※概要
バトルリザルトを統合ベーススクリプトとの併用を考慮して再構築したテストスクリプトです。
一部の設定などに変更が行われています。
※Ver0.02-α
●統合ベーススクリプトVer0.94-βへの対応更新
※Ver0.01-α
●スキルツリーシステム、パラメータ振り分けセカンドとの併用調整
※Ver0.00-α
●統合ベーススクリプト暫定対応(職業レベル関連処理の削除)
※メモ欄の設定
●表示位置補正
アクターのメモ欄に「<表示位置補正 -5>」等と書いて設定します。
例の場合、リザルト画面の顔グラフィック取得位置が5ピクセル上からになります。
顔グラフィック取得の都合上 補正値は -24 ~ 24 までの間を設定してください。
※設定項目
ANIMATION_TIME = 150
経験値バーの表示フレーム数を指定します。
値が小さいほど表示が早くなり、大きいほど滑らかになります。
この値を0にしてはいけません
LEVEL_UP_SE_PLAY = 1
LvUP時にSEを鳴らすかどうか設定してます。
LEVEL_UP_SE = ['Chime2',100,100]
LvUP時に鳴らすSEの設定を行います。
スクリプトをダウンロードする
バトルリザルトを統合ベーススクリプトとの併用を考慮して再構築したテストスクリプトです。
一部の設定などに変更が行われています。
※Ver0.02-α
●統合ベーススクリプトVer0.94-βへの対応更新
※Ver0.01-α
●スキルツリーシステム、パラメータ振り分けセカンドとの併用調整
※Ver0.00-α
●統合ベーススクリプト暫定対応(職業レベル関連処理の削除)
※メモ欄の設定
●表示位置補正
アクターのメモ欄に「<表示位置補正 -5>」等と書いて設定します。
例の場合、リザルト画面の顔グラフィック取得位置が5ピクセル上からになります。
顔グラフィック取得の都合上 補正値は -24 ~ 24 までの間を設定してください。
※設定項目
ANIMATION_TIME = 150
経験値バーの表示フレーム数を指定します。
値が小さいほど表示が早くなり、大きいほど滑らかになります。
この値を0にしてはいけません
LEVEL_UP_SE_PLAY = 1
LvUP時にSEを鳴らすかどうか設定してます。
LEVEL_UP_SE = ['Chime2',100,100]
LvUP時に鳴らすSEの設定を行います。
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スクリプト 'バトルリザルトセカンド(暫定対応) for RGSS3 Ver0.00-α' の 114 行目で NoMethodError が発生しました。
undefined method `param_exp_total' for #<Game_Troop:0x42316cc>
---------------------------
OK
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パラメータ振り分けセカンドも使用すると
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スクリプト 'バトルリザルトセカンド(暫定対応) for RGSS3 Ver0.00-α' の 115 行目で NoMethodError が発生しました。
undefined method `skill_exp_total' for #<Game_Troop:0x44c6bd0>
---------------------------
OK
---------------------------
それぞれ戦闘終了時にエラーが発生しました
設定は変えず初期のままです