よくみろ。あれが裏切り者の末路だ(挨拶



 さて。タイトルのごとく、弱虫ペダルが最近のマイブーム。


 昨日に、ネットカフェで20巻ほど一気読みしてきました。 



 ただペダルを回すということ一点のみで他者を蹴散らす眼鏡主人公の姿がかっこよすぎて涙が出てくる。


  御堂筋が煽りまくって見事なまでの敵っぷりを見せ付けたかと思いきや、いつの間にか好きになってる自分が怖い。
 徹底的なまでの効率厨っぷりが、あそこまでいくと逆にかっこいい。
 「計算づくや」といいながらも、予想外な事態になりまくるのがまだ一年生というかなんというか。


 それよか、主人公の小野田 がまだ「自転車技術のイロハを殆ど知らない」というのにも関わらず、かなり強いのが面白い。ほかのキャラも強くなりそうだし、これからも目が離せないっす。



 にしても、妖怪ペダル回しというフレーズが、ニコ動でタグつけられまくってて大草原。