RGSSスクリプト倉庫

自作のスクリプト素材を扱います

ここでは各スクリプト個別記事へのリンクを記載します。 利用にあたっては利用規約をご覧ください。
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 ●統合ベーススクリプト Ver1.11-β(以下のスクリプトを使用または併用する場合必要です。)
 (●:統合と併用前提 ◎:単独で稼働可 △:暫定対応)


スクリプトへのリンクは以下の記事を参照してください。
 ●併用化ベース関連スクリプト
 ●その他のスクリプト

統合ベーススクリプト Ver1.17-β

※概要
 併用化ベーススクリプトを再構築し機能拡張を行ったスクリプトです。
 追加された機能、削除された機能、再実装されていない機能があります。
※注意事項 
 ●統合ベーススクリプトは シェアウェアへの利用を禁止するスクリプトです。
 ●個人のHP等で配布するフリーゲーム等以外に使用することはできません


※Ver1.17
 ●拡張特徴ID92「<属性消費率>」を実装しました。
 ●拡張特徴ID93「<属性消費変化>」を実装しました。
 いずれも消費コストの変化を属性に対応して変化させる機能です。

※Ver1.16-β
 ●拡張特徴ID91「<タイプ消費変化>」を実装しました。
  これは拡張特徴ID59「<タイプ消費率>」と異なり
  タイプごとの消費に対して加算計算を行う機能です。

※Ver1.15
 ●拡張特徴ID40の表示所得に関するエラーを修正。

※Ver1.15-β
 ●スキル特徴ID58「<発動要求装備値タイプ>」を再実装しました。
 ●スキル特徴ID59「<発動要求武器タイプ>」を再実装しました。
  どちらも併用化ベーススクリプトの引き継ぎ機能です

※Ver1.14-β
 ●拡張特徴ID41「<最終反撃>」が機能していなかった不具合の修正

※Ver1.13-β
 ●拡張特徴ID90「<反動変化>」を実装しました。
  これはスキル能力ID57によって発生するダメージを変化させる特徴です。


統合ベーススクリプトAをダウンロードする。
統合ベーススクリプトBをダウンロードする。
統合ベーススクリプトCをダウンロードする。
統合ベーススクリプトDをダウンロードする。
設定用スクリプトをダウンロードする。
スクリプト説明をダウンロードする


※拡張ユニット(以下のスクリプトは導入しなくても動作します。)
 統合ベーススクリプトより下の位置に置くこと

 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットF
 ・概要
  統合ベーススクリプトに一時的に装備品の能力を封印するステートを実装します。

 ・メモ欄設定
  『<装備能力封印 a,c,c,d…>』
  ステートに設定して使用、該当ステート中 指定したIDの装備タイプの特徴、能力値、拡張特徴
  が無効化される。この機能により他の装備が装備できなくなった場合は外れてしまうので注意

  統合ベーススクリプト拡張ユニットFをダウンロードする。

RGSS3 ○○が起き上がり仲間にしてほしそうにこちらを見ている!

actor_scout

※概要
 ○○が起き上がり仲間にしてほしそうにこちらを見ている を作成するスクリプトです。

※Ver1.04
 ●戦闘終了後に仲間になったアクターの名前入力を表示する設定を追加しました。

※Ver1.03-fix
 ●アクター生成時に変数を操作できる設定を実装しました。
 ●11/24 18:43 修正版をアップロードしました。

※Ver1.02
 ●確率上昇ステートを実装しました。
  ファイル名は同じなのでページを更新してDLしてください。

※Ver1.01
 ●バトルリザルトスクリプトと併用した場合、エラーが発生する不具合を修正しました。

※設定方法
NAME_INPUT = 0
 名前入力ウィンドウを表示するか設定します。

 NAME_NUM = 6 
 名前入力の文字数を設定します。

※メモ欄の設定
 ●アクター生成
  エネミーのメモ欄に「<アクター生成 x, y, z>」で設定
  戦闘終了後 x / 1000 の確率でエネミーが立ち上がる
  加わるアクターIDは y となる
  
  z = 0 → すでにメンバーにいるIDでは動作しない
  z = 1 → 確率判定を毎回行う

 ●確率上昇ステート
  ステートのメモ欄に「<仲間確率上昇 x>」で設定
  エネミーが仲間になる確率が x / 1000 上昇する
  
  この機能を利用するには「残留ステート」等の機能と併用し
  設定したステートが戦闘不能後もエネミーに付与されている状態にしてください。

 ●アクター生成時変数操作
  エネミーのメモ欄に「<アクター生成時変数操作 x, y, z>」で設定
  アクターが生成されたとき、IDx の変数に対して y の値を
  z で指定した方法で計算する
  z の値 → 0:加算 1:乗算 2:除算
  
スクリプトをダウンロードする

作業記録 1/24

◎スクリプト改修1点
 ●アクター個別管理
  最後に加入したアクターのID、PTメンバーのIDを取得するイベントコマンドを実装
  
◎アクター合成関連の今後の予定(あくまで予定)
 ① アクター合成でまだ未実装のアイテムを加えた変化
    以前のアイディアでは装備品として設定しておくのが良さそうである。
    ただ、全体的にUIはもう少し詰めたほうが良さそうである。
    (結局必要な情報が精査できていないから全体的に無駄な空白がある気がする)

 ② マルチパーティーの対応
    複数PTはFF6のラストダンジョンみたいなのが出来れば良いのだろうか

 ③ いい加減 倉庫
    装備品個別管理対応の倉庫は多分すぐ作れる
    しかしいいUIが思いつかない


  最近は実装の内容よりも、UIをどうするかの方に難題がある気がする。
  基本的 にコマンドは左側、情報のウィンドウを右側に作るように統一はしているものの
  扱う情報量が多いほどこれでは対応できなくなってくる。

RGSS3 アクター個別管理スクリプト Ver1.04-α

※概要
 アクターを個別で扱い、専用の編成システム、合成システムをサポートします。
 RGSS3 ○○が起き上がり仲間にしてほしそうにこちらを見ている!スクリプトとの併用をサポートします

 当スクリプトはあらゆるサポートの対象外です。

※アクター個別管理スクリプトVer1.04-α
 ●パーティーメンバー及び最終加入アクターのIDを取得できるようにしました。
 ●ロストステートの動作を一部修正しました。

※アクター個別管理スクリプトVer1.03-α
 ●ロストステートの設定2と3を実装しました。

※アクター個別管理スクリプトVer1.02-α
 ●メモ欄設定「<ロストステート>」を実装しました。
  該当の機能は戦闘中にHPまたはMPが0になった時
  アクターを削除するステートを実装します。

※アクター個別管理スクリプトVer1.01-α
 ●合成補正変化の動作不具合修正

※アクター個別管理スクリプトVer1.00-α
 ●メモ欄設定「<合成補正変化 x>」を実装しました。
  アイテムに設定することで、使用したアクターの合成補正値を変化させることができます

※アクター個別管理スクリプトVer0.90
 ●対応更新

※アクター個別管理専用編成スクリプトVer0.90
 ●メモ欄設定「<削除補償>」を実装

※Ver0.85-α
 ●公開

アクター個別管理スクリプトをダウンロードする。
アクター合成スクリプトをダウンロードする。
アクター合成設定用スクリプトをダウンロードする。
アクター個別管理専用編成スクリプトをダウンロードする。
スクリプト説明をダウンロードする。

RGSS3 スキルメモライズトライ Ver1.70-β

※概要
 スキルメモライズの再設計版です。
 単独稼働を前提として設計し、統合ベーススクリプトへの対応機能を持ちます。

※Ver1.70-β
 ●メモライズ判定のイベントコマンドを実装

※Ver1.65-β
 ●処理の一部変更

※Ver1.60-β
 ●処理の一部変更

※Ver1.50-β
 ●処理の一部変更

※Ver1.40-β
 ●メモライズ判定で発生するエラーを修正しました。
 ●スキルタイプ0機能を使用時、スキルタイプ0として扱うスキルタイプをメモライズする時
  スキルタイプ0の位置にメモライズされるように処理を変更しました。

 ※メモ欄の設定、スクリプトの設定は一部旧スキルメモライズと異なります。

※メモ欄の設定
 ●記憶容量
  スキルのメモ欄に「<記憶容量 30>」と書くことで記憶容量30のスキルとして扱われます。

 ●追加記憶容量
  アクター、職業、装備のメモ欄に「<追加記憶容量 1, 5>」と書いて設定します。
  例の場合、スキルタイプID1の記憶容量が5増加します。
 
 ●追加記憶容数
  アクター、職業、装備のメモ欄に「<追加記憶数 2, 1>」と書いて設定します。
  例の場合、スキルタイプID2の記憶数が1増加します。

 ●初期メモライズ
  アクターのメモ欄に「<初期メモライズ 6,12,18>」と書いて設定します。
  例の場合、アクターはスキルID6,12,18のスキルを最初からメモライズします。
  ただし、該当スキルは初期状態で習得していない場合メモライズされません。

 ●共存不可メモライズ
  スキルのメモ欄に「<共存不可 2,4,10>」と書いて設定します。
  例の場合、このスキルはID2,4,10のスキルをメモライズしているとメモライズできなくなります。

 ●メモライズ対象外スキルの設定方法
  スキルのメモ欄に「<固有スキル>」と書くことで、常時使えるスキルとして扱われます。

 ●自動メモライズ対象外のスキルの設定方法
  スキルのメモ欄に「<自動メモライズ不可>」と書くことで、LvUP時にメモライズされない
  スキルとして扱われます。

※イベントコマンドの設定
 『add_memorize(x, y, limit)』
  ID x のアクターにID y のスキルをメモライズさせます。
  limit が true であれば制限内、 false であれば制限を無視します。
  ただし、false でメモライズを制限を超えてメモライズした場合でも、次回にシーンを開くと修正されます。

 『clear_memorize(x)』
  ID x のアクターのメモライズを初期化します。

 『add_memorize_obj(a, b, c, d)』
  ID a のアクターについて、b で設定した項目についてスキルタイプ c の値を d 増加させます。
  b の値 → 0:メモライズ数操作 1:メモライズ容量操作

 『cheak_memorize(x, y)』
  ID x のアクターが ID y のスキルをメモライズしているか判定します

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