忘れたころにやってきたCDです。
全サ応募するときに、トークCDとドラマCDの区別がつかず悩んだのも、今ではいい思い出(?)

「エス」完結後からさらに半年後のお話でした。

椎葉と宗近は、特殊な形で出会って、深く結ばれたわけですが、こういうのって、もしかして「つり橋効果」というか・・・平穏な生活になると、ぎくしゃくしてしまうんじゃないかなーと、少し心配でしたが、幸せそうで、安心しました。

「名前で呼べ」みたいなことを宗近が言って、ふと、あれ?宗近の名前ってなんだっけ?と考え込んでしまいました。「奎吾」でしたね。(汗)

って、「ムネチカ」より「ケイゴ」のが相当呼びやすいよ!
「宗近のほうが呼びやすい」発言は、やはりテレ隠しでしょうか。

宗近を襲う椎葉がエロくて良かったです。

ほんとに「エス」はこれが最後なんで、真面目なこと書きたかったんだけど、フリ−トークの「ローション」ネタの異常な盛り上がりに、色んなことが吹き飛んでしまいました。