2012年6月23日、2015年9月10日探訪。


バブル期に建設が始まり、その建築途中で放棄されたマンション。


こういう物件は有名処だから一応見てみるか程度の関心しかないので、
正直レポは適当である。
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すみません、うちのブログは何方でもウエルカムですw


道に面した外観。
電線が写り込み見栄えが悪いので、そこはちょっと修正した。
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季節柄高く育った木々に囲まれ、全景がよく見えない。
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木々を掻き分け1階部分の廊下に到達。

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むき出しの鉄筋。
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部屋を見て行く。
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初夏の緑に光があたって綺麗。
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2階へ向かおう。
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鉄条網の中にはエレベーターが設置されるであろう空洞が出来ていた。
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2階の部屋。
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1階部分と変わり映えしないので、内部は面白みのある場所ではない。
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子供が出入りしているのか、床には電車ごっこで遊んだような線路の絵があった。
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3階にやって来た。
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ここは外観を見ていた方が楽しめる場所だ。
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最後に屋上へ。
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この建物は更に高層階を造る予定があったそうなので、便宜上の屋上であり、
この場所で止まっているだけのようだ。
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やはりバブル期で良い素材を使い建てられた為か、30年近く放置されているにも係わらず
コンクリートの劣化や剥離が全く無い。
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更に伸びるはずだったエレベーターシャフトの最上部。
落ちれば死は免れないw
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