ヘッドライン

    お勧め記事

    はてなブックマークに追加
    NHK連続テレビ小説「半分、青い。」の脚本を手掛けた北川悦吏子氏が、同ドラマの評判について「そんなに賛否両論だったのか」とあらためて
    認識したことを明かした。

    北川氏は15日、ツイッターを更新。街中で同ドラマを見ていたというファンから「北川先生ですよね! 見てしましたあああああっ。私、毎日10分前に起きて
    正座して見てました。賛否両論ありましたが、そんなの全然っいいんです! まるっきり関係ない! ものすごく好きです!」と熱い言葉を掛けられたことを
    明かした。

    同ドラマ全156話の平均視聴率は21・1%(関東地区、ビデオリサーチ調べ)で、同枠としては6期連続となる20%の大台突破。朝ドラらしからぬ
    衝撃的なセリフが飛び出すなど物議をかもすシーンも多く、ネット上では賛否を呼んだ。

    8月1日に放送された第105話では、ヒロインの鈴愛(永野芽郁)が映画制作の夢を追いかける夫の涼次(間宮祥太朗)から「別れてほしい」と
    離婚を切り出され、涙を流しながら「死んでくれ」と怒鳴るシーンが話題となったが、北川氏は当時ツイッターで、批判の声に対し「私も現場も
    納得してやってることです。覚悟は出来てます。北川さんの船に乗ったんです! と、何度も言われました。(数字がこんなに取れるとも
    思ってなくて、数字取れなくてもやるぞ! な勢いでした)」と説明していた。

    そのほかにも、ドラマ内容や急展開の手法で賛否を呼んだ同ドラマだが、北川氏はファンからあらためて知らされ「涙出そうな勢いで言われて
    そんなに賛否両論だったのか、と思いました」とつづった。

    日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00363327-nksports-ent



    はてなブックマークに追加
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181016-00550133-shincho-000-view.jpg

    「一般の人」という理由で、これまでその素性は一切伝わってこなかった。だが、ここに至って、小林麻耶(39)の結婚相手が「ヒーリング整体師」だったことが明らかになった。しかも、そのオカルトチックな施術は、かなり高額な料金設定になっていたのである。 

     小林麻耶は自身のブログで、4歳年下の男性と7月24日に結婚したことを発表した。しかし、それ以降も夫のプライバシーはひた隠しにしている。

    「当初、結婚相手は、“優良企業勤務の真面目な会社員”だとか、“海老蔵の母親が紹介した”と言われていました。ですが、どれも違っていたのです」

     とは、芸能記者。

    「本当のところ、“ヒーリング整体師”でした。なぜ、素性がわかったかというと、ネットの匿名掲示板に、麻耶さんの夫に関する情報が投稿され、瞬く間に、夫本人のフェイスブックやインスタグラムなどで事実確認がされていった。さらに、『女性セブン』が9月中旬、ツーショット写真とともに、〈ベールに包まれた夫の“正体”〉という記事を掲載したのです」

     以前、夫がネット上で公開していたプロフィールによると、〈出生時に医者から産まれる事ができないので諦めて下さいと言われた中、不思議な力を持ったおじいさんにお腹に手をかざしてもらって産まれる事ができた〉とのこと。

     さらに、〈高校生くらいの時期から金縛りによく合(ママ)うようになり、20歳の時突然ものすごい肩の痛みに襲われる。たまたま親戚の叔母さんに除霊してもらい痛みが取れる〉経験をしたという。

    「とはいえ、すぐに“ヒーリング整体師”になったわけではなく、一時は、アーティストのバックダンサーをしていたそうです。その後、30歳のときに、患っていた椎間板ヘルニアのリハビリのため、ヨガのインストラクターの資格を取った。それからは、ヨガのレッスンをしたり整体院で働き、収入を得ていた。その後、オメガセラピーという施術を行うようになるのです」(同)

     オメガセラピーとはどのようなものなのか。

    自然治癒力

     夫の知り合いによると、

    「彼が宇宙とシンクロし、人知を超えたパワーを患部に注入するスピリチュアルなセラピーです。痛みがあるところなどに手をかざし、人間に備わっている自然治癒力を引き出すのだとか。顧客には、プロ野球選手や芸能人などもいると聞きました」

     ちなみに、その料金は1時間1万5千円前後だという。

    「なおかつ、最近、女性をターゲットに美容コースも始めました。いずれも初回で、小顔矯正が5万円、O脚矯正は3万円、姿勢矯正が2万円。フルコースだと8万円です。また、彼は人間以外の物質にもオメガセラピーを施すことができる。アクセサリーなどでは2千円、家の場合は4部屋までは1万5千円、5部屋以上は3万円を支払うとパワーを注入してくれるのです」(同)

     そこで、実際にオメガセラピーを受けてみようと、夫にSNSで連絡すると、

    「紹介制となっておりますので、またの機会をお待ちしています」

     とのつれない返事。

     宇宙とはシンクロできても、取材にはシンクロしたくなかったようである。

    「週刊新潮」2018年10月11日号 掲載

    10/16(火) 11:20
    デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00550133-shincho-ent&p=1



    はてなブックマークに追加
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181016-00000008-tospoweb-000-view.jpg

    「SMAP」という言葉が、消えてしまうのか。分裂騒動を引き起こし、一昨年、惜しまれつつも解散したSMAPの元メンバーはジャニーズ事務所内に木村拓哉と中居正広を残すのみとなったが、その2人に対して「元SMAP」の名称を使わないようにという“使用禁止令”がメディアに通達されていた。いったいどういうことなのか?

     この夏、木村は主演映画「検察側の罪人」が公開され、一時は連日のように番組に出演し、作品のPRに奔走していた。そんな動向が連日、報道される中、ある出版関係者は「ちょうどそのころメディアに対して、ジャニーズ事務所から『キムタクや中居正広に関しては“元SMAP”という肩書を使わないでくれ』というお達しが内々で出ていたんです。キムタクは『俳優の木村拓哉』で、中居は『タレントの中居正広』ということでやってくれという話でしたね」と明かす。

     2016年末の解散以降、即座に「SMAP」という文字を使わないメディアもあったが、「元SMAP」という文言を使用し続けている社も存在した。「まだ使っているところに通達が入った形です」と同関係者。

     すでに解散したとはいえ、一世を風靡したグループ名だけになぜなのか?

     あるテレビ局関係者は「過去を消すということではなく、いつまでもSMAPという文字が使われるのは、本人たちにとっても過去を引きずっているようで、マイナスイメージにつながりかねない」というワケだ。

     それだけではない。17年9月に事務所を辞めた香取慎吾、草なぎ剛、稲垣吾郎の3人が立ち上げた「新しい地図」の影響もあるのではないかという。

     芸能プロ関係者は「新しい地図の3人の躍進は目覚ましいですからね。『元SMAPの3人』という言われ方をしているケースが多いことから、『元SMAP』というと、どうしてもその3人のイメージが強すぎる。3人は地上波のテレビ番組こそ出てませんが、ビッグスポンサーのCMに出まくっている。キムタクや中居がそういう彼らと比べられるのも、決してプラスにはならないという判断もあるんじゃないですか」。

     とはいえ、木村らが「SMAP」だったということをNGにしているのではない。前出のテレビ局関係者は「キムタクが映画(「検察側の罪人」)のPRのために(ダブル主演の)嵐の二宮和也と出演した番組では、SMAPのグループ名の由来などについて話していたこともあるので、彼らにとって、SMAPのことは話してはいけないものでもないし、ましてや“黒歴史”ということでもない。ただ、単にメディア向けの措置と考えていいのでしょう」と話す。

     SMAP解散以後の木村は、解散を加速させた張本人といわれ人気を落としている。「そういう意味でもSMAPの文言はキムタクに、あまりいい影響を及ぼさないかもしれない」(前出のテレビ局関係者)

     使用禁止という措置も致し方がないのかもしれない。

    10/16(火) 11:02
    東スポWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00000008-tospoweb-ent



    はてなブックマークに追加
     俳優・木村拓哉と歌手・工藤静香の次女でモデルのKoki,が15日付け一部朝刊紙での日本新聞協会の全面広告に登場。各紙にそれぞれ違う1文字が
    掲載される“意味深”広告でネットで話題を呼んでいる。ナンバー通りに文字を並べると、一つのメッセージになるという。

     Koki,が登場する広告は、1ページ全面にアップの写真が掲載され、右上にナンバーと大きな1文字だけが記されている。

     これは今週から始まる「新聞週間」にちなんだ広告で、「#にほんをつなげ74」というテーマで、新聞協会加盟の74紙で掲載。ナンバーの順番通りに
    文字をつなぐと、1つのメッセージになる。掲載された文字を発言した際のKoki,の口の動きにも注目だ。

     デイリースポーツの取材によると、新聞協会加盟社は100以上あるが、そのうちの広告申し込みがあった74社が今回の広告に協力しているという。

     「新聞週間」の公式HPでは、SNSでKoki,の新聞広告の写真が投稿されると、リアルタイムで更新されるページも登場。メッセージの一部が
    明らかになっている。

     早速ネットでは、自身の地元の新聞や購読している新聞の写真をアップ。続々と文字が明らかになっているが、新聞協会側はこの日の午後以降に
    メッセージ内容などを明らかにするとしている。

    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181015-00000040-dal-ent
    https://i.daily.jp/gossip/2018/10/15/Images/d_11732918.jpg


    https://pbs.twimg.com/media/DpgCmdUU0AEAkc-.jpg

    https://pbs.twimg.com/media/DpgmptcU8AEsSFO.jpg




    はてなブックマークに追加
     10月8日、豊原功補(53)が演出を務めた舞台『またここか』が千秋楽を迎えた。

     この舞台のプロデューサーとして、公演を支えてきたのが豊原との不倫交際宣言をした小泉今日子(52)だ。

    「小泉は今年の2月に、長年所属していた事務所から独立したと同時に妻子ある豊原さんとの恋愛関係を公表しました。 

     世間のバッシングも気にすることなく、住まいの賃貸マンションには2人で生活していますし、豊原が助手席で踏ん反り返り、小泉がハンドルを握り運転するスタイルなんです」

     というのは、スポーツ紙記者。

    増えるタバコの量
     昔は男を振り回していたのに、今ではすっかり豊原の運転手と化し、マネージャーのようにかいがいしく面倒を見るキョンキョンが不思議でならないと首をかしげる。

    「女優業はしばらくお休みして、設立した事務所で、舞台などの制作の裏方業に徹しているようです。今回の舞台は、入れ込んでいる豊原との共作となった作品なので、思い入れも強かったんだと思います。

     連日、会場でお客さんを出迎え、帰りにはアンケートを受け取ったり、記念撮影をしたりと、客寄せパンダにも徹していました」(スポーツ紙記者)

     舞台期間中は、観客が帰った後、小泉は女性スタッフと慌ただしく劇場の片づけをしていた。そして帰りは、近所の飲み屋街へと繰り出す日々だったという。

    「小泉さんは昔から、喫煙を公言してきましたが、最近、タバコの本数が増えてきたようなんです。舞台の会場などでは気をつかって吸わないようにしていたのですが、そのぶん、車の中がすごいことに。

     ショートホープが何箱も転がっているんです。強いタバコですからニオイもきつくて、彼女が来るとすぐわかるんですよ(笑)。飲みに出てもタバコは手放せず、車で帰るときは小泉さんは運転のため飲めないので、ストレスが溜まってるのかもしれません」

     と、舞台の打ち上げに参加した関係者はいう。飲みの席で、タバコが吸えるかどうか、彼女にとっては重要なポイントだそうで、

    「昔から通う、雑居ビルのバーやスナックは今のところ喫煙できるので、お店選びに困ることはないようだけど、『喫煙環境も厳しくなってきたのに、小泉は不倫とか社会の逆行まっしぐらだな』と店の関係者も呆れ顔で話していましたよ」(前出の舞台関係者) 

     千秋楽の打ち上げでは、車を置いてタクシーでやって来た彼女は、終始ご機嫌で大盛り上がりだったよう。表舞台からすっかり裏方となり、仕事は減るがタバコの量は増える一方。そのバランスが少し、心配だーー。

    2018年10月16日 5時0分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15449326/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/4/5/45afb_1462_ef08b9f5_42b001cc.jpg




    はてなブックマークに追加
    「収録後、誰の目にも織田さんがイラついているのが分かりました。ため息をついたり、体を左右にゆすったり……。普段は饒舌な人なんですが、
    彼は不機嫌になると口をへの字にして黙り込んでしまうんです」(番組関係者)

    10月1日に生放送された特別番組『FNS番組対抗 オールスター秋の祭典 目利き王決定戦』(フジテレビ系)で、“ある事件”が勃発――。番組の冒頭で、
    総合司会の坂上忍(51)がゲストの織田裕二(50)をこう冷やかした。「みなさん!フジテレビに織田裕二が帰って来ましたよ~!」織田は苦笑いをしながら
    両手を振って“やめて”とアピール。それでも懲りない坂上は「この番組に織田が出てくれるってなって、スタッフ全員ビビっちゃってる」と煽ったのだ。

    さらに坂上が“織田”と呼び捨てにしていたことも相まって、《MCの立場で織田裕二だけ呼び捨てにするのめちゃ不愉快!》といった視聴者からの
    非難の声が殺到した。こうした坂上の“非礼”に顔面蒼白になったのが同局のドラマ担当者だ。

    「今回、織田さんが出演したのは、あくまでも主演を務めるドラマ『SUITS/スーツ』の番宣のため。“イジられ役が必要であれば共演者の
    中島裕翔さん(25)に振る”と事前の打ち合わせで取り決めがあったと聞いています。そうした経緯があったにも関わらず、生放送で約束を
    破られたことに納得がいかなかったのも当然だと思います」(フジテレビ関係者)

    そもそも織田と坂上の間には、27年前からの“因縁”が――。

    「2人は、91年の映画『就職戦線異状なし』で初共演しました。同い年ですが、子役から芸能界にいる坂上さんはつねに織田さんに対して
    先輩風を吹かせていたといいます。織田さんにしてみれば、それ以降は共演もなくプライベートでも接点がないのに、そこまで馴れ馴れしくされるのが
    理解できなかったのでしょう」(映画関係者)

    それにしても、坂上はどうしてこんな“不躾な態度”を取ってしまったのだろうか。

    「年に2回の特番の総合司会という“大役”を務める坂上さんとしては、大物である織田さんをあえてイジって番組を盛り上げようとしたのでしょう。
    織田さんとは旧知の仲だから許してくれるだろうという計算もあったのかもしれません。ただ、視聴者の反応にもあるように、どんなに親しくても
    司会者がゲストを何度も呼び捨てにするのは、バラエティー番組といえども非常識とされています」(テレビ局関係者)

    実は織田が不愉快になったのは、他にも理由があった。今回のドラマで織田は『東京ラブストーリー』(フジテレビ系)以来27年ぶりに
    鈴木保奈美(52)との再共演が実現。同ドラマが再放送され大きな話題を浴びている。坂上は特番でも、織田に「(鈴木と)久しぶりに共演すると、
    どうなんですか?」としきりに質問していたのだが――。

    「織田さんは過去の作品のイメージを引き合いに出されることを嫌うんです。特番では『東ラブ』を用いたクイズも出題されましたが、織田さんに
    話を振るのはNGと打ち合わせされていたそうです。それが本番では、いきなり坂上さんに突っ込まれてしまった。制作サイドから坂上さんも
    聞いていたはずなんですが……」(前出・フジテレビ関係者)

    呼び捨て&東ラブイジリと“タブー連発”の坂上に、ついに織田からの“絶縁通告”が――。

    「収録後、織田さんは『約束が違う!』と怒っていたそうです。後日、所属事務所から局に『今後は坂上さんとの共演を控えたい』との連絡があったと
    聞きました」(前出・番組関係者)

    織田の所属事務所といえば、08年に「芸人・山本高広(43)のモノマネがパブリシティ権の侵害にあたる」という主旨の“抗議文書”をテレビ各局に
    送っていたことが当時騒動になった。だが、今回の“共演NG”について織田の所属事務所に確認すると「そのような事実はまったくございません」の一点張り。
    坂上の所属事務所は「何も聞いておりません」との回答だった。とはいえ、『バイキング』に加え新番組『坂上どうぶつ王国』もスタートした
    “功労者”である坂上にフジは“共演NG”を伝えづらいとの指摘もある。

    「そもそもの通例として、フジは坂上さんサイドにわざわざ“共演NG”の通告はしませんよ。制作段階でバッティングを避ければいいだけの話ですから。
    しかし、他局にも“2人が共演NGになった”という情報はすでに共有されているようです」(他局の制作関係者)

    俳優から名MCとなった坂上だが、“旧友”織田への仕切りは“異状あり”だった――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181016-00010001-jisin-ent



    はてなブックマークに追加
    滝沢秀明によるジャニーズ事務所の新体制が、いよいよ“恐怖政治”に移行しつつあるようだ。

    何と所属のタレントに「50歳定年」を徹底させ、活動を終了させるという。

    「滝沢は来年から子会社の社長になるという話もあります。そこでプロデューサーとして演出と営業を受け持つ。だから50歳で肩たたきです。もっとも、これは名目で、嫌いな人間は売らないという意思表示です。メンバーたちの活動の実権を握るのですから、売る、売らないは彼の勝手。そうすることによって滝沢の権力は、より強大になるのです」(ジャニーズライター)

    現在、事務所の序列1位は近藤真彦で54歳、2位が東山紀之で52歳。滝沢は、まだ36歳だ。

    「滝沢としては、近藤と東山はしょうがないという気持ちです。もともとキャリアも年齢も違い過ぎる。でも、天敵の中居正広などは早めに駆逐したい。できれば事務所に従順な木村拓哉だって、いつまでも現役でいてほしくない。そのための定年規定でしょう」(同・ライター)

    まさしく“滝沢恐怖体制”だが、これは「至極当然」だという見方もある。

    「『TOKIO』は全員年上だし、『嵐』だって大野智は1年先輩。滝沢は近い将来、事務所の大幹部になる人間。年長者がゾロゾロいても困るわけです。普通の会社だって名目を付けてリストラしますし、ましてや男性アイドルが売り物の事務所。自分より年上を追い出そうとするのは当たり前」(芸能プロ関係者)

    https://myjitsu.jp/archives/64620



    はてなブックマークに追加
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/10/15/kiji/20181015s00041000244000c.html
    2018年10月15日 17:13

     木村拓哉(45)工藤静香(48)夫妻の次女で、5月にモデルデビューしたKoki,(15、コウキ)がきょう15日付の一部朝刊紙で、日本新聞協会の全面広告に登場した。Koki,が新聞広告に登場したのは初めて。

     この日から始まる「新聞週間」をPRするための全面広告。「#にほんをつなげ74」というテーマで、全国74の新聞各紙で掲載された。今回のPRに関して、広告主の日本新聞協会は「今まで新聞との接点があまりなかった人に、新聞に触れてほしい。新聞を読んでみてほしい」との思いがあるとし、その上で、Koki,起用の理由を「強く純粋なまなざしで未来を見つめ、自分の力で未来をひらいていこうという意志を感じさせる」と説明している。

     広告の右上には新聞社ごとに違う番号とひらがな1文字。Koki,が紙面ごとにその文字をつぶやいている姿が映っている。スポーツ二ッポンでは「No.32『る』」。

     番号は北から南の順で、ひらがなを順番通りに並べると、新聞協会からのメッセージが浮かび上がる仕掛け。47文字をつなげると「私はまだ知らない。この国のことや、世界のこと。知ろう、強くなるために。知ろう、一歩踏み出すために。知ろう、自由をまもるために。新聞で未来をひらこう」となる。

     全74紙の広告紙面とともに、メッセージを読むことができる特設サイト( https://shinbunshukan.com/ )が、16日午後11時59分まで開設されている。

    https://shinbunshukan.com/static/71-cff4178bd12.jpg
    https://shinbunshukan.com/static/72-4caa3bc1378.jpg
    https://shinbunshukan.com/static/73-eeac5e74ace.jpg
    https://shinbunshukan.com/static/74-16eb21c15d6.jpg

    関連スレ
    【芸能】Koki,が新聞74紙の全面広告に登場 全紙文字が違う意味深内容にネットも注目★2
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539578912/



    はてなブックマークに追加
     記録的な猛暑にも負けないほどアツアツだった2人も、秋の訪れとともにすっかり鳴りを潜め……。明け透けなSNS投稿が炎上した剛力彩芽(26)、そして、お相手のZOZO・前澤友作社長(42)。口をつぐんだ背景には、彼女の事務所社長が釘を刺したことがあったというのだ。

     ***

     プロ野球の球団を持ちたいと言ってみたり、つい最近も月旅行計画をぶち上げたり。相変わらずカレシ側の話題は尽きないが、少なくとも、SNS大炎上は夏を最後に治まっている。

    「実は剛力の所属するオスカープロの社長が、2人にチクリとやったからです」

     とは、さるスポーツ紙の記者。

    「今年7月に、2人はプライベートジェットでサッカーW杯を観戦しに行きました。その様子を剛力が自身のSNSに投稿したところ、自慢めいていると顰蹙を買って炎上したわけです。慌てて削除したものの、約2週間後には彼女がクルーザーで昼寝をする前澤社長の写真を載せたため、再炎上しました」

     その結果、CMスポンサーから苦情も入り、当初は黙認していた事務所社長も黙っていられなくなったようだ。

    「1カ月ほど前に2人が事務所へ来た際に、社長が“インスタを控えるように”と忠告したそうです。2人との面会後に社長が関係者に対して、“前澤は手土産も持ってこなかった”とボヤいていたと聞きました」(同)

    シラケるだけ

     剛力と交際を始めてから、前澤社長は数回、事務所を訪れているが、いつもノーネクタイで、たいていは短パンにTシャツ姿。迷惑を掛けたにもかかわらず、手ぶらという非常識な態度が怒りの炎に油を注いだようだ。

     ともあれ、この一件でパタッとラブラブ写真の投稿は消え失せ、炎上することはなくなった。が、先を見据えれば、新たな問題が浮上しているのである。

     スポーツ紙デスクが言う。

    「先日、前澤社長が『文藝春秋』のインタビューで、剛力との“結婚予定はない”と明言しました。一方で、家族との仲がいい剛力は、強い結婚願望があるだけでなく、女姉妹なので婿養子がほしいと公言しています。そんな2人ですから、ゴールインするとはとても考えられません」

     とはいえ、恋の病で盲目となった彼女に、別れる気はまるでないようだ。“結婚しない宣言”後も、2人はゴルフや旅行に興じ、先日、パリコレに招待された際には、バカップルぶりを見せつけたりしている。

     しかし、このままズルズルと交際を続ければ、彼女の仕事に、さらに影響が及ぶことになるという。

     テレビ局関係者の話。

    「今、彼女が悲劇のヒロインを演じたとしても、プライベートのハッピーな様子が思い浮かんで、シラケるだけ。誰からも共感は得られません。彼との交際を続ける限り、舞い上がっている彼女の姿がついて回るから、女優として、仕事の幅が狭まってしまうでしょう」

     将来的に結婚して責任を取ってくれるならば話は別だが、目下、その可能性はゼロ。いつまた事務所社長の怒りが再燃しても不思議ではないのである。

    「週刊新潮」2018年10月11日号 掲載


    10/15(月) 5:58配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181015-00550047-shincho-ent



    はてなブックマークに追加
    2018年10月14日 17:59
    https://www.asagei.com/114014
    https://img.asagei.com/wp-content/uploads/2018/10/20181014_asagei_aska.jpg


     歌手のASKAが10月11日、「来年のニューアルバム、遅れるかもしれません」と題された自身のブログで“ハッキング被害”を受けたことを明らかにした。

     ASKAは2017年5月から6月にかけて、盗聴犯からパソコンをハッキングされたとしきりにブログで告発。何でもパソコンに侵入され、貴重な新曲のデータを削除されたのだという。専門用語を使って詳しく説明したが、プログラマーやSEからは「理解できない説明」との声が上がり、ASKAの妄想ではないかとも言われた。これ以降、ハッキング被害を訴える発言は減っていたが、今回、久しぶりに被害を受けたようだ。

     ASKAの話をまとめると、使用しているMacの所有者としての権利を乗っ取られてしまったため、何もできない状態になっているのだという。

    「今回も専門用語を使って状況を説明しています。今回は以前の説明よりも理解しやすい。ツッコミどころはありますが、説明に一応筋は通っています。ただ1つだけ気になる点がありました」(システムエンジニア)

     それはMacの起動を制限する「ファームウェアパスワード」について述べている部分だという。ASKAはファームウェアパスワードを外から設定されたため、Macを乗っ取られたと明かしているが、このSEによるとネットワーク経由で外から設定するのは、ほぼ不可能だという。

    「外から設定できたら、ハッカーが次々とマシンを乗っ取る事件が起きてしまいますよ。パスワードを忘れた場合、マシンをアップルに持ち込んで解除してもらわないといけないんです。これだけで外からの変更、設定が不可能であるとわかるかと思います。そうするとASKAさんのMacは外から乗っ取られたのではなく、ASKAさんに近い人がやったということになります。その可能性が一番高い」(前出・システムエンジニア)

     内部の犯行であれば、ASKAのハッキング被害の多くは合点がいくことになる。彼は「ボクのようにターゲットにされると、パソコンの電源を落としていようが、Wi-Fi接続を切っていようが、100%侵入されるのです」と書いているが、Wi-Fi接続を切ったパソコンを外部から乗っ取るのは極めて困難だ。だが、内部の人間なら直接操作すればいいわけで、ネットワークに接続する必要はない。

     非現実的であり、妄想ではないかと言われてきたASKAのハッキング被害。だが、「内部の犯行」なら説明がつく。ASKAは攻撃を仕掛けている相手が誰か特定できているというが、実行犯が身内にいるとは思ってもいないのかもしれない。



    スポンサー
    記事検索
    携帯用QR
    スマートフォン用QR
    アクセスランキング


    全ランキング

    リンク・RSSへの追加はランキングを確認して行っています。
    ランクインしているのに追加されていないという方はご連絡ください。


    アクセスランキング
    最新コメント
    ランキング
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ

    このページのトップヘ