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    元AKB48で歌手の河西智美(26)が23日、東京・紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAで、同日から29日まで開催される舞台『華 ~女達よ、散り際までも美しく~』上演前の囲み取材に出席した。

    太閣豊臣秀吉の正妻を演じる河西は劇中で華麗な着物姿を披露しており「けいこ中は着物に慣れるために毎日浴衣を着ていた。衣装で着物を着ているうちに、着物って女性の色気というか美しい部分が出て日本人に合うなと思いました」とにっこり。

    結婚観にも変化を与えたそうで「(結婚式は)ウェディングドレスがいいなと思っていましたが、白無垢もいいなとガチで思って、おとといくらいに丁度『白無垢』について画像検索して調べていたところです。憧れちゃって。ドレスと白無垢で2回やってくれるくらい経済力がある方がいたらな」と笑わせた。

    相手について「豊臣秀吉がぴったりでは?」と聞かれると「(豊臣)秀吉では浮気者で有名なので…。かかあ天下な感じはいいかなと思います。理想でございます」と語り、「10代からずっと言っていることなのですが、結婚願望が強いのと子どもがすごく好きなんです。なので、早く子ども産みたくて。今年は有り難いことにスケジュールが埋まっているので、来年から婚活かな。貰い手を募集中でございます」と呼びかけた。

    また、“女性だけ”舞台に出演することに「AKBを卒業してから女性だけの仕事はなかなかなかった。(AKB時代は)休憩中、女子特有の『ぎゃー、ぎゃー』と食べながら騒ぐ『リアル女子会』みたいな感じでしたね。自分もすごくしゃべるんですけど、『女子ってうるさいな』と思いました。今回は変なキャスト同士のピリピリ感みたいなストレスが一回もなく、恵まれて楽しくできています」と語った。

    同舞台には、河西のほかアイドルグループ・夢見るアドレセンスの小林れい、元宝塚歌劇団花組・娘役の花奈澪らが出演する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000332-oric-ent

    舞台『華 ~女達よ、散り際までも美しく~』 主演 河西智美
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    元AKB48 河西智美
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     タレントで歌手の泰葉(57)が23日、自身のブログを更新し、イランで会社を経営するメィヒディ・カーゼンプール氏との婚約を解消したことを報告した。

     泰葉はブログで、「ブログなどでにてお知らせをさせていただこうと色々考えましたが たくさんの言葉を伝えるために映像にしてご報告をさせていただく事にいたしました」とブログに記し、動画で婚約者との別れを報告した。

     破局の原因については、新曲「深愛の mythology」のジャケット写真であることを明かした。同氏に完成写真を見せたところ「気に入らない」と言われたという。「久しぶりの新曲で、納得できる作品が作れた。ビジュアルも喜んでもらえると思ったのですが『チェンジしてくれ』と。婚約はしましたが夫ではなく、音楽のスタッフでもない。恋人がそこまで立ち入ってはいけない。ビジネスなので。ショックで何かがガラガラと崩れる音がした」と画像を巡っての衝突があったことを説明した。

     また、仕事の都合で同氏が今夏からカナダのバンクーバーに移住することも解消の理由になったという。女性として、一緒に暮らすことは喜びだとしながら、「日本での音楽活動が難しくなる。主婦と歌手を天秤にかけることができない。私が生きる道、歌うことが天職」ときっぱり。続けて「苦しみながらも今回の決断となった」と涙ながらに語った。

     同氏とともに過ごした時間は15日間。「あの時の思い出は一生忘れない」と泰葉。最後は「またお目にかかりたい」と呼び掛け、感謝の思いを言葉にしていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000100-spnannex-ent



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    ダウンタウンの松本人志がプレゼンターを務めるバラエティ番組『ドキュメンタル』(Amazonプライムビデオ)の最新シーズンが4月20日から公開されている。

    ドキュメンタルは「芸人同士のガチンコバトル」がテーマで、手段を選ばずに笑わせ合うところが見所だが、前回の「シーズン4」では反則とも言える手法が一部のお笑いファンから顰蹙(ひんしゅく)を買っていた。

     シーズン4の参加者は千鳥の2人(大悟、ノブ)、宮迫博之、井戸田潤らが出演したのだが、このシーズンから下ネタが増加。宮迫博之は勃起した男性器を参加者全員に見せつけたほか、千鳥の2人は全裸で漫才を披露。
    井戸田潤にいたっては全裸になった上にその場に放尿するなど、数々の「反則技」が登場した。

     ある意味、地上波では通用しない“離れ業”ではある。ただ、「芸人同士のプライドをかけたバトル」というテーマとはあまりにかけ離れた内容だった。シーズン4は、多くの視聴者から「真面目にやれ!」
    「最終的に下ネタに逃げるのは卑怯だと思う」と非難の声が多発した「問題作」であった。

     続くシーズン5では「勃起や放尿の禁止」とのお触れ書き(新ルール)が追加されると思いきや、それらの行為は特に禁止されることなくスタートしてしまった。

     シーズン4でドン引きしてしまった一部の視聴者からは「もう怖くて見れない」「下ネタバトルはもう見たくない」との声が相次いでいるという。

    https://npn.co.jp/article/detail/40181794/



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    古市憲寿氏(33)が「そもそも何がセクハラを生んだかってところから考えるべき」と、一人異議を唱える。

    「テレビ局が政治家や官僚を取材する時に、若くて可愛い女性記者を送り込むことは正直あると思う。
    ここで政治家と仲良くなってもらい、話を色々聞き出すっていう。メディアの手法自体がセクハラを生みやすかったのではないか。
    セクハラ自体、たくさん起こっていて黙認されてきたが、(今回の事件で)明るみになったのかなっていう」と、

    メディア側にもセクハラを生んだ原因の一端があるのではないかと指摘したのだ。

    これに、あまり私見を述べない伊藤利尋アナ(45)が珍しく声を荒げて反論。
    「まあ女性の社員を送り込んでっていうことでは、もはやない時代だと思います。色仕掛け的なニュアンスと、いま古市さん、おっしゃいましたけど、
    それちょっと違うかなと!」と口を挟んだ。

    すると柿崎氏も「いまはないです! 女性記者が比例配分的に増えたから」と慌てた様子で同調して見せたのだった。

     女性記者の「色仕掛け」については、東京新聞の望月衣塑子記者も17日にTwitterで
    「報道機関側に残る『女を武器にネタ取ってこい』『相手側に女性を置いておけ』との古い発想にも問題」とつぶやいている。

    また柿崎氏の先輩記者だった参議院・青山繁晴議員(65)も小説『平成紀』(幻冬舎)の中でテーマの一つとして触れている。

     あくまで「ない」と断言する姿勢は、視聴者には不自然に思えたようで、
    ネット上のソーシャルメディアでも「テレビの人間はなぜこんなに身内に甘いのか。古市さん、孤軍奮闘でよく言った」

    「古市氏がマトモに見えるのは、メディア側の人間が歪んでるからなんだろね」
    「ふだん大人しい伊藤アナの抗議がちょっと怖かった。いったい何を守ろうとしてるんだろ」
    「完全なるフジテレビ陣営による公開パワハラ」などとする声が目立っていた。

    ttp://dailynewsonline.jp/article/1424691/

    小松靖アナ「テレ朝の信頼は地に落ちた」「事務次官もテレ朝も自分を被害者にした相手」「無断で録音し放送してしまうような不信感」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524199718/

    加藤浩次「若い女性記者を差し出せばいいという。自社がそういう事やってるのに二次被害が出るから報道が難しいっておかしいだろ!」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524215021/
    【次官セクハラ疑惑】デーブ「スクープなら自分が所属している媒体が出す、出せない理由はなんなのか。ジャーナリズム的に問題」
    https://fate.5ch.net/test/read.cgi/seijinewsplus/1524108725/
    【芸能】フィフィ「他者にリークするって一体どういう状況」「自らの機関で報じたらいいのに」テレ朝女性記者のセクハラ被害告発
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524449404/
    【芸能】立川志らく、週刊新潮にセクハラを訴えたテレ朝記者に「ジャーナリストの端くれならば、会社と戦って欲しかった」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524128591/
    【テレ朝】舛添要一 「週刊誌に匿名でネタを売る。このセクハラ被害者に記者としての矜持はないのか。次官と2人きりで食事など論外だ」
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1524118909/



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    「嵐」二宮主演「ブラックペアン」初回視聴率13・7%
    4/23(月) 9:22配信

    「嵐」の二宮和也(34)が主演するTBS日曜劇場「ブラックペアン」(後9・00)が22日にスタートし、
    初回の平均視聴率が13・7%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)だったことが23日、分かった。

    「ブラックペアン」は、ドラマ化もされた「チーム・バチスタの栄光」などで知られる
    海堂尊氏の同名小説シリーズが原作。舞台は大学病院。手術成功率100%を誇る天才だが、
    傲慢(ごうまん)な性格と言動で「オペ室の悪魔」と言われる主人公の渡海征司郎(二宮)が、
    新しい手術法を巡る不正や病院内の権力抗争に立ち向かう姿を描く。

    竹内涼真(24)、葵わかな(19)、倍賞美津子(71)、加藤綾子(32)、加藤浩次(48)、
    市川猿之助(42)、小泉孝太郎(39)、内野聖陽(49)ら豪華キャストが出演。
    歌手の小田和正(70)が主題歌を担当する。

    初回は、東海地方にある東城大学医学部付属病院では、“神の手”を持つと称される
    心臓外科医・佐伯清剛教授(内野)によって、難しい心臓手術が行われようとしていた。
    3カ月後に日本外科学会理事長選を控え、佐伯教授と一騎打ちと噂される
    帝華大学の西崎啓介教授(市川)もこの手術を見学する…という展開だった。

    4/23(月) 9:22配信 スポニチアネックス
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00000075-spnannex-ent



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    「ブラックペアン」1話放送で「悪ニノ最高」絶賛
    2018年4月22日23時38分 日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201804220000925.html

    TBS系連続ドラマ「ブラックペアン」プレミアム試写会に登壇した竹内涼真(4月16日撮影)
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201804220000925-w500_0.jpg


    嵐・二宮和也(34)主演の日曜劇場「ブラックペアン」(日曜午後9時)第1話が22日、TBS系で放送された。ツイッター上では放送中から、手術の腕1つで一匹おおかみを貫き、手術中に患者の容体が急変し危機に陥った執刀医に金を要求して手術を請け負うなどし“オペ室の悪魔”と呼ばれる、東城大学医学部付属病院の医師・渡海征司郎役の二宮の怪演に「悪ニノ最高」、「シビれる」、「格好いい」、「演技うますぎ」などの声が相次いだ。ツイッターのトレンドワードも、放送中から全国で1位をキープした。

    第1話では、“神の手”を持つと言われる心臓外科の権威・佐伯清剛教授(内野聖陽)擁する東城大学医学部付属病院の新しい講師に、佐伯教授と日本外科学会理事長選で対抗する帝華大の西崎啓介教授(市川猿之助)の弟子・高階権太(小泉孝太郎)が就任。最新医療用機器「スナイプ」の使用を推進し女性の心臓手術を行う。渡海は「スナイプ」の手術に死亡を含む事故例があったことを突き止めるが、佐伯は手術の続行をあえて認め、高階は手術を終える。ところが、高階は患者の腹部の動脈瘤(りゅう)を見落としており、手術後、患者の容体は急変。再手術に踏み切るが、腹部からの大量出血に手が震えて手術が出来なくなる。

    渡海は手術室に現れると、「患者は死ぬ!」と叫ぶ高階に「じゃあ、やれよ、自分で」と言い突き放す。その後、若手研修医・世良雅志(竹内涼真)から「いくら払えば助けてくれるんですか!」と懇願、土下座されると、世良を助手につけて手術を行う。圧倒的なメス裁きで手術を成功させると、世良に「1億な…払い終えるまで、お前は俺のために一生ここで働け」と言い、せせら笑いながら手術室を出る。そして佐伯に高階のミスを知りながら手術させただろうと確認する。

    二宮演じる渡海は、手術成功率100%の腕を持つ一方で出世に興味はなく、周囲とは群れず、万年ヒラの医局員を務め続ける。いつも斜に構えるその視線は、無味乾燥で冷たさすら感じさせるが「ニノの目がいい」と、放送中の画面を撮った写真をまとめて発信するツイートもあった。また、倍賞美津子演じる母との親子関係を描くシーンでは、医師の時とは正反対の、ごく普通の息子の顔を見せており、そうした振れ幅の大きな二宮の演技への称賛のツイートが多数、投稿された。

    研修医・世良を演じる竹内涼真(24)に対し、「かわいい」などのツイートも飛び交った。また、数少ない影のない役どころから「癒やされる」などの声も多かった。また、病院内を走るシーンが何度か出てきたことで、出演した17年の日曜劇場「陸王」やランナー茂木裕人を思い出すという声もあった。「ニノとのコンビも楽しみ」と、二宮と竹内の今後の掛け合いへの期待の声もあった。

    また、10時間前後かけて撮影された本格的な手術シーンの反響も非常に大きく「リアル」、「緊迫感がすごい」、「出血シーンがすごくて見ていられない」などの声が多数、寄せられた。

    TBS系日曜劇場は、役所広司が主演した17年10月期の「陸王」が全話平均16・0%、最終回は20・5%、嵐・松本潤が主演した1月期の「99.9-刑事専門弁護士-SEASON2」が全話平均17・4%、3月18日の最終回は21・0%と、続けて高視聴率を記録している。「ブラックペアン」の第1話の演出は、「陸王」の福澤克雄監督が務めていたことから「今回の日曜劇場も非常にインパクトがある」、「毎週、見よう」などと今後に期待する声が相次いだ。



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    ジャニーズ事務所の“新幹部”に滝沢秀明と松本潤のどちらが就くのか注目を集めている。

    ジャニーズ事務所では近藤真彦と東山紀之が不動の地位にいるが、このふたりに続く幹部は不明だ。
    『SMAP』が存在した時点では近藤と東山の次に中居正広と木村拓哉という序列がしっかり固まっていたが、解散によってふたりは地位を失った。

    「SMAP解散の首謀者である中居は出世レースから完全に脱落しています。木村も一度はSMAPとして出ようとしたことで、ジャニーズ内では“腫れ物扱い”という状態です。
    現在は暫定的な3番手が滝沢、4番手に木村、5番手は松本なのではないでしょうか。そのため現実には近藤、東山に次ぐ地位を滝沢と松本が争っている状態といえるでしょう」(ジャニーズライター)

    昨年3月に一部週刊誌によってジャニー喜多川社長が自分の後継者である演出担当に滝沢と松本を考えていると報じ、一気にこのふたりの存在がクローズアップされた。

    https://myjitsu.jp/archives/49567



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    大魔神・佐々木氏 馬主になるきっかけは月9ドラマの松嶋菜々子だった!
    2018年4月22日 20:46 スポニチ Sponichi Annex 芸能
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/22/kiji/20180422s00041000412000c.html
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180422-00000166-spnannex-ent

    馬主で活躍する佐々木主浩氏
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/04/22/jpeg/20180422s00041000411000p_view.jpg

    元大リーガーの佐々木主浩氏(50)が22日、フジテレビ系「ジャンクSPORTS」(日曜後7・00)で、自身の馬主活動における秘話や驚きの獲得賞金を暴露した。

    「大魔神」の愛称で日米のプロ野球で活躍した佐々木氏だが、引退後は馬主の世界へ。わずか7年でG1馬を出すなど成績も抜群で、キャリア10年ほどで累計獲得賞金は20億円以上と、他の馬主もうらやむほどの数字を出している。

    だが、馬主になったきっかけは2000年放送の月9ドラマ「やまとなでしこ」と明かす。劇中で、松嶋菜々子演じる神野桜子が、堤真一演じる中原欧介に近づくシーンがあるが、その要因となったのが“馬主のバッジ”だった。

    馬主は一定の年収や資産をクリアしないとなれない、お金持ちのステータスアイテム。女優の松嶋菜々子(44)が一瞬にして落ちたその姿を見て「これだ」と、直感したのだという。

    馬主として成功する秘けつを聞かれ、佐々木氏は「プロの話を素直に聞く」ことと一言。馬を選ぶ時は「僕は馬のプロではないので、調教師さんとか、牧場関係者とかに(アドバイスを)聞く」と、自らの必勝法を語った。

    馬を購入する際のオークションは毎回ヒヤヒヤ。狙った馬の値が吊り上がると、「奥さん(元アイドル・榎本加奈子さん)の顔が浮かぶ」という。

    佐々木氏はMCの浜田雅功(54)に「ボクより浜田さんの方が儲かってるんで(馬主をやってみては)どうですか?」と尋ねると、浜田は「今日もお腹ペコペコやで」と、苦笑いしていた。



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    タレントの叶姉妹が先日、ブログでスリーサイズを明らかにした。

    『ファビュラスなトルソー』というタイトルで妹の叶美香がブログを更新。ふたりのボディーサイズを精密に再現した特注のトルソーの写真を公開した。

    その写真は2枚で、それぞれに《Kyoko》、《MIKA》という文字と一緒にスリーサイズが書きこまれている。それによると、姉の叶恭子が《B98.5・W56・H92》で、美香は《B100.5・W57・H95》だった。

    さらに美香は《ちなみに私はQカップとRカップの間ですよ。》と自身のブラジャーのサイズも明かしていた。

    叶姉妹ほどではなくとも、近年は日本人女性の巨乳化が著しい。

    https://myjitsu.jp/archives/49483



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    声優・藤原啓治、“人間臭さ”への飽くなき追求 ヒーローも父親も「根底は同じ」
    4/22(日) 9:00配信 オリコン
    https://www.oricon.co.jp/news/2110007/full/
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180420-00000414-oric-ent

    映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』のアイアンマン役の吹き替えを担当する藤原啓治
    https://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20180422/2110007_201804220228963001524355207c.jpg


    アニメ『クレヨンしんちゃん』の野原ひろし、『鋼の錬金術師』のマース・ヒューズ、『ぼのぼの』のアライグマくん、『ケロロ軍曹』のナレーションなどを担当し、主役はもちろん作品に欠かせないキャラクターを数多く演じてきた名バイプレーヤー声優・藤原啓治。
    そんな彼が、マーベルヒーローが集結する映画『アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー』(27日公開)にアイアンマン役の吹替えで出演する。
    「声優は個人で評価されるより、『作品全体が面白かった』と言われるのが最大の成果」「人間臭いキャラクターが好き」と語る彼に、声優論や今まで演じてきたキャラクターの魅力などについて振り返ってもらった。

    ■ひとつの映画で“力強さ”と“人間臭さ”の演じ分け 「ヒューマンドラマをやっている」

    アイアンマンもアベンジャーズもシリーズが続いて、うれしくて光栄です。
    1作目からアイアンマンを担当し人気シリーズが続くに連れて、段々と自分の仕事に責任を感じます。ですが、責任感より、続いていることのうれしさが強い。毎回、仕事なのでもちろん緊張感はありますが。
    僕自身、1作目の『アイアンマン』の話をいただくまでは、「アイアンマン」のストーリーを知らなかった。それが、シリーズが続くと愛着が段々と湧いてきて、これからも続けていけたらうれしいです。

    アベンジャーズのキャラクターたちは各能力があって個性的。こんな風貌をしていますが、わりと人間的というか人間臭さが魅力的で、演じていて楽しい。
    印象や思い出に残っているシーンは、恋人のペッパー・ポッツに甘えているところが好きですね。ちょっと甘ったれた感じがして(笑)。
    言い方は悪いですが、細かいことにウジウジこだわったり。ひとつの映画の中に「力強さ」と「人間臭さ」の演じ分けの強弱があり、僕にとってアベンジャーズは、盛りだくさんな感じ。ヒーローをやっているというか、人間ドラマをやっている感じです。

    ■休養中は仕事への“渇望感”「作品に向き合う時間ができてよかった」

    昨年の8月まで仕事は一時休養していて、復帰後すぐに同じアイアンマン役のお話をいただきました。その時は、間が空いてしまったので緊張感はありましたね。
    徐々に仕事を増やしてアイアンマンを演じるのではなく、いきなりでしたので余計にプレッシャーが。休養前は忙しく働いていたので、少し休むと「こんなに緊張するのか」と(笑)。初心に戻った感じがしました。

    世界的に有名なキャラクターを演じるということは光栄なことなので、いつもより力が入りました。普段より入念に台本を読み込みましたね。サラリと収録して、「お疲れ様でした!」と変わらない感じで帰りたかった。
    「大丈夫ですか?」と不安を与えたくなかった。サラリと帰るために、相当台本を読み込んだ記憶があります。

    この休養を機会に1本1本の仕事がさらに大事になりました。それまでは忙しく1日に何本も収録していたので。これまでもいい加減に仕事をやっていた訳ではありませんが、今は作品に対して向き合う時間もあり仕事ができるありがたみを感じます。
    仕事のオファーをいただけることが、改めてうれしいことだと思いました。仕事をいただけても、断らなくてはいけない痛みと申し訳無さ。仕事に対する渇望感もありました。結果論ですが、いい時間だったのかなと。今は前向きに考えています。

    >>2以降に続きます。

    ■自身が選ぶキャラクター選抜 “野原ひろし”は「サラリーマンのヒーロー」

    アベンジャーズはヒーローが集結した作品ですが、僕のヒーローは両親ですね。僕を作った人なので、感謝の気持ちを込めてヒーローです。ありきたりですが(笑)。
    僕が過去に演じてきたキャラクターたちを集結させるとしたら、まずはサラリーマンのヒーローと呼ばれているクレヨンしんちゃんの野原ひろしですね(笑)。
    現実的に家族や家を守るというのが、すでにヒーローだし人間臭さを感じる。戦闘では足の臭さを武器にして戦うのではないでしょうか(笑)。

    もちろん、アイアンマンも集結させます。あとは同タイプで大好きなキャラクターである『鋼の錬金術師』のマース・ヒューズ、『交響詩篇エウレカセブン』のホランド・ノヴァクもいいですね。
    人間臭いキャラクターには思い入れがあり、感情移入しやすい。表もあれば裏もある、きれい事だけじゃない。裏側にあるもの。人間の感情は多面的なものだと思うんです。そういうのが見え隠れするキャラクターを演じるのは楽しい。弱さがあれば強さが目立つ、引き立つ。

    憧れとしては、(野原)ひろしに、なりたいんですよね。アイアンマンみたいに人類を守るというのを背負ってはいないと思いますが、「家族を守ること」も「人類を守ること」も“ヒーロー”の根底は一緒な気がします。
    サラリーマンでああ見えて、ひろしも身近な1人のヒーローなのだなと。親近感があり共感して多くの方々に愛されている理由がわかります。

    ■声優業は個人評価より作品の評価が「最大の成果」

    僕が思うヒーローとは、期待に応えようとする人ですね。そういう気持ちがプラスの力になるんじゃないかな。背負っているものが大きい、それに応えようとするのがヒーローだと思います。

    ただ、小さい頃、仮面ライダーごっこで遊んでいた時、必ず誰もやりたがらない悪役「ショッカーの怪人」を率先してやっていましたね(笑)。やられる役を担当するので、いつも役の取り合いでケンカが起きずトラブルなく遊んでいました。
    引き立て役や悪役の方が好きかも知れません。今まで演じてきたキャラクターも悪いキャラが多いんじゃないかな?
    そんな気がします。この頃から「主役になる」という気持ちはなかったかも知れません。目立ちたがり屋じゃなかったので「俺が俺が」ということはなく、控えめでしたね。

    (その経験が)声優の職業に何か通ずるものがあるとしたら、“裏で支える”ということ。声優さんを知らない人でも映画やアニメ作品は見ますよね。なので「作品が面白かった」と言ってもらえることが、一番うれしい。
    声優は個人で評価されるより、「作品全体が面白かった」と言われるのが最大の成果だと思います。



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