shuさんが再びキーホルダーを作ってくださいましたが、またまたすばらしいです。
尾崎紀世彦さんの優しそうな表情が見事にとらえられています。
キーホルダーを見て心がトロケたのは初めてです。伏し目がちの表情も大好きです。
shuさんの尾崎さんに対するお気持ちが伝わってきました。

尾崎紀世彦

尾崎紀世彦

尾崎紀世彦

shuさんがプラ板作りについて教えてくださいました。

『・プラ板に油性ペンで下絵を写し、切り抜きます(下絵を描くことが私にとっては一番骨を折る過程です)。
・アルミホイルに乗せてトースターで焼きます。
・くしゃくしゃになりながら縮んでからしばらくするとまた伸びてくるので、そこで取り出し、素早く平らなものに押し付けます。
・これで完成です。簡単で楽しいです。ぜひお試しください。』


そして以下のアドバイスもいただきました。

『・質の悪いプラ板だと、焼いた時に絵が歪むそうです。今回使ったアクリサンデーという会社のものは歪みが少ないと思います。
・油性マジックで描いて間違えたとき、マニュキュア落としで消えるみたいですが、頑張れば消しゴムでも消えます。
・焼くとくしゃくしゃに縮みますが再び平たくなるまで待つと成功しやすいです。』


メーカー名まで教えていただき、とても助かります。ありがとうございました。

(関連記事) shuさんのキーホルダー  shuさんのキーホルダーPART3