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     秋田県出身の女優・佐々木希(30)が夏の甲子園で秋田県勢として103年ぶりの決勝進出を決めた金足農の快進撃に感涙した。

     佐々木は自身のインスタグラムを更新。「秋田の星!☆感動をありがとう!毎試合、感動で涙が溢れる!はぁ~もう興奮が止まらない」とつづると、「私は家で見てて1人で叫んだよ。キュンとしてます私。明日までドキドキだ」と続けた。

     佐々木は現在第1子妊娠中で、今夏に出産予定。夫の「アンジャッシュ」渡部建(45)は芸能界でも屈指の高校野球好きとして知られる。

    [ 2018年8月20日 18:56 ]
    https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/08/20/kiji/20180820s00041000289000c.html



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     タレントのりゅうちぇる(22)が19日、自身のインスタグラムを更新。投稿した写真に写る両腕のタトゥーが本物であることを明かし、息子・リンクくんの命名秘話をつづった。

     りゅうちぇるは、インスタグラムでファンからの質問に回答する企画を実施。「タトゥー本物じゃないよね?」という問いに対し、「REAL TATTOO!!」と答え、「TETSUKOとLINKだよん」と家族の名前をデザインしたものであることを告白した。

     さらに、先月11日に妻・ぺこ(23)との間に生まれた第1子となる息子に「リンク」と名付けたことについては「一部は批判もあったけど、自分の子どもの名前を適当につける親なんていませんよね。心込めて一生懸命考えてつけた名前です」と説明。「『名前だけで人を判断する人もいるから』という理由で世間に対して諦めてしまい、大切な子供の名前もどこか我慢しないといけないのだろうと、もどかしく思います。だからそんなこと気にせず一番愛のある名前をぼくたちはつけました」と熱くつづった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000135-spnannex-ent



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     プロゴルファーでタレントの東尾理子さんが8月19日、長男の理汰郎くん(5歳)、夫の石田純一さんとゴルフを楽しんだ様子をブログで報告しました。
    3人で1ラウンド(18ホール)回るのは初めてで、「この日がこんなに早く来るなんて母ちゃん、感動」とうれしそうに言葉をつづっています。

    第3子となるつむぎちゃんを4月に出産し、子育てに奮闘中の東尾さんは、家事を手伝ったり兄弟の面倒を見たりと“頼れるお兄ちゃん”として成長していく理汰郎くんに感謝を込めて家族3人で初ラウンドの機会を用意。
    これまで理汰郎くんにゴルフを指導していた東尾さんですが、息子への威厳を保つプレーを維持しながら親子ラウンドを堪能したようです。

     理汰郎くんは2015年に練習場デビュー。2017年1月には4歳にしてコースのアプローチ練習場デビューし、翌月には初めてショートコースを回るなど東尾さんのゴルフ英才教育が施されており、2018年3月には「PGM世界ジュニアゴルフ選手権日本代表選抜大会」に初参加。

    メキメキと腕を上げる理汰郎くんですが、この日は重要なところでパットを外すと悔しさのあまり大号泣。その姿を見た東尾さんは、「この悔しい気持ちが、努力に繋がるのさ 練習を頑張ろう」と愛のあるエールを贈りました。

     ファンからは「素敵なご家族ですね」「良い子育てしてますね」と東尾さん、理汰郎くんの親子関係を称賛する声が寄せられています。また「悔しくて泣くなんて一生懸命に臨んだ証」「素敵な涙」「理汰郎君の悔し涙に感動です」と、涙を流してまで悔しがる理汰郎くんの高い意識に、心を動かされたファンも多くいました。

    https://i.imgur.com/mPSDgAm.jpg

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00000064-it_nlab-ent



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    ハリウッド女優を目指して来年渡米すると宣言したモデルでタレントのダレノガレ明美(28)が、否定的なコメントを受け「逆にめちゃくちゃ行きたくなる」と意欲をみせた。

    【写真】初の水着グラビアでビキニ姿を披露したダレノガレ明美

     ダレノガレは19日放送の日本テレビ系「行列のできる法律相談所」に出演し、「ハリウッド女優になるために、しばらく日本を離れます」と宣言。公開中のハリウッド映画「オーシャンズ8」に刺激を受けて決意し、現在は英語を勉強中だと明かした。

     来年にも本格的に渡米する意向を示したが、ネット上では挑戦を否定する声も少なからず上がった。20日更新のツイッターで「海外にいくことを否定するコメントを見るとなんだろう… 逆にめちゃくちゃ行きたくなる」と闘志を燃やし、「昔から、否定されればされるほどやりたくなる精神に感謝 否定してくださった方、絶対無理って言ってくださった方、ありがとうございます」とつづった。

    8/20(月) 12:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00305133-nksports-ent



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    ちょっと意外な組み合わせのカップル、というべきか。人気ブロガー兼作家のはあちゅうさん(32)が、この度めでたくゴールイン。
    そのお相手は超売れっ子のAV男優、しみけん(38)である。
    現在、ラブラブ生活を送る彼女が、馴れ初めから結婚に至るまでのエピソードを明かした。

    慶応大学在学中からブログを活用し、「クリスマスまでに彼氏をつくる」「世界一周をタダでする」などのプロジェクトを行って、
    カリスマブロガーと呼ばれるようになったはあちゅうさん。

    そんな彼女が、ツイッターで結婚を発表したのは、7月15日のことである。
    馴れ初めを聞くと、
    「けんちゃんを知ったのは、4年くらい前にスカパーの『地下クイズ王決定戦』を観たことでした。
    AV男優なのに、ズバズバと答えていて、“頭がいいな”“格好いいな”と。
    それで、彼のツイッターをフォローしたら、向こうも私を知っていたらしく、すぐに連絡先を交換しました」

    それから3カ月ほど経って、初めて会うことになったという。
    「ホテルのレストランでランチをご馳走になったのですが、白昼堂々、下ネタばかりで正直ドン引き。
    ただ、確実に私のまわりにはいないキャラでした。だから、人間的な成長に繋がるのではないか、今後も仲良くしたいなと思ったのです」

    当時、彼女は大学卒業後に入社した電通を辞め、マーケティング会社に勤めていた。
    「帰りは、だいたい終電。それが大変で、けんちゃんに連絡すると車で送ってくれるようになりました。
    そのうち、“これって付き合っているのかな”と言われて。AV男優なのにケジメみたいなことを気にするのかと意外でした」

    それ以降、色んな女性とセックスするAV男優に恋心はあるのかと悩みながらも交際を続けた。
    「あるとき、ブログが炎上して、“死にたい”とLINEを送ったら撮影の合間に駆けつけてきて、私と真剣に向き合ってくれているとわかりました。
    でも、AV男優と付き合うストレスはめっちゃある。出演動画を目にし、過呼吸で泣きながら、けんちゃんに電話したことも数知れず。
    いまは、彼の仕事でのセックスは競技だと思うようにしています」

    当初、両親は結婚に肯定的ではなかったという。
    「母親は、“騙されないようにね”と言っていましたし、父親は保守的な人なので、結婚報告をしたらとても嫌そうでした。
    でも、最終的には、けんちゃんとのことを認めてくれた。苗字が変わるのが嫌で事実婚というかたちを取りましたけど、彼との子どもが欲しかったから一緒になりました。
    けんちゃんは身体が動く限り、現役AV男優でいることが夢。私は、今後も、彼の夢を応援していけたらと思っています」

    似てない者同士のカップルは相手の足りないところを補うから、きっと円満な家庭を築くはずである。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180820-00546983-shincho-ent
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180820-00546983-shincho-000-1-view.jpg




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    中学生教師と生徒の恋を描くTBS系ドラマ「中学聖日記」(10月スタート、火曜午後10時)で、主演有村架純(25)がひかれる中学生役に、同作で俳優デビューする岡田健史(けんし=19)がオーディションで抜てきされた。九州で生まれ育ち、今年3月に高校を卒業したばかり。まっさらなフレッシュさが決め手になった。このほど、都内で岡田が取材に応じた。

    テレビ、映画、舞台、まったくの出演経験なしからの大役でのデビューだ。記者に囲まれての取材も初めてという岡田は、緊張しながらも「選んでくださった方々への感謝の気持ちを持って、どんなことにも誠心誠意取り組みたいです」と堂々とあいさつした。

     有村演じる教師・聖がひかれる中学生の晶(あきら)役の選出は難航した。プロデューサーの新井順子氏は「資料だけなら500人以上、1年以上かけてオーディションした」と話す。岡田の純朴さやまっすぐなまなざしに、晶と通じるものがあった。今春、出演が決まると、発声や演技指導を受け、約1カ月前にクランクインした。

     撮影初日には、緊張で手と顔がしびれてしまうほどだったが、岡田は「毎日が楽しくやりがいがあります。できることもできなかったことも新しい発見があります」と前向きだ。

     有村からもらった手紙にも背中を押されている。「『一緒に突っ走っていきます。周りは岡田さんの味方です。クランクアップまで頑張っていきましょう』という内容でした。この場にいてもいいんだとホッとしました。本当に優しい方です。これからの俳優人生で大事な人との思い出をとっておきたいと思って買ったノートの最初に保管しました」と感謝した。

     今後、有村とのキスシーンも控えている。岡田は「中学生だから(キスも)かっこよくなくていいのかな。等身大でやれば、かっこ悪さが出ると思います。ドキドキです。緊張です」。有村は、岡田について「目がすごくすてきで、まっすぐに見てくださった。ピュアさ、まじめな素直なものがしっかりと目に表れている」とコメントした。

     芸能界入りのきっかけは中学1年の冬、地元の福岡でスカウトされたことだった。しかし岡田は、小学2年から野球に打ち込んでおり、高校も長崎の強豪校に進学。いずれ社会人野球で、というビジョンも持っていて、芸能界には興味を示さなかったという。

     転機は野球部引退後、演劇部の助っ人として参加した舞台だった。演じる楽しさを知った。5年間岡田と交渉を続けてきた事務所の思いも実った。当初反対していた両親もデビューに喜んでいるという。岡田は「演技は野球のように勝ち負けがはっきりしていないし、してないからこそ表現できることもある。目標は、ビジュアル的にではなく、美しい俳優になることです」と語った。【小林千穂】

    <岡田健史(おかだ・けんし)アラカルト>

     ◆生まれ 1999年(平11)5月12日、福岡県。

     ◆サイズ 180センチ、67キロ。野球部で鍛えた体から10キロ絞った。

     ◆特技 野球。ポジションはキャッチャー。

     ◆心掛け ごみ拾い。高校時代、野球部で取り組んでいたことが続いている。

     ◆モテエピソード 中学卒業時は学生服のボタンが袖に付いているものまでなくなった。父親も同じ逸話を持つモテ家系。

     ◆あこがれ 菅田将暉、山田孝之、イ・ビョンホン。

     ◆事務所の先輩 内山理名、黒木メイサ、南沢奈央、桐谷美玲、知英、高杉真宙。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180820-00304751-nksports-ent

    https://i.imgur.com/a1W717V.jpg




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    織田裕二と中島裕翔(Hey! Say! JUMP)が共演するフジテレビ“月9”枠のドラマ「SUITS/スーツ」に、鈴木保奈美が出演することが発表された。

    海外ドラマ「SUITS」の舞台を日本に置き換え、織田扮する甲斐正午を主人公とした本作。敏腕弁護士である甲斐が、中島演じる驚異的な記憶力を持つ鈴木大貴とともに数々の訴訟を解決していくさまが描かれる。鈴木が演じるのは日本の四大弁護士事務所の1つ、幸村・上杉法律事務所の所長である幸村チカ。甲斐の上司であり、彼をハーバード大学に留学させ、優秀な弁護士に育て上げた人物だ。

    24年ぶりの“月9”出演で、織田との共演は「東京ラブストーリー」以来27年ぶりとなる鈴木。「織田さんがどんな感じで今回のドラマに臨まれるかに興味がありますし、自分も織田さんに対してどういうアプローチができるのか、ワクワクしています」とコメントを寄せた。

    「孤狼の血」の池上純哉が脚本、「高台家の人々」の土方政人が演出を担当した「SUITS/スーツ」は、10月より毎週月曜日に放送される。鈴木によるコメント全文は下記の通り。

    ■原作ドラマの印象

    ウワサにはずっと聞いていましたが、見過ごしていました。今回、オファーを頂いて見始めたのですが、一気に引き込まれました。

    ■24年ぶりの“月9”出演について

    「24年ぶり」という数字を聞くと、「わぁ~(驚)」で終わりなんですけど(笑)、私個人にとっては24年という長いブランクがありながらも、お声がけ頂けるということに感謝しかありません。と同時に、「お前、24年、何をやっていたんだ!」と言われないように(笑)、24年前とは違う“鈴木保奈美”をお見せしなければならないと思います。24年たって、自分が俳優として成長できたとは1ミリも思わないですけど、“24年分、生きてきた”ということが、お芝居の中で何かしら反映されるとは思います。撮影を前にして、やらなくちゃという思いと、どう出せるかなという楽しみがあります。“月9”ドラマは、俳優としてのキャリアの初期に出演させて頂いて、そこで大変大きな作品に恵まれましたので、本当に感謝しています。今、振り返ると、自分が海のものとも山のものとも分からない時期に、ものすごい巡り会いを頂いたんだなと改めて思いますし、“月9”ドラマは大事な宝物のような存在です。

    ■織田裕二との共演について

    「東京ラブストーリー」の頃は、駆け出しの俳優で、本当に自分のことで精一杯で、相手役の織田裕二さんをはじめ、共演者の皆さんをちゃんと見ることができませんでした。織田さんのその後のご活躍を拝見していて、27年ぶりの共演をとても楽しみにしています。織田さんがどんな感じで今回のドラマに臨まれるかに興味がありますし、自分も織田さんに対してどういうアプローチができるのか、ワクワクしています。

    ■中島裕翔との初共演について

    私自身、本当に“テレビっ子”なので(笑)、中島さんがご出演されているドラマや歌番組をよく拝見しています。中島さんは、少年っぽい、愛らしさがありながら、お芝居では大人の色気がある方という印象で、バディを組まれる織田さんともぴったりだと思います。共演が楽しみです。

    ■初めての弁護士役について

    「SUITS/スーツ」で扱う訴訟は、企業案件が多く、人の生死に関わらないので、少し肩の荷が下りました(笑)。やはり、殺人事件や冤罪を扱うとつらいことが多いので。今回のドラマは原作のドラマを見ていても、良い意味でゲーム感覚のように思います。ものすごくインテリジェンスの高い者同士が、法律を使ってゲームをしているような面白さがこのドラマの魅力ではないかと思うので、堅くて真面目な弁護士というよりは、少し力の抜けた遊び心を感じさせられるようなイメージで演じられれば良いなと考えています。

    ■幸村チカのキャラクターについて

    百戦錬磨で男勝りだけれど、女の武器を使える場面では、そのことをいとわないくらい、度量のある女性にしていければと思います。男性から見ても、女性から見ても、カッコいいと言われるような人物像を目指しています。

    ■視聴者へのメッセージ

    まだ過去を愛でるほど、枯れてはいないつもりですので(笑)、今回の「SUITS/スーツ」を自分自身もガツガツ攻めながら目一杯楽しみたいと思います。原作の「SUITS」は既にシーズン8が放送されていますので、2026年くらいまでは“チカ”でいたいと思っています(笑)。

    2018年8月20日 5:00
    https://natalie.mu/eiga/news/296057
    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0819/suits_201808_01_fixw_640_hq.jpg

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/eiga/2018/0819/suits_201808_02_fixw_640_hq.jpg




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    これまで若手俳優の中でも頭ひとつ抜き出る竹内涼真の人気に、少しながら陰りが見え始めている。大々的な番宣をしていた竹内主演の映画『センセイ君主』が、8月11日~12日の国内映画ランキング(全国週末興行成績・興行通信社提供)で、10位にランクダウンしてしまったのだ。

     初週も9位と振るわなかったが、お盆休みに差し掛かり、いい成績を収めたかった踏ん張りどころでまさかの低迷。3週目以降は10位圏外になることも十分予想できる。特に今回は、竹内が数多くのバラエティ番組に出演するなど番宣も積極的に行っていたため、そのダメージは決して小さくはなさそうだ。

    https://npn.co.jp/article/detail/42856529/



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    ついに“国外逃亡”の可能性が浮上した。女子高生タレントへの強制わいせつ容疑で書類送検され、起訴猶予処分となったジャニーズ事務所の人気バンドTOKIOの元メンバー・山口達也(46)が、いよいよ日本脱出に動きだしたことが本紙の取材で判明した。
    今年4月にわいせつ“事件”が発覚してジャニーズ事務所を“クビ”になった山口は現在、首都圏の心療内科のある病院に入院して、双極性障害の治療をしていると伝えられている。身から出たサビとはいえ、奈落の底に転落した山口を、なんと離婚した元妻がハワイに移住させようとしている。

     この不祥事が報じられたことで、TOKIOを脱退し、事務所も退所。スターの座から、一瞬にして酒グセが悪く、ロリコン趣味の中年男に転落した。精神的に追い込まれて双極性障害に。世間から隠れるように首都圏の病院で入院生活を送っているという。

     ある芸能関係者は最近の山口の様子をこう話す。「心療内科のある病院の特別フロアの個室で入院生活を送っています。時間を持て余しているのでしょう。友人や仕事で世話になった関係者たちに、せっせと謝罪メールを送信しているそうです」

     一部週刊誌には、TOKIOのメンバーとして仕事をこなしていたころを思い出しては「以前は本当によかった」などと周囲に漏らしているとも報じられている。

    そんな山口を哀れんで「何とかしてあげたい」と考えたのが、離婚した元妻だという。
    山口を知る事情通によると「ハワイにいる元妻が、山口を移住させようと動いているんです」と明かす。

    山口の元妻は元モデルで、結婚は2008年。2人の子供をもうけたが16年8月に離婚した。理由は山口が家庭を顧みずに、好きな酒やサーフィンにばかり興じていたためとされている。

    だが、贖罪意識からか山口は元妻が自宅で始めた美容事業へ惜しみなく投資した。家族が不自由しないよう、かなり無理していたと言われる。
    その元妻は今、2人の子供とハワイに移住している。

    「離婚したとはいえ、元妻と山口の関係は悪くないんです。元妻も子供には父親がいたほうがいいと考えて、山口を受け入れるようになり、近年も、山口は年末にハワイに行っては、子供たちと一緒に過ごしていたんです。元妻はハワイでも会社を立ち上げており、その事業もうまくいっているそうで、山口1人を養うだけの余裕はあるそうですし、やっている事業を手伝わせてもいいと考えているといわれている。助け舟を出すだろうとみられています」(芸能関係者)

     元妻主導の“ハワイ移住計画”が成功した後には、山口の芸能界復帰も真剣に検討されるという。事情通によれば「山口はまだ芸能界に未練たっぷり」のようで、周囲の受け入れ態勢が整い、許してくれるならば「いつでも(芸能界に)戻りたい気持ちでいっぱいのようです。そもそも事件が明るみに出た当初、山口本人はここまで話が大きくなるとは思っていなかったみたい。まあ、それが彼の甘さなんですが…。ハワイで心身ともにリフレッシュして復活できるかでしょうね」。

     山口にとっては、自分の過ちを知られている人々に囲まれて暮らすより、遠く離れた南の島の生活のほうが心身のためにも良好なのは間違いないだろう。移住が実現して、子供たちの成長を間近で見られる暮らしができれば、禁酒も療養も難しいことではなさそうだが…。あるいは南国のゆるりとした雰囲気にのまれてしまい、さらに堕落してしまうのだろうか? 当然のことながら、山口の人生は山口自身にかかっている。

    【日テレ「ZIP!」の後釜めぐり大モメ】山口にいまも苦しめられているのが日本テレビ上層部だ。山口がMCを務めていた「ZIP!」の後釜を巡ってモメにモメているからだ。

    「もちろん日テレとしては、ジャニーズ事務所から誰かをキャスティングすることは全く考えていません。当然だが、ジャニーズからも売り込みはない。ただ、無言の圧力みたいなものをヒシヒシと感じる。ジャニーズに近い局幹部や編成関係者らがキャスティングに関して、やたらと探りを入れてくるんです。やりづらいですよ」(関係者)

     こうした動きを知ってか知らずか、猛烈に売り込みをかけているのが吉本興業とLDHだ。

    「吉本はココリコの田中直樹を、LDHは『三代目 J Soul Brothers』のメンバー山下健二郎をそれぞれ推している」(芸能プロ関係者)

     だが、日テレ側は引き気味だという。「もちろん現段階でジャニタレ起用はあり得ない。さらに新たなタレントを入れる理由もない。それよりも視聴率につながる文化人を探しているんです」と制作関係者は話している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000003-tospoweb-ent



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     歌手・吉川晃司(53)が、自身のモバイル会員向けサイトにおいて、ボランティアに対する持論を明かしていたことが19日、分かった。

    吉川は最近、西日本豪雨の被災地に足を運びボランティア活動に参加していた。そのことを一切公表していなかったことから、活動ぶりや目撃情報がネット上で映像とともに取り上げられ「男らしい!」「公表しているほかの芸能人と違う」などと話題となっていた。

     持論の展開はそんな状況を受けてのこと。15日付で同サイトに寄せたコメントは「なんか騒がしいぞ~。」で始まり「ボランティアって、マスコミ同伴で炊き出しするもよしじゃない?被災地の状況を発信しながら関わるもよしじゃない?人それぞれ思う形は違うしね」と語っている。

     配信したコメントは吉川らしい言葉で表現しており、ボランティアはいろいろな形があって当然で、あくまで人を助ける行為が大事であり、公表するしないに善悪はないとの考えを示したようだ。

     コメントでは、自身が公表しないスタンスを取ることについても明かしている。ボランティア活動は日ごろ体を鍛えていることと同様で、自分が体を動かすことで誰かに喜んでもらい、生産性があれば願ったりかなったりの考えとのこと。

    そのため「ぶっちゃけ日帰りで通える距離ならば、冗談抜きで毎日だってね。。。ありなのですよ。チャンスがあればまた行きたいから黙っている部分もある!」と、何度も足を運んで役に立ちたいが、有名人との立場から混乱などを招かないことを考慮し黙っているようだ。

     吉川は、2011年3月に発生した東日本大震災の際も被災地入り。道端でテント生活を送りながらボランティア活動に従事した。自ら軽トラックを運転し、自転車や徒歩の人を乗せて峠道の移動を手伝った。その際も自ら公表することはなかった。

    8/19(日) 21:35 ディリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180819-00000127-dal-ent

    写真
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180819-00000127-dal-000-3-view.jpg




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