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    スピンドル SPINDLE(ガクトコイン)

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    1: コイン速報がお伝えします 2021/09/15(水) 23:01:54.93 ID:kMhy1fJC0
    上場前に総額で200億円以上を集めたスピンドル。
    ところが、いざ2018年5月に上場すると、事前の謳い文句とは真逆にその価値は大暴落し、投資家たちに多額の損害を与えた。
    上場前には最高で1スピンドル=200円の価格で販売されていたスピンドルだが、現在、取引所での価格は1円以下の低迷を続けている。
    「GACKTは、広告塔としての報酬や、上場直後に売り抜けたおかげで、約17億円もの利益を得ているそうです。ところが私が集めた顧客は全員損失を出しました」(X氏)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/334986782cf0cbef87b1e137f2b6fe0872e008a0

    【【格付け王】GACKTさん、仮想通貨スピンドル関連で約17億円稼いでいた】の続きを読む

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    1: コイン速報がお伝えします 2021/09/11(土) 13:48:27.32 ID:CAP_USER9
     略

    住む場所が次々変わる

     そこに言及がないのは、GACKTが最近、マレーシアではなく、新たな移住先として南欧のマルタにいたことも関係しているだろうか。

     彼の行動を随時追跡していたわけではないから正確には不明だが、GACKTは今年1月下旬にマルタから帰国した様子を公開。愛犬を友人にあげたことが批判される騒動を挟み、2月に日本を出国した様子を伝えていたが、その行先は再びマルタで、後に現地からの動画配信があった。音楽関係者によると、7月に日本でのバースデイライブがあって6月にはリハーサルなどの準備で帰国していたという。

     その後、7月下旬に地中海の国・キプロスからの動画配信があったが、この流れを見ると海外移住といっても1度の滞在期間は観光ビザでも行けそうなほど短い。

     もしかするとマレーシアからマルタに移ったのは、タレント活動上、マレーシアが不向きということもあるのかもしれない。彼がやっている動画配信の撮影や制作活動は、マレーシアではコロナ禍の影響で長く制限があり、自宅からのひとりリモート出演程度はできても、スタッフが集まることや野外撮影は許可されていなかった。

     また、入国時には14日間の厳しいホテル隔離があることも、定期の動画配信には向かない。最近になってワクチン接種完了者への行動緩和が始まったが、外国人滞在者への接種は6月ごろからで、まだ日本のワクチン接種証明書との連携が完全ではなく、マレーシアで接種していないとなると、なお不自由な場所になってしまう。

    ミステリアスのプロ

     もっとも、彼が出入りしたマレーシア、マルタ、キプロスはいずれもタックス・ヘイブンという共通点があるから、投資収益の扱いで有利ならばどこでも良いということもあるのかもしれない。以前マレーシアでは不動産事業をしていると伝えていたが、中国人客の激減した現地ではいま同種の商売は低迷している。

     そのあたり、いろいろ想像をたくましくしてしまうのは、彼のキャラクターのミステリアスさ、そこから発する怪しげな雰囲気に由来する。

     たとえば最近では、仮想通貨スピンドルを大々的に推薦していたが、違法性の疑いがある売り文句を言い放っていたことが週刊誌で報じられたこともあった。ネット上では「近年、ヒット曲もないのに何が収入源なのだろう」という声もあり、ゴージャスな生活はたしかに謎が多かった。

     ただ、タレントとして見れば、それも彼なりのプロフェッショナルな姿勢であるともいえる。男性と付き合ったことは一度もないと言うアイドルや、悪さばかりしてきたと言うラッパーも一種のセルフプロデュースであるのと同様、GACKTも素が見えにくいミステリアスなところは「キャラ売り」を徹底しているともいえる。豪華なライフスタイル自慢と、華麗なルックスを維持するストイックさはエンターテインメントの登場人物としては優秀だ。

     過去、眼の手術は公表していたGACKTだが、神経系の持病というのも初耳だった。もし人々が疑うようにコロナ感染していたのなら陰性証明書の必要な海外渡航は困難で、近日に海外へ飛んでの治療はできないはず。そもそも深刻な病気を患っているのに、わざわざ感染リスクもある国境を越えた移動を伝えるというのが謎すぎる。

     活動休止という最大の危機にあってもミステリーだらけのGACKT、回復を強く願いながらも、彼らしいエピソードには感心してしまう
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d052932fa98224e4e80c7763146b6f4987b7872c?page=2

    【GACKTの無期限活動休止、発表に到るまでの「謎」「ヒット曲もないのに何が収入源なのだろう 違法性の疑いがある仮想通貨か」の声も】の続きを読む

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    【【闇深】GACKTの推しの仮想通貨で起きた「スピンドル事件」がWikipediaから抹消されているんだが・・・【spindle】】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し 2020/04/09(木) 22:23:41.33 ID:jvZynaU10
    no title

    【【悲報】ガクトさん、ブログを全消し。仮想通貨スピンドルについての言及をすべて抹消する・・・【spindle】】の続きを読む

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    【【朗報】ガクトコイン、100万円で買ったスピンドルが1万円に戻りそう!仮想通貨来てる!【spindle】】の続きを読む

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    1: 承認済みの名無しさん 2019/03/27(水) 18:33:02.77 ID:OFzwjJK89
    3/27(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190327-00011223-bunshun-bus_all
    no title


     主演映画「翔んで埼玉」が大ヒット中の歌手・GACKT(45)。仮想通貨「スピンドル」への関与を巡って、資金決済法違反(無登録営業)の疑いがあることが、「週刊文春」が入手した音声データで分かった。

     2017年11月4日、「インターコンチネンタルホテル大阪」28階のクラブラウンジで行われたスピンドルの“商談会”。仮想通貨業者の「ブラックスター」は当時、スピンドルを発行し、事業資金を集めるICO(イニシャル・コイン・オファリング)というビジネスを手掛けていたが、2017年10月27日には金融庁がICOには、価格の下落と詐欺のリスクがあると呼びかけていたばかりだった。

     商談会に集まった10数人の出資者候補を前に、ダメージジーンズにブーツを合わせ、サングラス姿で登場したGACKT。参加者からの質問に答えていく。

    ――(ブラックスターの)社長と知り合いなの?

    「僕はそのメンバーの中に入っています。ブラックスターの中に入っています」

    ――(まだ)上場してないから株で言えば、インサイダーやんね……

    「法律が来年の1月か2月にインサイダーが適用されるという話が今回っています。1月か2月以降は言えないって。今は言える。ちょっと今までとは考えられない儲け方なので。1000万円を入れたのが2億とかなっているんですよ。この前、仮想通貨のフォーラムあったんですけど、皆めちゃくちゃ幸せそうなんです。この2年間で急にお金を持っちゃって。ただ、馬から車に変わる時代なので」

     終始、スピンドルの魅力を訴えるGACKT。商談会は約2時間に及んだという。

     ブラックスター広報担当者の回答。

    「いかなる投資においてもある程度のリスクが生じますので、ご購入いただきました投資家の皆様においてはそれをご承知のうえでこのプロジェクトにご参加いただいております。また、我々もそれを超えるリスクを投資するご本人の意思を超えて無理強いをするようなことはいたしません。2018年5月21日に仮想通貨取引所にリスティング(上場)されるまでは、そもそもスピンドルは、(ビットコインなどの1号仮想通貨と交換可能な)2号仮想通貨への該当はしないと考えております。また併せて資金決済法にも抵触するものではないと考えております」

     だが、仮想通貨に詳しい「早稲田リーガルコモンズ法律事務所」の佐藤亮弁護士はこう指摘する。

    「仮想通貨の売買・交換等を行う事業者は金融庁への登録が必要ですが、ブラックスターはその登録をしていません。彼らは、スピンドルは『他人に譲渡することを原則禁止しており、2号仮想通貨ではないため(無登録でも)国内販売できる』という趣旨の意見書を公表している。しかしGACKTさんは上場可能性を前提として『お好きなところで売ってもらえれば』と話すなど、『他人に譲渡することを原則禁止』との事業者の主張と矛盾しています。また、他人に譲渡できないプログラムの設計になっているといった場合でなければ、規約等で譲渡を禁止しても2号仮想通貨にあたり得るというのが現在の実務上の解釈です。そうなると、スピンドルは(2号)仮想通貨と言うことができ、資金決済法(無登録営業)に違反する可能性があります」

     GACKTの所属事務所は「普段は海外に居住している御本人のプライベートに関しては把握しておりません」などと回答。GACKTの携帯電話も鳴らしたが、締め切りまでに返事はなかった。

     歌手のみならず、タレントや俳優としても活躍しているGACKTだが、資金決済法に抵触しかねない“営業トーク”音声の存在は、今後、波紋を呼びそうだ。

     3月28日(木)発売の「週刊文春」では、GACKTの“営業トーク”を詳しく取り上げているほか、スピンドルを巡る野田聖子総務相(当時)との関係、スピンドルに出資した被害者の声、金融庁の見解などについて報じている。また、「 週刊文春デジタル 」では、GACKTの“営業トーク”音声を同日午前5時より公開する。

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