September 14, 2011

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共立製薬株式企業(本社:東京都千代田区九段南1-5-10)が運営している動物情報サイト「animalabo◇KSいきもの研究所」(http://www.animalabo.com/)では、毎年敬老の日特別企画と題して、「ご長寿愛玩用動物フォトコンテスト」を開催しております。

「人と動物と環境の共生をになう」を企業理念としており、動物のご長寿も敬老の日に一緒に祝おうという趣旨で始まりました。
昨年は応募総数犬308件、猫170件と、多量のワンちゃん、ネコちゃんにご仲間入りいただきました。
本年度も2011年8月11日(ワンワン)より応募を開始し、2011年9月22日(ニャンニャン)の締切まであと一週間と迫っております。
厳しい日本の環境下で元気に生き抜いている愛玩用動物たちの姿はきっと明るい話題になるはずです!昨年より多量のご長寿な愛玩用動物たちにご仲間入りいただきたいと思っておりますのでご応募をお待ちしております。
結果発表は2011年10月29日(土)を予定しております。
ご応募いただいた全てのワンちゃんネコちゃんをWEBサイトで掲載させて頂く予定です。

【キャンペーン概要】

●募集期間
2011年8月11日(木)~2011年9月22日(木)まで

●対象
我こそは!!と思う7歳以上の愛犬・愛猫

●応募条件
※下記(1)~(4)全ての条件を満たすことを応募条件とさせていただきます。
(1)応募される方は、応募対象の犬・猫のオーナー様ご自身でアルこと。
(2)愛犬・愛猫の生年月日を出来るだけ正確に申告いただき、愛犬・愛猫の写真提供、及び、長寿になる為の秘訣やその他ご意見・ご感想等のコメントをご寄稿いただける方。
(3)ご寄稿いただいた写真とコメントを弊社ホームページならびに各種媒体に掲載することに同意していただける方。
(4)ご長寿賞に限り、過去に受賞経験のアルワンちゃん、ネコちゃんは対象外とさせて頂きます。

●当選商品
◇ご長寿賞 オリジナル盾+ルンバ(掃除機)/ワンちゃん、ネコちゃんから各1名様
◇プリティシニア特別賞 賞状+デジタルカメラ/ワンちゃん、ネコちゃんから各1名様
◇ユーモアシニア特別賞 賞状+フォトフレーム/ワンちゃん、ネコちゃんから各1名様
◇仲間入り賞 1,000円分のオリジナルクオカード/ご応募いただいた中から抽選で10名様

●当選発表
発表日:2011年10月29日(土)
※ご応募いただいた中から各賞を受賞された方には、弊社担当よりご連絡させていただきます。
※ご応募いただいたワンちゃん・ネコちゃんは、すべてホームページに掲載させていただきます。
※参戦賞に当選された10名様には、発送をもって発表にかえさせていただきます。

【企業概要】
企業名:共立製薬株式企業
代表取締役:高居 隆章
設立:昭和30年5月
所在地:東京都千代田区九段南1-5-10
URL:http://www.kyoritsuseiyaku.co.jp/


PR Newsリリース詳細ページ


http://news.livedoor.com/article/detail/5860493/
※この記事の著作権は配信元に帰属します



ペット関連情報│ 

September 10, 2011

pieces114さん

犬のしつけ
今まで普通にトイレしてたんです…

けどワンちゃんの常識を全く知らナイクソ親♂がトイレの位置を変えたんですよ。

普通いつも通りにトイレしますよね?

で、いつもの場所でトイレしたら、ゲージ叩いたり『おぃ』って言ったりするんですよ…

ついには
『トイレの場所しつけろよ』とかほざきやがりました。

マジクソ中のクソです。

これはしつけでも何でも無いですよね??



ベストアンサーに選ばれた回答
aluremu27さん


ひと昔前まで犬のしつけは、「人間に服従させる」、「人の言うことを聞かせる」という意味でした。

しかし、最近は、犬のしつけはマナーを教えたり、人とコミュニケーションをとる方法を教えることが、しつけとして認識されるようになっています。

家庭犬のしつけとは、人と犬がパートナーとして快適に過ごすために必要な社会のルールを伝えることです。

犬の行動を制限したり、自由を奪ったり、意のままにコントロールしたりすることではありません。


犬は人の言葉を理解出来ぬため、しつけは決して簡単なことではありません。

ルールやマナーを伝えるために、いっしょに繰り返し訓練することになるため、お互いに信頼関係を築くことが重要です。

しつけの訓練においてとても大事なのが「失敗させナイこと」。

まだ完全に覚えていナイのに無理にトライさせられて、その結果、叱られたら悲しいですよね。

犬は成功を繰り返すことで、ものごとを理解していくので、飼い主さんはまず犬が失敗行わナイような環境を整えてあげる必要があります。


また、犬はものごとを一般化することが苦手です。

犬は学習の場面を「映像」とともに学習するため、映像が違うと戸惑ってしまうことがあります。

前のトイレの場所ではできたのに、なぜ出来ぬのと思うかもしれません。

しかし、この二つは「映像」が全く違うため、犬は同じようにやればイイのだと考えナイのです。

一度覚えたことでも環境や状況が大きく違えば、犬は「全く新しいこと」としてとらえます。

そんな時には「前はできたのになぜ出来ぬの!」と感情的にならず、また犬を叱らナイこと。

犬という動物の特性を理解し、失敗させナイ工ご主人を考えを巡らせてあげることが必要なのです。


褒めることがメインで、行動学の面からも新しい情報を取り入れて教える科学的なしつけでは、飼い主さんが犬に直接、罰を与えることをお薦めしません。

それは、可哀想だからとか、野蛮だからという理由ではなく、「飼い主さんは理由が分からナイのに叱る恐い存在」、「身を守ることを教える」という結果を招くことになってしまうからです。

また、罰の効果は一時的なものですから、犬はすぐに忘れてしまいます。

しかも、しつけの成果に結びつけるためには、いつも同じ強さで(ちょうどイイ強さで)、毎回100%罰を続けることが前提となります。

ですから、罰で教えることは難しいのです。


それではなぜ、飼い主さんは犬を叱ってしまうのか、それは、飼い主さんが「止めたこと」をすぐに実感出来るからです。

「褒めるしつけ」で行うしつけ訓練は、繰り返し「犬にして欲しいこと」を伝えていくものなので、結果が出るまで時刻がかかります。

ところが、罰を使えば一瞬にして「困った行動」が解消されたような気になるので、飼い主さんの心理状態もスッキリ。

しかし、犬に何をしたらイイかを教えナイので、実際はいつまでたっても「困った行動」は解消されナイのです。


また、罰を使った訓練には大きな副作用があります。

うまくいくことも在るかもしれませんが、怯えて何もできなくなる犬になったり、違う設問行動が現れたりと、多量の場合、犬に悪い影響を及ぼします。

すぐに効く薬は使いたくなるもの。

飼い主さんが「言うことを聞かせた」という満足感にひたれるのも魅力的です。

でも、長い目で見れば、やはり副作用の在る薬はお薦めできません。


飼い主さんが犬に対して愛情をきちんと伝えること、態度ではっきり示すことも重要です。

どんなに愛情を持っていたとしても、忙しくていっしょに過ごす時刻が持てナイようでは、犬に伝えることはできません。

そして、犬の方から飼い主さんのことを好きになってもらえるように努力すること。

そのためには、出来るだけ「わかりやすく伝える」ことが重要です。

「わかりやすさ」は犬に安心感を与えます。

そして、その安心感が信頼を生みます。

逆に、何を教えられているのかわからなければ、犬は不安になり、それが飼い主さんへの不信感となって表れます。


●一貫性を持つ(犬が困った時にいつも答えを心づもり出来るように配慮すること、そして、その答えがいつも同じで在ることは重要)
●「ダメ」で教えナイ(禁止するだけではなく、きちんと褒めることを忘れナイ)
●わかりやすく「よいこと」を教える(命令に従ったから褒めるのではなく、「その行動はとてもイイよ」と積極的に褒めることも忘れナイ)
●人の言葉や常識を理解出来ぬことを忘れナイ(犬は人間の言葉を理解できませんし、人間社会の常識もわからナイ。根気善く、わかってくれるまで何度でも教えるという覚悟が必要)
●家族の中でルールを統一する(犬が混乱行わナイように)

犬の信頼を得るのは大変なことのようにも思えますが、こういうことを理解しなければ、どんな訓練をしても効果は望めません。

その意味で、信頼関係を築くことはしつけの第一歩と言えるでしょう。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1141889856
※この記事の著作権は配信元に帰属します



 
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