くろべぇの廃墟

廃墟や産業遺産、近代建築の探訪記

特別企画・廃墟のトイレ!その7



主に2016年に回った物件のトイレを。


廃医院その1。
IMG_1252



廃医院その2。
IMG_1254



廃医院その3。
IMG_1290



廃医院その1。
IMG_0171



廃医院その2。
IMG_0173



廃社宅。
IMG_0988



廃講堂その1。
IMG_0238



廃講堂その2。
IMG_0241



廃ロープウェイその1。
IMG_0436



廃ロープウェイその2。
IMG_0435



摩耶観光ホテルその1。
IMG_98841



摩耶観光ホテルその2。
IMG_9944



摩耶観光ホテルその3。
IMG_9880



摩耶観光ホテルその4。足がエロい。

IMG_9841



廃医院その1。
IMG_9543



廃医院その2。
IMG_9548



廃洋館その1。
IMG_9447



廃洋館その2。
IMG_9443



廃洋館その3。水洗のレバーが独立して付いた珍しい形。
IMG_9444



廃洋館その4。
IMG_9442



廃医院その1。
IMG_9383



廃医院その2。
IMG_9384



廃校その1。
IMG_0624



廃校その2。
IMG_0625



廃医院その1。
IMG_9885



廃医院その2。
IMG_9886



廃郵便局その1。
IMG_0785



廃郵便局その2。
IMG_0789



廃郵便局その3。美しい染付け便器が残る。
IMG_0791

kurobee_ruinskurobee_ruinsコメント(2)トラックバック(0)  
カテゴリ: 番外編 

宇都野火薬庫・再訪

2015年9月30日、11月5日探訪。

足尾にはよく足を運ぶ(断じて駄洒落ではない)ものの、ここを訪れるのは実に7年ぶりであった。


宇都野集落から火薬庫へと向かうゲート。
IMG_0301



しばらく歩くと火薬庫へ通じるトンネルが現れる。
IMG_0107



一旦スルーしてひとつ離れた場所にある『火薬加工所・導火線貯蔵庫』の防火壁。
建物は既に失われ残っていない。
IMG_0285



道を戻って来ると、手前にある『雷管倉庫』の上部が見えて来る。
IMG_0099



小さな建物だ。
IMG_0102



IMG_0112



IMG_0122



火薬庫へと繋がるトンネル内部。
うpしておいてアレだが、季節感がばらばらなのが気になる。

IMG_0169



隣にある『火薬・導火線貯蔵庫』
IMG_0051



IMG_0065



IMG_0163



IMG_0186



IMG_0146



IMG_0157



IMG_0152



苔生した倒木が月日の流れを感じさせる。
IMG_0154



次にある『ダイナマイト貯蔵庫』
IMG_0033



IMG_0027



IMG_0013



この建物は以前は屋根があり、造られた当時の内部構造が残っていたのだが、
今は屋根も全て崩れてしまい、内部は瓦礫の山となっていた。
IMG_0193



IMG_0209



IMG_0206



温度調整に使うオイルヒーターが2ヶ所設置されている。
IMG_0207



最後に唯一の煉瓦構造である『ダイナマイト・導火線貯蔵庫』
IMG_0014



IMG_0022



IMG_0235



IMG_0225



内部には当時のドアが残っているが、7年前と比べると崩壊が大分進んでしまったようだ。
IMG_0259



IMG_0257



IMG_0266

kurobee_ruinskurobee_ruinsコメント(0)トラックバック(0)  
カテゴリ: 産業遺産 

本山動力所・再訪

2015年11月5日、12月31日探訪。

年々イタミが酷くなる本山動力所。
11月時点では何の動きも無かったが、12月には屋根の修復が始まり、
栃木県の文化財関係の調査も入っている形跡があった。

その後しばらく行ってないので現状は不明だが、屋根のみで終わり側壁の修復はされていないようだ。


道路に面した建物全景。
IMG_0493



12月の時には屋根に上る足場が組まれていた。
IMG_9169



IMG_0487



建物裏側。
IMG_9191



圧縮空気を送り出すパイプ。
IMG_9183



IMG_9180



IMG_0484



4年ぶりに入る内部。
以前置かれていた巨大なトランスやモーターは全て片付けられている。
IMG_9177



足元にはこれ。
IMG_9173



IMG_0393



筋交いが組まれ屋根が落ちない様にはなっているものの、
側壁は今にも崩れそうな状態だ。
IMG_0398



奥にはインガソールランド製のコンプレッサーが鎮座している。
IMG_0401



相変わらず超カコイイ姿だw
IMG_9175



メーカー名のプレートも無骨で素晴らしい。
IMG_0481



手前側。
IMG_0402



IMG_0405



IMG_0473



コンプレッサーのGE製同期モーター。
銘板が読めると良いのだが、如何せん製造から100年以上経過してるので、
磨耗で文字が殆ど消えてしまっている。
IMG_0404



奥にあるコンプレッサー。
IMG_0451



こちらの方が大型である。
IMG_0459



IMG_0410



IMG_0464



前回の探索でこちら側はピンボケだらけだったので、重点的にパチリw
IMG_0470

kurobee_ruinskurobee_ruinsコメント(0)トラックバック(0)  
カテゴリ: 産業遺産