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    https://natalie.mu/music/news/260522
    2017年12月11日

    Pottyaが本日12月11日に解散した。

    彼女たちのオフィシャルサイトには本日付で、スタッフ一同からのメッセージとして「突然のご報告となり申し訳ございません。デビューから約3年、今まで応援してくださり本当にありがとうございました」という文言が掲載された。

    Pottyaは「ぽっちゃり限定」をコンセプトに応募総数2141名の中から選ばれた面々で結成され、2015年1月に配信シングル「ポ・ポ・ポ・ポチャりん子☆」でデビュー。
    11月にはリーダーの大木梨渚と犬童舞子が卒業し、以降は大橋ミチ子、橋本一愛、本多加奈子の3人で活動していた。なお、大橋と橋本は今後も芸能活動を続けていくことをグループのオフィシャルブログで報告している。

    https://cdnx.natalie.mu/media/news/music/2017/0702/pottya_art201707_fixw_730_hq.jpg




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    女優の奥菜恵(38)が、バッシングを受けた過去について「すごく苦しかった」と振り返った。

     11日放送のTBS系「ビビット」は、奥菜のプラベートに密着したVTRをオンエア。幼い2人の子どもの育児や家事に励む姿を見せた。

     奥菜は04年にIT企業「サイバーエージェント」の藤田晋社長と結婚したが、1年半で離婚。09年に再婚した同い年の会社員男性との間に2人の女児をもうけたが15年に離婚し、翌16年3月に俳優の木村了と3度目の結婚をした。

     奥菜は離婚や男性関係についてさまざまなうわさがささやかれバッシングも受けた。「こういう仕事をしてるからだけじゃなくて、いろんなことを言われる。けどそれを受け流せる心の強さを持っていない時期とかはやっぱりすごく苦しかった」と振り返ったが、「子どもを産んで強くなったかなとは思う」と強い母親の横顔を見せた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171211-00074697-nksports-ent



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    高島礼子が高知東生と復縁か
    12月11日(月)8時47分
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1211/ric_171211_6958515110.html

     昨年6月、覚醒剤取締法違反の容疑でラブホテルで一緒にいた女と逮捕され、同年9月に懲役2年執行猶予4年の判決を受けた俳優の高知東生(52)。その1カ月後には女優の高島礼子(53)と離婚した。

     そもそも“格差婚”の二人だったが、格下男がラブホで女とクスリをやるなど、格差の有る無しに関係なく三行半を下されて離婚をするのは当然だろう。

     ところが、高島はそうではなく、まわりから説得されて離婚届に判を押したらしい。

     高知はいったん俳優を引退してここしばらくは彼女の親の介護をしていたが、彼女はそんな高知への感謝の思いもあったのか。高知の保釈金から弁護士費用、保釈後の生活費から経営するエステまで一切を高島が金銭的にサポートし、今なお続いているという。そればかりか復縁も囁かれているのだ。

     「あの人は私がいないとダメになる。最後まで私が面倒を見る」とまわりに話しているそうで、高知の魅力なのか高島の慈悲深さなのか、男女の関係は他人には理解できない。



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     歌手・工藤静香(47)の名曲ばかりのトリビュートミニアルバム『Shizuka Kudo Tribute』が20日に発売される。同作は男性声優7人が参加する話題作で、6日に解禁されたメイキング映像第1弾では森久保祥太郎(43)、下野紘(37)、鈴村健一(43)、梅原裕一郎(26)、谷山紀章(42)、関智一(45)、梶裕貴(32)ら全員の美声も初お披露目された。

     今年、ソロデビュー30周年を迎えた工藤。1月から公式インスタグラムを開設したほか、メモリアルイヤーを機にテレビ復帰も果たし、安全地帯の玉置浩二(58)やB'zの松本孝弘(56)といった大物アーティストの楽曲提供を受けた記念アルバム『凛』のリリースも話題となった。一見、順調そうに見えるソロデビュー30周年だが、その内情はあまりにも落差がある。

    「工藤本人もソロデビュー30周年にはかなり意気込んでいたようですが、周囲が思ったように盛り上がらない。一昨年から続くSMAP解散騒動でのイメージダウンが著しく、往年のファンですら離れてしまったとも。8月に発売された記念アルバムもオリコンが発表した週間CDアルバムランキングの結果は21位で、初動売り上げはわずか2950枚。必死の宣伝活動も虚しく、枚数はまったく伸びませんでした」(スポーツ紙記者)

     1990年代後半に女性歌手として不動の地位を築いた工藤だが、昨年のSMAPの解散騒動でネガティブなイメージがついてしまい、人気低下に歯止めがかからない状態だ。夫・木村拓哉(45)の仕事に口出しもしていると報じられ、インスタグラムでプライベート情報を発信する度に木村のファン以外からも総スカンを食らう惨状に。

    「工藤としては、メモリアルイヤーの締めくくりとして紅白出場が目標にあったがそれもあえなく落選してしまった。記念アルバムの売り上げ不振に加えて紅白落選とあっては、今後の芸能活動は難しい。まるで近年の和田アキ子(67)のような印象になりつつあります」(前出・記者)

     30周年のお祝いが終わった後の工藤は、せめて夫のサポートに専念する方が賢明なのかもしれない。それはそれでファンの反感を買いそうだが。

    文・阿蘭澄史(あらん・すみし)
    ※1974年滋賀県出身。フリー記者。某在京スポーツ紙の契約記者を経て、現在は週刊誌等で活躍中。主な著書に『真相!アイドル流出事件簿』(ミリオン出版)、『事務所をクビになった芸能人』(竹書房)、『芸能人のタブー』(宙出版)など。

    https://news.infoseek.co.jp/article/dailynewsonline_1383830/



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     アキラ100%、サンシャイン池崎、カズレーザーなど、今年に入り大躍進した男性芸人たちのなかでも、安定した人気ぶりだったのがANZEN漫才のみやぞん。『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)などで見せる“ド天然”ぶりながら、じつは運動神経が抜群。リーゼントヘアに困ったような笑顔がトレードマークとして世間に定着した。

    「ブレイクのきっかけは昨年、『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)内の『お笑いイミグレーション NEXT!』に出演したこと。もともとは歌ネタがウリだったのですが、あまりの“おバカっぷり”がとんねるずの目に留まり、番組の常連に。その後、『イッテQ!』にも抜擢され、司会のウッチャンから“マンガのような人生だな!”と目をかけられるなど、テレビ界のレジェンドたちから愛されたのが大きかった。変わらず好感度は抜群ですね」(記者)

     その人気ぶりを受け、今年のテレビ出演本数が370本にも上り、「日経トレンディ」(日経BP社)の「今年のヒット人」にも選ばれ、「ぶっちゃけ忙しいっちゃあ忙しいですね」とコメントしていたみやぞん。一方で性格面も「いい人」とされており、インターネット上では「ドッキリ企画に引っかかっても、逆にひっかけたほうを心配してくれる」「ファンでもなんでも一般人には神対応」などと絶賛する声が多い。しかし、同業者から聞こえてくる声はちょっと違ったものだ。

    「そうなんですかね。僕はあまり“いい人”という印象はないんですよね」とは、みやぞんと仕事をしたことのあるお笑いタレントだ。

    「確かに今、めちゃくちゃ忙しいということもあり、疲れているというのもあるのでしょうけど、先輩の僕が楽屋に入っても挨拶はしないし、ダルそうにちょっとうなずくだけ。収録が終わると、まずは椅子に座ってプカーっとタバコをふかしているところをよく見ます。また、天然がウリで優しい人みたいなイメージですが、実際はそんなことはないですよ。我が強い感じですし、ちょっとした先輩たちには愛想を振りまく感じではないですね。大物の前ではまた違うのかもしれませんが……。そのため、みやぞんのことをよく思っていない芸人さんも多いです」

     いじられキャラでありながら、じつは野球とキックボクシングで鍛えたコワモテでもある、みやぞん。ただの“いい人”だけでは、芸能界で生き残れないのかもしれない。
    (文=編集部)

    http://dailynewsonline.jp/article/1383906/



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     アイドルグループ、モーニング娘。のOGである中澤裕子(44)、保田圭(37)、吉澤ひとみ(32)の3人が10日放送のフジテレビ系「ボクらの時代」(日曜、前7時)に出演した。自分たちの後にブレークしたAKB48を引き合いに、もしもモーニング娘。在籍時代に「選抜総選挙」があったら、という話題でトークに花を咲かせた。

     中澤は01年まで、保田は03年、吉澤は07年までモー娘。で活躍した。中澤は自身の在籍当時を「女性アイドルグループがそんなにたくさんいたわけじゃなかったから」と懐かしみ、吉澤はとあるAKB48のメンバーから「モーニング娘さんにあこがれてアイドルになった」と言われ、感激したと振り返った。

     そんな中、吉澤が「総選挙とかあったらもっとギスギスしてるってことですよね」と切り出し、保田が「総選挙とかあったら私、耐えられない思う」と反応した。保田としては投票総数でグループ内の人気順が数字化されるこの仕組みだが、漠然とした人気格差はモー娘。在籍当時から感じていたという。

     「はっきりした投票制度がなくてもなんとなく分かるじゃん。(名前の入った)うちわの数とか。うちわ少ないなあとか…。もうあれやめてほしいわあ」

     グッズ販売も残酷な現実があるようで、かつて、自身のグッズが売り切れた際、「もともと少なめにしました」と言われてしまったことなどを自虐的に語り、2人を笑わせていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000079-dal-ent



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    モデル・タレントの小嶋陽菜が、9日に自身のインスタグラムを更新し、ハワイのワイキキビーチにて水着姿でポーズを取る姿を収めた写真を公開。
    ファンからは「パーフェクトです」などのコメントが寄せられている。

    小嶋は口紅の絵文字だけを添えて、ブラックの水着とグレーのパンツにサングラスを合わせた装いで、頭の上に手を置きながら、可愛らしい表情を浮かべる姿を収めた写真を公開。
    位置情報はハワイのワイキキビーチとなっている。
    小嶋は今月上旬に自身のツイッターでハワイで行ったイベントの写真を掲載していたことから、最近訪れたハワイでの写真だと思われる。

    写真を見たファンからは、「いつ見ても羨ましいスタイル」「セクシー&可愛いっ」「ほんと可愛いしかでてこない」「にゃんにゃん、セクシー」「色っぽ過ぎです~」などのコメントが寄せられている。

    また小嶋は、AKB48劇場12周年の8日にツイッターで「12年前の今日、劇場デビューしてから、いっぱい乗り越えてきたから、AKB48のおかげで、今、たのしい!」とメッセージを投稿し、ファンへ感謝を込めた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00053152-crankinn-ent

    パーフェクトボディを披露 小嶋陽菜
    http://scontent-sjc2-1.cdninstagram.com/t51.2885-15/e35/25005872_196134477621494_1366327735076519936_n.jpg

    元AKB48 小嶋陽菜
    http://pbs.twimg.com/media/DQhb9oQU8AAoy_F.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/DQQTQCEXUAEohwe.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/CA88ER7UgAAoSeQ.jpg
    http://pbs.twimg.com/media/CTebmc7UYAA8Iy6.jpg



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    女優の前田敦子(26)は仕事を選ばない。所属事務所に薦められたものは全て引き受ける。
    公開中の映画「探偵はBARにいる3」では「共感できるところがない」という女子大生役に挑んで巧みに演じ切った。
    実生活は「不器用」を自認するが演技は器用。芸能歴12年にしてまだ20代半ば。
    「面白い役を今だからこそやりたい」と笑った。

    ◆AKB卒業から5年
    AKB48時代は「絶対的エース」。
    5年前に女優の道を歩み始めてからも着実にキャリアを重ねてきた。
    普通は自分が演じる役にこだわるところだが、前田敦子は違う。
    「私は自分で判断しないですね」
    所属事務所のマネジャーに「こういう役があるけれど、やってみる?」と尋ねられる。
    それが映画「探偵はBARにいる3」で演じた“癖のある女子大生”のように「共感できるところがない」役だとしても断らない。

    「やりたくない、ということはないです。マネジャーさんたちいろんな仕事の中から、私がやった方がいいと思うものを選んで薦めてくれる。だから、マネジャーさんたちに感謝してます」
    優等生的な発言にも聞こえるが、前田は元々誰かにお世辞を言うタイプの人間ではない。
    その言葉の底には、これまで所属事務所に薦められた仕事が結果的に女優としての成長につながっているという充足感がある。

    ◆演技は「器用」に
    「自由で、幅が広がったなと思います。作品を変に選ばず、自分の立ち位置にこだわらないでいられるのは幸せです。王道で行かなければいけないとなると、苦しいと思うんですよ。楽しいものに乗っからせてもらっている感じです」
    どんな役でも引き受けられるのは、自身の演技力への確信もあるだろう。
    私生活では「不器用」を自認するが、撮影現場では適応力の高さを見せている。
    「今年は一つの作品の撮影中に別の作品に出演させてもらう機会が多かったんです。3、4日で撮影が終わってしまう作品もあって、ちょっと前なら“3、4日で何ができる?”と思うようなところを、今はワーッと撮影を楽しんで、ワーッと帰って来られる。本当に経験というのは大事だと思います。今は、苦しいと思うことがありません」

    この5年で確実に女優としてスキルアップした。
    最近はフジテレビのドラマ「民衆の敵」に出演し、そのスピンオフドラマ「片想いの敵」に主演。
    市議会議員の役だが、スピンオフでは毎回最後にキャンディーズ「年下の男の子」や松田聖子「赤いスイートピー」など昭和のヒット曲を歌った。

    「あれは酔っぱらっている設定なので、カラオケの感じで歌いました。元々カラオケが大好きなんです。昔の曲も歌えるので、私はどの世代の人ともカラオケに行けると思いますよ」

    元国民的アイドルではあるが、あの歌唱シーンは「アイドルに戻る」のではなく「女優がアイドルを演じる」という印象だった。
    女優として、アイドルの世界からずいぶん遠い場所まで歩んできたことを感じさせた。
    「もうアイドルに戻ることは絶対にないです。自分の経験年齢的に、きついなと思います。この世界に12年間いて、いまだにアイドルというわけにはいきません。でも、欅坂46には入りたい!欅の歌が大好きなんですよ」

    ◆欅坂入りたい!
    そんな発言をすると、どこかで前田と欅坂のコラボ企画が浮上しそうだが…。
    「絶対に出ないから大丈夫です。欅の邪魔はしないです」
    普段、仕事は選ばないものの、その依頼だけは断るようだ。

    これから女優としてどんな方向に進んでいくのだろうか。
    「無理したくないです。私は良くも悪くも童顔で、スッピンだと小学生みたいで自分でもびっくりするんですよ。だから、背伸びはしたくない。変に大人っぽい役をやるのではなく、このくらいの年齢だからこそできる役をやっていきたい」

    芸能歴12年だが、女優としてはまだ若い26歳。その可能性は無限に広がっている。
    「面白い役を今だからこそやりたい。一番いろんなことができる年齢なんじゃないかと思いますね。仕事のことを考えるとワクワクしちゃいます」
    今、誰よりも女優業を楽しんでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171210-00000087-spnannex-ent

    元AKB48 前田敦子
    http://pbs.twimg.com/media/B5XuBlsCAAExz29.jpg

    http://pbs.twimg.com/media/C-nH7VhUAAA8BSj.jpg

    http://pbs.twimg.com/media/B66houOCEAIzRSR.jpg




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    フリーアナウンサーの田中みな実(31)、タレントのホラン千秋(29)、女優の夏菜(28)が8日放送のフジテレビ系バラエティー番組「ダウンタウンなう」(金曜後9・55)に出演。

    「アラサー飲み仲間が忘年会で愚痴りまくり」と題し、それぞれの恋愛事情を語り合った。

     「次こそは失敗したくないよね」と愚痴る田中は「運命の人っていると思う?」と2人に問いかける。ホランは「結婚したいなって思ったときに隣にいる人が運命の人」と答えると、夏菜も「分かるー」と同調するが、田中は「分かるの?」と疑問を投げかける。

    「深く考えすぎ」とホランに指摘されると、田中は「あんまりホランちゃんに言われたくないんだよね」とバッサリ。「すごく嬉しいんだけど、マニュアル通りっていうか、経験者の話を聞きたいんだよね。(ホランの話は)インターネットに書いてありそうだから…」と斬り捨てた。

     またホランが「どう考えても100人男子がいたら、(3人のうち)誰にまずキュンとするか。9割の人はみな実さんだと思うんですよ」と語ると、田中は「私は1回飲んでみたいタイプ。

    夏菜ちゃんは付き合ってみたらどうなのかな、振り回されたいって思う男の人が多いと思うの」と分析。しかしホランについては「付き合ったら面倒くさそうっていうか、結婚とか実家にあいさつとか、そこまで言われそうだなーみたいな」と散々な言い様。

    これにはホランも「何で最終的にディスられてんの?」とキレ気味に反撃するが、田中は「でも嘘ついちゃいけないじゃん!」と釈明。ホランは「ちょっとくらい嘘ついてよ!」と納得いかない様子だった。

    2017年12月9日 14時49分 サンケイスポーツ
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14005922/

    写真
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/stf/f/9/f958d_456_d6806f7b44dbfef89537db6a5b33fd08.jpg




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    http://news.livedoor.com/article/detail/14005822/
    2017年12月9日 14時5分 トピックニュース

    8日深夜放送の「バズリズム02」(日本テレビ系)で、歌手のaikoが、自身の結婚観を明かした。
    デビュー20周年を迎えるaikoがゲストとして出演。日常から生み出したという名曲の制作秘話やプライベートについて、MCのバカリズムとマギーと語り合った。

    この中で番組は、私生活のaikoを「ストック人間」だと説明。aikoは心配性で、「洗濯槽用のカビキラー」や「入浴剤」「歯ブラシ」などの生活雑貨を大量に保管していないと気がすまないらしい。

    その他、全く浪費しないというaikoの私生活が紹介される。その生活ぶりから、バカリズムが「絶対いい奥さんになる」「何で結婚しないんだろう」と、同い年で未婚のaikoに疑問を漏らすと、aikoは「だから破綻しているんです。人間が」と自身を説明したのだ。

    スタジオが爆笑に包まれる中、バカリズムは、生活雑貨のストック癖は「奥さんとしてはすごくちゃんとしてるし申し分ない」とフォロー。
    だが、aikoは、「同じ時間に絶対寝られへん」「ひとり遊びも絶対せなあかん」「ああいうストックも絶対ないとイヤやし」と不安要素を挙げた上で、「(自分は人と)一緒に行動ができないんですよね」と結婚生活に不向きだと語った。

    ここで、マギーが、生活リズムについてaikoとバカリズムの相性が良さそうだと指摘すると、バカリズムが「(僕と)結婚します?」と軽はずみに発言。さらなる笑いを誘っていた。



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