コイン速報 | 仮想通貨ニュース・暗号資産相場情報・5chまとめ

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    スピンドル SPINDLE(ガクトコイン)

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/09(木) 22:23:41.33 ID:jvZynaU10
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    【【悲報】ガクトさん、ブログを全消し。仮想通貨スピンドルについての言及をすべて抹消する・・・【spindle】】の続きを読む

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    【【朗報】ガクトコイン、100万円で買ったスピンドルが1万円に戻りそう!仮想通貨来てる!【spindle】】の続きを読む

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    1: 承認済みの名無しさん 2019/03/27(水) 18:33:02.77 ID:OFzwjJK89
    3/27(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all
    no title


     主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。

     2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集めるICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。

     商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。

    ――(ブラックスターの)社長と知り合いなの?

    「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」

    ――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね……

    「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」

     終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

     ブラックスター広報担当者の回答。

    「いかなる投資においてもある程度のリスクが生じますので、ご購入いただきました投資家の皆様においてはそれをご承知のうえでこのプロジェクトにご参加いただいております。また、我々もそれを超えるリスクを投資するご本人の意思を超えて無理強いをするようなことはいたしません。2018年5月21日に仮想通貨取引所にリスティング(上場)されるまでは、そもそもスピンドルは、(ビットコインなどの1号仮想通貨と交換可能な)2号仮想通貨への該当はしないと考えております。また併せて資金決済法にも抵触するものではないと考えております」

     だが、仮想通貨に詳しい「早稲田リーガルコモンズ法律事務所」の佐藤亮弁護士はこう指摘する。

    「仮想通貨の売買・交換等を行う事業者は金融庁への登録が必要ですが、ブラックスターはその登録をしていません。彼らは、スピンドルは『他人に譲渡することを原則禁止しており、2号仮想通貨ではないため(無登録でも)国内販売できる』という趣旨の意見書を公表している。しかしGACKTさんは上場可能性を前提として『お好きなところで売ってもらえれば』と話すなど、『他人に譲渡することを原則禁止』との事業者の主張と矛盾しています。また、他人に譲渡できないプログラムの設計になっているといった場合でなければ、規約等で譲渡を禁止しても2号仮想通貨にあたり得るというのが現在の実務上の解釈です。そうなると、スピンドルは(2号)仮想通貨と言うことができ、資金決済法(無登録営業)に違反する可能性があります」

     GACKTの所属事務所は「普段は海外に居住している御本人のプライベートに関しては把握しておりません」などと回答。GACKTの携帯電話も鳴らしたが、締め切りまでに返事はなかった。

     歌手のみならず、タレントや俳優としても活躍しているGACKTだが、資金決済法に抵触しかねない“営業トーク”音声の存在は、今後、波紋を呼びそうだ。

     3月28日(木)発売の「週刊文春」では、GACKTの“営業トーク”を詳しく取り上げているほか、スピンドルを巡る野田聖子総務相(当時)との関係、スピンドルに出資した被害者の声、金融庁の見解などについて報じている。また、「 週刊文春デジタル 」では、GACKTの“営業トーク”音声を同日午前5時より公開する。

    【【文春】「1000万が2億円に」GACKTの仮想通貨“違法営業疑惑”音声入手 】の続きを読む

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    1: 承認済みの名無しさん 2019/01/07(月) 22:03:42.82 ID:obvERw5N9
    新年恒例の人気番組『芸能人格付けチェック!これぞ真の一流品だ!2019お正月スペシャル』(テレビ朝日)で、個人連勝記録を58にまで伸ばしたロックミュージシャンのGACKT。
    昨年に続き今年もX JAPANのYOSHIKIとタッグを組み、いつものように博識ぶりを披露したが、これまたいつものようにヤラセ疑惑が飛び出し、否定するという“恒例行事”も起きていた。

    そんなGACKTだが、予期せぬ形で連勝記録がストップすることになるかもしれない。
    今年はいよいよGACKTが運営メンバーとして関わっている仮想通貨SPINDLE(スピンドル)について大きな動きがあるとの情報が飛び交っており、
    出演自体が今回で最後となってもおかしくないというのだ。

    GACKTは放送後に巻き起こったヤラセ疑惑に、SNSで《格付け放送後は、必ず絶対的な強さを見せ付けたゴシップ誌がヤラせと騒ぎ始め
    まあ、売りたいだけなのだろうが言いたい放題だ。58連勝なんて天文学的な確率だと》などと反論。
    20%に迫る高視聴率を獲得した人気番組で、改めてその実力を見せ付けたのだが、連勝記録を伸ばしたことを喜んでばかりはいられない。

    「GACKTにとって今年、解決しなければならないのは暴落したスピンドル問題。“被害者”が多数おり、すでに捜査当局が動いているとの情報もある。
    またGACKTの勧めで買った人たちもそのほとんどが損しており、今もGACKTに怒っている。
    GACKTは『自分も損した』と釈明しているが、それを信じておらず、追及の手を緩めるつもりはない」(芸能事務所関係者)

    テレ朝内部も捜査当局の動きやスピンドルの現状を把握しており、次回のGACKTの出演に確信が持てていないのが実情だ。

    「もちろんGACKTは番組の看板であり、絶対に出演してほしいことには変わりはない。だが仮にスピンドルが事件としてはじけてしまうと、もう出演させることはできない。
    GACKTは運営にも関わっていると自分で言っているわけだから」(テレ朝関係者)

    GACKTは今後も連勝記録を伸ばすことができるか。すべてはスピンドルの行方にかかっていると言えるだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1642899/
    2019.01.07 21:15 週刊実話

    【【悲報】GACKTコインこと仮想通貨スピンドル “事件化” で『格付け連勝記録』終了の可能性 】の続きを読む

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    1: 承認済みの名無しさん 2019/01/03(木) 14:40:02.32 ID:CAP_USER9
    元日恒例のテレビ番組『芸能人格付けチェック!』(テレビ朝日系)が今年も1月1日に放送され、平均19.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)という高視聴率をマークし、改めて根強い人気を見せつけた。

     同番組では、これまで個人“55連勝中”のミュージシャン・GACKTの連勝記録更新が注目されていたが、今年も難なく問題をクリアし、その記録を“58連勝”まで伸ばした。

    「GACKTについては、ここまで連勝が続くことに対して以前から『ヤラセではないか』という声が多いのも事実ですが、もし仮にヤラセだとしても、GACKT本人とごく限られた番組スタッフしか知りえない話なので、こればっかりは第三者にはわかりようがありません。今回の放送では、『音感』と『味覚』を試す3問に正解したわけですが、これらの感覚に絶対的に秀でている人は一定数存在し、本物と偽物を見分けることは簡単でしょうから、もしGACKTがそうした能力を持っているならば、正解も当然の結果といえます。もっとも、もしヤラセ的なことが行われていたとしても、バラエティ番組なので『番組上の演出』という言い逃れもでき、この程度であれば、必ずしも“悪い”とは決めつけられないとは思いますが……」(テレビ局関係者)

    一方、GACKTの出演自体を疑問視する声も聞かれる。

    「昨年、仮想通貨のSPINDLE(スピンドル)が世界5カ所の仮想通貨取引所に上場後、大暴落して多くの投資家が損を抱えましたが、GACKTはその中核メンバーとして広告塔を務め、スピンドルは“GACKTコイン”とも呼ばれています。GACKTのプロモーションによってスピンドルの知名度は上がり、さらにブログなどで仮想通貨の将来性を訴えることによって、スピンドル普及に大きく貢献しました。その意味では、多くの損失者を生んだことについてGACKTにもビジネス上の責任があります。

     さらに、スピンドル運営会社のブラックスターは金融庁から資金決済法違反の疑いを指摘されており、同社元社長のA氏は過去に関東財務局から行政処分を受けるなどして、業界では有名な人物です。こうした人物と一緒にビジネスを展開していたという事実は、重く受け止めるべきです。一部メディアではGACKTがスピンドルを売り抜けて利益を得たと関係者が証言しており、その真偽は定かではないものの、果たしてGACKTを元日のゴールデン番組に起用することが適切といえるのかどうか、疑問を感じます」(経済記者)

     また、テレビ局関係者は語る。

    「今や正月恒例の人気番組に成長した『格付けチェック!』にとって、GACKTは“なくてはならない存在”です。確かにGACKTコインの件があったとしても、世間的にはそれほど大きな話題にはなっておらず、テレ朝内ではGACKTの起用見合わせなどは議論の俎上にすら上っていないでしょう。もっとも、放送局として倫理的に問題かどうかと言われれば、苦しいところでしょうが」

     後味の悪さを残した、今年の『格付けチェック!』となったようだ。
    (文=編集部)

    文=編集部2019.01.02
    https://biz-journal.jp/i/2019/01/post_26137_entry.html

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