企業研修をしながら健康に。
健康経営で企業の姿勢を良くする。
ラーンネクストの栗原直道(クリハラナオミチ)です。

最近webをリニューアルする関係で、ブログが溜まっております、、

ときがわカンパニー関根さんと
「マーケティング白熱会議2018参加してきました。」32661355_1678838012201135_4626679203796877312_n-718x718


白熱会議の様子を私の記憶の為、一部メモを共有いたします。
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・時代は70年周期。今はそのタイミング。
時代の切り替わりにいる30代、40代前半。
(坂本龍馬、西郷隆盛など歴史的にも。)

じゃあ50代は用無し!?、、ではなく見守る。(神田さんも50代)

◯栗原に関わる40代後半、50代以上の皆様見守り、ご指導どうぞよろしくお願い致しますm(_ _)m

・時代を変えるのはポケモン世代。←ゲーム世代。
遊んで、育てる。価値観である。
〇この価値観は理解できる。
・その上の世代はドラクエ世代1986年。ドラクエ世代は気合い、根性。
ポケモン世代とドラクエ世代のタッグがデジタル関連のIPO。
・ゲームをビジネスorビジネスをゲームに。
・技術進化は早い。人間の進化は遅い。
どのように組織に負担かけずにテクノロジー入れるか。生産性高め、お客さんの前に社内効率。


・LINE@=コミュニケーションツール
・ここからはLINE@3.0
◯LINE1.0の時は正直面倒なのかなという印象だった。
・LINEはインフラである。
・最高のプッシュ型ツール。レスポンスデバイス。プル型ツールでもある。お客様に負担が少ない。
・リスト集めが大事。リピーター向けである。
・文書などもLINEの作法で。
・美容サロンもHPBがメインである。
◯LINEの市場、事実を見直すきっかけとなった。イメージだけで知ってるつもりは怖いなと。

・株式会社 空色
・webサイトの中で選択肢多いと困る。ページから離れてしまう。選択肢は3〜7が満足度高い。
・コミュニケーションデザインを考える。
年代によって心地よいコミュニケーションの体験は様々。
・変わる顧客体験。
電話ファースト→チャットbotファースト。
チャットbotの可能性は地域で活かせそうな事があると感じた。
・行政のH.Pでチャットbot活用。
・行政それぞれのゆるキャラがチャットbotキャラクターに。
・インバウンドの案内としてチャットbot。
観光案内書。宿。商店。町の人たちもチャットbotでの対応により言語の不安なくなる。多言語対応。

・株式会社トレンドExpress
・ブランドとエンゲージメント要素の共感。
・どんなことに興味あるのか?
・共有体験するフックが大切。
・拡散起こすには、自社、広告、UGC。
・クチコミの積層化。

・株式会社サードパーティートラスト
・web解析のポイントは安く、早く、改善幅が大きいこと。
・アンケートはビジネス根本。アンケートによる根本的アプローチ。
・1セッションの効果を最大に。

・元船井総合研究所 五十棲さん、神田さん対談。
・異業種からの参入は相次ぐ。
・デジタルツール、2025年地方企業の経営でもなんとなくでは難しい。
・M&Aの加速又は廃業。
・地方企業でもデジタルツールにより商圏はなくなっていく。
・紙ベースでやっているものを少しづつデジタル化に。
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 株式会社ALMACREATIONSの関係者の皆さま、多くの学びをありがとうございました。
お誘いいただいた関根さんありがとうございました。

現在行っているビジネスでも活用できるところは多くありました。
青山一丁目で行う整体はLINE@が相性良さそうなので早速初めてみました。
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そして起業家の日々は続く。