16日(火)(11:00〜11:45)
『釣りバカ公開キャンペーン・イベント』
浴衣のキヨさん、爽やかでとても素敵でした。
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ワイドショーにも出るかもしれません。

本日のスポーツ各紙にキヨのお写真が載っています。
特に「東京中日スポーツ」の裏面トップに大きな写真がありました。
素敵な笑顔で写っています。
皆様コンビニに直行しましょう。

追記: kiyochuさんから動画のアドレスを教えて頂きました。
http://bb.goo.ne.jp/contents/KYDGNC/KYDGNC200508170002/
http://movie.goo.ne.jp/contents/movies/MOVCSTD7482/
http://www.oricon.co.jp/entnews/p-et-tp0-050817-9001.html

日比谷に行って来ました。
心配していた雨もやみ、報道関係者や仕事途中のサラリーマン、OLも集まっていました。
バスから降りたキヨ、西田敏行、伊東美咲、金子昇、ボビー・オロゴン、朝原雄三監督は全員浴衣姿で階段の上にいました。一番左に朝原監督、そのすぐ横にキヨが。うはぁ。
白地に紺の柄が入った浴衣が爽やかで涼しげでした。
他の出演者と比べても浴衣生地の選び方がとても上手で粋でした。これがまた似合うのです。

海をイメージしたブルーカーペットを敷いた階段の横に釣り人の格好をし釣り竿を持った人が6〜7人。
陸上自衛隊第一音楽隊の演奏と共に朝原監督、キヨ、金子さんの3人が横に並んで階段を下りてきました。手には皆「釣りバカ」のうちわが。
キヨは少し赤くなっているように見えました。カワイ〜!!

その後、特設ステージ上に一列に立ちインタビュー。
キヨ 「僕の言いたいことを全部、他の方が言っちゃったので、何も言うことありません。
是非ご覧になっていただきたいなと思っています。
19年ぶりと言われましたが、はっきり言って初めてのような大役をいただいちゃったものですから。
歌屋の私じゃなくてちょっと芝居やってる僕をちょっと見に来ていただきたいなと思っています。」


伊東さん 「佐世保弁はでも大変でしたね、尾崎さん。」
キヨ「あ〜、でもね、方言指導の彼女がとても親切にやってくれたので、僕は楽にできたと思います。」

司会者 「尾崎さんは歌うこと、演技をすること、両方バランスをとるという、またしかも悩む頑固なお父さん。これは難しい役だと私は思いました。」
キヨ 「もう大変。はい。円形脱毛症ができるくらい。」
西田さん 「でも渋くて良かったですよ。素晴らしいですよ。」
     「僕は尾崎さんのシンガーとしてのファンでもありましたので、まさか一緒に歌えるなんて夢にも思っていませんでしたけど。とても幸せでした。」
     「(前略)(歌について)尾崎さんを聴きながら見ながら何となくついていったという感じなんですけれど。」

その後、出演者にビールジョッキが配られ写真撮影でした。キヨも少し飲んでいました。
伊東美咲さんがとても可愛くてきれいでした。
キヨと親子役ですが違和感がありません(^^)

以上、ご報告でした。

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デイリー・スポーツ紙に
『朝原監督が作詞したオリジナル曲「マイ・ラブリー・タウン」も披露される。』
と書いてありました。きっとキヨの作曲ですね。
(伊東さんが)「劇中、尾崎紀世彦とデュエット」という中見出しもありました。

皆様、テレビ放送はキャッチできましたか。
私は早朝の「めざましテレビ」を見逃してしまいましたが、
その後ありったけのタイマーセットをしておいたら2件ありました。
TBSテレビ10時50分「きょう発プラス」
テレビ朝日11時25分「スクランブル」
キヨも映りましたがトークは放送されませんでした。

日比谷シティとは別に映画のコマーシャルが放送されていました。
TBSテレビの11時10分頃で、キヨがカウボーイハットで歌っているところも少し映ります。

「新作映画ピンポイント情報」さんに映画内容のコメントがありました。
『金子くんが勇気をふりしぼって、超恐そうな尾崎さんに娘さんとの結婚の許しを乞いにいくところなんて、ほんとに、忘れかけていた日本映画ならではの名シーンって感じですよ。』
『「釣りバカ」だと思って侮ってはいけません!!
誰の言う事も聞かない頑固親父の心のカベを、お気楽キャラのハマちゃんが意外な攻撃で切り崩していくところは、まさに松竹人情喜劇の真髄です!』

追記: トーク集がありました。
http://cs-tv.net/movie/newspress/press_contents/0508/tsuribaka.html