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    デイリースポーツ 9月30日 19時55分配信

     乳がんで闘病中の小林麻央が30日、ブログを更新し、昨年に胃がんのため
    32歳で亡くなった黒木奈々キャスターのことを考えていたことを明かした。

     黒木さんとは同じ事務所で同じ1982年生まれ、ともに上智大学出身とあり、
    しかも「同じ時期に癌で戦っていました」と記した。「元気になったら いつかお会いして、
    お話ししたいなと思っていました」と親近感も抱えていた。

     しかし、黒木さんは亡くなった。麻央は「その、いつか、は叶えられませんでした。
    ご本人にも何も伝えられませんでした」と悔やんでいることを記した。

     麻央は「いつかと思っていると、いつかまでの距離は果てしなく 縮まらない気がします」
    とし、「今は無理でも、いつかと思わないで、何年何月何日頃って 決めて思うようにしました」と
    心境の変化を明かした。

     黒木さんはNHK-BS1「国際報道2015」でキャスターを務めていた。胃がんを患い、
    手術を受けるなどして懸命に闘ったが昨年9月、帰らぬ人となった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000083-dal-ent



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    2016-09-30 18:00

    俳優の向井理が30日、東京・池袋の東京芸術劇場シアターウエストで行われた舞台
    『星回帰線』公開ゲネプロに出席。今作が3年ぶりの舞台出演となる向井は、
    初日公演を直前に控え「吐きそうになるくらい緊張する」と本音を吐露した。

    続けて「本番前は『二度と舞台をやらない』と思うけど、終わるとまたやりたいと思うのが、舞台の魅力。
    この緊張は舞台でしか味わえないので、すごく大事にしていきたい」と熱弁すると、
    「密な距離感の舞台になっている。その空気感を楽しんでほしい」と呼びかけた。

    同作は、社会生活に疲れた人々が自然の中で自給自足の共同生活を送る地方の施設が舞台。
    恩人に招かれて施設を訪れた主人公の三島(向井)が施設の人々に受け入れられていくうちに、
    やがて施設の代表である恩人の嫉妬を招き、施設に集まる人々の人間関係にひずみが生じていく。

    作・演出を務める蓬莱竜太氏は「舞台上で『イケメン』という言葉がすごい出てくる。
    それはいい意味や厳しい意味でも。観る人はイケメンって大変なんだなと、
    向井くんみたいに生まれてこなくてよかったって思われるような舞台にしたい」と見どころを紹介。

    芸能界きってのイケメン俳優として親しまれている向井だが「個人的には(イケメンで)
    一括りにされるのはあまり好きじゃない」とポツリ。「個性がそれぞれあるので。
    それにはやっぱり抵抗もあるし、自分でそんな風に思ったことがない。
    イケメンの定義がわからない」と語りつつ「最近は面倒くさいので(イケメンと言われても)
    『はい、そうです』と言うようにしています」と笑っていた。

    そのほか、野波麻帆、平田満が出席。10月2日から30日まで同所で上演される。


    ・イケメン扱いに抵抗があることを明かした向井理=舞台『星回帰線』公開ゲネプロ (C)ORICON NewS inc.
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300829807001475227374c.jpg

    ・舞台『星回帰線』公開ゲネプロに出席した(左から)野波麻帆、向井理、平田満、蓬莱竜太氏 (C)ORICON NewS inc.
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300829944001475227374c.jpg

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300830053001475227374c.jpg

    ・野波麻帆
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300830196001475227374c.jpg

    ・平田満
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300830308001475227374c.jpg

    ・蓬莱竜太氏
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160930/2079237_201609300830439001475227374c.jpg

    http://www.oricon.co.jp/news/2079237/full/



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    デイリースポーツ 9月30日 10時59分配信

     お笑いコンビ・ブラックマヨネーズの吉田敬が30日、ツイッターを更新し、
    透析患者の一部を批判するブログで番組キャスターを降板することが決まった
    フリーアナウンサーの長谷川豊氏について、「長谷川さんは、きちんと今後も、
    病気の方が最善の医療を受け入れるようにする為にいっておられると思う」などと
    つぶやき、長谷川氏を擁護した。

     吉田は、30日深夜から、長谷川アナが書いた問題のブログについて、多くの
    フォロワーと意見を交換。「壁ド突いたら手の骨折れます、でもド突いちゃった。
    そいつにかかる医療費を、病気の方に回しませんか?ってことじゃないの?」、
    長谷川アナのブログを解釈したとつぶやき、擁護。

     これに他のフォロワーからは、長谷川アナの過激なタイトルに疑問を投げかける意見や、
    吉田へ反対をぶつける人などが意見をつぶやきプチ炎上状態となったが、吉田は
    「ディスカッションです。それが出来ない世の中に何の魅力もないから」と、
    自分の意見を更新し続けた。

     「俺が医者から酒を止めろと100回言われて101回目飲んで倒れて救急車。
    そこに先天性の肝臓病の子どもが運ばれてきたとしたら。使える薬は一人分しかない。
    どっちに使う?悲しい質問。ただ今のままでは一人分しか用意できないんじゃないの?」
    長谷川アナのブログを、吉田なりにかみ砕いて説明。
    「本気のジャーナリストを殺されたくない」ともつぶやき、長谷川アナを
    かばい続けていた。

     長谷川アナは、自身の公式ブログで一部透析患者を「殺せ」などといった
    過激な言葉で批判。それを問題視され、テレビ大阪「ニュースリアルFRIDAY」から
    降板する事態となっていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000042-dal-ent

    ツイッター
    https://twitter.com/bmyoshida



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     温和なイメージの強いタレントの堺正章(70)だが、実はかなり厳しい一面もある。9月24日放送のラジオ『オレたちゴチャ・まぜっ!~集まれヤンヤン~』(MBSラジオ)で、ココリコの遠藤章造(45)からその一面を暴露され、リスナーに衝撃を与えたようだ。

     この日の放送では、平成ノブシコブシとともに「共演する際に緊張する芸能界の先輩」という話題でトーク。そこで遠藤は「巨匠(堺)とかもさ、めちゃくちゃとがってたって話聞くやんか」と堺の名前を挙げ、ダウンタウンの浜田雅功(53)から聞いたというエピソードを披露。なんでも『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)が大阪で収録されていた頃、堺と井上順(69)に「大阪に来ていただきたい」とオファーしたところ、「僕たちが行かなきゃいけないの? こっち(東京)で撮って」と返されたというのだ。この話を聞いて遠藤は「ああ、とがってはんねんなぁ」と思ったようだ。

     実は堺のこうしたエピソードは過去にも例があり、歌手の田原俊彦(55)も『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)で「堺さん、あのオンとオフのね。人が変わったようなね」「それほど芸に入り込むと、周りが見えなくなっちゃうっていうか、人の迷惑考えないっていう」と昔のエピソードを暴露していた。


     この日のリスナーは、堺がそれほど厳しい人だとイメージしていた人は少なかったのか、「恐ろしいにもほどがある! かっこいい」「意外だったわ……え、見方変わりそう」「うわぁ……超上から目線。こんなん言われたら泣くわ」とショックを受けた人が続出したようだ。

    「堺さんが怖い人だというのは芸能界では有名な話です。かつて堺から絶縁を言い渡されたと噂されていたヒロミ(51)も、テレビ復帰当時に出演した『メレンゲの気持ち』(日本テレビ系)で、“先生(堺)は本当に怖かった”と明かしていました。また、タモリ(71)もまだ上京したての頃、堺に芸を見せたらしいんですが、“お前、実家に帰ったほうがいいよ”と厳しく当たられたなんて話もありますよ」(芸能ライター)

     過去にはかなりとがっていたようだが、堺はもう60年以上も芸能界で生きている。その間に心の変化もあったのだろう。現在『新チューボーですよ!』(TBS系)で堺と共演している吉村崇(36)はこの日の放送で、「面白い人」「向こうから気さくに話しかけてくれる」と堺について話していた。今では角も取れて、テレビのイメージ通りの優しい大御所になっているようだ。

    http://taishu.jp/detail/24807/page1/



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    日刊スポーツ 9月30日 14時52分配信

     ゲスの極み乙女。川谷絵音(27)の新恋人とされるタレントほのかりん(19)が、
    出演を予定していた舞台「Luna Rossa」(10月13日~18日、東京・
    池袋シアターグリーン)を降板することがわかった。所属事務所が30日、
    公式サイトで発表した。

     所属事務所は「舞台『Luna Rossa』公演に出演を予定しておりました
    ほのかりんですが、諸事情により降板をさせて頂くこととなりました」と発表。
    「公演を楽しみにして下さっていたお客様、多大なるご迷惑をおかけしてしまうことを
    深くお詫び申し上げます」と謝罪した。

     同舞台を主催するアリー・エンターテインメントも同日、公式サイトでほのかの
    降板を発表。代役は女優の齋藤明里が務めるとした。

     ほのかは一部週刊誌に未成年飲酒疑惑を報じられていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000094-nksports-ent



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    サンケイスポーツ 9月30日 7時0分配信

     ロックバンド、ゲスの極み乙女。のボーカル、川谷絵音(27)との交際が発覚した
    タレント、ほのかりん(19)の所属事務所が29日、「週刊文春」で報じられたほのかの
    未成年飲酒を認めた。

     同誌は2人は今夏から交際していると報道。ほのかが8月下旬に川谷とバーで飲酒した様子も
    リポートしていた。

     所属事務所はサンケイスポーツの取材にバーでの飲酒は否定も、
    「本人に聞いたところ、(違う日に)飲酒した事実はあった」と説明。レギュラーを務める
    NHK Eテレ「Rの法則」の今後の出演については「NHKの判断に任せる」と話し、
    「今後、本人の処分を決めたい」とペナルティーを科すことを示唆した。

     NHK広報部はサンケイスポーツの取材に「飲酒報道については事実関係を確認している。
    確認をしてから適切に対処していく」と説明した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000026-sanspo-ent



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    NHKの朝の連続テレビ小説「とと姉ちゃん」が最終盤にさしかかり、平均視聴率22%超と好調のまま、10月1日の最終回を迎える。

    同作は雑誌「暮しの手帖」を創刊した出版社「暮しの手帖社」社長の大橋鎭子さんがモデルで、高畑充希(24)がヒロイン・常子を演じた。
    だが、現役女性誌編集者からは「雑誌作りはドラマに描かれているように甘くない!」と厳しい声が上がっている。

    「ドラマでは、唐沢寿明さん演じる『あなたの暮し』の雇われ編集長・花山が一人で企画立案からレイアウトまでを考え、表紙の挿絵を描き、原稿も書いている。
    花山のモデルとなった花森安治氏は実際、自分でイラストを描き、デザインもするなど優秀な方だったと聞きますが、
    そこまで一人に任せきりはあり得ないですよ」(女性誌編集者)

    現実離れしているシーンは他にもあるという。

    「ドラマでは、花山が仕上げてくる原稿や挿絵などに常子はすべて『いいと思います!』といつも、褒めたたえて終わり。
    『もう少し修正してほしい』といった指示など一つもせず、方向性も示さない。
    常子のモデルとなった大橋さんも社長になる前は編集者だったのに、本当に花森さんに全く口を出さなかったのか? 
    通常の女性誌の世界では修正指示は当たり前なので、違和感がある」(女性ファッション誌編集者)

    常子に対するバッシング記事も出始めている。
    「週刊朝日」は、ドラマで「あなたの暮し」の名物企画となった商品試験の企画は、常子が発案者として描かれたが、事実は違うと指摘した。
    「実際は花森(花山)が考案者というのが真相」(制作会社幹部)。
    週刊朝日では「『とと姉ちゃん』に異議あり!」との特集記事を組むなど、「波紋が広がっています」(同)。

    これでは、常子が一編集長に丸投げで何の経営ビジョンもない出版社社長と映るのも仕方ない。
    しかも高畑の今後にも影響しかねないという。

    「ドラマは高視聴率で終わりそうなので、高畑は紅白歌合戦の紅組司会者の有力候補。
    (常子への)バッシング記事でそれがなくなったとなれば一大事」(芸能プロ関係者)。そうならないことを願うばかりだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160930-00000007-tospoweb-ent
    東スポWeb 9月30日(金)5時37分配信

    http://storage.mantan-web.jp/images/2016/05/01/20160501dog00m200017000c/005_size9.jpg

    http://storage.mantan-web.jp/images/2016/05/01/20160501dog00m200017000c/012_size9.jpg




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    タレントのベッキーさんが、9月29日の日本経済新聞朝刊(全国版)で上半身に何も身に付けない大胆な姿を披露している。
    宝島社によるカラー刷りの見開き広告で、左上に記された「あたらしい服を、さがそう。」のコピーが意味深だ。

    宝島社の広告は、印象的な写真と見る人の心に訴えかけるキャッチコピーで毎回話題を呼んでいる。
    女優の樹木希林さんを起用し、今年の1月に発表されるやいなや、その衝撃的なコピーが話題となった

    「死ぬときぐらい好きにさせてよ」は、読売広告大賞やTCC賞などの賞を次々と受賞した。
    過去には、松田龍平さんや美輪明宏さんらも登場しているが、今回ほど注目されたものはないはずだ。

    ロックバンド「ゲスの極み乙女。」川谷絵音さんとの不倫騒動が原因で、
    これまでの明るく清潔なイメージとは180度違う印象を持たれるようになってしまったベッキーさん。

    今回の広告は世間にどう思われているのだろうか。ネット上では、「ベッキーもどってこなくていいよ」
    「どうにかして表舞台に戻りたいんだろうなぁ」「もう素直に引退して、ゆっくりと暮らせば良いのに」と相変わらず風当たりの強い声が目立つが、
    一方で、19歳のアイドルとの恋がうわさされている川谷さんこそたたかれるべきとする意見も散見される。

     不倫が発覚して以降、活動休止、「中居正広の金曜日のスマたちへ」での涙の謝罪など、一人矢面に立たされてきたベッキーさん。
    川谷さんはといえば、ブログなどで謝罪文を掲載することはあっても、カメラの前に立ち、目に見える形で頭を下げたことはない。

    ネットでは、男女の関係に第三者が口を出すべきではないとの意見もあるが、
    謝罪を繰り返してもバッシングされるベッキーさんを見てアンフェアに感じるのも無理もないと言えよう。

     宝島社は今回の広告について、
    「ファッション雑誌のリーディングカンパニーとしてファッション業界をより盛り上げて行きたいという想いから当広告を実施しました」と説明しているが、

    その言葉を額面通りに受け取るのは難しそうだ。実際、ヌードばかりが注目され、「もう脱ぐしかないのか」といった諦めの声も聞かれる。

     ベッキーさんは29日昼ごろ、Instagramに自らの広告の写真を投稿した。
    写真には、「より素敵な広告にするために、制作チームのみなさんと相談をして、新しい髪型にしました。この出会いに心から感謝しています」との言葉が添えられている。

    ねとらぼ 9月29日(木)18時9分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000067-it_nlab-ent

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160929-00000067-it_nlab-000-view.jpg




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    27日発売の「女性自身」(光文社)が、俳優・松田翔太主演の映画『グッド・コマーシャル』の撮影が突如延期になったことを報じた。
    同誌によれば、延期の原因は松田の態度にあるのではとしているが、これについて関係者は「彼は業界内で“ドラマクラッシャー”として有名」と、口を揃えて肯定する。

    「同映画は、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣の小説が原作。
    報道によると、7月上旬にクランクインし、すでに7割ほど終えていたそうですが、突然延期に。
    関係者にも理由の説明がなかった一方で、“松田が問題を起こしていた”という証言が出ています。
    監督がOKを出したシーンなのに撮り直しを要求し、ヘソを曲げてホテルの部屋に引きこもってしまったといったもので、撮影を飛ばしたようです」(スポーツ紙記者)

    よくいえば“役者としてのこだわり”といったところだが、実際に振り回される関係者からすればたまったものではないだろう。
    そして今回報じられた件以外にも、松田は似たようなトラブルを何度も起こしていたという。

    「彼は2014年から母で女優の松田美由紀が代表を務めるオフィス作に所属していますが、それ以前は大手芸能事務所・研音の所属でした。
    しかし、当時から現場での問題行動が後を絶たず、研音サイドは毎回、監督やプロデューサーに頭を下げて回っていた。
    母親の事務所に移籍することになったのも、本人がしばしば揉め事を起こしていたことで、研音側がサジを投げたというかっこうです」(同)

    ●共演NGも

    現場の雰囲気を破壊するドラマクラッシャーぶりは、松田の代表作の一つ『LIAR GAME』(フジテレビ系)シリーズでも噂になっていた。

    「ドラマ版では戸田恵梨香とW主演を務めましたが、続編映画では多部未華子が起用された。
    これは、ドラマ版の撮影が明け方まで押していた時、マイペースな松田が自身のメイクに長時間費やしていたことで、
    付き合わされた戸田が立腹。
    このことが原因で空気が悪くなり、戸田はその後の続編を拒否したどころか、松田との共演NGを主張しているそうです」(制作会社スタッフ)

    そんな松田だが、来年1月にフジテレビで放送される日曜日の連続ドラマでも、このたび主演が決定したという。

    「特に研音を辞めて以降、彼が現場でトラブルを起こさないほうが珍しい状況。
    新作でも『絶対に、また撮影がストップするようなトラブルが起きる』と、現場関係者は今からハラハラしているそうです」(同)

    業界内にはとどまらず、ついにはマスコミにも漏れ始めてしまった松田の悪評。
    先日31歳の誕生日を迎え、役者としてはまさにこれからといった時期だが、
    果たして今後もコンスタントに作品に出演することができるのだろうか。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160929-00010005-bjournal-ent
    Business Journal 9月29日(木)22時30分配信



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    スポニチアネックス 9月29日 19時53分配信

     元フジテレビのフリーアナウンサー・長谷川豊(41)が29日、自身のブログを更新。
    テレビ大阪「ニュースリアルFRIDAY」(金曜後5・13)を降板することについて
    「テレビ上の発言ではなく『ネットのブログのタイトルの文言』が、テレビ大阪の仕事を
    『降板』というところまで発展するとは夢にも思ってはいませんでした」と思いをつづった。

     「やりがいを持って取り組んできました『ニュースリアル』のキャスターの仕事を
    降板することになってしまいました」「大阪の皆さんに、私はもっとニュースを
    伝えたかった。大阪の未来について、もっともっと語りたかったです。それくらい、
    私は大阪に明るい未来があると信じているからです」と悔しさをあらわに。
    ブログの過激な表現が原因で番組降板となったことに
    「ネットの世界で一人でも多くの方に訴えたい、という思いが強すぎて、今回は
    大失敗してしまったのです。相変わらずの未熟者です。情けない」と反省した。

     「一人でも多くの方に…と煽り過ぎたタイトルをつけ、結果、多くの方に不快な思いをさせ、
    ニュースキャスターの仕事も失う結果となりました。楽しみにしてくださっていた
    多くの方々に、もう一度改めて心よりお詫び申し上げます。本当に申し訳ありませんでした」と
    謝罪した。

     長谷川アナは19日、「自業自得の人工透析患者なんて、全員実費負担にさせよ!
    無理だと泣くならそのまま殺せ!今のシステムは日本を亡(ほろ)ぼすだけだ!!」と
    題したブログを投稿し炎上。これを受け、テレビ大阪は29日、
    「ニュースリアルFRIDAY」のMCとして起用している長谷川アナを降板させたと発表した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-00000137-spnannex-ent



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