最初に・・・
神様、ありがとうございます。
私の願いを叶えてくれてありがとうございます。
心から感謝です。
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今日はワンズニャンのことはお休み・・・。
11日の22時に、タクミの第一志望校の結果発表があり、無事に合格いたしました。
応援をして下さったたくさんの皆様、ありがとうございます。
皆様のお気持ち、本当に感謝です。
先日、お誕生日を一緒にお祝いしてくれたお友達Tくんも、同じ高校に行くことになりました。
思えば・・・小学校1年生のときからのお付き合い・・・。
お互い同じ出身幼稚園のお友達が小学校にいないことから、習っていたスイミングでの共通のお友達を介して出会ったのが最初の出会いでした。
偶然にも小学校1年生の時、同じクラスでした。その後も同じクラスに何度かなり、
いつも一緒に遊んで、スイミングも行って、5年生になったとき、満を持して一緒に課外の野球チームに入りました。
(向かって右がタクミ、左がTくん)
中学校の入学式の日も、一緒に写ってます。
(右がタクミ。向かって左がTくん)
中学校では2,3年で同じクラス。
2年の時の増脚リレーでは、3人のチームでまた一緒。
(向かって右がタクミ。左がTくん。真ん中は入学式の写真時と同じお友達。野球を途中まで一緒にやっていた仲間の一人)
中3の12月の卒団式の日には、集合写真を撮るときにこんな事をしている二人。
親から見ても、微笑ましいです。
お母様とは子供が小学校時代、一緒に学級代表を受けたこともありました。
ママ友としてもとても大切なお友達です。
そしてパパたちもそれぞれが野球経験者ということで意気投合。
家族ぐるみのお付き合い。
タクミにとって、とってもとっても大切なオトモダチ。
私は志望校高校に出す願書の中にある親が綴る『家庭教育の留意点』についていくつかある中で「友達は大切な宝物であると、幼少時から伝えてきました」と綴りました。
Tくんは元々は、野球強豪校の別の高校を志望していました。
高校でも野球をやりたいという思いは同じでしたが、タクミと同じ方向性は全く考えていませんでした。
あちこちお母さんとも見学し、最終的に、タクミの第一希望校を受験するいくつかの高校の一つに選びました。。
そして、巡り巡った道の結果、二人は同じ高校に行くことになりました。
こんなにも素晴らしい友人と出会っているタクミは幸せ者です。
ちっちゃかったあの二人・・・
いつの間にか親の背を抜き、これから先は、ますます自立していくことと思います。
トモダチが本当のシンユウへ・・・。
二人のこれからに心からエールを送りたいと思います。
頑張れ!
タクミは今回の合格は「み〜たんが来てくれたかも?」と言っています。
う〜ん・・・み〜たんもきっとパワーをくれたけど・・・
クリンたちもたくさんパワーをくれたと思うわよ。
もちろん、自分の努力なしでは合格は出来なかったはずだし・・・。
勉強、頑張ったでしょ?
でもね・・・
母の頑張りだって認めてね。
かな〜り、力を使ったわよ。
後悔したくないまりにゃんなので、出来る限りをしつくしたと思います。
もちろん、タクミに甘いことはしてませんが・・・。
受験日前夜、ミョーにタクミに優しかったクリン。
ちょっと異常なほど。
で、晩ご飯は食べず・・・・。そしたら夜中にゲ〜とピ〜。
でも、出てしまえばスッキリなので、その後の体調は問題なし。
天才的なクリンなので、タクミの受験を解っていて、きっとパワーを渡したんだと思います。
おそるべしクリン様・・・。
クーちゃん、美ら、琉那、そしてみ〜たん、ありがとう。
そしてそしてパパ。
本当に支えてくれてありがとう♪
追記:
志望校にて合格発表の掲示。
合格証をいただきました。
学校へ向かう途中、未だ興奮冷めやらぬお二人。
歩きながら「ずっとこれからも一緒にがんばろうぜ」など話していました。
Tくんが「これが”親友”ってもんだね」と・・・。
私が昨晩アップしたブログの内容を知っているかの言葉・・・。
嬉しくて嬉しくて・・・
タクミ、幸せ者よ!















































クリン
あたちクリン♪
レスキューされた『ママ命!』のポメラニアンの女の子。よろちくね♪
誕生日:登録日にあわせて1997年8月2日にしました。
クリンはスーパーワンコです。クリンにお願いごとをすると叶います〜
美ら(ちゅら)
あたし美ら。動物愛護センターからレスキューされて妹になりました。(前の飼い主は、右前足を骨折させたまま2ヶ月くらい放置していて、レスキュー時3本足で歩いていました。でも脅威の力で4本足で歩けるようになりました。)誕生日は2005年1月18日にしました。にぃにぃと同じ日よ。
よろしくね♪
2008年、3月5月に膝蓋骨脱臼の手術をしました。
リウマチ因子陽性です。
URLに手術の様子を綴っています。
ポメラニアン『美ら』の闘病記


パイス(παιζ)
14年前に迷子になって我が家にやってきたパイス。
ギリシャ語で『子供』って言う意味です。だから『παιζ』。
推定7ヶ月のポメの女の子でした。ママの青春時代をすべて知っていつも励ましてくれたパイス。
2005年6月虹の橋にお引越ししました。
その後出会ったクリン。運命的なものを感じました。クリンの中にパイスの魂が入っているように感じています。
今の私があるのもパイスのおかげ。感謝してます。
在りし日の愛するパイス
クリス
ぼくクリス。14歳になるおじいちゃん。
クリンちゃんのママの実家でレコママ、ジジと暮らしています。もぉ足腰が弱くて歩いてのお散歩は難しいけれど、レコママに溺愛されてます。1993年7月24日生まれ。
2008年3月26日、お星様になりました。







チャル
我が家、初代のワンコが迷子で我が家に来たポメラニアンの女の子チャルでした。
私が高校1年生の夏、虹の橋へ旅立ちました。
当時は、知識もなく、情報もなく、今思うともっとできることがあっただろうに・・・と思います。
引越しで飼えず、里親になった狆のアンジュも私が大学生のとき虹の橋へ。彼は最期まで面倒をみてくれたおじいちゃんと虹の橋を一緒に渡っていったでしょう。