2019031504

ゲッテルデメルングも徐々に世界観が明らかになってまいりましたね。
神が現存する世で人は大人になると集落から旅立ち巨人の贄となり、その後ヴァルハラへと旅立つ(と信じている)のが自然の摂理となっている異聞帯。
何の疑問も持たず、笑顔でそれを語る様は中々に異様な光景だと感じられますね。

誰一人として異を唱えないため
一見正しく見えてしまうところも狂気を感じます。

カルデア側が儀式をやめさせるべく戦乙女達に戦いを挑みましたが
空想樹を切り落とせばこの世界も崩壊してしまうのですし、一体どうするのが良いのか今回も頭を悩ませるような流れとなっておりますよね。

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そして出会ったカルデアの味方サーヴァント
その名もナポレオン・ボナパルト
北欧神話と一切関わり合いが無さそうな組み合わせですが、どのようにして物語に関わってくるのか楽しみでありますね♪

快男児とか言われると
自分は「天和通り」が思い浮かぶ自分ですがw


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モヤモヤPOINT:レオパルドンみたいなあだ名を付けられちゃう

さて、そんなナポレオンですが
いつもの通り癖の強いキャラとなっておりますね。
なんかもういきなり敵陣に突っ込みだして、どうしてそうなるのか戦力は大丈夫なのかと頭を悩ましてますよw
シグルド一人にホームズ込みで手も足も出なかったのに、それに加えて名前ありのヴァルキリー3名にスカサハ、クリプター、空想樹まであるんでしょ?
どう考えても無理ゲーでしょうf^^;

でも物語が気になっちゃう。。。



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今回のクリプターも何となく好きになれそうな気がしてきた。
何よりも好きになれないコヤンスカヤに対して、堂々たる姿で物申したりしているところに好感が持てますね(*´ω`)

コヤンスカヤは気にもしていないようだけど
もっと言ってやれ!

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それと
ちょっとでも不穏な動きを感知したら、
即、芽を摘み取るような完璧な姿勢もまた良い。
そんなオフェリアが崇高しているヴォーダイムは一体どんだけ恐ろしい人物なのよ。。w



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スルズ!スルズ!
スルズなのにアホの子じゃないよ!!(ゆるドラ脳

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まだまだ大丈夫だけど
今のところまでで一番苦戦したポイント。
スルーズの宝具が必中付きだと知らなくて、柳生が回避できず全滅仕掛けましたけどねw

巨人はエウリュアレと柳生でサッと落とし
令呪で宝具を溜めつつ何とか削り切りました。


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それと、オススメされていた水着ニトクリスを拝見しましたが
メジェド!メジェドじゃないか!w
裾の中は宇宙っぽくなってるし、凄い一枚だなこれはw

ということでゲッテル記でした♪