2013年02月12日

なんと、昨年5月から更新してません。
いろいろ失格ですね。

さて、今年で演劇ユニット体温は10周年です。
年一回の公演を続けながら、気が付けばこの8月の公演が10回目となります。

今年は、旗揚げ公演で上演した『発酵』を再演します。

早いですねー、もう10年。
つまり10歳年をとりました。

まだ本格的に始動していませんが、始まったらここでもときどきご報告します。

kumi1203kumi1203 at 15:45│コメント(0)トラックバック(0)

2012年05月23日

演劇ユニット体温第9回公演『煙が目にしみる』
稽古真っ最中です。

この作品は2007年に演劇ユニット体温で上演し、とても好評をいただきました。
笑って泣ける、初めて芝居を観る人にも気軽に楽しんでいただける作品です。
都合のい

演劇ユニット体温 第9回公演
再演三部作 第2弾 「煙が目にしみる」
アステールプラザ芸術劇場シリーズ
原案:鈴置洋孝 作 :堤 泰之 演出:中井敏哉

公演日 7月13日(金) 19:00
     7月14日(土) 14:30/19:00
7月15日(日) 11:00/14:30

会場:アステールプラザ 多目的スタジオ (広島市中区加古町4-17)
料 金:前売り 一般 2,500円 学生 2,000円
     当 日 一般 2,800円 学生 2,300円
チケット取扱い:南区民文化センター
          デオデオ本店プレイガイド
          アステールプラザ情報交流ラウンジ

【電子メールでお申し込み】
 氏名、電話番号、公演日時、券種(一般、学生)、枚数を明記しお送りください。
 お問い合わせフォームからも、お申し込みいただけます。

早割りを実施します!(要予約)
 6月30日までにチケットをお買い上げいただいたお客様は、
 一般 2,000円、学生 1,500円に割引きさせていただきます。
 <早割りは、演劇ユニット体温のみで取り扱っております>
 ご予約は、お問い合わせフォーム または、電子メールで

 お問い合わせフォームは → こちら
 電子メール unit-taion◎live.jp (アドレスを入力する際は、◎を@に変えてください)

【あらすじ】
舞台は葬儀場の待合室。今まさに、二人の父親のご遺体が荼毘に付されようとしている。
北見は60歳をすぎており、すでに妻を亡くし、娘だけが見送りにきている。野々村は野球部の監督を務める働き盛りの40代で、妻をはじめ高校生の娘や親戚などが集まり、お骨を拾うまでの時間にお弁当などを食べようとしている。

父親二人はともにあの世への道連れとして、これまでの人生など語り合いながら、自分たちの存在に気づかない家族のいる待合室に座っていた。

そこへ野々村の母 桂が、やってきて二人に話しかける。桂には死者の姿が見えたのだった。誰もいない空間に向かって話しはじめる桂に困惑する家族。

やがて、それぞれが思いのたけを話し始める・・・・。

【出演】
石橋磨季、井上文華、柿 辰丸、古原史麗、空 翔太、中川綾子
藤山千歳、宮廻貴衣、村本貴志、山本 巌、吉野智美、中井敏哉 

【主催】
演劇ユニット体温、 (財)広島市未来都市創造財団 アステールプラザ


kumi1203kumi1203 at 21:40│コメント(0)トラックバック(0)

2011年10月31日

来年の芝居のキャスティングがほぼ終わった。
早めにチラシを作成せねばだな。
今年から再来年の10周年に向けて、再演三部作と題して
、これまで上演した作品で好評だったものを再演する。
今年は、「父と暮せば」来年は「煙が目にしみる」
再来年は、旗揚げ公演で上演した「発酵」だ。

10年は続けようと代表と話して始めたユニットだが、
10周年はもうすぐそこだ。時の流れの速さにめまいがする。

振り返ると本当にいろんなことがあった。
このブログを北海道で書くなんてことがあるとは思わなかったし。

これまで演劇ユニット体温の芝居を愛してくださったすべてのお客様に、
感謝の気持ちを込めて、10周年まで走り続けますよぉー!

私の役割は、まず先立つものを調達することです。


kumi1203kumi1203 at 17:06│コメント(0)トラックバック(0)

2011年08月31日

なんだか大晦日のようなブログタイトルになった・・・。

来月には帰広予定。
帰ったら8月の公演の残務と来年の準備。
早めにやるぞぉ。
書類、書類、書類、人に会う、人に会う、人に会う、
切り替えてがんがんいかねば。

今年の公演も本当にいろんな人にお世話になったなぁ・・・。
感謝してます、皆様。



kumi1203kumi1203 at 09:22│コメント(0)トラックバック(0)

2011年08月19日

DOCSの宣伝の前に書かなきゃいけなかったのに・・・失礼いたしました。

演劇ユニット体温第8回公演『父と暮せば』は無事終了いたしました。
たくさんの方にお越しいただきました。ありがとうございました。

今年は初めて、8月5日から7日という、まさにどんぴしゃな日程での上演でした。
6日の日には、朝全員で黙とうを捧げました。

「この日にこの作品は広島で観られて本当によかった」とのお言葉もいただきました。

やってよかったです。

で、ご来場いただいた皆様はご存じかと思いますが、
今年から10周年の再来年に向けて、3年連続で再演ものをやります。
詳しくはまた体温HPにアップしますね。
『父と暮せば』はもちろん、ほかの2作品も過去の上演時にたいへん好評いただいた作品です。
お楽しみに!



kumi1203kumi1203 at 12:58│コメント(1)トラックバック(0)

2011年08月18日

高校生、大学生を中心とした演技、戯曲ワークショップ「DOCS」の
演技講座成果発表公演があります。

『俺たちの甲子園』
8月21日(日) 14時〜/18時〜
南区民文化センター スタジオ
入場料1,000円

如水館は残念でした。
盛り上がっている高校野球ですが、試合に出られる子ばかりじゃないんですよね。
この芝居観たら、「野球部員一人一人に物語があるんだなぁ」と思っちゃいますよ、たぶん。
でもって、それはまさに大人への階段であり、大人はそれを観てわが身を振り返られる、
とにかくよくできた本です。
DOCSの男子諸君が本気出してます。
ぜひぜひ日曜日は広島市南区民文化センター スタジオへ!

kumi1203kumi1203 at 17:55│コメント(0)トラックバック(0)

2011年05月04日

広島のGWといえばフラワーフェスティバル。
昨日はパフュームがきたらしく、とんでもない人出だったとか。
私はもちろん仕事。
そして夏の芝居の準備。空いた時間は、弟のところへ。

毎日がとんでもない速さで過ぎていくことを実感する日々。
強い心を持って、毅然と立ち向かうことが必要だ。

母が何かで聞いたらしい言葉。
「あせらず、あわてず、あきらめず」

絶対あきらめない。


kumi1203kumi1203 at 13:35│コメント(0)トラックバック(0)

2011年04月22日

身内にアクシデントがあり、ほとんどそのことに集中した日々を送っている。
寝ても覚めてもそのことを考えている。
社会人として失格だね。

年度があけて、仕事もがんばらねば。
8月には公演も控えている。
切り替えるところは切り替えねば。





kumi1203kumi1203 at 10:58│コメント(0)トラックバック(0)

2011年03月16日

4月9日(土)
うん、迷ってるなら、やっぱ動いてみよう。

kumi1203kumi1203 at 18:11│コメント(0)トラックバック(0)

2011年03月15日

この文章、心に響きます。

kumi1203kumi1203 at 21:05│コメント(0)トラックバック(0)