くらくらな日々Z 大阪

偏食カメラマン。 味の素から一番出汁まで。

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どもども。

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吉トウフ店』さん。
三股にある持ち帰り専門の豆腐店。
シンプルに豆腐の持ち帰りのみで勝負。
本と昔からここの豆腐です。

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どもども。

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いってつ』さん。
都城のみならず宮崎でも屈指と聞きまして。
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どもども。

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赤鶏の楠見(くすみ)』さん。
宮崎の食卓には地鶏の黒焼きともものたたきが良く並ぶ(子供のころは並んでいた)
たまに帰るともちろん買って帰るのですが決まって『地鳥屋とりこ』だったのですが
ええところを見つけたらしい。
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どもども。

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シャンシャン茶屋』さん。
家族での食事ですがせっかくなんで適当に済ませたくないなと。
母は伊勢えびが食べたい。
私は釜揚げうどんが食べたい。
調べてみるとあるもんです。
どちらもおいてある店です。
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どもども。

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おび天 蔵』さん。
あまり馴染みのない食べ物だと思いますので少し説明を。

飫肥藩領であった江戸時代に領民たちによって案出され、飫肥地方に伝わる料理である。もともと飫肥周辺では味噌を使う料理が多く、南西諸島からの移住者を中心に19世紀半ばにサトウキビの栽培が始まったことなどを背景に、味噌と黒砂糖を使う飫肥天が誕生したと考えられている[1]。  イワシ、アジ、シイラ、サバ、トビウオ、サワラなど日向灘の近海でとれる大衆魚を丸ごとすり身にしたものに豆腐を混ぜ、味付けに味噌や醤油、黒砂糖を加えて揚げて作る。見た目は薩摩揚げに似ているが、豆腐が入っているため薩摩揚げに比べて柔らかく、ふわりとした食感で、少し甘めで独特の味わいがある。通常、煮るなどの二次的加工を施されずに揚げたそのままで食べる。飫肥では飫肥天の定食を供する飲食店もあり、揚げたての熱い飫肥天を賞味することができる。(wiki)
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どもども。


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我がふるさと宮崎の『至宝』とまで言われている『一心鮨光洋』さん。
平成29年11月29日(水)より大阪タカシマヤにて開催される地下1階「味百選売り場」イートインへ伺いました。








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どもども。

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旬感酒膳いっせい』さん。
まだできて一年の新店です。
車でないと行きにくいアクセスですが店内は埋まっております。
カウンターをメインに座敷個室も完備。
食事から接待までさまざまな用途で使えそうですね。

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どもども。

海鮮茶屋 うを佐 都城店(うおさ) - 西都城(寿司)01

法事の後に親戚一同で「海鮮茶屋 うを佐 都城店(うおさ)」さんへ伺いました。
座敷、駐車場完備と言うことで地元でも人気店のようです。

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どもども。

地鶏屋とりこ高城店01

都城人と言えばこれを知らない人はいないでしょう。
中学時代パラソルを出して夏場に外でもものタタキを売っていたのを思い出しますが
今では考えられませんね。

地鳥屋とりこ高城店」さんに久々の訪問です。
18年振り?

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どもども。

コーヒーの田中01

都城市民なら知らない人はいない「コーヒーの田中」さんへ
20年ぶりの訪問です。
学生時代市内の服屋を徘徊し夕飯前に寄るのがこちらでした。
「しろくま」と「からあげ」が有名です。続きを読む