2006年08月

2006年08月31日

アサヒスーパードライとサニーデイ・サービス

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「八月の息子」
(作詞・作曲 曽我部 恵一)


(抜粋)
「だれもいない海辺に 藍色の足跡
鉄の空横切った 赤い地平線
いつまでも続きそうな 泡立つ日々だった

細長い列車は 遠い季節へと急ぐ
ずっと忘れてた だれかのことを思い出す
いつまでも続くような 長い長い日々だった

近づくほど遠ざかる夏
あぁ 八月の息子は歩く

かげろうがゆらり手を振った 白い水平線
蜃気楼がじりじりと 忍び寄ってくる
悪いのはあの季節 燃えるようなこの心

過ぎるうちに近づくんだと
そう 八月の息子は思う

見つかった?見つからない
何がある?何もない 夏の日々
見つかった?
見つからない
何がある?
何もない
夏の終わりに。」


・・・いやぁ〜今日で八月も終わってしまうのですね(T6T

ここだけの話(別に隠さんでもえ〜がね〜)
ワタクシ、自他共に認める「夏のイキモノ」なのです。

わかりやすく説明いたしますと
「冬になると身長が2cmほど縮み」ますし
「冬になると戦闘能力が10分の1」程になってしまいますし
「冬になると界王拳は2倍まで」しか使えませんし
(夏は界王拳10倍までは体大丈V)
ダメ押しに・・・
「冬になると寒過ぎて身の危険を感じて」しまいます。


結論・・・嗚呼、冬になると冬眠したい。


誰か「冬になったら冬眠して良い制度」を
マニュフェストにしとる
「そんな心やさしき」総理大臣候補はおらんのか?
(おらんおらん)

・・・う〜ん。


・・・なんてことを思いながら
「サニーデイ・サービス」を聴きながら
八月の息子はアサヒスーパードライを呑んでいた。

ちょっと良い話

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いやぁ〜今日はあまり利用することのない
「某ファミリーマート」で純粋に買い物をしていましたら・・・


「商品引換券(ジョッキ生)」が当ったがや(^6^v
マンモスうれP〜♪(死語か?)

きっと、「これ」は「ビイルの神様」が
(なんてチープな神様なんだろう)

「おみゃ〜さんガンバっとるで、ま〜一本ビイル呑みゃ〜え〜が〜」

と与えてくれたのですね(ノ_<。)うっうっうっ(我田引水)

ありがとう!!某ファミリーマート!!
ついでにありがとう、ビイルの神様!!
O(≧6≦)O イエイ!!
kuni1030hiko at 10:51|この記事のURLComments(2)TrackBack(0)

2006年08月30日

アサヒカクテルパートナーカシスカクテルとH jungle with t

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「GOING GOING HOME」
(作詞・作曲 小室哲哉)


(抜粋)
「車のシートをバッタリ倒して 少しは眠ろうか?
4駆の部屋中にタバコの煙を プカッとただよわせて
このごろ明日がどうゆう日だって 何とも思わない

歌ってる夏を歌ってる 朝焼けをバックグラウンドミュージックにして
サーファーたちが 波間で夏を歌ってる

あいつは今ごろ幸せそな顔 気持ちよさそにきっと
寝息をたてて俺の夢でも見てくれているのか...
ずいぶん勝手なこっちの都合で 今までやってきた

わかってる だいぶわかってる 悪いのは誰?なんて
そりゃ海を眺めて ボケッとしていりゃわかるさ

走ってた おいらだけ1人で

GOING GOING GOING HOME 
消える夢 かすむ夏 このままじゃ...
もどりたい場所 おまえの胸でもう1度甘えてみたいよ」


・・・って「このユニット」もう活動停止しとるんですか?(情報求ム)
ワタクシは彼らのCD「3枚」ちゃんと持っておりますが。


・・・なんてことを思いながら
「H jungle with t」を聴きながら
僕はアサヒカクテルパートナーカシスカクテルを
GOING GOING HOMEで呑んでいた。