RGSSスクリプト倉庫

自作のスクリプト素材を扱います

ここでは各スクリプト個別記事へのリンクを記載します。 利用にあたっては利用規約をご覧ください。
リンク切れ報告はこちらに、カテゴリ不明のバグ報告はこちらにお願いします。

 ●統合ベーススクリプト Ver1.21-β(以下のスクリプトを使用または併用する場合必要です。)
 (●:統合と併用前提 ◎:単独で稼働可 △:暫定対応 ★:テスト版)


スクリプトへのリンクは以下の記事を参照してください。
 ●併用化ベース関連スクリプト
 ●その他のスクリプト
  ※リンク切れの時はリンク先の更新忘れの場合があります。
   ファイル名の最後の数字を最終のVerに書き換えるとつながる場合があります。

RGSS3 リミットゲージ Ver1.10-β

※概要
 PT全体で共有するTPゲージらしきものを作成します。

※リンク切れを修正しておきました
※Ver1.10
 ●リミットゲージの増減、消費の増減のステートを実装

※Ver1.08
 ●戦闘開始時にプレリミット値をクリアするように変更

※Ver1.07
 ●システムの切り替えスイッチを実装

※Ver1.06
 ●イベントコマンドを2個追加

※設定
  GAUGE_NAME = "Limit"
  リミットゲージの名前を設定します。

  VIEW_WINDOW_Y = 250
  ゲージを表示するY座標を設定します。

  MAX_LIMIT = 100
  リミットの最大値を設定します。

  SWITH = 0
  リミットゲージのシステムを有効にするスイッチを設定します。
  指定IDのスイッチがOFFであれば戦闘開始時にゲージ値を0にして表示を消し
  加算等の処理を行わなくなります。
  常時ONにする場合は 0 を設定してください。

※メモ欄設定
 ●消費リミットの補正
  ステートのメモ欄に『<消費リミット補正 x>』と書いて設定
  アクターがリミットを消費するスキルを使用した場合
  リミット値の消費に x の補正がかかります。xには負の数が指定可能です。
  (正の数で消費の増加、負の数で消費の減少です)

 ●リミットゲージの変動補正
  ステートのメモ欄に『<リミット変動補正 x>』と書いて設定
  アクターがリミットが変動するスキルを使用した場合
  リミット値の増加に x の補正がかかります。xには負の数が指定可能です。

 ●リミットゲージの変動
  スキルのメモ欄に『<リミット変動 x>』と書いて設定
  アクターがスキルを使用した場合リミット値が x 増加します。

 ●消費リミット
  スキルのメモ欄に『<消費リミット x>』と書いて設定
  アクターがスキルを使用する場合リミット値が x 必要になります

※イベントコマンド
 『add_limit(value)』
  リミットゲージの値を指定値追加します。

 『set_limit(value)』
  リミットゲージの値を指定値にします。
  
  いずれの操作を行った場合でも、マイナス及び最大値は超えません

スクリプトをダウンロードする
スキルコスト表示用

作業記録 12/6

はやぶさ2のカプセルが無事に回収されたそうです。

◎更新内容
 ●リミットゲージ
  ステートによる補正を実装

RGSS3 エネミーの情報を表示 Ver0.97-α

enemyinfo1

※概要
  エネミーのHPとステートの情報を画面に表示するテストスクリプトです。

※Ver0.97-α
 ●不具合修正

※Ver0.96-α
 ●エネミー情報として表示されるステートに残りターンを表示するようにしました。

※Ver0.95-α
 ●能力の強化弱体に対してのアイコンの設定を実装しました。
  詳しくはスクリプト内の設定の説明を読んでください。

※Ver0.90-α
 ●逃走したエネミーのHPバーが消えるようにしました。

※Ver0.80-α
 ●不具合修正

※Ver0.50-α
 ●メモ欄設定「<情報表示幅>」「<情報非表示>」を実装しました。

※メモ欄の設定
 ●情報表示幅の設定
  エネミーのメモ欄に「<情報表示幅 150>」と書いて設定します。
  例の場合、HPバーの長さは150となります。
  未設定の場合は100となります。

 ●情報非表示
  エネミーのメモ欄に「<情報非表示>」と書いて設定します。
  設定されたエネミーはHPバーが表示されなくなります。

 ●残ターン非表示
  ステートのメモ欄に「<残りターン非表示>」と書いて設定します。
  設定されたステートの残りターンは表示されません

スクリプトをダウンロードする

作業記録 8/10

◎不具合関連の修正を行っています。
 ・即時発動関連

◎連絡をいただいていますが、対応するかが未定です。
 ・転職画面スクリプトの改修


 以前の通り、blogでのサポートは終了していますので
 ご了解のほどお願いします。

統合ベーススクリプト Ver2.18-β

※概要
 併用化ベーススクリプトを再構築し機能拡張を行ったスクリプトです。
 約100項目の拡張特徴、約60項目のスキル機能、パッシブスキル機能などを内包します。

※注意事項 
 ●統合ベーススクリプトは シェアウェアへの利用を禁止するスクリプトです。
 ●個人のHP等で配布するフリーゲーム等以外に使用することはできません


※Ver2.18(B、Cのみ)
 ●拡張特徴ID105「<ステート有効度無視>」を実装しました。

※Ver2.17(Cのみ)
 ●即時発動周りの不具合修正

※Ver2.15(Cのみ)
 ●ダメージ反射が1%の確率で発生する不具合を修正しました。

※Ver2.14(BとCとE(Eは設定の説明文のみ更新))
 ●拡張特徴105「<分散度変化>」を実装しました。
 ●属性計算方式を刷新しました。
  ・ELEMENT_RATE_MODE = 1の挙動を以下のように変更します。
   以前 全ての相性値を乗算する
      (例) 火120% 水80% 風-20% 地-20% の場合
        1.2*0.8*(-0.2)*(-0.2) = 0.0384 (3.84%のダメージ)
   以後 正の相性値を乗算した後、負の相性値の乗算を引く
      (例) 火120% 水80% 風-20% 地-20% の場合
        正 1.2*0.8 = 0.96
        負 (1 + 0.2) * (1 + 0.2) = 1.44
        相性計算 0.96 + (1 - 1.44) = 0.52(52%のダメージ)

  ・ELEMENT_RATE_MODE = 2(加減方式を実装しました)
      (例) 火120% 水80% 風-20% 地-20% の場合
        1 + (1.2 - 1) + (0.8 - 1) + (-0.2) + (-0.2) = 0.6(60%のダメージ)

※Ver2.13(BとC)
 ●拡張特徴ID104「<回復効果率無視>」を実装しました。
  これはスキルやアイテムを使用時、対象の回復効果率を無視する特徴です。

※Ver2.12(C)
 ●不具合修正

※Ver2.11(BとC)
 ●拡張特徴ID99「<ダメージ反射>」、ID100「<ダメージ反射有効度>」
  ID101「<ダメージ反射強化>」、ID102「<ダメージ反射追加>」
  ID103「<ダメージ反射耐性>」を実装しました。

※Ver2.09(すべて更新)
 ●拡張特徴ID98「<命中タイプ変化>」を実装しました。
  使用するためには統合ベーススクリプトJを利用する必要があります。
 ●戦闘中にアイテムを使用時、現時点の使用予定数が所持数と同一の場合
  選択できないようになりました。

※Ver2.07(すべて更新)
 ●何点かの不具合修正
 ●反撃の動作オプションを追加

※Ver2.05-β(Bを更新)
 ●拡張特徴ID42「<身代わり反撃>」が機能しない不具合を修正しました。

※Ver2.04-β(Cを更新)
 ●拡張特徴ID5「<命中タイプ耐性>」、拡張特徴ID10「<スキルタイプ耐性>」
  拡張特徴ID89「<スキル耐性>」の耐性処理が回復に適用されないようにしました。
 (ただし、ダメージタイプがHP回復またはMP回復の場合です
  属性耐性によりダメージを吸収して回復される場合には適用されません)

※Ver2.03-β(Cを更新)
 ●各種反撃機能の設定値 x=3,y=0(全ての攻撃に対して反撃)
  の場合、反撃率が反映されていない不具合を修正しました。

※Ver2.02-β(Cを更新)
 ●完全オートステートの行動制約を適用するようにしました。

※Ver2.01-β
 ●拡張特徴ID31「<優先対象>」を実装しました。
  拡張特徴ID31を異なる機能で再実装したため
  Ver1のシリーズからの引継ぎ時は設定項目の一部変更が必要です。
  (全アクターに対して「set_up_additional_object」を実行すればパッシブを初期化します)
 ●スキル能力ID63「<対象可変>」を実装しました。
  この能力を持つスキルは同時実装した拡張ID31「<優先対象>」により
  ターゲットが変更されます。

※Ver2.00-β
 ●反撃関連の仕様変更を行いました。
  データをロードした場合、反撃能力等をもつ場合エラーが出るかもしれません

 ※変更された設定について
 ●拡張特徴ID30「<必中反撃>」、ID31「<魔法反撃>」を統合し
  拡張特徴ID30「<通常反撃>」を新たな設定項目として実装しました。
  これは属性及び、攻撃タイプに応じた統合反撃能力です。
 ●拡張特徴ID38「<拡張反撃>」、ID39「<回避反撃>」、ID42「<身代わり反撃>」
  を属性でも指定できるように仕様変更しました。詳細はマニュアルを見てください。

※Ver1.33-β(C)
 ●全体攻撃のスキルが全て威力分散状態になっている不具合の修正

※Ver1.32-β(A、B、C)
 ●スキル能力ID61が正常に発動しない不具合を修正しました。
 ●スキル能力ID62「<威力分散>」を実装しました。

※Ver1.31-β(C)
 ●不具合修正

※Ver1.30-β(B、C、E)
 ●拡張特徴ID96「<スキル変換>」の設定方法を変更しました。
 ●拡張特徴ID97「<アイテム変換>」を実装しました。

統合ベーススクリプトAをダウンロードする。
統合ベーススクリプトBをダウンロードする。
統合ベーススクリプトCをダウンロードする。
統合ベーススクリプトDをダウンロードする。
設定用スクリプトをダウンロードする。
スクリプト説明をダウンロードする

※拡張ユニット(以下のスクリプトは導入しなくても動作します。)
 統合ベーススクリプトより下の位置に置くこと
 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットF
  統合ベーススクリプトに一時的に装備品の能力を封印するステートを実装します。

 ・メモ欄設定
  『<装備能力封印 a,c,c,d…>』
  ステートに設定して使用、該当ステート中 指定したIDの装備タイプの特徴、能力値、拡張特徴
  が無効化される。この機能により他の装備が装備できなくなった場合は外れてしまうので注意
  統合ベーススクリプト拡張ユニットFをダウンロードする。


 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットG
  装備拡張セカンドの設定にある、戦闘中の装備変更の設定を有効にします。
  統合ベーススクリプト拡張ユニットGをダウンロードする。


 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットH
  身代わりが発動した時、指定したIDのアニメーションを身代わりを行うユニットに
  表示する機能をサポートします。
  統合ベーススクリプト拡張ユニットHをダウンロードする。

 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットI
  二刀流での攻撃時、通常攻撃属性の場合2回に分けて攻撃を行います。
  統合ベーススクリプト拡張ユニットIをダウンロードする。

 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットJ
  拡張特徴ID98『<命中タイプ変化>』を利用するための拡張スクリプトです。
  統合ベーススクリプト拡張ユニットJをダウンロードする。
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