RGSSスクリプト倉庫

自作のスクリプト素材を扱います

ここでは各スクリプト個別記事へのリンクを記載します。 利用にあたっては利用規約をご覧ください。
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 ●統合ベーススクリプト Ver1.07-β(以下のスクリプトを使用または併用する場合必要です。)
 (●:統合と併用前提 ◎:単独で稼働可 △:暫定対応)


スクリプトへのリンクは以下の記事を参照してください。
 ●併用化ベース関連スクリプト
 ●その他のスクリプト

RGSS3 アクター個別管理スクリプト Ver1.03-α

※概要
 アクターを個別で扱い、専用の編成システム、合成システムをサポートします。
 RGSS3 ○○が起き上がり仲間にしてほしそうにこちらを見ている!スクリプトとの併用をサポートします

 当スクリプトはあらゆるサポートの対象外です。

※アクター個別管理スクリプトVer1.03-α
 ●ロストステートの設定2と3を実装しました。

※アクター個別管理スクリプトVer1.02-α
 ●メモ欄設定「<ロストステート>」を実装しました。
  該当の機能は戦闘中にHPまたはMPが0になった時
  アクターを削除するステートを実装します。

※アクター個別管理スクリプトVer1.01-α
 ●合成補正変化の動作不具合修正

※アクター個別管理スクリプトVer1.00-α
 ●メモ欄設定「<合成補正変化 x>」を実装しました。
  アイテムに設定することで、使用したアクターの合成補正値を変化させることができます

※アクター個別管理スクリプトVer0.90
 ●対応更新

※アクター個別管理専用編成スクリプトVer0.90
 ●メモ欄設定「<削除補償>」を実装

※Ver0.85-α
 ●公開

アクター個別管理スクリプトをダウンロードする。
アクター合成スクリプトをダウンロードする。
アクター合成設定用スクリプトをダウンロードする。
アクター個別管理専用編成スクリプトをダウンロードする。
スクリプト説明をダウンロードする。

作業記録 6/25

◎完了
 全作業完了

 ① 反撃能力の属性対応 → 一部完了
    統合ベーススクリプトの設定を一部変更して実装
    ただ、元々のリクエスト内容の前半を読むと
    『受けた属性で反撃するスキルを設定できるようにしてほしい』
    となるのでそれを実装したのだが

    後半の部分の例を見ていると
    『受けた属性によって反撃率を変えたい』
    と言っているような気もする。
  
 ② 有効度強制指定 → 完了
    統合ベーススクリプトに実装、優先順位という項目を設けることで
    最大を適用したい場合、最小を適用したい場合などを場合分けできるように実装した。

 ③ 装備品落とし → 完了
    統合ベーススクリプト拡張ユニットとして作成、正直外す処理法が楽だった。

 ④ 同スロット複数装備制限(装備拡張セカンド) → 完了
    装備拡張セカンドに「<最大同時装備数>」のメモ欄設定を実装

 ⑤ 用語を容易に変更 → 完了
    装備拡張セカンドはすこしだけ設定から変えられるようにした。
    他のスクリプトのことは分からないが全文検索置き換えで良いのではないだろうか

 ⑥ 「特徴の文字配列の呼び出し」でメモ欄にて任意の文字列 → 完了
    統合ベーススクリプトに、文字列を表示するだけの特徴を実装

 ⑦ サポートキャラのシステム → 完了
    フィールドエフェクトを少し改装して発動キーをアクターに切り替えて実装

 ⑧ 会心を x% の確立で発生させる → 完了
    統合ベーススクリプトに実装しました。個別で必要な場合はまた言ってください

 ⑨ ランダムショップ → 完了
    追加アイテムを設定するリストを作ればよかっただけですね

 ⑩ 命中タイプの魔法攻撃の命中率を上昇・低下 → 完了    
    統合ベーススクリプトに実装しました。個別で必要な場合はまた言ってください
    個別で作成するとパッシブの読み直しがひどいことになるのでステートのみの実装をしました。
    それでもやっぱり毎回読みに行くので統合ベースの方が処理は効率的だとおもいます。

 ⑪ アクター個別管理全般 → 完了
    実装完了
   
 ⑫ スキル名に対応する強化、耐性機能 → やや易
    統合ベーススクリプトにID指定方式で実装

RGSS3 サポートエフェクト Ver1.01-β

※概要
 戦闘に参加していないメンバーからの支援ステート及びスキルを実装します。

※仕様
 戦闘に参加しているメンバーの一つ下のアクターによって
 戦闘開始時のオートステート、ターン終了時の支援攻撃が発生します。
 (例)戦闘に最大4人の場合5人目のアクター

※Ver1.01-β
 ●ステート及びスキルの発動時に支援攻撃を行うアクターが行動可能であるか
  チェックする設定を実装しました。

※メモ欄の設定
 ●支援ステートの設定
  『<支援ステート a,b>』
  aで設定した範囲に戦闘開始時ID b のステートを付与する
  aの値 → 0:敵味方全体  1:味方全体  2:敵全体

 ●支援スキルの設定
  『<支援スキル a,b,c%>』
  aで設定した範囲にターン終了時ID b のスキルを c% の確率で発動させる
  aの値 → 0:敵味方全体  1:味方全体  2:敵全体

スクリプトをダウンロードする

統合ベーススクリプト Ver1.09-β

※概要
 併用化ベーススクリプトを再構築し機能拡張を行ったスクリプトです。
 追加された機能、削除された機能、再実装されていない機能があります。
※注意事項 
 ●統合ベーススクリプトは シェアウェアへの利用を禁止するスクリプトです。
 ●個人のHP等で配布するフリーゲーム等以外に使用することはできません


※Ver1.09-β(F)
 ●統合ベーススクリプト拡張ユニットFを実装しました。
  このスクリプトはオプションであり、導入しなくても統合ベーススクリプトは動作します。
   
※Ver1.09-β
 ●拡張特徴ID88、89の設定を行っていない場合エラーが発生する不具合を修正しました。
 ●拡張特徴ID34、ID40の設定を変更し
  攻撃属性によって反撃するスキル、ステートを変えられるようにしました。

※Ver1.08-β
 ●拡張特徴ID88「<スキル強化>」を実装しました。
 ●拡張特徴ID89「<スキル耐性>」を実装しました。
  この機能はスキルID毎に威力の上昇と耐性を与える機能です。

※Ver1.07-β
 ●拡張特徴ID87「<文章表示>」を実装しました。
  この機能は装備拡張や拡張ステータスの特徴欄に設定した文字列を
  表示するだけの特徴です。

※Ver1.06-β
 ●拡張特徴ID55「<特殊発動>」の挙動不具合修正

統合ベーススクリプトAをダウンロードする。
統合ベーススクリプトBをダウンロードする。
統合ベーススクリプトCをダウンロードする。
統合ベーススクリプトDをダウンロードする。
設定用スクリプトをダウンロードする。
スクリプト説明をダウンロードする


※拡張ユニット(以下のスクリプトは導入しなくても動作します。)
 統合ベーススクリプトより下の位置に置くこと

 ◎統合ベーススクリプト拡張ユニットF
 ・概要
  統合ベーススクリプトに一時的に装備品の能力を封印するステートを実装します。

 ・メモ欄設定
  『<装備能力封印 a,c,c,d…>』
  ステートに設定して使用、該当ステート中 指定したIDの装備タイプの特徴、能力値、拡張特徴
  が無効化される。この機能により他の装備が装備できなくなった場合は外れてしまうので注意

  統合ベーススクリプト拡張ユニットFをダウンロードする。

RGSS3 ランダムショップVer0.00-α

※概要
 設定したリストの中からランダムにアイテムを販売するショップを作成します。

※Ver0.00-α
 ●公開

※使用方法
  イベントコマンドスクリプトに
  『r_shop(id, num, buy_only)』で呼び出し
    id    には リストのID設定値
   num    には 販売アイテムの種類数
   buy_only  には 販売のみなら true 、違う場合は false を設定

※スクリプトの設定
 ●リストの作成
  SHOP_LIST[ID] = []
  利用するリストの数だけ同じものを作成してください。

 ●販売アイテムの設定
  SHOP_LIST[ID][0~] = [アイテム種, ID , 価格固定, 固定価格]
  販売するアイテムの設定を行います。
   アイテム種 → 0:アイテム 1:武器 2:防具
      ID  → アイテムのID
   価格固定  → 1:固定価格 0:アイテムの設定値
   固定価格  → 価格固定で1を設定している場合は販売価格を設定
  
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