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    NEWS ポストセブン 5月25日(水)16時0分配信

     お笑いコンビ「サバンナ」の高橋茂雄(40才)とPerfumeの“あ~ちゃん“こと
    西脇綾香(27才)に親密交際説が浮上している──。

     東京・恵比寿の路上、車から降りてきたのは、高橋。よほど急いでいるのか、
    高橋は小走りで目の前の店に入っていった。高橋が訪れたのは小さな焼き肉店。
    常連客の紹介でないと入れず、メニューはおまかせのみという隠れ家的な高級店だ。

     最近、高橋の売れっ子芸人ぶりはすさまじい。テレビのバラエティーやクイズ番組、
    東京・大阪のよしもと劇場でのライブ出演だけではない。昼間の情報番組のパーソナリティー、
    音楽番組のMC、NHKEテレ『みいつけた!』メインキャラクターや話題のディズニー映画
    『ズートピア』の声優までひっぱりだこ。その日も高橋のスケジュールは超多忙だった。

    「4月中旬のその夜、高橋さんが某テレビ局で収録を終えたのは20時過ぎでした。その後、
    25時からは他局で生放送に出演していたので、23時には局入りしていたはずです」(テレビ局関係者)

     たった2時間ほどの仕事の合間に、急いで駆けつけた先で待っていたのは──。

    「焼き肉店には、Perfumeのあ~ちゃんとお母さん、妹さんたちがいて、小さなパーティーを
    開いていました。Perfumeの他のメンバーもいて、誰かの誕生日をお祝いしているような
    雰囲気でしたね」(居合わせた客)

     Perfumeの“あ~ちゃん”こと、西脇綾香はグループのリーダー的存在で、広島弁まじりの
    キュートなトークにもファンが多い。

     人気芸人と人気アーティスト。接点のなさそうなふたりだが、実は、高橋がPerfumeの大ファン。
    昨年10月の『アメトーーク!』(テレビ朝日系)の「Perfume スゴイぞ芸人」では、結成15周年を迎えた
    Perfumeのすごさが紹介されたが、その企画自体、「高橋がもうず~っと、ず~っと、やりたいと
    言ってた」(司会の宮迫博之)もの。他の出演メンバーも高橋が「厳選させていただきました」。
    ゲストで登場したPerfumeの前で、高橋は代表曲『ポリリズム』の振り付けを披露。このとき
    踊ったのは、あ~ちゃんのパートだった。

     それからふたりの関係は「アーティストとファン」を超えたようだ。冒頭のように、高橋は多忙な
    スケジュールの合間を縫って、あ~ちゃんが家族と一緒の場面にも顔を出していたが、
    プライベートでふたりの姿が目撃されたのはそれだけではない。

    「昨年10月のことです。東京・新宿の伊勢丹メンズ館でふたりが仲よく買い物していたんです。
    メンズの店ばっかりだから、あ~ちゃんが高橋さんの服を選ぶような感じでしたね。周囲のお客さんが
    ふたりに気づくと、パッと離れるように警戒していました」(居合わせた客)

     また、東京・新宿の劇場「ルミネtheよしもと」でサバンナのライブがあると、昨年秋頃から、
    あ~ちゃんが足繁く客席に通っている姿も目撃されている。

    「ライブの後、あ~ちゃんは楽屋に顔を出していくんです。もちろん、サバンナ高橋さんとふたりで
    仲よさそうに話してます。芸人仲間の間では、“ふたりはつきあってる!”ともっぱらの評判です」(芸能関係者)

     ふたりの所属事務所に尋ねると、双方とも、「仲の良い友人の1人と聞いています」とのこと。

     冒頭の焼き肉店。パーティーを1人途中で抜けてきた高橋の顔が、急いでいるのにミョ~に
    ニヤついて嬉しそうだった。

    ※女性セブン2016年6月9・16日号
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00000022-pseven-ent&p=1
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160525-00000022-pseven-ent&p=2
    画像
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160525-00000022-pseven-000-1-view.jpg




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    5月19日に放送されたバラエティ番組「バイキング」(フジテレビ系)の生放送中、レギュラーメンバーの小林麻耶が体調を崩し、都内の病院に搬送された。
    所属事務所によると、1週間ほど検査入院させ様子を見るという。

    「『スポーツニッポン』の報道によると、小林は搬送先の病院で一時、意識を失うも、原因は判明しなかったそうです。
    また彼女は28日に著書のサイン&握手会が予定されていましたが、体調不良のため中止が発表されています」(芸能記者)

    生放送の「バイキング」では退席する直前、両手の指を強く重ねたり、スカートの裾を何度もめくるなど、落ち着かない様子をカメラの前で見せていた小林。

    また、体調を崩す前日にアップし、友人の誕生日会を綴ったブログ内容も、文章に違和感が漂うとファンの間で心配されているという。

    「前日に更新されたブログで小林は『毎日、一生懸命、必死に頑張っている…そんな彼女が愛おしい。
    辛いこと、苦しいこと、悲しいこと、たくさんあるだろうに』『わたし、社会人になってからは、友達できなかったから泣。寂しかった。悲しかった。ずっとお友達欲しかった』
    など、友人の誕生日会の記事にもかかわらず、どこか心の闇を感じさせるかのような記述が続きました。
    そのためファンから『無理をしすぎているのでは?』と彼女の心身を心配する声が多く上がっていたのです」(前出・芸能記者)

    バラエティでは常にハイテンションを求められ、最近は歌手デビューするなど多忙な日々を送っていた小林。
    そんな彼女のブログには「焦らずゆっくり療養してほしい」とファンから応援の声が続々と届いている。

    http://dailynewsonline.jp/article/1135024/
    2016.05.25 17:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/1/4/14cf7c71ae7c75975299e8f3383ab8ca8aadf4a4_w=666_h=329_t=r_hs=974da926ecbef1075f1a6fa6e096cdca.jpeg




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    日刊スポーツ 5月25日 13時35分配信

     お笑いコンビ、次長課長の河本準一(41)が、政治資金の私的流用問題の渦中にある舛添要一東京都知事(67)に
    関する発言が誤解を受けたとして釈明した。

     河本は舛添知事が釈明会見を行った20日にツイッターで「44回も第三者と言う言葉を口にした」と会見の内容に触れ、
    「外部の専門家の事を言いたいのだと思うが、本当の第三者は都民である。定例会見で説明するのが筋」と私見を述べた。

     そして舛添知事の進退について「これでまた困った時の辞任。これは人も悪いが制度がもっと悪い。変えないと一生続く。
    一つのミスですぐ辞任。中途半端で辞めさせてはいけない」とツイートしたことから、舛添知事を擁護したと
    受け取ったユーザーから批判の声が噴出していた。

     河本は25日にツイッターで「一つ言うとくが、都知事を擁護? 1ミクロンもするわけないやろ!第三者が
    都民と言うたのは、じゃないと都知事の知ってる人たちだけで精査してまうから、都民に問うベキだと言ってるんです」と
    釈明。誤解を受けた自身の発言について「ミスで言葉を済ませたのは謝ります。ごめんなさい」と謝罪した。

     そしてあらためて、「説明終わった後に、すぐリコールしましょう。150万人の署名が必要です。
    俺は1ミクロンも擁護しません」と、舛添知事に辞任を求める考えを示した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00000089-nksports-ent

    【芸能】<河本準一>舛添都知事を擁護「一回のミスですぐに辞任すべきではない」ネット上では反発する声で大炎上「お前が言うな」★3©2ch.net
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1463901552/



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    宮根誠司アナウンサー(53)が24日、自身がMCを務める日本テレビ系情報番組「ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)で、
    女優の能年玲奈(22)が所属事務所との契約が6月末に切れ、最悪の場合このまま引退する
    可能性があると報じられていることについて、事務所との経緯を振り返り「ルール違反」だと指摘した。

    能年は2013年前期のNHK連続テレビ小説「あまちゃん」でヒロインのアキを演じ、ブレイク。
    驚いた時の口癖「じぇじぇじぇ」は新語・流行語大賞に選ばれた。一躍、国民的女優の仲間入りを果たしたが、
    14年12月公開の映画「海月姫」以降、出演作はなく、契約が残っていた「かんぽ生命保険」のCMも今年1月に終了。
    公の場は昨年末に映画賞の授賞式に出席したのが最後で、今年は一度も姿を見せていない。

    原因のひとつは“独立騒動”にあると言われ、主演が決まりかけていた映画やドラマの話も立ち消えになるなど、所属事務所は仕事を入れたくても入れられない状況だという。

    宮根アナは、能年が所属事務所へ無断で新事務所を設立したことについて「ルール違反」だと指摘。
    最近露出が少ないことは気にかけていたといい、今後について、「個人事務所として活動が続けられるのかどうか…」と危惧していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000043-sph-ent
    スポーツ報知 5月24日(火)14時36分配信

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160524-00000043-sph-000-2-thumb.jpg



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    ビートたけし(69)が24日、神奈川・大磯町のレイクウッドゴルフクラブで行われた
    「叙々苑カップ 芸能人ゴルフチャンピオン決定戦」に参加し、昨今世間を騒がせているニュースに言及した。

    不倫騒動からテレビ復帰したばかりのタレント、ベッキー(32)については「別に謝ることはない」と話した。
    「一般の人だったらどうなんだ。会社の部長が若手に手をつけて、会社休むか? 
    (舛添要一都知事が)まんじゅう買ったりしてる方がよっぽど腹立つよ」と語った。

    その舛添都知事については「やることがせこすぎる。第三者って一体誰よ? 自分で選んだ間抜けな弁護士だろ」と毒舌で批判。
    また「都知事の職は辞めるべき」とし、後任については「うちのハゲ国原(東国原英夫)じゃしょうがねえ。
    元自転車泥棒だし。橋下(徹氏)だと都構想が実現しちゃうし…」とユーモアたっぷりに語った。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160525-00000037-nksports-ent
    日刊スポーツ 5月25日(水)8時11分配信

    http://amd.c.yimg.jp/im_sigg5d9Um48BQF0JePkUDeH3rQ---x400-y300-q90/amd/20160524-00000097-nksports-000-5-view.jpg




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    2013年に大ヒットした朝ドラ『あまちゃん』で主演を務めた女優・能年玲奈(22)の、常に潤んでいるような黒目がちの大きな瞳は本当に印象的だった。
    あの瞳を見ると、視聴者の多くはつい「頑張れ!」と彼女を応援したくなったのではないだろうか。
    『あまちゃん』のヒロインはまさに適役だった。

    このドラマで一躍時の人となった彼女は、少女マンガ原作の映画『ホットロード』『海月姫』に主演するのだが、どちらも興行成績はふるわず、
    いつからか彼女にきな臭い噂がたつようになった。
    「能年玲奈は洗脳されている」というものである。能年を洗脳した人物とは、50代の女性演出家・滝沢充子氏だとされている。

    滝沢氏と能年が知り合ったのは約10年前。能年の所属事務所が開いたワークショップの演技指導者と生徒として知り合ったという。
    コンプレックスを徹底的に刺激する滝沢氏独特の教えに心酔した能年。
    「あなたは女優をやらないと生ゴミね」と言われたことから、滝沢氏のことを「生ゴミ先生」と呼び、慕いだしたという。
    滝沢氏は能年のことを、自著にも綴っているし、能年自身、テレビ出演時に“52歳の親友”“唯一の友達”として滝沢氏のことを話していた。
    「フライデー」(講談社)に、彼らが手をつなぎ外出する隠し撮り写真が掲載されたこともある。

    昨年1月、能年が個人事務所「株式会社三毛&カリントウ」を設立したことから、雲行きは怪しくなった。
    同社の取締役には滝沢氏の名があり、「田舎育ちの純粋な若手女優を、おばさんが洗脳してそそのかした!」と断罪する報道が相次ぐようになった。
    能年の所属するレプロエンタテインメント側に立つ芸能記事は、「能年に仕事をとってきても、本人が『出たくない』と拒否。
    契約がまだ残っているのに『事務所を辞めたい』と強硬な態度をとるので、仕事をさせたくても出来ない状況」と説明していた。
    そのレプロと能年との契約期限が、今年6月。もう間もなくだ。それゆえ、再び能年周辺の動きを報じるマスコミが活発化している。

    「能年玲奈、引退へ」と報じた24日発売の「週刊女性」(主婦と生活社)では、
    あらためて、能年が「滝沢氏のせいで」いかに変貌し、所属事務所のマネジメントが立ち行かなくなったかについて詳細に書いている。

    「能年は事務所の許可を得ずに『あまちゃん』ロケ現場へ滝沢氏を呼び、現場を混乱させた」、
    「能年は不平不満を漏らすようになり、マネージャーにブチ切れしたりするようになった」。
    また、現在公開中の映画『ちはやふる』と放映中のドラマ『重版出来!』(TBS系)は当初、能年主演で企画が進んでいたにもかかわらず、
    個人事務所設立の一件でお流れとなってしまったともある。

    能年はレプロとの契約を更新する意志はないようで、今後は個人事務所で芸能活動を考えているとしている。
    記事では芸能ジャーナリストである佐々木博行が「事務所に不満があるといって独立してもうまくいくわけはありません。
    芸能界に残るのは難しいでしょう」とのコメントも掲載。さらに、今後事務所は能年に被害をこうむったとして法的手段に出ることも考慮している、としている。

    しかし、もう一度上のコメントを読んでみよう。「事務所に不満があるといって独立してもうまくいくわけはありません。
    芸能界に残るのは難しいでしょう」。なぜ? この芸能界の掟って、なんだかおかしくはないだろうか? 一般的な会社員であれば、
    会社を辞めるか辞めないかは本人の意志次第だ。どうしても「辞めたい」のなら会社が無理やり引きとめるなんてできないはずである。
    まして辞めたあとに、根回ししてほかの仕事をできないようにする、だなんてそんなことを、社員が辞めるたびにいちいちおこなう企業はなかろう。
    なぜ「不満があるから独立したい」のに、事務所側に義理立てしなければならないのか。
    これでは、事務所に対して不満があっても言いなりになるしかない、でなければ意図的に
    「干される」という芸能界そのもののブラック体質を公にしているだけではないか。

    能年だけに限らない。芸能界におけるタレントや俳優の「独立」「移籍」「干される」問題はいつもなんだかおかしい。
    1月に勃発したSMAP独立騒動もそうだ。
    た、SMAPと同じくジャニーズ事務所所属のタレント・中島裕翔(22)とのお泊り愛をスクープされた女優の吉田羊をめぐるここ最近の報道も明らかに変だ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1134644/
    2016.05.25 00:00 messy / メッシー

    http://image.dailynewsonline.jp/media/5/9/59e121ed04d355beecdbe4988d65d775085b23c5_w=666_h=329_t=r_hs=49e8d204fde393cad9be0117221cdfcb.jpeg


    熱愛報道の直前まで、あらゆるメディアが「吉田羊、吉田羊」と(いい意味で)騒いでいたのに、報道以後は「若い男のエキスを吸った代償は高くつく」と明らかに今後、
    吉田が芸能界で干されても「仕方ない」との論調となっている。
    「干されても仕方ない」の根拠は、ジャニーズ事務所の藤島ジュリー景子副社長のお気に入りに手を出したため、
    テレビ業界が気をまわして吉田を使わなくなるのではないかと言うのだが、そこに「気をまわす」業界って頭がいかれてるんではないか。

    現在、能年の姿は個人ブログでしか見ることができなくなっている。
    ブログの中の彼女は、『あまちゃん』の共演以来「母」と慕う小泉今日子(50)とのツーショット写真や、手作りの洋服を披露したり、
    身長が1センチ伸びたことを報告したり、写真満載でのびのびと楽しそうに過ごしている様子が伝わってくるのだが、
    「女優の仕事をしたい」のに出来ない無念はいかばかりだろうか。
    最終更新は5月10日で途絶えており、以降なんの動きもないのがやや気にかかる。
    能年ファンも同様のようで、本日の週刊誌報道の影響もあってか現時点では最終更新日のブログのコメント数は800を超えている。
    コメントは能年の状態を案じ、励ましのメッセージを書いたものが多い。
    彼女自身が「引退」を望んでいるわけではなく、再び彼女の演技を見たいファンもいる。
    なのに、むりやり「引退」へ追い込もうとする芸能界は、その異常性に気付かないのだろうか?



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    元アイドルの女子大生がファンに刺された事件を受けて、
    5月23日放送の「羽鳥慎一 モーニングショー」(テレビ朝日系)でも同事件を特集。
    そこで交わされたコメンテーターの発言が的外れだとして、アイドルファンの怒りを買っているという。

    アイドル誌のライターが語る。
    「怒りの標的となっているのはレギュラーコメンテーターの玉川徹氏(53)、
    そして日替わりコメンテーターの石原良純(54)と住田裕子弁護士(64)です。

    彼らは事件の原因がツイッターなどのSNSやブログにあると断定し、
    アイドルがファンと距離を縮めることにも疑問を示すなど、昔は違ったという論調に終始。

    しかし芸能人を標的にした事件は昔からいくらでもあり、
    根拠もなくSNSが原因だという論調を垂れ流すのは無責任のそしりを免れませんね」

    同番組で石原は「昔だったらね、それこそファンレターを送るのかな」と語り、
    SNSのリアルタイム性が犯行を助長したと主張。

    玉川氏も「昔は手紙が来たって、返さないことが当たり前だった」と、SNSの双方向性に問題があると強調だ。

    また住田弁護士は「ブログ、ツイッターやめてしまおうっていうのも一つの手だったんですよ」と、
    タレントには不可能な対策法を提示する始末。

    いずれも「昔はこんな事件はなかった」と言わんばかりの論調だが、現実はまったく異なっているのである。

    芸能人を狙った犯罪は、57年の美空ひばり塩酸事件や63年の吉永小百合ピストル襲撃事件、
    77年の岡田奈々監禁事件、83年の松田聖子襲撃事件、93年の三浦百恵自宅侵入事件など昔から珍しくない。
    またネット時代より以前のほうが、ファンの行動も過激だったと指摘するのはベテランの芸能ライターだ。

    「85年に結成されたおニャン子クラブでは、メンバーが乗るタクシーと追っかけファンの間で壮絶なカーチェイスが勃発。
    メンバーの自宅では表札や植木鉢が片っ端からファンに盗まれるなど、直接的な被害は今よりも多かったくらいです。
    その当時の悪質ファンは、タレントがテレビやラジオを通じて自分にメッセージを送ってくれていると、
    身勝手な双方向性を妄想していました。だから現代のアイドルに『ブログやツイッターをやめろ』と言うのは、
    昔の芸能人に『テレビに出るな』とアドバイスするようなもので、まったく意味がないのです」

    そんな石原たちの発言に対し、アイドルファンからは「昔は良かったと繰り返すだけの老害」との批判が続出している。

    悪質ファンの心理や行動という根幹に迫らず、責任をSNSに押し付ける年寄りコメンテーターには、
    犯罪を未然に防げなかった警察を批判する資格はないのかもしれない。

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160525-29919568-asageiq



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    女性アイドル刺傷 1分前に刺された女性自身が助け求め110番通報
    05/24 23:39

    アイドルの女子大生がファンに刺されて重体になった事件で、女子大生が刺されたと通報が入る1分前に、
    刺された女子大生自身が、助けを求めて、110番通報していたことがわかった。

    アイドルで女子大生の冨田真由さん(20)は21日、岩埼友宏容疑者(27)に、東京・小金井市のライブ会場前で刺され、
    その直後の午後5時6分、目撃者から「男が女性の首を刃物で刺している。女性が倒れている」との110番通報が入っていた。
    ところが、この通報の1分前に、冨田さん自身が、付きまとわれていることについて、警視庁に110通報をしていたことが新たにわかった。
    警視庁はこれまで、目撃者の通報が最初で、「結果的に事件が起きてからの110番通報になってしまった」と説明していた。

    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00325663.html



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     アイドル活動をしていた東京都武蔵野市の大学生冨田真由さん(20)がファンの男に襲われた事件で、事前に冨田さんから相談を受けた警視庁武蔵野署が「ストーカー相談」として受理せず、「一般相談」として扱っていたことが分かった。冨田さんは、男からのツイッターでの執拗(しつよう)な書き込みを訴えていたが、こうした行為は内容によってはストーカー規制法の規制の対象外となる。

     冨田さんを刃物で襲ったとして殺人未遂容疑などで逮捕、送検されたのは京都市右京区太秦中筋町の会社員岩埼(いわざき)友宏容疑者(27)。

     捜査関係者によると、冨田さんは事件12日前の5月9日に武蔵野署を訪れ、岩埼容疑者の名前を挙げて「ツイッターで執拗な書き込みがされている」と相談。書き込み内容を印刷した紙を署の担当者に渡し、「友達にまで迷惑をかけているから、やめさせてほしい」と訴えた。署では3人が対応し、書き込み内容を確認した上で「一般相談」と判断したという。

     ストーカー規制法では、電話やメールを執拗に繰り返す行為を「つきまとい等」として規制しているが、ツイッターなどSNSを使った同様の行為は対象としていない。ストーカー行為の規制のあり方を検討した警察庁の有識者会議は2014年8月、SNSによってしつこくメッセージを送る行為も規制対象に加えるよう提言。同庁は国会議員と協議しながら検討しているが、法改正には至っていない。

     今回、岩埼容疑者が送ったとみられるツイッターの書き込みは、冨田さんのツイッターに直接送るものだった。送信は1月18日に始まり、冨田さんが送信を受け付けない「ブロック」を設定する4月28日まで、101日間で計340件に上っていた。

     岩埼容疑者は、冨田さんへのファンレターで自分の名前や住所を伝えており、冨田さんは署への相談でその住所も伝えたが、署は電話での連絡ができなかったため接触していなかったという。


    ■署から対策本部への報告なし

     ストーカー対策をめぐっては、2013年10月に東京都三鷹市の女子高校生が元交際相手に殺害された事件で、事前にストーカー行為の相談があったのに防げなかったことから、警視庁が新たな取り組みをまとめ、現在の「人身安全関連事案総合対策本部」となる部署も新設した。

     三鷹市の事件では、危害を加えるとの言動が事前に把握されておらず、危険が切迫しているという判断をしていなかった。このことを教訓に、警視庁は、警察署がストーカー相談を受けた場合、新設された対策本部の専門チームに報告し、そこで事態の危険性や切迫性を評価することにした。

     しかし今回は、女性の訴えを受けた武蔵野署が「ストーカー相談」として扱っていなかったため、署から対策本部への報告はなかったという。ある捜査幹部は「憧れるアイドルに近づきたいというファン心理と、ストーカーの心理との線引きは難しく、一般人同士の関係性と比べて判断しにくいケースもある」と話す。

     武蔵野署に相談する前の5月4日には、冨田さんの母親が、岩埼友宏容疑者の自宅を管轄する京都府警右京署に「嫌がらせを受けている場合、どう対処すべきでしょうか」と電話で相談。右京署員は岩埼容疑者の名前や詳しい住所を確認せず、冨田さんの自宅近くの警察署に相談するよう伝えたという。

     警視庁は今回の対応について、相談内容が岩埼容疑者によるツイッターの書き込みをやめるよう求めるものだったことなどから、「ただちに相談者の身に危険が及ぶ可能性は低いと判断した」と説明。今後、今回の対応が適切だったかどうかを検証するという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160524-00000115-asahi-soci



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    元AKB48の高橋みなみに熱愛が発覚したが、それとともに新たな事実までがバレバレになり、ファンたちはひどく頭を抱えているようだ。

    というのも、熱愛が報じられただけでもファンにとってはショックだったはずだが、
    高橋は6月下旬に最少催行人数160名という大規模な沖縄ファンツアーを実施予定だった。

    「熱心なファンが集まるイベントですから、おもいっきり熱愛発覚直後ということもあり、参加者が知らないフリをして楽しむというのは難しそうですね。
    しかも、参加費も16万6000円(2泊3日、4人1部屋)と強気な料金設定で、同等のツアー料金よりも7~8万円も高いですから、
    ファンも高橋に対してそれなりのファンサービスを期待していましたが、それどころじゃなさそうです」(エンタメ誌記者)

    さらに、このファンイベントが大荒れになる理由をこの記者が続ける。

    「高橋の熱愛を報じた19日発売の『女性セブン』の記事によれば、お相手の男性とも6月に沖縄旅行に行く予定とのこと。
    万が一、ファンとのツアーの合間も熱愛相手が沖縄に滞在していたら、隙間を見て密会する可能性も高いですし、
    仮にこれがファンイベントの日程とはまったく別日だとしてもファンは相当複雑。
    恋人との沖縄旅行とファンとの沖縄旅行と立て続けではモチベーションの違いはあきらかで、参加者は気の毒としか言いようがない。
    卒業したら恋愛解禁がルールのようですが、成人式の帰りにタバコをスパスパ吸ってるようなスピード発覚では、ファン離れは避けられないでしょう」

    ネット上ではキャンセルするか否かを検討しているファンの声もあがっているが、
    「金返してくれるのかね?」「どうせ俺たちとの沖縄同伴はついでだよな」「なんか、バカみてぇ」という声が出るのも当然か。

    かつて元モーニング娘。の飯田圭織がファンとのバスツアーの前日に結婚と妊娠を発表し、
    ファンを絶望のどん底に突き落としたことがあったが、優等生ウリの高橋が同じような失敗をしてしまったことは残念でならない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1134473/
    2016.05.24 17:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/7/c/7ca1d1f29ccb6951b7a215309b1fc51dc80d48c3_w=666_h=329_t=r_hs=0f2d37f633c7c5e7a9421f7cf0b39a05.jpeg




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