お仕事話

2013年06月02日

最新クラゲ図鑑

  
★編集をお手伝いした書籍が発売になりました! 


最新クラゲ図鑑

 『最新クラゲ図鑑 110種のクラゲの不思議な生態』
(三宅裕志・著 誠文堂新光社刊)
【アマゾン】 【楽天】 
 

 美しい生態写真、貴重な深海クラゲの画像が多数掲載されています。
謎に包まれたクラゲ研究のトピックを紹介する「コラム」、
採集方法や飼育方法など最新情報満載の図鑑です。



癒し系生物として人気上昇中のクラゲ。
 
肉眼では見えない体長数ミリのものから、
長ーい足(腕)を含めると、体長数メートルに達する
巨大クラゲもいます。

生息域も、水面から水深数百メートルの深海まで
めちゃくちゃ広い。

毒針を敵に注入するメカニズムや、
方向を知覚する方法も、載っています。

そしてその生活史が、また不思議!

昔、生物の授業で習いましたよね
「プラヌラ・エフィラ・ストロビラ……」

テストにはあまり出ないんで、結構スルーされていた
ような気がするんですが、

それはクラゲの生態には、あまりにも謎が多く、
問題が作れなかったからなんですね、きっと。

シンプルな構造のなかに、スゴいシステムを持っている
実に不思議な生き物です。

オールカラーで美しい写真がたくさん載っているので
ぜひ、本屋さんで手にとって見てみてくださいね〜(^^)

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2011年09月17日

お寺で結婚式

看板

先月のことになりますが、8月8日・末広がりのおめでたい日に(この日は新婦さんの誕生日でもあるのだそうです)「仏前結婚式」の取材がありました。
これは珍しいことです。クリプロも、お寺で行われる結婚式を見るのは初めて。

灌頂

これは「灌頂(かんじょう)」という儀式です。この日のお式はとても貴重な機会だということもあって、地域の誰でもが参列できる「公開結婚式」でした。

詳細は、金剛院ニュースでごらんくださいね〜!

今日も暑くなりそうです

こまめな水分補給で熱中症に注意しつつ、良い週末をすごしましょうね〜

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2011年07月21日

水森亜土さん

SBCA0197

某日。雑誌のインタビューで、水森亜土さんにお目にかかりました。クリプロは子どものころ「あどちゃんグッズ」に囲まれて育ちましたが、このTシャツは最近偶然みつけて、懐かしい!と購入したもの。

Tシャツにサインをお願いすると快く応じてくだり、
なんと「猫」を書き足し、「鏡文字(裏返し文字)」で名前を 

宝物だ〜!もう着られないわあ


アリエス1

今まで知らなかったのですが、「あどちゃん」水森亜土さんは、
イラストレーターとしてだけでなく、
劇団女優、ジャズ歌手としても活躍中なのでした。

取材場所は、亜土さんが週に一度出演しているライブハウス、上野・アリエス
ステージの合間をぬって行われました 

歌もトークも、とってもキュートで、すてきでした 
こんどは仕事ではなく、ゆっくりライブを楽しみに行きたいものです




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2011年07月13日

合唱団のリハーサル撮影立会い

リハーサル

某日。大学時代の先輩が所属しているアマチュア合唱団のコンサートDVD撮影を頼まれ、カメラマンK氏とリハーサル風景撮影&打ち合わせへ。

このサークルは2年半にいちどコンサートをしていて
前回はじめて撮影を請け負ったとき
「ではまた再来年!」なんて言っていたのです。

ずいぶん先だな、と思っておりましたが、
アッ! という間にその「次回」がやって参りました。

月日の経つのは速い

「うっかりしていると、スグ”老後”よお〜
とかなんとか言いながら、皆様と再開を喜びました

本番は今週土曜日です。

「クリプロさんって、何屋さんなの?」と言われますが、
本業は、ライティングと編集です。念のため 


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2011年07月09日

西本智実さん

西本智実さん

某誌のお仕事で、国際的に活躍する女性指揮者・西本智実さんにインタビュー。これは、この日ご一緒したカメラマンさんが以前撮影した本番中の西本さんの写真にサインをいただいたところ。クリプロも記念に1枚、ケータイで撮らせて頂きました 

取材中はとても気さくにお話していただけましたが、
本番中は「撮影していて、あまりのカッコよさに震えがきた」と
そのカメラマンさんは言っていました

関西出身の西本さん、スラっと背が高い「イケメン」さんゆえに
宝塚の俳優さんに間違えられることもしばしばだったとか。
男装の麗人か〜それもうなずけます 

今度はぜひ、指揮する姿を拝見させて頂こうと思います

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2011年06月21日

チリメンモンスター

チリモン1

さて、これはいったい何でしょう? 答えは「ちりめんじゃこ」
とはいっても、市販のちりめんじゃこではなくて、れっきとした生物観察用教材でなんです。


チリモン2この中には小さいタコやカニ、エビなど、ちりめん(カタクチイワシ)本体以外の生き物が、たくさん混じっています。



そういえば昔のちりめんじゃこには
たまにこうした生物が混じっていましたけど、
今はほとんど見られないですね。

それを総称した名前が、「チリモン」こと
「チリメンモンスター」。ネーミングが秀逸です

この「チリモン」を探すイベントや観察会が、
いま密かなブームになっております。

発祥は大阪ですが、ブームを受けて
東京でも「チリモン研修会」が開かれるということで、
月刊ダイバー誌で取材することになり、
クリプロも参加して参りました

チリモン3 これが、クリプロがゲットした「チリモン」でございます。やることはとってもシンンプルなんですが、無心でチリモンを探すという作業に没頭するっていうのが、けっこうハマりますね。なかなか楽しいイベントでした






チャリT そのときの様子は今発売中の月刊ダイバー7月号に掲載されていますので、ぜひご覧下さい

すでに各方面で報じられているように、東北沿岸の漁業が受けた打撃は甚大です。ダイバー誌には沿岸作業のボランティアに参加した人たちのリポートなども掲載されていました。


三陸の漁業が一日も早く再開されることをお祈りしつつ、
微力ながらダイバー誌が作った「東北応援チャリティTシャツ」
ピンクのSサイズを1枚購入 

アップ
こちらを向いている魚ちゃんの頭がトンがっていて、ちょっと「栗」っぽくてCUTEですね!




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2010年06月22日

看板ライター?

某日。

以前、メニュー作りを頼まれたお店から
「看板もお願い」との連絡が。

「はーい」…とすばらしいお返事をしてはみたものの…
何で書くんだ? と東急ハンズに直行。

店員さんに相談したところ「それなら水性ペンキですね」と
教えていただきました。

ペンキ かすれてしまった電飾看板と、壁に書かれた手描きの文字を「なぞる」というワーク。やっぱり初めてのことで結構なんぎしましたが、なんとか無事に任務完遂!

「何事も経験」とはいうものの、
ライターの仕事に「ペンキで」っていうのはアリか?

でも、ちょっとアーティスト気分(?)で、楽しかった!
そして良い経験になりました

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2010年04月21日

「あなたの眼は大丈夫?」

先日、お手伝いさせていただいた
書籍が発売になりました!

あなたの眼は大丈夫?
あなたの眼は大丈夫?
クチコミを見る
 

 ドライアイやコンタクトレンズのトラブルなど、
眼の病気30症例とその対処例や、
眼の疑問に答えるQ&Aなどが分かりやすく解説されている本です

書店用POP 発売前に編集部を訪ねてみると、本屋さんに飾るPOPの準備も万端でした。




 
新聞広告 17日(土)毎日新聞一面に広告も!「大きな活字で眼に優しい!」って、ホントです。パソコン作業で眼が疲れるアラフォー・アラフィー世代には、特にオススメです。

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2010年03月04日

隠岐ノ島・海士(あま)町再生プロジェクト

某日。

「離島発!地域再生への挑戦」と銘打った
島根県・海士(あま)町の取り組みを聞く
報告会に参加してきました。
 
隠岐諸島は、島根県の北60キロにある4つの島からなり、
本島側の港からフェリーで3時間かかる「離島」です。

一島が一つの町で、海士町があるのはこのなかの「中ノ島」。

過疎と超高齢化が進み、島外に出て行く若者の流れは止まらず
島の財政は破綻寸前。

「このままでは無人島になってしまう」という
危機感が役場を動かしたようです。

島の特産品であるカキやイカ、塩などをブランド化、
ネット通販や直販によって島外市場を開拓
IターンやUターン、島留学など島外人材の呼び込み
ホームページや島民自身による映像制作を中心とした情報発信
島外定住者への住宅支援
出産や子育て支援や祝い金制度

などなど、びっくりするほどさまざまなことに挑戦しています。

3年前からICTを活用した総務省の支援事業に
名乗りを上げたのもそのひとつ。

そうした努力が徐々に実り、5年で202人が
Iターンによって島に定住しているそうです。

島民が全部で2400人という小さな島だから
202人・120世帯ってすごいことですよ。

海士町にはダイビングサービスもあるので、
以前仕事をしていたダイビング雑誌のときに
その存在は知っていました。

随分前のことになりますが、取材で現地を訪れたカメラマンさんから
「ものすごく食べ物が美味しい」と聞いたのが印象的でした

資料 会場で配られたぶ厚い資料。ひとつは「ICTを活用した地域の活性化について」というもので、こちらは総務省が発行したものです。ICTというのは「IT(インフォメーション・テクノロジー)」に「C(コミュニケーション)」がくっついたもので、単なるITよりも双方向性やネットワークといった「コミュニケーション」に重きを置いたITという感じでしょうか。
 
遠隔医療や高齢者安心システム、
電子タグによる児童見守りシステムなど
総務省が支援した事業の概要が説明されています。

ふーむ。
いろんな取り組みが行われているのですね。

そしてもうひとつが海士町の取り組みと、
3年間の成果がまとめられた資料。

どちらもA4にびっしり30ページ近くあり
とても充実したものでした。
 
町長 自ら町長報酬の50%をカットするなど島をひっぱる山内道雄町長は73歳。「カリスマ町長」の異名をもち、2007年に海士町が受賞した「地域づくり総務大臣表彰」で最高の「大賞」を受賞するけん引役に。もしかして島では73歳って若者? と思うほど若々しく、島民2400人のトップに立つ社長という印象の方でした。


その山内町長の挨拶に続いて、海士町特産の
養殖カキ「春香(はるか)」の試食会兼懇談会。

これも楽しみだったんだ〜

岩牡蠣1 うわー!大きい! 恵み豊かな隠岐の海で3年かけて育ったカキ。「春香(はるか)」というブランドで販売されています。



資料を見て分ったのですが、この「春香」を世に出したのが、
神奈川からIターンで移住しダイビングサービス経営から転身した
鈴木和弘さんでした。

現在はやはり夫妻で広島から移住してきたIターンの後輩の方に
経営を移譲されたそうですが、ダイビング誌で仕事をしていた頃
お世話になった方が作り育てたカキを東京で食せるなんて、
嬉しいですね 

生牡蠣1 生食用にカラを空けた状態でお出ましです〜。圧巻ですねえ〜。殻はタバコのパッケージくらいあります。



 
生牡蠣2 お肌ツヤツヤ・プリプリですねーはるかチャン。レモンをサっと絞って、いただきまあ〜す うお〜! さっぱりしています! 見た目が大きくて立派なので、なんとなく濃厚でとろんとした味を想像していたのですが、さわやかです。身が大きく一口では食べられませんでした。



 
蒸牡蠣 こちらは蒸しガキ。今回この報告会にお誘いいただきご一緒したPR会社・R社のEさん。長崎出身だけあってカキについては詳しそうです。「何もかけなくても美味しいですね!臭みがぜんぜんなくて これならカキが苦手な人でも、絶対大丈夫ですよね」。同感です。



 
グラタン2 さらに、グラタン風チーズをかけて焼いたものも。ウン、こちらも美味しい!いやー贅沢です。以前に行ったことのある品川のオイスターキッチン・ジャックポットでも食べられるとか。

  
イカづけ 〆には海士町産のお米にイカの漬けをのせた「プチ漬け丼」をいただきました。このイカもコリコリした歯ざわりとさっぱりした醤油味にイカの甘みがなんともたまりません〜。

海士町ではカルガモ米も作っているようで、カキとイカ以外にもたくさんの特産物を海士Webデパートで通販しています。

通販サイト「島風生活」
海士Webデパート
海士町ホームページ

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2010年02月22日

女流書家さんの取材

某日。

某誌の取材で埼玉県・川越市在住の若手書家Yさんに
インタビュー。

筆2インタビューは書道教室も開いているYさんのご自宅兼お稽古場で。墨の香がほんのり漂っていて、それだけで清清しい気分になれますね。









筆1窓辺には大小さまざまな筆がずらり。郊外のゆったりした環境で、のびのび育たれたのだろうなあということが感じられます。




今回の取材をアレンジした編集者のMさんも
年賀状をいただいてビックリしたのですが、ものすごい達筆

お伺いすれば、大学まで書道をやっていたとか。

いいですねえ〜。うらやまスイー

同行したコーディネーターI女史も
「書道、ステキですよね〜、子どもにやらせようかなあ」と
すっかり「書」の世界に魅入られた様子。

でも、お子さんまだ生後8ヶ月なのですって…

いつかはクリプロも、筆ですてきな文字が書ける
大人のオンナになりたいものでございます

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2010年02月13日

横浜で「乳がん」の取材

某日。

今、お仕事が進行している「乳がん」書籍の取材で横浜へ。
この日はクリプロの大学時代の友人で
横浜在住のHちゃんへのインタビューです

先日久々に会ったときに「乳がん」の手術をしたことを聞き、
ちょうど今進行している書籍のライター・K女史に話したところ、
「ぜひお話を伺いたい」ということになり横浜で会うことに。

この日はお仕事と乳がん治療を
どう両立されているかのインタビューでした。

フリーライターで医療系に強いK女史とは
ダイビング雑誌時代からの知り合いで、
クリプロは今回、編集のお手伝いをしております。

横浜駅にほど近いお店で1時間ほど話を聞いた後、
「じゃ、どこかに場所を移してしよっか
ということになりました

魚寅食堂 赤提灯に吸い込まれるように「お、ここ良さそう」と向かった先は魚寅食堂。「乳がんは食事制限がないのがイイ」というHちゃん。「えーつ大丈夫なんですか?」というK女史。


もちろんクリプロとしても何の異存もありません。

おこぜ唐揚 和風でイイ感じ 「おこぜ唐揚」、シメサバ、ふきのとうの天ぷら、カキフライなどなどを注文。Hちゃんいわく「宴会幹事のときによくネットでひっかかるんだけど、来るのは初めて」


駅から近く「漁師小屋」っていうコンセプトどおりの
気さくな居酒屋でした

ポカラ 火唐(ポカラ)という見慣れない焼酎を3人で飲みつつ食べ、喋りました。「ポカラ」ってネパールの町の名前ですが、それとは何の関係もなかったのですね 小児科医でありながら、一時はエアロビクスのインストラクターもやっていたというHちゃんのパワーはすばらしいです。


医療者ということもありますが、自分の病気を
冷静に受け止めている様子にK女史も驚いていました 

手術後のリハビリも兼ねて、すでにエアロビも
再開しているHちゃん

「スゴすぎて読者の参考にならないかも〜」
「本が出来たら、打ち上げしようね
と言いつつ、横浜を後にしました。 

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2010年02月03日

「煌(きらめ)く男」になるセミナー

本日は男性向けセミナーのご案内です。

以前クリプロが編集協力でお手伝いさせていただいた
書籍の著者・橘田佳音利(きつだ・かおり)さんが
主催するセミナーです。

前職のビジネス誌の取材がご縁で
書籍のお手伝いをさせていただきました。

煌くミドルと諦めミドル
煌くミドルと諦めミドル
クチコミを見る


橘田さんは「ミドルエイジ女性」に特化した
人材紹介会社「フラジュテリー」を自ら立ち上げ、派遣やパートではなく
ミドルエイジ女性の「正社員としての雇用」に尽力している方。

学生時代はヨットで鍛え、離婚経験も乗り越え
お二人の息子さんを立派に育て上げ、
40歳を過ぎて起業されたという
パワーとエネルギーに溢れた「男前」な方です

使命はミドルエイジ女性を「煌(きらめ)かせる」こと
橘田さんのセミナーで、子育てのブランクや
「年齢」という目に見えない大きな壁を乗り越えて
たくさんの女性が新天地で適職を得、
イキイキ活躍されています

40代、50代はもちろん、60代の方の
支援実績もあるというその手腕は素晴らしく

企業向けセミナーの実績も豊富で
全国各地での講演でもご活躍中です。

その橘田さんが、初めて「男性向け」のセミナーを
開催されるというお知らせをいただきました。

以下フラジュテリーさんからのご案内を
転用させていただきます。

□■□■□■□■□□■□■□■□■□□■□■□■□■□■□■□■□■□

本日はフラジュテリー初の男性ビジネスマン向けセミナー開催を
ご案内させていただきたく存じます。

「男性ビジネスマン向けコミュニケーション力向上セミナー
〜煌く男になることでどんどん部下がついてくる!」


外部のセミナーだからこそお力になれるのではと思っております。

セミナーの効果で周りの人を惹きつける力と、
モチベーションアップで会社の実績へとつながります。

内容は
・煌くリーダーとしての自分創りの方法
・まわりに好感を持たれる「煌く表情をつくる」男のスキンケア です。

【日時】日時:2010年2月17日(水曜日) 19:00〜21:30(会場18:30)
【場所】:東京都千代田区神田相生町一番地
     秋葉原センタープレイズビル地下1階 AKIBA3021
     (当日連絡先)080-3527-5337
【対象者】経営者、男性管理職、男性リーダー、ビジネスマンの方々
【講師】株式会社フラジュテリー 代表取締役 橘田佳音利
【参加費】:お一人 5,000円 (お申し込み・先着30名様に
      橘田佳音利著「煌くミドルと諦めミドル」をプレゼントします。)

【申込担当】 石川: info@frajouterie.com

ご案内は弊社HP こちらからご覧ください。
http://www.frajouterie.com/

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「セミナーは苦手で…」と一歩を踏み出せないでいる
男性諸氏の皆様にこそ、参加していただきたい

多くの女性を煌(きらめ)かせてきた橘田さんのメソッドは
お正月明けでメタボっている身体とココロに「喝」が
入る内容であること間違いなしです

 フラジュテリーHP 



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Profile
がんばれ福島【猪苗代湖ズ】
●猪苗代湖ズ
福島県で生まれ育ち、今は東京や横浜で暮らすミュージシャンとクリエイターの福島県人バンド。『アイラブユーベイビー 福島』を3月17日に録音、4月10日に配信シングルとして緊急リリース、利益の全てを「福島県災害対策本部」に義援金として寄付する。

●I love You FUKUSHIMA (動画) 箭内道彦の後輩であるCMプランナーの前田康二氏を中心とする、広告業界の有志により制作されたMVが公開された。俳優の阿部寛さん、荒川良々さん、笑福亭鶴瓶さん、小西真奈美さん、そして福島県出身の西田敏行さんも登場!



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