ。昔に比べて全くと言っていいほど関心が無くなってしまったからだ。とにかく甲子園に出場してくる高校が私立の野球学校ばかりになってきたのが大きな原因だと思われる。

野球の名門校しか勝ち上がれないシステムになってしまったのが、見ていてつまらない原因の一つかもしれない。ようやく日本の高校野球でも球数制限制が導入されつつあるが、今の高校生は甘やかされているとか言い出すジジイどもがまだまだたくさんいる。なので、投げ過ぎがたたって野球生命が終わってしまう高校球児たちが根絶される機会は残念ながらまだまだ先なってしまうのかもしれない。

本日の午前中はWBCの日本対メキシコ戦をテレビ観戦していた。終盤に追いついたのもつかの間あっという間に2点差をつけられてしまった時はもうダメかと諦めかけてしまった。しかし9回の裏に逆転サヨナラ勝ちで結末を向かえるとはまるで漫画の世界のようであった。

明日は米国との決勝戦だが毎日が休日の私にとっては平日の日中であろうと堂々とテレビ観戦をする事ができる。明日はビール観戦でもしてみようか。(笑)普通のサラリーマンの皆さんはあの手この手の秘術を駆使して疑似観戦をするのだろうなあ。

という訳で午前中は野球観戦で時間を潰してしまったので、お昼を自宅で食べてから”畑”に出勤をしてみた。私の地元の本日の天気は曇り空で吹き抜ける風がやや冷たい感じであった。先日も書いた通り私の畑では「ホウレンソウ」が大豊作だ。毎日大盛りを食べた上友人たちにもお裾分けしたりしているのだが、全然減らない感じだ。最後まで食べきれないかもしれない。

「イチゴ」も大量に花が咲いている。例年よりも2~3週間くらい早い感じでちゃんとした「イチゴ」に育ってくれるかは微妙なところだ。現時点では「ホウレンソウ」と「イチゴ」に関しては付近の畑の中では一番の出来ではないかと思っている。(ちょっと自慢)

投資の方は米国とスイスの銀行が逝ってしまったが、当局の対応がかつてないくらい異常に素早く行われており何か重要なことを隠しているのではないかと疑いたくなる展開だ。持ち株の成績は全くダメだが、新規購入用資金は手付かずであるので、割安株が見つかれば買いのスタンスには変更なしだ。

本日の私の持ち株たちはボロボロであった。1日でこれだけ下げたのはコロナ禍で急落をした時以来かもしれない。ただあの時は自分の持ち株も大きく下落をしたが、他の銘柄も同じかそれ以上も下がってくれたので、結構狙っていた銘柄を仕込むことができた。

今回はというと私の持ち株たちは豪快に下げているが、購入希望銘柄はあまり下がっていないのが痛い。早い話が「早退オヤジファンド」だけ下がっている感覚だ。これは悔しい。主力銘柄でここまでで下げがきついのは下記の2銘柄だ。<>内は昨年末比での下落率。

1407 ウエストホールディングス <ー31.66%>
1605 INPEX<ー5.23%>

持株の中でダントツに大きな比重を占めているテンバガー銘柄である「ウエスト」の下落の影響をモロに受けている。成長期待で株価は上昇を続けていたが、昨年以降は下げっ放しだ。主要事業の太陽光発電の小売からの撤退で減益になってしまったのが大きい。

昨年も持ち株の中でのウェイトが大きすぎるのでリバランスをすべきか悩んだのだが、結局保有を続けてしまった。含み益がたっぷりとあるので、慌てて売るつもりはないがそろそろ下げ止まって欲しいものだ。この銘柄とは10年以上の付き合いがあるが、下落しだしだすと止まらないという悪い癖があるのだ。

うっかりして下書きのまま公開してしまっていたようだ。(冷汗)昨日開催されたブリッジサロンが開催する個人投資家向けIR説明会だ。ブリッジサロン主催のIR説明会は結構マイナーな企業が出てきたりするので、ハズレもあるが興味深い企業の参加もあるのが特徴だ。

今回もいつもの大手町にあるKDDIビルでの開催であったのだが、ちょうど昨日から私の最寄り駅から直通で大手町に乗り込めるようになったので早速利用してみた。乗車賃はちょっぴりお高くなるものの乗り換えなしで行けるので超楽ちんであった。

株式会社アイスコ(7698):相原 貴久 代表取締役社
長神奈川県を中心にアイスをはじめとした冷凍食品の卸売り、自社スーパーマーケットを展開。メーカー、小売店との信頼関係で首都圏トップシェア。
全然知らない会社だと思っていたらスーパー部門が運営する「スーパー生鮮間TAIGA」が比較的近くに2ヶ所もあるのでおおよその見当がついた。ただ当社の事業はスーパーマーケットの運営は今のところは主力ビジネスではなく、フローズン食品(冷凍食品・アイスクリーム)の卸業が主軸だ。

フローズン食品に特化した卸業なので近年店舗を拡大しているドラッグストアとディスカウントショップで60%程度の売り上げを稼いでいる。ニュービジネスとして「FROZEN JOE'S」という冷凍食品専門店を展開していく予定だ。

地元神奈川県の会社で割と身近なところに店舗もあるので応援したいところではあるのだが、いかんせん毎日の出来高が少なすぎて、買うのも売るのも難儀しそうだ。冷凍食品の専門店ができたら是非とも覗いてみたいと思う。

株式会社BuySell Technologies(7685):岩田 匡平 代表取締役社長兼CE
O出張訪問買取を中心とした総合リユースサービス「バイセル」を展開。中期経営計画2024を公表し、既存事業のオーガニック成長で連結売上高465億円、連結経常利益60億円を目指す。M&Aも積極的に推進し、20年10月には古物オークション運営企業、22年7月には買取フランチャイズ運営企業を子会社化。
たまにTVコマーシャルでも見かけるようになった企業だ。数年前に上場をした時にチェックをした記憶がある。社名にテクノロジーズと付いてある通り、意外にもIT化がかなり進んだ会社だ。コテコテのアナログ企業なのかと思ったが買取品の査定等々最新のIT技術を活用している。

全国規模に展開している出張訪問買取が基本なので他社がなかなか追随できない程のビジネスモデルを構築している。特に買取品の真贋鑑定にはこれまでに蓄積したデータをフル活用して査定を行っている。業績も急成長しており、目をつぶって飛び乗ってみるのもアリかと思う?

当社の筆頭株主は吉村氏という方が41%以上保有をしているがナント私の持ち株である「エアトリ」の創業者というのには驚いてしまった。「エアトリ」もIT企業を中心に投資をしているが、当社は吉村氏個人の投資なのだろうか?

バーチャレクス・ホールディングス株式会社(6193):丸山 栄樹 代表取締役社長
「Digital & AI」で企業の持続的変革を実現。顧客接点領域をドメインに、「コンサルティング」「テクノロジー」「オペレーション」の3つのサービスを一気通貫ワンストップで提供し、クライアント企業の変革を伴走支援しています。
私の苦手なソフトウェア系の開発会社だ。私が忌み嫌う”IT土方”ではないようだ。「コンサルタント」業務を基本としてそれらと関連する「コールセンター」業務も取り込んでいる。当社の強みがどこにあるのか私にはあんまり理解できなかった。

しかしIT大手などに比べれば小さな売上であるが毎年着実に売り上げと利益が伸びているので、何かしら強みがあるのだろう。ただこの手のソフトウェア開発企業は数えきれないくらい上場をしているので当社の強みと成長力がどれぐらいのレベルであるのかまでは分からなかった。

本日は私が育てている春野菜が採れすぎて消化しきれなくなったので同郷の友人であるT氏に来てもらい消化の手助けをして貰った。(笑)T氏とは中学&高校が一緒でT氏が結婚をするまでは一緒に遊んでいたが、その後はほとんど交流はなかった。

T氏は65歳迄同じ会社に勤めており、昨年目出度く満期で定年退職を迎えたそうだ。さらに延長の要請もあったらしいが、さすがにそれは断ったようだ。元々かなり待遇の良い会社に勤めていたし、奥さんも薬剤師の資格を持ち定年まで製薬会社に勤めていたハズなので、かなりリッチな老後を迎えていると思われる。

T氏は東京都内の一軒家に住んでいるが意外に私の自宅に近いところに住んでいることが判明し、このところ交流が復活している。今回は現在私の畑で大量に育っている「ホウレンソウ」「リーフレタス」「ブロッコリー」「カリフラワー」「アレッタ」の消化を助けてもらった。車で約1時間の圏内に住んでいるので今後は頻繁に会う機会が増えそうだ。

本日はT氏が来る予定であったので早めに畑に出勤をしたので、相場の動きを確認できたのは午後からであった。私の持ち株は惨憺たる下落ぶりで、またしばらくの間低空飛行を続けそうだ。(涙)3月末までダラダラ下げが続きそうな気配なので、下の方に指値を入れたまま様子見を続けたいと思う。

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