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    7月23日~24日にかけて生放送された「FNS27時間テレビフェスティバル!」(フジテレビ系)にベッキーが生電話で参加した。

    経緯は同番組で17年続いている名物コーナー「さんま・中居の今夜も眠れない」の中で、さんまがこの1年間で気になった女性を発表する「ラブメイト10」にベッキーが10位にランクイン。
    そこでさんまがベッキーに対して、番組を観ているなら電話してほしいと呼びかけ実現したのだった。

    だが、これに対し視聴者からは「よくかけれたな。やっぱりハート強いわ」「声だけでも不愉快。笑い声聞くだけで不愉快」
    「ベッキーからの電話でチャンネルかえた。終わったらチャンネル戻そう」など不満が噴出。さらに「人間、本当に反省してたら電話かけて来れないよ、神経疑う」
    「平気でゲラゲラ笑ってるわ」など、電話参加だけでなく、その会話の内容にも批判的な意見が多かった。

    そして極め付けだったのが、ベッキーが中居に「今度飲みに行きましょう、中居さん」と呼びかけたときだった。
    なんと中居はこれを完全に無視。この胸をすく対応にネット民からは「中居クンがスルーした」と拍手が贈られた。

    「ベッキーは神妙な顔で謝罪会見をしましたが、その後で川谷絵音とのLINEの内容が暴露され、嘘が発覚。あの会見の時は、腹の中で舌を出して笑っていたんじゃないでしょうか。
    生電話でも、さんまにタメ口で印象が悪かった。その上『飲みに行きましょう』発言は、反発を食らうだけ。スルーした中居には拍手喝采ですよ」(芸能記者)

    もはや、頼みの綱である中居までもが見放したとなれば、ベッキーの地上波完全復帰はまだまだ先になりそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1169538/
    2016.07.25 17:59 アサジョ

    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/b/bb5968f48c76b815af472f1330e6c63fd70a4f7e_w=666_h=329_t=r_hs=61125c6ca33198fb219bf5616ac92af5.jpeg




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    法律家でタレントとして日本で活動している米国人、ケント・ギルバートさんが広島市内で講演し、憲法改正をめぐる議論で「日本は真の平和を考えなくてもいい時代が長すぎた。そろそろ国民は目を覚ます時期が来た」と述べ、憲法改正機運を高める必要性を主張した。

     ケントさんは24日、念法眞教教団による第30回広島原爆殉難者慰霊法要の記念講演として、広島市東区の広島念法寺で、「アメリカ人から見た日本人」と題して講演した。

     この中でケントさんは敗戦後のGHQ(連合国軍総司令部)の日本占領政策について述べ、日本国憲法のおかしさを指摘。「マッカーサーに命令されたGHQ民政局がわずか1週間で作った。特に戦争放棄の第9条はおかしい。
    法律を勉強する学生がこんな文章を書いたら、(指導教授への)提出にも至らない。交戦権、自衛権は国際法で認められており、『平和』に法律的意味はない」と述べた。憲法作成の意図については、「日本を弱い国にしたかったから」と明快に説明した。

     その上で、「日本は権威依存症だ。大国なのだから、自信を持ってもらいたい。自立を果たすその第一歩が憲法改正だ」と述べ、改正の必要性を強調した。「10年先延ばししても同じで、そのころ、日本は取り返しのつかないことになっているだろう。正面突破しかないのでこれから1、2年、頑張らなければ」と話した。

    http://www.sankei.com/west/news/160725/wst1607250070-n1.html



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    この日、多くの芸能人を輩出し、また、多くの芸能人から愛される福岡がブームになっているという話の中で、松本も福岡に住みたがっている!?との情報を紹介。芸能リポーターの井上公造氏(59歳)は「(松本は)かなり“福岡好き”を番組で言われてますよね」、番組MCの今田耕司(50歳)は「(福岡で)番組をもうやってはります」と情報を補足した。

    福岡ローカルで松本がお笑いコンビ・パンクブーブーの黒瀬純(41歳)とやっているのは、不定期の単発番組「福岡人志、松本×黒瀬 アドリブドライブ」(福岡放送/http://www.fbs.co.jp/fukuokahitoshi/)。2015年秋の初回以降、現在、第3回まで放送されている同番組の公式サイトによると、もともと松本が「福岡でレギュラーやりたいなぁ」とある番組で発した一言を形にしたもので、過去の放送では「福岡ホント好きやねん」と何度も口にしていたという。

    井上氏によると、松本はこの番組の収録には「後残りは聞いてないんで分からないですけど、前乗りは間違いないです」と、福岡を満喫できるようスケジュールに余裕を持たせているそう。今田は「そこら辺を聞きつけて、週刊文春がいま、福岡にいるっていうウワサ」と真顔で語った。

    また、今田は「福岡で番組やる…兄さん(松本人志)もそうだけど、たぶんお金のことは言うてないと思う。ギャラじゃなくて、小旅行」と、福岡が好きという純粋な動機に突き動かされているのでは、と推測。こうした状況から、今回「特盛!よしもと 今田・八光のおしゃべりジャングル」では「松本人志が住みたがってるのではないか」との紹介に繋げたようだ。

    ちなみに、福岡で番組を持つ県外出身有名人として、ロンドンブーツ1号2号・田村淳(42歳)の「ロンプク☆淳」(九州朝日放送)、今田の「福岡すっぴんツアー」(福岡放送)、前川清(67歳)の「前川清の笑顔まんてんタビ好き」(九州朝日放送)、おすぎ(71歳)の「サンデーおすぎ」(九州朝日放送/ラジオ)が紹介された。

    2016/07/25 00:01
    http://www.narinari.com/smart/news/2016/07/38824/2



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    漫画家、やくみつる氏(57)が25日、コメンテーターとして出演した日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜後1・55)で、
    話題となっているスマートフォン向け人気ゲーム「ポケモンGO(ゴー)」について否定的な意見を述べた。

    番組では同ゲームについて紹介。週末には子供を中心に公園にたくさんの“トレーナー”が集まったり、
    “ポケモノミクス”なる言葉が出るほど早くもいろいろな方面で影響が出ていることを紹介。

    その中でVTRを眉間にしわを寄せながら見ていたやく氏は、「都内で『ポケモンGO禁止』を言う候補者がいたらすぐ投票してます」と、都
    知事選になぞらえて切り出すと、公園に群がるトレーナーたちには「愚かでしかない。
    こんなことに打ち興じてる人って、心の底から侮蔑します」とバッサリ。

    やく氏は現実にあふれている面白いことに興味を持つべきと主張し、
    「路端の植え込みだって、その中にいる虫に興味を示せばいいものを、そこを見ながら(スマホを介して)現実的じゃないものを探す…。
    親はもっと楽しいことを子供に提供する義務がありますよ。
    一緒になって打ち興じたらアホな子にしか育たないですよ」と、否定的な姿勢を貫いた。

    司会のフリーアナウンサー、宮根誠司(53)から「これ、(やく氏が出演しているクイズ番組の)Qさま!!にモンスターの名前出たらどうします?」と振られると、
    「落第しますね。ピカチュウしか知らない」とコメント。
    続けて「勉強したら?」との質問には「それは…現実を勉強しますよ」と最後までスタンスは変わらなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160725-00000532-sanspo-ent
    サンケイスポーツ 7月25日(月)17時12分配信

    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/images/20141115/enn1411151012011-n1.jpg




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    時任三郎、娘・Cana歌手デビューに「応援してやって」
    2016-07-25 12:47

    俳優の時任三郎(58)が25日、自身のツイッターを更新。娘・Cana(22)が、
    Amazonプライム・ビデオにて配信中で俳優のディーン・フジオカが主演するドラマ
    『はぴまり~Happy Marriage!?~』の挿入歌「あなたと ずっと」で歌手デビューすることに
    「応援してやっていただけたら幸い!」と呼びかけた。

    時任は、ツイッターに娘・Canaの歌手デビューのニュースを添え
    「そうなんだよね。応援してやっていただけたら幸い!」とつづり、フォロワーからの
    「おめでとうございます 素敵な歌声ですね」「デビューおめでとうございます」などの祝福に
    「CDも7月29日に出るみたいです」とアピールしている。

    ORICON STYLE
    http://www.oricon.co.jp/news/2075655/full/
    時任三郎
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160725/2075655_201607250682286001469419560c.jpg



    時任三郎の娘・Canaが鮮烈デビュー ディーン・フジオカ主演ドラマ挿入歌の歌手がベールを脱ぐ
    http://mdpr.jp/interview/detail/1600005
    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w720c-e_2307310.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w720c-e_2307308.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w600c-e_2307309.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w600c-e_2307313.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w720c-e_2307307.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w600c-e_2307311.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w600c-e_2307315.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w720c-e_2307312.jpg

    http://mdpr.jp/photo/images/2016/07/24/w720c-e_2307314.jpg




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    嫌いな芸人、石橋貴明が初の1位 江頭2:50は2位に お笑い芸人人気ランキング2016

    一番嫌いなお笑い芸人・嫌いな理由
    http://www.nikkei.com/content/pic/20160725/96958A9F889DE2E6E0E3E4E2E6E2E0EBE2E4E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0421630029062016000000-PB1-10.jpg

    http://www.nikkei.com/content/pic/20160725/96958A9F889DE2E6E0E3E4E2E6E2E0EBE2E4E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0421631029062016000000-PN1-10.jpg


    一番好きなお笑い芸人・好きな理由
    http://www.nikkei.com/content/pic/20160725/96958A9F889DE2E6E0E3E4E2E6E2E0EBE2E4E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0421627029062016000000-PN1-10.jpg

    http://www.nikkei.com/content/pic/20160725/96958A9F889DE2E6E0E3E4E2E6E2E0EBE2E4E0E2E3E4E2E2E2E2E2E2-DSXZZO0421629029062016000000-PN1-10.jpg


    ■“いい人キャラ”が要因? 石橋が江頭を逆転

     「嫌いな芸人」は、石橋貴明が初めて1位に。首位を江頭2:50から奪ったのは、2011年の島田紳助以来2人目となる。

     石橋を嫌いな理由として最も多かったのは「キャラクターが嫌い」(82%)。「芸もないのに先輩面しているところが嫌い」(45歳男性)に代表される、中高年男性からの辛辣な意見が目立つ。

     54歳になり、最近は老眼鏡をかけていることも多い石橋。若い頃のように暴れまわる場面はなくなっているにもかかわらず「嫌い」に選ばれているのは、ゴールデンのレギュラー番組を何本も持っていた頃のいじめキャラが強烈に焼きついているからとも考えられる。全世代の男性と35~44歳女性で1位という結果は、男性芸人に対する様々なやんちゃをリアルタイムで見てきた世代と重なる。ちなみに25~34歳女性での「嫌い」は0票だった。

    ■イメージは変わらないが…

     ついにトップの座を明け渡し、2位に後退したのが江頭2:50。45~54歳女性で1位のほか、45~54歳男性、35~44歳女性で2位と、高齢ほど彼の芸風を嫌う傾向が見られる。理由はこれまでどおり「キャラクターが嫌い」(62%)、「見た目が悪い」(55%)の順で、「江頭のような品のない芸人はテレビに出さないでほしい」(53歳男性)など不潔感や不快感を口にする人が多い。そのイメージは過去同様なのに、石橋に抜かれた要因として考えられるのは、「実はいい人」という評判。礼儀正しい素顔が、何年にもわたって浸透してきたことが背景にありそうだ。

    1~3位の数値は、得票者のうちその理由を選んだ割合(複数回答可)。全体は回答者全員(1000人)の平均値

     狩野英孝は、昨年の17位から一気にトップ3入り。25~34歳男性では2位という結果から、彼と同世代の同性から特に嫌われていることが判明した。ネタのつまらなさとキャラクターへの嫌悪感を挙げる人が同率だったが(51%)、今回の調査期間が2股、3股騒動直後だったことも影響していそう。

     若手の数も目立つ。2015年はウーマンラッシュアワーくらいだった若手が、2016年は8.6秒バズーカー(5位)、あばれる君(6位)、阿佐ヶ谷姉妹(12位)、厚切りジェイソン(18位)など、何組も挙がった。

     これはブレイクの反動ともとれるが、キャリアにかかわらず共通しているのは、強気な振る舞いとネタのつまらなさに対する怒りの声。「ちょっと売れるとすぐに偉そうな振る舞いをする」(53歳男性)というコメントに代表されるように、謙虚さが見えないと受け入れられづらいようだ。また、「話術で笑わせる芸人が少なくなった」(47歳男性)と一発芸乱立に対する不満も見られた。


    【調査概要】
    現在活躍しているお笑い芸人の人気度を測る世論調査を実施

    【質問項目】
    編集部がピックアップしたお笑い芸人287組を対象に、「一番好きな芸人」「一番嫌いな芸人」「2015年にブレイクしたと思う芸人」「2016年に消えると思う芸人」の4項目について当てはまる芸人をそれぞれ1組選択。併せて、その理由も各設問の選択肢(5項目)からいくつでも選んでもらった。

    【調査方法】
    インターネット調査 

    【実査期間】
    2016年3月4日~3月14日

    【回答者】
    日経BPコンサルティング調査モニターより1000人が回答。ウェイトバック集計。男女内決は半々。25~34歳28.0%、35~44歳38.0%、45~54歳34.0%

    [日経エンタテインメント! 2016年7月号の記事を再構成]

    (全文は下記のリンク先で)

    2016/7/25
    http://style.nikkei.com/article/DGXMZO04216040Z20C16A6000000?channel=DF280120166614&style=1#



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    アイドルとして1980年にデビューしてから36年間、1年も休むことなくアルバムとシングルを出し続けるという、日本の音楽史上で誰もなしえない偉業を“更新”し続けている松田聖子。今年のコンサートは、通算50枚目のアルバム『Shining Star』を引っ提げた記念すべきツアー。しかもこのアルバムの制作には、松本隆や呉田軽穂(松任谷由実)、中田ヤスタカなど、1980年代から現在までの、日本のヒットメーカーが名を連ねているのだ。

    デビュー当時から彼女のファンで、東京・成城にあった聖子邸をクリニックにしている、成城松村クリニック院長の松村圭子さん(46才)も、毎年の武道館コンサートと年末のディナーショーは欠かさない。

    「初めて自分のお小遣いで買ったレコードが『赤いスイートピー』でした。当時小学6年生でしたから、700円でも高額でしたね(笑い)。B面の『制服』も印象に残っています。卒業を歌った曲で、“中学生になったらあの子と別々になるかもしれない…”という切ない気持ちと重なりました。『ハートのイアリング』や『瞳はダイアモンド』を聴いては、“私も高校生になったらこんなつらい恋をするのかな”って考えて胸がキュンとなったり。だから、ちょっと上のお姉さんみたいな、憧れの存在でしたね。聖子ちゃんの曲は私の歴史の年表。一曲、一曲に思い出があります」(松村さん)

    同じく今も武道館に足を運ぶひとり、女装家ミッツ・マングローブ(41才)にとって、聖子は「まぶしすぎる存在」だったという。

    「ちゃんと直視できるようになったのは中学生だったかな。私、それまではコンプレックスがあって陰気でしたから。聖子さんって、お祭りでお神輿を先頭で担いだり、夏だからわーっとプールに飛び込むような明快さがありますよね。私はいつもそうやって明るい人たちを柱の陰から見ているような子だったんです。

    さすがにもうコンプレックスを克服してますけど、いまだに“太陽”(みたいな明るさ)はちょっと苦手。でも聖子さんの『青い珊瑚礁』の太陽は浴びられる、そんな安心感を持って見ていますね」(ミッツ)

    一方、作家の朝倉かすみさん(55才)にとって聖子は「ライバル」だったという。

    「18才でのデビューは、当時としては若くはないし、目がパッチリしているいわゆるアイドルという感じでもなかった。

    正直、かわいいといっていいかどうもよくわからなかったんです。でも歌はとても上手だし、声もよくて、魅力はありました。それで男子が騒ぎ出したから、“このくらいなら私でもいけるんじゃない?”ってライバル視してたんですよ(笑い)。

    でも、だんだん手が届かないバケモノみたいだなと思うくらい存在感が大きくなって…。それまで隣に座っていた、なんてこともない、勝てると思っていた子が、とんでもないところにいっちゃったという感じです」

    ※女性セブン2016年8月4日号
    http://parts.news-postseven.com/picture/2016/07/1628_matsuda_seiko.jpg

    http://www.news-postseven.com/archives/20160725_432946.html



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    9月に公開される映画『キング・オブ・エジプト』で、主人公の恋人・ザヤの日本語吹き替え役を務めることになった女優の永野芽郁(16)が、
    20日に行われた公開アフレコイベントに出席した。
    初の声優挑戦に加え、テレビ東京系で放送されている人気漫画『こえ恋』の実写ドラマでも主役を務めたりと、活躍の場を増やしている永野だが、
    世間では「話題の“あの女優”に似ている」という声が日増しに上がっている。

    「最近“のん”と改名して騒動になった能年玲奈(23)に似ていると指摘する人がSNSで増えてきているんです。
    これまではそんなに注目されてなかった永野ですが、このところメディアに多く登場していることと、
    ロングからショートに髪型を変えたことで、似ているという声が多く聞こえるようになりました」(芸能誌記者)

    のん(能年)と永野は、互いにファッション誌『nicola』(新潮社)のモデル出身。
    また、アサヒ飲料『カルピスウォーター』のイメージキャラクターも務めていたりと、同じような道を歩んでいる。

    今回行われた『キング・オブ・エジプト』のアフレコはネットメディアのニュースにも取り上げられ、多くの人の目に留まることとなった。
    初めて永野を知ったという人も多かったようだが、「主人公の子めっちゃ能年玲奈なんだけど! 可愛い!」「見れば見るほど能年玲奈感満載」
    「ポスト能年って感じ、すごく可愛い」と、絶賛の声が上がっている。のん(能年)も再スタートを切りだした今、二人の夢の共演が実現する日も近いかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1169246/
    2016.07.25 08:00 日刊大衆

    http://image.dailynewsonline.jp/media/0/0/005e6ff9bb5822e3d686c07319a573a96bdb75ad_w=666_h=329_t=r_hs=869d296a2536deabb50b1c33f94a662f.jpeg




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    フジテレビ「FNS27時間テレビフェスティバル!」ベッキーは放送終了後、自身のインスタグラムを更新。
    「ドキドキしました。なんだかふしぎなきもち!笑」と心境を報告。
    「ただただ感謝です。さんまさん 中居さん スタッフのみなさんありがとうございました」とつづった。

    ファンがインスタグラムで、電話を促したことに「コメントありがとうございます。ほんまにしてもーた!」とおどけた。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/07/25/kiji/K20160725013030590.html
    2016年7月25日 05:30

    https://encrypted-tbn3.gstatic.com/images?q=tbn:ANd9GcSDbP_CHoRy0iKdZPAj_H19r1Xw11C61oJehS-WI1YVewL4r88hsg



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    リアルライブ 7月24日 18時9分配信

     23日放送のラジオ番組「ヤングタウン土曜日」で明石家さんまが、世界的ブームを巻き起こしている
    「ポケモンGO」に対して敵対視することを宣言した。

     22日から日本でも配信がスタートした「ポケモンGO」。マスコミも大々的に報じ、SNS関連でも
    「ポケモンGO」の話題で持ちきりになっている。

     番組では冒頭から「ポケモンGO」の話題となった。モーニング娘。’16の飯窪春菜と工藤遥が
    「楽しい」「最高」と「ポケモンGO」を大絶賛。若者2人の様子を見たさんまは「お前らテレビ出たり、
    舞台に出たりする人間やろ!? 敵やからな」と「ポケモンGO」は芸能関係者にとって“敵”であると指摘。
    「それでなくてもゲームとかネットに、テレビの客を取られてんねんやからな」と理由を説明し、
    「お前らだけは最低するな。演者として」と注意した。ただ、「一般人はプレイしてもいい」と
    考えを示し、「ある程度、『ポケモンGO』なぞれるだけのトークができるようになったら、お前らは
    やめろ!」と言いつけた。

     さんま自身は「俺はもう絶対にしない」と言い張り、「テレビ界で生きてきた人間としては、敵やから。
    俺はもう、『ポケモンGO』を今日から敵として見なすから」と「ポケモンGO」を敵対視することを
    高らかに宣言した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160724-00000012-reallive-ent



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