横浜港・風堤防 Blog

主に短竿を用いたヘチ釣りの釣行記や音楽等、しょうもない雑感を綴っています。 2011年1月から登場させた愛犬アンジーにより最近は犬ブログと化しています。

Back To You.


時は昔・・・。


「タイコリールって、どう使えばよいのでしょうか・・・?」

そんな電話をきっかけにあのタムラさんを「お師匠さま」と呼ぶようになったアイツ。
そんなアイツをあなたは覚えているだろうか?



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↑いかすサンダル。

仲間内では「デザインは最悪だが、密かにいい竿」と呼ばれていたアルファタックルの安物グラスロッド、通称「アクヘチ」を愛竿としていたが、後になって「立禁1号」、「立禁2号」といった自作ロッドも作り始めたアイツ。


そんなアイツをあなたは覚えているだろうか?



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↑いつの時代のタモだろうか・・・。

水没する地続き堤防に渡ったはいいが、海が大荒れになり、匍匐前進で命からがら帰還を果たし、真夏の濁った水没ポイントでケーソンの継ぎ目を見落としてズボっ!!!と大はまり。
カキ殻やイガイの層で両足を流血まみれにしたアイツをあなたは覚えてはいないだろうか?



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ある寒い日、水没ポイントで転倒し、ブルブルとクルマに戻ったはいいが、クルマはまさかのインロック。
JAFがくるまでに紫色の唇をカタカタ言わせながら「凍死を覚悟した」というアイツ。

一人夜釣りを楽しんでいる最中、「助けて〜〜!!!」と助けを求める落水者に「よしっ!コレに捕まるんだ!!!!」とタモを思い切り振りだしたところ、タモ枠が落水者のおでこに激突してしまい思い切り流血させてしまったというアイツ。


そんなアイツを・・・・・・あなたは決して忘れてはいまい。

そう!

そんなアイツが帰ってきたっ!!!!




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立禁大魔王 IS BACK!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!



という訳で、嬉しい方がこの世界に帰ってきてくれました。

こんなこと書いても殆どの人はわかりませんよね。
でもいいんです。
嬉しいんですもの。



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とある日の夕刻、ほぼほぼ10年以上ぶりに黒鯛釣りをしたであろう立禁さん。
見事に黒鯛を仕留めました(キビレもね)。

「めっちゃ楽しかった!!!!久しぶりの興奮で手が震えちゃったよ・・・・!」

いいじゃないですか。いいじゃないですか。

お帰りなさい。そして今後ともよろしくっ!



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※ちなみに立禁で竿は出していませんw。


また賑やかになりそうですねっ!



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という訳で、明日からちょぴっと北海道に行ってきます。
残念ながら三女はお留守番です。


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少しだけですがアイナメを狙ってきます。

いざ!五井沖堤【後編】。


みなさん、こんにちは。
前回の続きです。



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↑皆さまお馴染み?ヘチ界のマスコット一万円さんです。

この五井沖堤防の青灯のよいところは、評判通りに足場のよく動きやすいところ。
基本、多くの堤防のように沖側が高くなっているんですが、内側との段差が1M程度なので気軽に乗ったり下りたりできます。



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ボク、あれ、やなんですよ。
沖側の高くて幅の狭いところで他の釣り人とすれ違うヤツ。
回りに釣っている人がいなくて、どんどん探っているうちはよいんですが、先を釣っている人に追いつきそうなときとか、逆に追いつかれそうなときとか。

「すみません〜〜ん!」とか声かけて、これからその人が探って行こうとするところを、追い越して入ってしまうでしょ?
まあ、距離をあけて釣り始めればよいんでしょうが、「狭い場所でのすれ違いの危険」を冒してまで先に入りたいとは思わないんです。
追いつかれそうな時も同様で、まあ、この時は抜かれても構わないんですが、すれ違う瞬間に「ちょいっ!」とか押されてしまったら(押してしまったら)海へどっぽーん!でしょ?
陸側に落ちても怪我をする可能性は十分にある訳で・・・。

まあ、簡単に言うと、「思いの他、高所恐怖症」なのかもしれませんが、狭い場所での追い越したり、追い抜かれたりといったすれ違いがいやなので、先にいる釣り人に対して「もっとさっさと探ってどんどん進んでくれないかな・・・」とか、追いついてくる人に追いつかれないペースで探る努力をしたりとかw、なかなか回りが気になってしまって集中できないんですわ。

その点、この五井沖堤防の場合、沖側のスペースが十分広い所も多く、一番狭いところでも1Mくらいの幅があるので、他の釣り人とのすれ違いも比較的行いやすいといえるでしょう。
まあ、高さがあまりないのですから、安全を考えると、一度内側に降りるのが賢明とは思いますけれどもね。



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という訳で、残り時間はあと2時間程。
どうみても沖側の方がよさそうなんですが、内側のが釣れているようなので、船着き場付近から灯台回りをひたすらグルグルと。

朝と違ってこちらは仲間内が多く竿を出しているので、ちょこちょこと情報が入ってきます。
聞くと、仲間がたまたまこちらで出会った知り合いの釣り人が一枚釣り上げたらしいです。
エサはツブとのこと。

じゃあ、ツブでやるか・・・。

もう今日はダメかな・・・という感じですが、あきらめてしまうと絶対に釣れないので、もうそこは機械のように。
回りを見るとそんな釣り人ばかりで、休んでいる人なんてほとんどいません。
すごい根性だ。



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↑Yちゃん撮影。どうもありがとう。


「さっきのさ、エサなんだったの?」

「ダンゴだよ。」

「やっぱダンゴかあ・・・。」


常連さんらしき会話を耳にしたのを機会にツブダンゴにチェンジ。
節操がないけれども、エサをチェンジして間もなく、堤防外側。
タナ一杯でステイした直後に、「こんっ!ぐぐぐ〜」と、穂先を持ち込むアタリが出た。
そのまま魚の動きに合わせて竿先を下げてゆき・・・・・よいしょっ!!!



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↑で〜〜っ!なんで〜〜?マジっすか!!!w

もうなんとも切ないというか、やるせないというか・・・。
折角のチャンス。多分最初で最後のチャンスをフイにしてしまった。
が。オレは諦めない。諦めないんだぞっ!
まあ、いつものことなんですけどね。

間もなく船が迎えに来る終了15分ほど前。
ずれたケーソン付近に仕掛けを落とすと、水面近くでキラッ!と何かが反転するのが見えたんです。

「おっ!」

息を止めて仕掛けを見つめているとふわっとビタ止まり。
食った!!!!




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↑・・・・・・・・はぁ〜〜〜・・・・・疲れたな・・・・・の図。

・・・・・・やっとこ座れた・・・。
さすがに不眠は堪えるな・・・・。
その上、最後の最後にまたバラシたとあれば・・・。

でもなんで切れたんだろう・・・。

かなり細いラインを使っていたんですが、交換したばかりだったし、竿はヘラ竿。
それにソフトにじっくり時間をかけてのやりとりだったので問題なかったはず。
ラインが劣化してたとしか思えないんですが・・・・・。

まあ、終わったことをくよくよしても仕方ない。
お魚には悪いことをしちゃったなあ・・・。



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で、本日の優勝者は今ちゃん。
まさかの全員ボーズという危機を見事に救ってくれました!
あなたは偉い!!パチパチ!おめでとうっ!
ちなみに唯一のアタリだったそうです。



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↑帰港。日はまだまだ高い。

普段はほぼほぼ一人で嗜んでいるヘチ釣り。
やっぱり皆でたまに行くと楽しいですね。
また、今回はグループで出かけた際の連携の取り方とか、勉強になる部分も多かったかな。
個人的には結果をだせず残念でしたがとても素敵な釣り場なので、また機会を見てお邪魔したいと思います。

皆さま、長くなりましたが読んでいただいてありがとうございましたっ!



・・・・・・・蛇足になりますが・・・・・



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鬱憤をはらしたくて晩にもでかけてしまいました。



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アオイソメで本命ゲットん!かわい〜〜。



・・・・・・・最後になりますが・・・・



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三女は元気です。


んじゃんじゃ!


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いざ!五井沖堤【前編】。



5月15日(日)AM5:30 千葉・寒川港
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「黒鯛サロン」という釣りクラブの例会に参加してきました。
この日は9名という大所帯?です。



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↑AM6:00出船。


釣りをしない人のために書いておくと、「出船」といっても、船から釣りをするワケではありません。
沖に島のように設置されている防波堤や、地続きであっても陸からは立ち入れない防波堤など渡してもらって釣りをするんです。
ちなみに、帰りは迎えに来てくれます(当たり前かw)。
・・・・・・・・・・・・・有料です(当たり前だ!w)。

この日向かったのは、五井沖堤。

完全に初めての釣り場で、知っていることといえば平場の動きやすい堤防ということと、よい時期にあたると大釣りができる・・・という噂・・・だけ。
堤防の方は地続きの赤灯と、ハナレの青灯があるようで、皆にならって青灯を選択しました。


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驚いたのは釣り人が多いこと。

もちろん日曜日というのもあるんでしょうが、ほぼ全員が黒鯛用の短竿を手にしています。

仲間の話では、「最初にここへ来た時にはモーニング狙いの常連さんたち(それなりに年配の方々)が船を下りると、一目散にポイントまで走っていくのでびっくりした!」とのこと。

まぢか。ここはそんなに釣れる場所なのか・・・?

なんとなく、ちんまりとした船で少人数を渡すものと思い込んでいたんですが、全然違いました。
渡船を行う守山丸の船長さんは非常に丁寧で親切。
システム等の説明もきちんとしてくれるので初めての人でも安心ですね。



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↑エサは各種カニ(ぎっしりw)、及びツブとダンゴ。

これらはすべて仲間が採取してきてくれたものだ。
なんてありがたいんだろう。

アタッているエサがわからない・・・というか、狙いどころもタナも何一つわからない。
前日は殆ど釣れていないようだし、まだ時期的に早いのかな・・・と、なんとなくこのところ使っているカニちゃんを選択。
ツブとダンゴももらっておいたけど、まあ使うことはないだろう。
どうせ釣れないし。

スタート後は、灯台側に動き出す人が多いのに対し、おっさんは反対を目指しました。

天邪鬼というかなんというか・・・。
釣り人が多いのに慣れていないので、どうしても自由に釣りを展開できる方に行ってしまうとゆう。

どうやらタナ釣りの人が多いので「ホント釣れんのかよ・・・?」とか思いつつ、先端までゆきコバを丁寧に。
少し戻って再びやりなおし・・・・みたく、人が少ないのでみっちりと何度も何度も内と外を繰り返しましたがアタリは皆無。
いたずらにオモリを重たくして底まで探ってみると一度だけ外道のアタリがあったのみです。
回りでも釣れている気配はなし。

「しかし、深いね・・・・」。

ここ数年、浅い釣り場でばかり竿を出しているのでまどろっこしいけれども、これはこれで新鮮だ。
まったく釣れる気がしないというのはさておき、時合がくればパタパタとアタるかもしれないしね。

とはいえ・・・。

アタリのないまま3時間も続けているといい加減他の人達の様子が知りたくなってきました。
長い堤防とはいえ、川崎新堤みたく何キロも歩くわけではないので、様子を見る為にテクテクと戻っていきます。
あっちでも釣れてなければあとは昼寝かな・・・・。



「朝一、内側で4枚釣れてたよ」。



仲間内の数人もアタリがあったもののバラしてしまったという。
まぢか・・・・・・・!


「今、さっきもそこ(外側)で1枚釣れてたよ」。


アタリはすべてタナで出ているらしい。

なんだ・・・・・釣れてるのか・・・・。
潮回り的にいえば、あまり集中して釣れることはないだろうから、このままポツポツ釣れるのかもしれないな・・・。
ヘタクソでもネチネチやってればチャンスはあるかもしれない。



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続行。決定っ!


長くなって疲れたので続きます。ごめんなさいね。



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バンド観戦。

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↑ブレブレごめんなさいよ。


5月7日(土)

あだもちゃん率いる「中村座」を見に、どんぶらと平井のチャッチュまで。

思い返すこと25,6年も前の事。
通称「Heavy Metal Side」と呼ばれた渋谷の某スタジオでバイトを始めたJun少年は、常連客の中にテレビで見かけたキレイなお姉さんを見つけたのでありました。

「あっ!○○の人だ!!!」。
ちなみに「○○の人」の○○はAVではなくバンドの名前ですからね。

キレイなお姉さんはしばらくして顔を見せなくなってしまったのだが、まさにその人がゲストでギターを弾きに出てきたのはびっくり(ホントはなんとなく話は聞いてたんだけどw)。
良き日になりました。



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・・・・・・・。

キレイなお姉さんの話で終わりになってしまうのでもう少し書きますがw、この日はビリー・ジョエルのトリビュートをやるコースケさん、ARIさんとドラマーの小倉さんを主体に、エアロスミス、ボンジョヴィ、クイーンなどなど、数々のトリビュートバンドの方たちがゲスト参加しまして、昭和歌謡からヴァンヘイレンまでなんでもやってました。
さすがに20年も続けてるだけあります。
アットホームで楽しかったですね。



で、翌日。5月8日(日)

この日は両国のライブハウスまで古い友人のコピーバンドを見に行きました。



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これまたブレブレごめんなさいよ。

「Misty Eyes」というバンドで活動していたヴォーカルのRUMIさんは高校の同期。
「RUMIさん」というのが慣れなくて気持ち悪いんですがw、高校に入って、人生で初めてきちんと結成したバンドのヴォーカルがこの方でした。

ボクらの通っていた高校はバンド活動が非常に盛んで、レベルもそれなりに高かったと思うんだけど、この人の歌のウマさと、人を引き付けるキラキラ感?は当時からずば飛びぬけていて、どこでプレイしても絶賛されてたっけ。



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↑ところで、なんでパーソンズ歌っとんねんw。


ちょっと懐かしくなって、帰り道になんとなく検索してみたら、面白いものがひっかかりました。



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↑当時一緒にやっていたバンドのCD。


何を隠そうバンド名を考えたのはおっさんなのだ。
このCDを出した頃にはボク、やめてたんですけどね。
当時は高校生だったし、練習終わってリンガーハット行ったり、ミスタードーナツ行ったり楽しかったなあ(食ってばかりかいっ)。テレビやラジオにも出たっけ。



てなワケで、たまたま二日続いてライブに出かけてきたんですが、昔から知っている人が今でも頑張ってるってのは元気もらえるし、いいもんですね。
でも、懐古的なのもたまにはよいけど、人間、先を見て生きてゆかねばならん。


という訳で、今度の土曜は腐れ縁的な「ナベ」がベースを弾くSSSBを見に行きます。

果たして「SSSB」が何の略なのか?
最初が「スーパー」だったような気がしますがよくわかりません。

そもそも「SSSB」という頭文字自体を勘違いして覚えているような気もするんですが、ナベ曰く「この日は、同じバンドが同じ時間帯に2カ所でライブをやるというロック史上初となる記念日」なんだとか。

ようは、ブッキングをミスったものの、急遽サポートメンバーを募って同じバンドの曲を別々のメンバー、別々の場所でやるということらしいのですが、果たしてあいつはアホなのか。



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↑ブレブレごめんなさいよ。無断拝借晒しの図でごめんなさいよw。

とはいえ、集めた面子がひそかにスゴイ。
伝説のバンドのドラマーとか、トミー・リーのソロアルバムに参加しているギタリストとか、高校生も今は母とか。
いや〜楽しみ楽しみ。


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という訳で遊びに忙しく、釣りの方はいまいち不完全燃焼です。



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↑やっぱりブレブレごめんなさいよ。

三女はめっちゃ元気です。

んじゃまたっ!


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明日は「お酒の神様」に会いに行ってきます。

連日釣行。


4日(木)はお休みの日。
前夜から台風並みの暴風が吹き荒れ、昼頃に所用を済ませようと出かけてみると、駐輪してある自転車やバイクがドミノのようになぎ倒されている。

さすがに今日はやめておこうか・・・とは思ったけれども、早朝にはビョーキの釣り仲間が暴風&激しい雨の中竿を出してきたという。

「雨が降ってないだけいいだろう」と、満潮を狙って少しだけ竿を出してくることにした。

夏を思わせる日差しで、今年初めてTシャツ1枚での釣りだ。
爆風でウサギが飛び跳ねる海は、朝に降った雨の影響か濁りがきつい。
が、意に反してアタリはまったくなく・・・。
キビレくらいは楽に釣れると思ったんだけどな・・・。



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と思ったら釣れました。まさかの半ピロです。

まだ今年は浮いている魚を見ることもできていないんですが、黒鯛は浮いてるんでしょうね。
そこにタイミングよく落とせるかどうかが問題なのかな・・・なんて。

ちなみにこの子は「奇形」です(わかるかな?)。
なんだかんだとここ数年は年に1、2枚釣れます。
ちょっと怖いんですが、たくましく生きているのはすごいですね。




続いて本日は宿直勤務ですが、前日のタナでのアタリが嬉しくて、仕事前にちょろっと行ってきました。



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なんと3時半から。真っ暗やねんw。


今朝も少々風は残っていましたが、昨日とは雲泥の差。
ただ、潮が思い切り早い。



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マヅメにキビレとフッコを追加して5時納竿。早いっ!w
帰宅してのんびりしてから朝の散歩に出かけました。



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そういえば、今日って「子供の日」なんですね。

子供の日って、「=こいのぼり」ってくらいで、一体何をするのかとか忘れてしまったんですが、やっぱり子供のための日なんでしょう(当たり前かw)。
なんかお祝いとかするんだったっけ・・・?



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ま・・・・いっか・・・w。



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あ。そろそろフィラリアの検査行かなきゃ。
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