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    元TBSアナウンサーでタレント、小島慶子(44)が24日、自身のツイッターを更新。テレビ朝日の久保田直子アナウンサー(35)がカラーコンタクトを愛用していることについて、「もう年なんだからやめたほうがいい」などと批判したタレント、マツコ・デラックス(44)とタレント、有吉弘行(42)に対し、「ただの嫌がらせ」「ドン引き」「普通にやったらいじめ」などと猛反発した。

     同局系「マツコ&有吉 かりそめ天国」(水曜後11・15)のアシスタントを務めている久保田アナ。19日放送で久保田アナがカラコンを使用していることが発覚すると、マツコは「もう年なんだからやめたほうがいいよ」とピシャリ。これに久保田アナは、黒目が小さく「これ取ると別人になるんです。裸は見せられてもコンタクトを取った姿は見せられない」と説明したが、有吉も「ギャルのモデルじゃないんだから。30(歳)超えてカラコン入れてるおばさんのアナウンサーっているの?」と厳しい一言。

     その後も2人は口撃を続けたが、久保田アナは「1ミリでも盛りたい」と拒否。頑なな久保田アナに、マツコは「それと(カラコンを使用するのと)ヒアルロン酸の注射何が違うの?」「あなたに目のクリクリさは誰も求めてない」など追撃の手を緩めなかった。

     これらはネット上でも議論となり、一部ネットニュースでも紹介された。

     小島はツイッターでネット記事を引用し、「え?!誰がカラコン入れようと勝手じゃない?年齢がどうとか、ただの嫌がらせじゃない?ドン引き…」とマツコらに反発。「わー驚いた その人がなに着ようとどんな化粧しようと、それはその人自身の選択なんだからいいじゃないの。趣味が違うなら、黙っとけばいいだけじゃないの。なんで年齢を理由に人前で批判するの。それ、普通にやったらいじめだよ。テレビだとなんでもありなのか?」と2人を猛批判した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00000542-sanspo-ent



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    歌手、野口五郎(61)が22日、日本テレビ系「メレンゲの気持ち」(土曜正午)に出演。
    長男が芸能プロダクションから頻繁にスカウトされていることを明かした。

    14歳の長女と12歳の長男がいる野口。
    2人とも多感な年齢だが、「何でも僕に言ってくれるし、仲の良い友達みたいな感じ」と親子仲はとても良好だという。
    授業参観や運動会、卒業式などの学校行事にも参加していることを明かした。

    この日は、家族とのプライベート映像も公開。
    後ろ姿や手元のみだったが、長男とキャッチボールする姿や長女がピアノを演奏する姿、その演奏に合わせて野口と長男の2人で歌っている姿などが放送された。

    VTRが終わるとタレント、久本雅美(58)が「振り返って欲しかった~(長男は)男前だろうね~」とポツリ。
    すると、野口は「学校から帰ってくると結構名刺とか手紙とか持ってきますよ。いろんなプロダクションから」と長男が芸能プロダクションからたびたびスカウトされていることを明かした。

    「どこかのプロダクションの方がずっと追っかけてるみたい」とも話し、「(野口の息子だと)知らない。うちの奥さん(三井ゆり)が側にいても気付かないみたいで、息子しか見てない」と野口の息子だとは気付いていないようで、「今度そのスカウトマンをスカウトしてらっしゃいって言ってるんですけど」とおどけてスタジオの笑いを誘った。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170422-00000533-sanspo-ent



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    4年前に亡くなった母・坂口良子のたくましさをぜひ、見習った方がいい。美人女優として有名だった坂口だが、スキャンダルにまみれ、
    公の場に姿を現さない時期もあったのだ。

     結婚は86年。坂口は30歳で、当時はバブル真っ盛り。ご多分に漏れず相手は不動産会社役員。時を待たず巨額の申告漏れが発覚し、坂口は「地上げ屋の女房」と書き立てられた。
    91年、そんな時代に生まれたのが杏里で、お金に苦労して育ったようだ。

     その後、夫の会社は破綻状態になり、坂口名義の自宅が知らない間に担保に入れられ、ついに離婚に至った。その過程で知らない間に連帯保証人にされ、
    背負わされた金額がなんと40億円にのぼっていることも判明。借金を必死に完済し、プロゴルファーの尾崎健夫と再婚――。
    大腸がんを患わなければ今も幸せな生活を送っていたはずだ。

     杏里はそんな母・良子を見て育ち、秘めた思いもあるはず。40億円を背負ってもくじけなかった姿を思い出し、なんとしても、立ち直ってほしい……

    http://news.livedoor.com/article/detail/12972957/



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    MusicVoice 4/24(月) 8:35配信

     “ゆきりん”ことAKB48兼NGT48の柏木由紀(25)が、髪の毛をカットしたミディアムヘアの姿を公開。
    春らしい服ともに爽やかさが溢れだし、ファンから好評の声が相次いでいる。

     柏木は21日に自身のツイッターを更新。「思い立って髪切った!」と髪の毛をカットしたことを報告し、
    「ミディアム? かな? おきにいり」と綴って自身のショットを3枚公開した。

     柏木が掲載したショットは前、横、後ろから撮影した3つのカット。背中辺りまで伸びていた柏木の
    トレードマークとも呼べる長髪は、肩口で切り揃えられたミディアムヘアに一新されている。薄いベージュの服と
    合わさり、春らしい爽快感を演出しているかのようだ。

     このショットにファンからは好評の声が続々と寄せられた。柏木のツイッターには
    「結構切りましたね。かわいいです」「バ、バ、バッサリ 新鮮」「今までで一番短いような!」
    「『可愛い』って言葉しか出てこない」「この長さも可愛い」「ミディアムがめっちゃ似合ってる!」
    「春らしくて良い」などと称賛コメントで溢れている。

     柏木は今年、沖縄で開催されるAKB48選抜総選挙に不出馬を表明している。2日に自身のブログで、
    ギリギリまで悩んだことを打ち明け、「たぶん10年のAKB人生の中で、初めての大きな決断だったような
    気がします」などと吐露した。

     その上で、「ソロの活動をさせてもらえるならソロで頑張って、そこからAKBにも興味を持ってくださるような
    活動をしたいなぁとか。。歌の練習ももっともっとしたいです」と、ソロ歌手としての活動への意気込みを伝えつつ、
    卒業は「まだ考えておりません」とも寄せていた。

     春らしい気候を迎える中で、柏木は髪バッサリで心機一転の心境にあるのかもしれない。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170424-00010002-musicv-ent
    https://pbs.twimg.com/media/C979QovVoAEXBsh.jpg

    https://pbs.twimg.com/media/C979QoxVwAAeJF2.jpg

    https://pbs.twimg.com/media/C979QoxV0AABsUO.jpg

    https://pbs.twimg.com/media/C-AwqAXUAAEaA3g.jpg

    https://pbs.twimg.com/media/C-AwqAXU0AAzFY9.jpg




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    2017-04-24 04:00

     今月8日に都内の名門私立中学に入学した女優の芦田愛菜(12)が、進学塾『早稲田アカデミー』のイメージキャラクターに起用されたことが、わかった。
    キャッチコピーは「天才はいない」で、きょう24日から新聞、交通広告などが展開。今後、テレビCMも予定している。

     同塾は起用理由について「芦田愛菜さんは、受験勉強を日々積み重ね、今春見事に志望校に合格されました。
    芸能活動に加え、勉学にも努力を惜しまない芦田さんの姿は、早稲田アカデミーの『本気でやる子を育てる』という教育理念の理想の姿であると考えます」と説明している。

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    ・進学塾・学習塾の『早稲田アカデミー』の広告キャラクターに起用された芦田愛菜
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170424/2089588_201704240692204001492974014c.jpg

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20170424/2089588_201704240692296001492974014c.jpg

    http://www.oricon.co.jp/news/2089588/full/



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    つねに世間を賑わせている「週刊文春」。その現役編集長が初めて本を著し、話題となっている。『「週刊文春」編集長の仕事術』(新谷学/ダイヤモンド社)だ。本連載では、本書の一部を抜粋してお届けする。(編集:竹村俊介、写真:加瀬健太郎)

    「見出しがすぐに浮かぶ企画」はいい企画

    企画の良し悪しを見極めるひとつの大きなポイントは「見出しが付くか付かないか」だ。「こういう話がありまして……」とデスクが説明しているのを聞きながら、私がパッと見出しを思いつくような企画にはしっかりした切り口がある。「この人はこう見えて実はこんな人でした」というところに意外性があったり、どこかに引っかかりがあれば、タイトルはそこをスパッと切りとる。タイトルがすぐに付くのは、いい企画だ。

    では、いいタイトルとは何か。ここで私のタイトルの付け方について述べたい。

    まず、説明的なタイトルはよくない。中身に自信がないときほど、タイトルで説明したくなる。「この記事のおもしろさをわかってもらえるかな」と不安になると、いろんな要素を盛り込みたくなる。タイトルで説明して、リードで説明して、それでも不安だとサブタイトルを付けて説明する。一生懸命「こんなにおもしろいことをやっているんだ」と説明したくなるのだが、本当におもしろければ、くどくどと説明しなくても伝わる。直球でビシッと、例えば「ユニクロ潜入一年」「シャブ&飛鳥の衝撃」など、インパクトがあるタイトルが生まれる。

    私は、小学生の頃からあだ名をつけるのが得意だった。あだ名をつけるには、少し残酷な言い方だが、みんなが何となく感じているけど、相手にとっては触れられたくないところをピンポイントで突いて、極大化することだ。そういうあだ名は定着するのだ。その人の核心、本質、しかもあまり触れられたくない部分を、ビシッと突く。そして、そこをいかに広げて大きくしていけるか。この感覚は見出しをつけるときにも役立っているように思う。誤解のないように言っておくが、「弱いものイジメ」はダメだ。嫌な先生とか、いつも威張っていて感じが悪い相手につけるのが基本である。

    また、タイトルは短いほうがいい。週刊誌だと、単純に短いほうが字が大きくなる。中吊りでも、新聞広告でも、目次でも、短いほうが物理的に大きくなるのだ。なるべくタイトルを短くして、ダーンとでっかい活字でびっくりしてもらう。

    タイトルは慣れていない人がつけると、ものすごく「おさまりのいい」ものになりがちだ。「◯◯の舞台裏」「◯◯の全真相」「◯◯の素顔」「◯◯の正体」……だいたいみんなが見たことのあるようなものになってしまう。私は、なるべくそういう言葉は使わないようにしている。

    もちろん、全く使わないわけではない。「正体」「全真相」といった慣用句は、とっておきの場面でこそ使う。本当の意味での全真相だったり、本当にみんなが正体を知りたいと思っている人の正体に直球で迫るときには「〇〇の正体」と大きな活字で打つ。

    「ワイド特集」の小さい記事も、あまり見たことのない見出しにしようとひとつずつ考える。例えば、元巨人の野村貴仁さんに週刊文春の記者が取材した。ボクシング経験のある記者はミットを持参した。野村さんは俄然興味を示し、即席のスパーリングが始まった。その際、野村さんは「ワンツー、スリー」でわざと記者のボディを打った。もちろん本気ではないが、記者の報告を聞いた私はすぐに「野村貴仁が本誌記者のボディに一発」というタイトルを思いついた。他にも「ザッピング二股愛」という見出し。これはジャニーズのタレントがテレビ局の女子アナ二人と付き合っていた疑惑について報じた記事だ。「6チャンネルから8チャンネルにザッピングしちゃったのかな」と思い、こういうタイトルにした。スキャンダル記事でも相手を断罪するのではなく、こうしたちょっと笑えるような要素を意識的に入れている。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/ダイヤモンドオンライン
    http://diamond.jp/articles/-/125566



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    タレント・泰葉(56)が23日、自身のブログを更新し、24日にある人物を“告発”することと、タレント・坂口杏里(26)の救済計画を発足させることを明かした。

    坂口は、知人のホストから現金を脅し取ろうとしたとして、18日に恐喝未遂容疑で逮捕され、21日に釈放された。

    泰葉はブログで「私の告発と同時に 坂口杏里救済計画を発足します まず母坂口良子様とは旧知の仲でした 素晴らしい女優でした 
    でも 男運最悪でした 彼女のためにも杏里をなんとかしましょう」と救済プランをぶちあげた。

    しかし、実行は泰葉のブレーンとファンの対応次第とした上で、「私はもっとひどい女を 救済し幸せにした実績があります 
    杏里がバカのままでは仕方ありません その時は見放します 私はそういうことにとても厳しい人間です」としている。

    泰葉は21日のブログで「最低、最悪です 何ですか 坂口杏里 二世タレント 笑わせます 一緒にしないでください」とコメントし嫌悪感を示していた。

    一方で、告発については22日のブログで「坂口杏里が たった三万円で逮捕されちゃうって報道みて じゃあ私がされた事を通報しちゃったら 相手は完全に監獄行きだなって ハット気がつきました
     しかしもう時効 でもここでみんなに告発することにしました」と告発をにおわせていた。

    泰葉は、初代・林家三平とエッセイスト・海老名香代子さん(83)の次女。弟に林家正蔵(54)、2代目林家三平(46)がいる

    スポーツ報知 / 2017年4月23日 15時38分
    https://news.infoseek.co.jp/article/20170423hochi114/

    写真
    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/hochi/20170423hochi114_0-enlarge.jpg




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    芸能リポーターも今の時代では、とある悩みを抱えていると聞きつけた。

    「芸能リポーターはワイドショーにおける中心的な役割を担っています。ですが、実は後継者不足に悩まされているんです」(テレビ局情報局関係者)

     団塊の世代が退職したことで、あらゆる分野の企業から工場に至るまで後継者へのノウハウの継承が問題となっている。
    だが、芸能リポーターの後継者問題とは一体何なのか。

    「匠といえば大げさですが、芸能リポーターもある種の技術職で先輩や師匠のリポーターから取材方法や情報源の獲得方法などを学び、
    やがて一人前になっていくものです。そのため表には出ないものの、芸能リポーターには師弟制度のようなものがあります。
    しかし、近年は若い世代で芸能リポーターになりたいと考える人が少なくなっているんです」(同)

     芸能リポーターに師弟制度があるとは驚きだが、若い世代の成り手が少ないというのも少々驚きだ

    「やはり仕事内容に対する嫌悪感や後ろめたさです。週刊誌の記者は名前こそ出ることがあっても顔までは表に出ません。しかし、芸能リポーターは違います。
    そのため、当事者やファンから恨まれやすいんです。実際、過激なファンの中には違法ともいえる危ない行動に出る人もいます。そのようなリスクのある仕事ですし、
    報道とは違って使命やその意義も薄れつつあります。ですから、若い世代で『芸能リポーターになりたい』と考える人は皆無なんです。このままだと絶滅ですよ」(同)

     たしかに社会的使命となると、ピンとこないのは事実だ。若者がこの職業に対して憧れを抱かなくなっているのも仕方がないのかもしれない。

    「最近は週刊誌の台頭で、テレビの芸能リポーターは後追い取材が多くなるなど、その存在感はかつてより薄くなっています。そこにきて後継者もいないので、
    芸能リポーターがメインの芸能事務所などは頭を抱えていますね。現在活躍するリポーターがいなくなれば、その後はまったく見えない状況です」(同)

     このように芸能リポーターの仕事においても後継者不足は深刻な状況のようだ。しかし、こうもリスクばかりが大きい仕事に憧れを持てといってもそれは難しいだろう。
    テレビ局としては需要の有無も含めて今後の成り行きを黙って見守るしか手がないようだ。

    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170420/Tocana_201704_post_12784.html
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20170420/Tocana_201704_post_12784.html?_p=2



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    タレントの坂上忍がMCを務めるバラエティ番組『バイキング』(フジテレビ系)。
    4月4日の放送で、坂上が高橋真麻の容姿に対して発した言葉が「ひどすぎる」として批判が相次いでいる。

    これまでは、毒を吐きつつもさまざまな問題について歯切れ良く切り込み、世間の代弁者として活躍してきた坂上。
    しかし、MCを担当するようになってからの態度や行き過ぎた言動に、世間は引き気味のようだ。

    問題の発言は、同番組の火曜MCである高橋が、過去に宝塚を目指していたことを告白したときに出た。
    坂上は「鼻で(宝塚を)断念したの?」と容赦ない言葉を浴びせ、高橋も「ひどい!」と怒った素振りを見せたほか、共演者たちからもブーイングが起きた。

    高橋がいじられキャラであり、そういった対応にも慣れていることは確かだが、インターネット上では
    「最近、この人の上から目線がすごく不快」「さすがにこれは失礼だと思う。セクハラレベルでしょ」と炎上している。

    実際、坂上の言動は共演者でも冷や冷やすることがあるという。あるお笑い芸人は、坂上と初めて共演したときのことをこう語る。

    「坂上さん、収録中でもお酒を飲むんですよ(笑)。いや、正直飲酒しながら撮影するって昭和の芸能人のイメージだったんで、さすがだなとは思いましたけど、アル中なのかなって。
    別にお酒でからんでくることはないですが、それを最初に見たときは怖かったですね」

    さらに、坂上を取材したことのある記者は以下のように語る。

    「坂上さん関連の特集で本人に取材したのですが、こちらの質問に急に怒り出して『そんなこと聞きたくて取材しに来たの? 
    今日は帰る』と言い出して、本当に帰ってしまったんです。
    こちらもスケジュールなどがありますし、かなり焦りましたよ。
    こちらの質問に失礼があったのかもしれませんが、昔ながらの芸能人って感じでしたね」

    共演者のヒロミは「ガチで最低。訴えたら勝つから」と高橋を擁護する姿勢を見せ、
    坂上は苦笑いするしかなかったようだが、番組MCを務める以上、モラルに反する発言には気をつけるべきだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1303270/
    2017.04.21 20:01 ビジネスジャーナル



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    女優の石田ゆり子さん(47)がインスタグラムで公開した写真が、世の男性の心を鷲掴みにしている。

    無防備に石畳に寝転がり、気持ちよさそうに微笑む姿は、少女のような可愛さだ。

    「ぐううううう!可愛すぎる!!!!!」

    2017年4月20日に投稿された写真は、石田さんがまるで女神のように気持ちよさそうな笑みを浮かべ、

    「石畳に寝っ転がるわたくし。 素晴らしいお天気の日でした」
    と、石畳の上に両手を広げて寝転がっている。

    からし色のブラウスとレモン色のスカートを身にまとい、V字に開いた胸元からはピンク色のインナーがチラ見え。白い首筋や鎖骨が色っぽい。
    あまりに無防備な姿と、普段見ることのない俯瞰図、右端に写るスニーカーが妄想を掻き立てる。同性でさえ惚れ惚れしてしまう美しさだが、世の男性はすっかり心を奪われているようで、石田さんのインスタには、

    「ああーかわいい~」
    「なんて天使なの...」
    「永遠の少女です」
    「ぐううううう!可愛すぎる!!!!!」
    「無邪気で可愛い!たまらん!」
    「抱きしめたいっ」
    「隣に寝転びたい」
    といったコメントが殺到している。

    今回投稿されたこの写真は、同日に始動した「資生堂 表情プロジェクト」のCM撮影中の1コマ。CMモデルを務める石田さんは、

    「このプロジェクトが 日本中の女性たちを 笑顔に、表情豊かに 幸せにしますように」
    とメッセージも送っている。

    2017/4/21 14:01
    https://www.j-cast.com/2017/04/21296204.html

    写真
    https://www.instagram.com/p/BTGbcM5jGBf/?hl=jamedia%2F%3Fsize



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