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    日刊ゲンダイDIGITAL 12/8(木) 9:26配信

     5日にTBSで放送された「日本有線大賞」では西野カナ(27)が初の大賞に輝いたが、
    30日に発表される「日本レコード大賞」はどうなるのか。

     当初は、三代目 J Soul Brothers from EXILE TRIBEの
    “3連覇”の可能性もあったが、文春が「1億円買収疑惑」を報じたため、状況は一変。三代目は大賞の
    “候補”にすらならないばかりか、三代目の所属事務所・LDHのアーティストは各賞から一切名前を
    消した。

    「“買収疑惑”が報じられたことに、芸能界のドンが激怒しているようなんです。だからなのか、
    LDH所属のアーティストの名前が全くない。現在、審査は淡々と進められているようです」
    (レコード会社関係者)

     大賞の候補にあがっているのは、紅白にも出場する氷川きよしやいきものがかり、桐谷健太ら
    10曲。“本命視”されていたエイベックス所属のAAAは、買収疑惑の影響からか、大賞の目はほぼ
    消滅したという声も。状況は混沌としているようだ。

    「順当に選べば、宇多田ヒカルでしょう。しかし、大賞のアーティストは当日、会場に来て歌えることが
    “大前提”になる。紅白ですら、何とか“欧州から中継”という形で出場が決まった。しかも、
    宇多田にとって“賞”なんて必要ない。出演は限りなくゼロに近いでしょう。その点を考えると、
    本命は有線大賞も取った西野カナ、対抗はAKB48です。審査委員長は『AKB48新聞』も
    発行する日刊スポーツの記者。それがどう影響するのか」(芸能関係者)

     結果からいろんな業界事情が透けて見えそうだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161208-00000005-nkgendai-ent



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    タレントのビートたけしさんが7日、東京都内で行われた人気ゲームシリーズの最新作「龍が如く6 命の詩。」
    (セガゲームス)の完成披露会に登場。同作に3DCGキャラで出演しているたけしさんは、同作の仕上がりを見て
    「これうまいねー。よく作ったねこれ」と絶賛。たけしさんは「私も自慢じゃないですけど、
    日本一の“クソゲー”というのを作ったことありまして」と自身の名を冠した昔のファミコンゲーム
    「たけしの挑戦状」を引き合いに出し、「子供が泣き出して親がクレームつけて、
    社会問題になった」と明かし、笑いを誘った。

     完成披露会にはたけしさん、藤原竜也さん、小栗旬さん、真木よう子さん、宮迫博之さん、
    大森南朋さん、主人公・桐生一馬役の黒田崇矢さん、シリーズ総合監督の名越稔洋さんが出席。
    たけしさんは、「たけしの挑戦状」を「クレームは相当きた」と回顧。記者からゲームとして、
    「龍が如く」と比べると?と聞かれると「比べちゃ失礼」と苦笑いで即答した。宮迫さんや名越さんは
    同ゲームを子供のころにプレーしたといい、名越さんは「僕、最後までやりましたよ。
    意地でやりましたけど、つらかったっす」と感想を明かして場を盛り上げた。

     また、同作に広島の極道役で出演している宮迫さんは、方言指導の先生に厳しく指導されたという
    エピソードを紹介。「広島弁は大阪弁と似ているので、厳しく一生懸命、大変な時間を要してやったんです。
    で、ふたを開けてみたら、(たけしさんが声を演じる)組長が標準語やった。設定上、
    広島で俺を育ててくれた人がなぜ標準語……」と不満を明かすと、たけしさんは
    「(組長は)広島生まれの東京育ち……」とジョークを飛ばして釈明していた。

     「龍が如く」は、架空の歓楽街を舞台にさまざまな人間ドラマを描いた人気ゲームシリーズ。
    同シリーズは2005年12月に第1作が発売されてからシリーズ累計800万本を販売しており、
    映画化、舞台化もされている。これまで高橋克典さんや北大路欣也さん、矢口真里さん、
    篠原信一さんらがキャラクターとして登場したことがある。

     「龍が如く6 命の詩。」は同シリーズ最新作のPS4用ゲーム。16年、刑期を終えた桐生は、
    沖縄の養護施設「アサガオ」で共に暮していた澤村遥が失踪したことを知り、遥の行方を探るため
    再び欲望渦巻く街・神室町へと向かうが、遥が交通事故で意識不明の重体だと知り……というストーリー。8日発売。

    まんたんウェブ 12/7(水) 15:41配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161207-00000012-mantan-ent



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    小林麻央が25日間の放射線治療終える 「治療が終了し、安堵」


     乳がん闘病中の小林麻央が7日、自身のブログを更新し、25日間に及んだ放射線治療が終了し
    たことを報告した。
     「今日で終了しました。毎日お世話になりました先生方、ありがとうございました」と感謝し、
    「治療期間中は、身体の不調が重なり胸、脇、鎖骨リンパ、首の半分あたりまで放射線をかけ
    ましたが、私の場合、喉の奥の焼けたような痛み、だるさ、背中と胸の圧迫感から息苦しさが
    あり、不安が消せない一ヶ月でした。今、治療が終了し、安堵しています」とつづった。
     「『25日間、乗り切りましたね!』と先生に声をかけて頂き、気持ちを共有して頂いたことをう
    れしく思いました。さて、これから、どうするのか。考えなくてはいけません。が、考えすぎてい
    る暇は、ありません。神様の言う通りっ!と、遊ぶ娘の声に、しみじみしてしまいます」とも記している。
    http://www.daily.co.jp/gossip/2016/12/07/0009731562.shtml



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    ◆SMAP、解散後に「木村以外」で新事務所 飯島マネージャーも参加

    大晦日をもって解散するSMAP。
    ジャニーズ事務所との契約が切れる来年9月に、木村拓哉(44)を除く4人のメンバーが独立し、
    芸能オフィスを立ち上げる動きがあるという。

     ***

    新事務所には、SMAPの育ての親であり、
    解散騒動でジャニーズ事務所を去った飯島三智マネージャーも参加する。

    中居正広(44)を「顔」に据え、他のジャニーズ所属タレントたちも加わる計画であるという。

    紅白の出場歌手に名を連ねることなく、「スマスマ」最終回の生出演も拒み続けているSMAP。
    飯島氏の“置き土産”である草なぎ剛(42)のドラマを除き、木村以外の4人の来年はまったくの白紙状態だ。

    ※「週刊新潮」2016年12月15日号 掲載

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    デイリー新潮 2016/12/7(水) 17:00
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00515553-shincho-ent



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    お笑いコンビ・オリエンタルラジオの中田敦彦(34)が7日、TBS系の情報番組「白熱ライブ ビビット」」(月~金曜・前8時)に出演し「ほっしゃん。」の名前で活動していたお笑いタレントの星田英利(45)が引退を撤回したことを喜んだ。

     中田は星田と「デビューして1年目の1年間、毎日、星田さんと一緒の仕事をしていた時期があって、すごくお世話になった」という。

     続けて「今回の騒動を聞いて、すごくビックリしたんですけれど、すごく繊細な方でもあるので。『そうか…。いろいろ悩んでいたんだな…』というのもあった」と星田の人となりを語った。

     そして「今回、思い直して撤回してくれたということで、僕は喜んでいます。応援していきたいなと思っています」とコメントしていた。

     星田は6日に自身のインスタグラムで年内で芸能界を引退する方針を表明していたが、同日中に引退を撤回していた。星田は宮川大輔とともに1991年に「チュパチャップス」を結成。99年に解散し、ピン芸人として活動を始め「ほっしゃん。」と改名。2005年のR―1ぐらんぷりで優勝した。14年に芸名を本名の星田英利に戻していた。最近では舞台でも活躍していた。

    ソース
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161207-OHT1T50116.html



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    意外というしかない繋がりなのである。
    体験修行に来た人や親から預かっている少年らに対する暴行容疑で目下、
    警察が捜査を進めている渦中の「暴力住職」。なんと彼は、女優・井川遥(40)の叔父だった――。

    事件の舞台となった天光寺は東京の郊外、檜原(ひのはら)村の山間にある。
    都心で11月としては史上初の積雪が観測された2日後の26日、まだ周囲に雪が残る天光寺の前に滑り込んできたのは3台の捜査車両。
    車から降りた警視庁の捜査員10名ほどが段ボールや脚立を抱え、
    鉄筋コンクリート造りの天光寺の施設に入って行ったのは午前10時頃だった。
    そして、彼らはそれから約2時間半に亘って家宅捜索を行ったのである。

    現在、暴行の嫌疑をかけられているのは、この天光寺の高尾聖賢(せいけん)住職(65)。
    「この寺は10年ほど前から体験修行と称して有料で希望者を募り、企業研修の場としても使われてきた他、
    不登校などの問題を抱える少年も預かっていた。
    しかし、高尾住職による暴行は日常的に行われ、今年7月まで修行をしていた30代の男性が警視庁に被害届を提出。
    また、11月11日にはやはり住職から暴力を受けていた15歳の少年らが児童相談所に保護された」(全国紙社会部デスク)

    今年春頃に天光寺で体験修行をした人によると、「あの寺では20代くらいの若い男性が何人か働いていて、
    そのうちの1人が住職から“だからお前はダメなんだ!”と罵られて頭を叩かれているのを見ました。
    あと、食事で出された煮物が酸っぱかったので腐っていたのかもしれません」

    そもそもこの寺には宗教法人の資格はなく、「住職」という肩書についても、
    「彼が勝手に名乗っているだけ。住職になるには教師資格の僧階を持たなければならないのですが、彼はそれを取っていないのです」

    そう語るのは、山形県鶴岡市にある瀧水寺大日坊の遠藤宥覚住職である。
    「ある方から頼まれて彼をウチで得度させてあげた。にもかかわらず、中途半端なまま修行を投げ出したので私は怒ったのですが、
    今考えれば肩書を得ることだけが目的だったのでしょう。当時、彼が提出した入門願いの書類を見ると、
    本名は趙となっており、本当かどうかは分からないけれど“韓国の旧王族の末裔”と説明していたな」

    数年前、高尾住職の母親が亡くなった際には、
    「目黒にある寺を借りて、私が葬式をしてあげた。そこには井川遥も来ていた。高尾のお兄さんの娘が井川遥。
    彼女にとって高尾は叔父ということになる」と、遠藤住職。

    葬式前、住職は、2006年にフジテレビ系で初めて放送され、井川も側室役で出演しているドラマ「大奥スペシャル~もうひとつの物語~」
    の再放送を見ていたため、「その話を高尾にしたら、彼が“ちょっと来い!”と井川遥を呼んだ。
    私が“テレビで見たばかりです”と言ったら、彼女は“だいぶ前に収録したものなんですよ”と話していた」(同)

    高尾住職との関係について井川の所属事務所は、
    「プライベートな事柄については一切お答えを差し控えさせて頂いております」と言うのみ。
    高尾住職も、「話すことはできません。なにも、一切」 

    そう口をつぐむのだが、天光寺関係者はこう明かす。
    「高尾住職は周囲に“井川遥は身内。俺が呼べばすぐに来る”と吹聴していた」

    事件の展開によっては、井川の清廉なイメージにも傷がつきかねないのだ。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161207-00515422-shincho-soci

    関連スレ
    【東京・多摩】住職による暴行の疑いで少年2人を保護 暴行、賞味期限切れ食材、食べ残しも再び容器へ戻す <日本テレビ独自取材>
    http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1479172384/



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    お笑い芸人の星田英利(旧芸名:ほっしゃん。)が6日夜、自身のインスタグラムを更新し、同日朝につぶやいた芸能界からの引退示唆を撤回。「心配かけてすみません。いろいろ考えましたが、続けさせてもらおうと思います。ひたむきに頑張ります」とつぶやいた。

     星田は、今朝方インスタで「デビューからお世話になった大先輩方々を裏切る、っていうか、お世話になり過ぎて、その方々にご相談できへんかたけど、年内の引退を夏からずっと会社と相談してて、そうしようかなと思います。27年。…凄い」と投稿。さらに「あ、今やってる仕事は、3月までやから、それは絶対、手ぇ抜かんと死ぬ気でやるから」とし、芸能界からの引退を示唆していた。

     所属事務所はORICON STYLEの取材に対し「事実確認中」としていたが、星田はこの日のうちに該当の投稿を削除していた

    オリコン 12/6(火) 20:39配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000357-oric-ent



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    http://www.oricon.co.jp/news/2082632/full/
    2016-12-06 17:52

     きょう6日にインスタグラムの投稿で来年3月をめどに芸能界引退を示唆したお笑い芸人の星田英利(旧芸名:ほっしゃん。)が同日、該当の投稿を削除した。

    星田は6日、自身のインスタに「デビューからお世話になった大先輩方々を裏切る、っていうか、お世話になり過ぎて、その方々にご相談できへんかったけど、年内の引退を夏からずっと会社と相談してて、そうしようかなと思います。
    27年。・・・凄い」と投稿。さらに「あ、今やってる仕事は、3月までやから、それは絶対、手ぇ抜かんと死ぬ気でやるから」と続け、来年3月に芸能界からの引退を示唆した。

     所属事務所は「事実確認中」としていたが、星田はこの日のうちに該当の投稿を削除。「3月まで~~」の投稿は残している。
    星田はこの日の午前中、曜日レギュラーを務める関西テレビ『ごきげんライフスタイル よ~いドン!』に通常通り出演したが、引退には触れなかった。

    関連スレ
    【芸能】ほっしゃん引退★3
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1480998404/



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    スポニチアネックス 12/6(火) 14:23配信

     歌手の宇多田ヒカル(33)が6日、自身のツイッターを更新。日本のグラビアアイドルや
    女性タレントがプロフィルとしてスリーサイズを公表することに疑問を呈した。

     宇多田は「ふと気づいた、女性のグラビアアイドルとかタレントがスリーサイズを公表してる
    (雑誌とかにも記載される)って日本でしか見たことない現象なんだけどこれっていつからある
    文化なんだろう」と問題提起。続けて「脱ぐことが仕事じゃない女優さんとかもスリーサイズ
    公表してるのすごいなあ」などと公表が当たり前となっている現状に驚いた。

     さらに「写真がない時代ならスリーサイズを数値化して伝える意味あるけど、写真で見れば
    おっぱいでけーなとかスタイルいいなとか分かるじゃん笑 不思議だなと思って」(原文ママ)と
    いぶかしがり、「数字で知るともっとよくわかったような錯覚とか、品評したり比較するっていう
    立場の優越感を楽しめるのかな」と持論を述べた。

     「そこ(スリーサイズ)に文字数費やすなら、ぱっと見分からない情報知りたいな」とスリーサイズに
    代わる新情報を期待。「100M何秒で走れるとか15分でペヤングソース焼きそば何個食べられるかとか」
    と具体例を挙げ、フォロワーからも「そういう情報なら楽しい」「斬新」など、新提案に共感する声が
    多数上がった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161206-00000096-spnannex-ent



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    NEWS ポストセブン 12/6(火) 11:00配信

     和田アキ子の不参加など、今年のNHK紅白歌合戦をひと言でいうと「激変」という表現がピッタリだが、
    過去にも紅白を揺るがせた、あんな事件、こんな事件があった。

    【郷ひろみと松田聖子が手を繋いで…(1983年)】
     当時、“世紀のビッグカップル”といわれていた郷ひろみ(61才)と
    松田聖子(54才)がふたり揃ってステージ上に登場。踊りながら階段をゆっくり下りてくると、なんと笑顔で
    手をつないでダンス! その衝撃は元日のスポーツ紙などで大きく報じられた。

    【都はるみ引退の花道で「ミソラ…」発言(1984年)】
     この紅白のステージを最後に引退することになっていた都はるみ(68才)。大トリとして『夫婦坂』を歌い終わると、
    観客からアンコールの嵐が起こり、感動的なフィナーレに…なるはずだった。総合司会の生方恵一アナウンサーがうっかり
    「もっともっとたくさんの拍手を、ミソラ…」と言い間違える痛恨のミス。生方アナは翌年、自らNHKを
    退社した。

    【吉川晃司がギター炎上で“出禁”に(1985年)】
     初出場でトップバッターを務めた吉川晃司(51才)が、曲中にシャンパンを口から撒き散らすなど、
    過激なパフォーマンスを披露。さらに歌唱後にギターにオイルをかけて火をつけ、燃やしてしまう。
    もちろんリハーサルでは一切なし。オイルの影響で、次の次にステージに立ったシブがき隊の布川敏和
    (51才)が2度転倒するアクシデントも起き、以降、吉川は紅白に出禁となった。

    【加山雄三が「仮面ライダー」に“変身”(1986年)】
     白組の司会を務めた加山雄三(79才)。少年隊の曲『仮面舞踏会』を紹介する時に、「仮面ライダー」と紹介。
    あまりに堂々とした言い間違いに、“仮面ライダー事件”として語り継がれることに。少年隊の東山紀之(50才)は
    2014年7月に出演した『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系)で「リハーサル時にマッチさんが
    『その衣装、仮面ライダーみたいだな』と言っていたから」と加山を“フォロー”した。

    【NHK会長「紅白打ち切り」発言(1989年)】

     昭和から平成に変わったこの年、NHKの新しい会長になった島桂次氏が9月13日の定例会見で
    「紅白歌合戦は今年で最後にしたい」と発言した。しかし、全国から抗議が殺到。紅白はかろうじて
    生き残り、この年から2部構成でスタートすることになった。

    【長渕剛ベルリンの壁で「日本人はタコ」を叫ぶ(1990年)】
     ドイツ統一の歴史的な年に、紅白はドイツのベルリンから初の海外中継を行った。初出場の長渕剛(60才)が
    紅白史上最長の3曲16分を歌いきったが、歌唱直前、こんな発言をして司会を青ざめさせた。
    「現場仕切ってるの、みんなドイツ人でしてね。ともに闘ってくれる日本人なんて、1人もいませんよ。
    恥ずかしい話ですけど、今の日本人、タコばっかりですわ」

    【本木雅弘のコンドーム爆発(1992年)】
     本木雅弘(50才)が白い液体の入ったコンドームを9つ、ネックレスのように首からさげて登場。途中から
    お尻を半分露出して踊り、歌い終わった瞬間には抱えていた特大コンドームを爆発させて、液体まみれに。
    エイズ撲滅への意味合いをこめたという…。

    【小林幸子「人間ほたる」失敗(1992年)】
     小林幸子と美川憲一(70才)のド派手が衣装対決が注目される中、小林は6万2000個の発光ダイオードを駆使した
    “人間ぼたる”となってステージに。ところがそのうち2万個しか光らず、演出は大失敗。セット下ではスタッフの
    「動いてないぞ、早く、早く」という怒声が飛び交い、ステージ後、小林は号泣した。

     生放送ゆえに紅白はスリリングだ。

    ※女性セブン2016年12月15日号

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161206-00000009-pseven-ent&p=2



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