MOUSOBI@ボーイズラブダイアリー

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カテゴリ: 逆転裁判4

逆転裁判 (4) (ヤンマガKCスペシャル)

ハミちゃんがダッコしてるナルホドくん人形が可愛い。
きっとお腹を押すとしゃべるんですよ。
「意義アリ!」とか「待った!」とか。
プルモピ○ル?

第10話の扉絵のメッサ笑顔なミツルギさんが・・・ちょっと怖いです。
で、10話のそばアレルギーと死んだはずの母親が容疑者(?)という話、面白かったです。
逆転じゃなくても、普通にミステリものとして面白いなあ、いつも思います。
でも、ミッちゃんがキメキメに机を叩きながら「ショコラン!」と猫の名前を呼ぶのに萌えなんで、やっぱり逆転シリーズでよかったなと思います。

くいしんぼバトルの話は次の巻に持ち越しかあ。
続きが気になります。

逆転裁判 3 (3) (ヤングマガジンコミックス)

冥ちゃんがムチムチです。色んな意味で。
一冊まるまるひとつの事件で、トリックとか、占いの館(?)の使い方とか面白かったです。
ただ、動機の部分は弱いかなあと。
まあ、ミステリにおいてそこが永遠のテーマではありますし、いきあたりばったり的にハッタリで乗り切るのがナルホドくんの良いとこなんで、これはこれで良いということで。(えらそーだな)

以下ネタバレと腐的感想
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じてん












やっと色々終わりました。
無事、限定版についてた事典もコンプしました。
順番に情報を表示させていけばいいだけなんですけど、これが、なかなか、うっかり飛ばしてたとこがあったりして、難しかったです。
でも、なんとかシークレットまで全部見ました。

人物ファイルのアクション、やっぱり、ミッちゃんは可愛いです。
何度も見ちゃいました。
特に若いときのを。
いや、もちろんアダルトな(笑)ミッちゃんも可愛いのですが、若いころは、なんていうんですか、危ういというか、強気なんだけど、危なっかしくて、たまらんです。

ゲーム中は、あまり気にしてなかったんだけど、これで改めて見ると、ナルホドくんの書類叩く指とか、指差し方とか、なんか、やらしかったです。

シークレット、ゲームのオープニングは、ときどき見ることがあるけど、エンディングは、あんまり見返せないので、嬉しかったです。
でも、も少し前のとこから入れて欲しかったですね。
定番の(?)「意義あり!」って入る少し前から。
そのあたりからが希望です。

イベントカット?だっけ?ずっと、逆転でも、イベントスチル最後に見られたらいいのに!と思ってたので、ここで見られて嬉しいです。
やっぱ、見どころはエレベーターイン小ミツルギですね。
悲しい場面ではありますが、ミッちゃんの生足が見られる貴重なカットですから。小学生だけど。
小学生のときの回想は、どれも好きです。

あ、あと、これは、何度も見てるけど、見飽きないひょうたん湖の。
あれ、好きですねー。

ブレイク集も、面白かったです。

すっごく時間かかったけど、楽しかったです。

gyakudouga
動画集です。
4はナルホドくん主役じゃないって聞いたときに、買おうかどうしようか、悩んでいました。
でも、初回版に、この特典がつくと知って、絶対買う!と思いました。

公式やら、ネットショップが、全然繋がらなかったり、発売前から、ヤフオ○で、すんごい高値つけられてたり、発売前から高値つけて予約とる店があったりで、色々踊らされました。

電話かけまくり〜&電車バスのりついで〜の小旅行で入手した思い出深いものです。
そこまで苦労したわりに、最初に「入らない」「予約受けない」って言われた近くの店に、発売日、置いてあったことに、軽く脱力したりもしました。

私が買ったお店は、とっても親切に色々調べてくれてました。
ありがたかったです。

あ、そして、「たのみこむ」の件、お世話になった方、ありがとうございました。

中味について。

もとは、ゲームの画面なものが多いので、ちょっと目がチカチカしました。
でも、楽しかったです。

ナルホドくんとマヨイちゃんのかけあいが、面白いです。
ミッちゃんが中心(?)で嬉しかったです。

特別法廷の2005は、ネットで何度も見てたし、雑誌の付録でも見てたんですが、今回は、DVDで、大きなTVの画面で鑑賞できたので、また新たな感動がありました。

2006特別法廷は、このDVDで初めて観ました。
話が、うまくまとまってて、ミッちゃんの可愛さが、バシバシと出ていて、かなり良かったです。
せっかくなので、4の新キャラを、もっと絡めてくれてたら、もっと良かったなあ。
スケジュール的に無理だったとは、思うんですが。

逆転裁判 1 (1) (ヤングマガジンコミックス)
逆転裁判 2 (2) (ヤングマガジンコミックス)


オフィシャルファンブック3を読んでたら、読みたくなったので、買ってみました。
ゲームをそのまま漫画化してるんだとばかり思ってたんですが、違いました。
人物や設定はゲームのまま、オリジナルのストーリーになってます。

ミステリ漫画としては、かなり!しっかりした作りで、相当に面白いと思います。
トリックも、奇抜ではあるけど、絵が上手くて、描き込みがしっかりしてるので、説得力あります。
漫画のオリジナルキャラも、逆裁の流れをくみつつ、きちんと性格が立ってます。

ナルホドくんや、マヨイちゃんも、少しだけ漫画用に性格が変わってますが、違和感ないです。

漫画版だと、イトノコさんがカッコイイです。
赤いヒラヒラした人も、もちろん、カッコイイですよ。

逆転裁判オフィシャルファンブック Vol.3 (3)


逆裁4が終わったら読もうと思って、なおしこんでたら、どこに行ったか分からなくなってました。
やっと見つけた。

逆裁4について書かれてるのは、最初のほうだけです。
んで、「最速攻略も掲載」って書かれてましたが、うーん?あんまり攻略の役にはたたないと思います。
D人誌のほうが、役立ちます。(笑)
攻略ではないけど、今のところ、逆裁4について、もっとも役立つ情報があったのは、ビーズログですね。

それはさておき。

綴じ込みポスター、逆転裁判のゲームボーイアドバンスのときのデザインですね。
かっこいい〜。

舞台裏、私のお気にいりなウェイトレスなマヨイちゃんが載ってて、嬉しいです。
唯一、マヨイちゃんで萌えを感じたところです。
でも、人気投票では、今回マヨイちゃんが1位!?
へー。

姓名判断、ゴドーさんのが笑いました。

ところで、ファンブック4ってもう出てるんでしょうか。

ちなみに。
これが、ビーズログの逆裁4特集号(?)
B's-LOG (ビーズログ) 2007年 06月号 [雑誌]

逆転裁判4(限定版)

逆転裁判4(通常版)(特典無し)


あり〜?
予想外にあっさりと終わってしまいました。
前半はモタついたけど、後半、なんでだか、全然迷わず進めました。
めんどくさいかと思ってた過去と未来を行き来するパートのサイコロック、あまりにも簡単に開錠出来てしまいました。
なんでだ?私にも「みぬく」力があるのか?
いや、多分、我慢できずにD人誌を先に読んでたからですね。
先に読んでて良かった。
ありがとうです。
読んでなかったら、一生終わらなかったかも。

それでですねー。
うーん。
なんかスッキリしない。
面白かったし、うまくつなげたとは思いますし、新しいファンも入りやすかったと思います。
でも、萌えが足りない。
1〜3までの萌えが尋常でなかったんで、普通に考えれば、普通のゲームは、こんな感じだろうと思うんですけど。
物足りない。
はっきり言うと、ヒラヒラが足りない。
私も、ジャラジャラよりヒラヒラが好きなわけです。
ヒラヒラがいないと萌えない!
ヒラヒラじゃないと、萌えられない!
のでございます。
でも、出てこなくて、かえって良かったかもと思いました。
ビジュアルとか性格とか変な風に変えられてたら、悲しいですし。

このゲームの最大重要ポイントな「みぬく」ですが・・・。
「あなた動揺してますね。オレには分かるんです」
で、裁判成り立つんでしょうか〜。
証言台に立って、動揺しない証人はいないと思うし。
このへんが、根本的にどうだろう?と思うので、もっと、ちゃんと動揺してることが、誰にでも分かるような理由づけをしてくれたら、良かったなあと思いました。

以下ネタバレ。
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