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     女優の桐谷美玲(26歳)が6月26日、自身のInstagramに、写真撮影のオフショットを投稿。
    細身の身体への憧れや称賛が出る一方で、露出している太ももの細さなどから、痩せすぎを心配する声も寄せられている。

    この日、桐谷はショートパンツにブーツといった秋冬物とみられる服装で、ポーズを決めている姿をパチリ。

    これにファンからは「足が細いなぁ」「ほそー!」「足やばいもうちょっと体重増やしていいと思います!」
    「ほっそいぃい!!!!!」「あしほそーーー」脚細すぎです!汗 体調とか大丈夫なんですか?」
    などの声が出ているようだ。

    ~続き・詳細 は以下引用元をご覧ください~

    Yahoo!ネタりか|2016/6/27 03:40 ナリナリドットコム
    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20160627-28254587-narinari
    http://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_sigg9sHJi20RAiFbNXbHelZB7Q---x450/c/cmspf/70/57/56/89/86a2ff3659b915c26cff972778289761.jpg




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    がんとの闘いを続けているタレントで元国会議員の大橋巨泉(82)が、
    休載していた週刊現代のコラムを27日発売号で最終回とすることを明らかにした。

    体力が戻らず、意識不明に陥ったこともあり、
    「何時まで生きられるかわからない」と深刻な病状を告白した。

    コラムによると「今週の遺言」と題した連載は今回で344回。
    1994年に執筆を始めた「内遊外歓」を合わせると930回を数える。

    中咽頭がんなどを患っている巨泉は治療のため、
    4月9日号を最後に休載。復活した今回、無念の終了告知となった。

    巨泉とがんの闘いは10年ほど前にさかのぼる。

    2001年の参院選で民主党から出馬し当選するも、半年で辞職。
    政界を離れると海外に長期滞在し、一時帰国するとテレビ出演などメディアに登場。05年に胃がんが判明し、手術を受けた。

    13年に中咽頭がん、14年にリンパ腫と病魔に襲われ、昨年5月には肺がんの摘出手術。
    これを乗り越えて6月放送のテレビ番組で元気な姿を見せて、「4度目のがん手術から復帰」と話題を呼んだ。

    最終回のコラムで巨泉は、ベッドの上で夫人と弟の力を借りて原稿作成に取り組んだと報告。
    がん細胞は「静か」だが休載当時から体力と気力の衰えが著しく、
    一時入院から退院後の4月上旬に容体が急変し、意識を失って救命措置を受ける事態になったという。

    60年代後半から「11PM」、70年代に始まった「クイズダービー」、
    80年代の「世界まるごとHOWマッチ」など数々の人気テレビ番組の司会で人気を呼び、
    テレビの申し子のような存在だった巨泉。ジャズや競馬にも造詣が深く、政治の世界にも足を踏み入れた。

    「このままでは死んでも死にきれない」と書いた巨泉は、最後の遺言として
    「安倍晋三の野望は恐ろしいものです」。参院選で野党に投票するよう読者に呼びかけた。

    東スポWeb 6月27日(月)10時31分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160627-00000002-tospoweb-ent

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160627-00000002-tospoweb-000-view.jpg




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    やはり、世間も剛力彩芽の迷走ぶりには気づいているようだ。「gooランキング」が発表した
    「黒歴史!? 歌唱力がアレすぎた女性芸能人ランキング」の1位に、みごと(!?)剛力彩芽が輝いた。

    剛力は、13年6月にシングル「友達より大事な人」で歌手デビュー。同楽曲のサビ部分のプロペラダンスが話題になり、
    ユーチューブで日本国内動画の年間再生回数も5位にランクインするなど大ヒットを記録した。

    逆にメインキャストとして出演したドラマ作品はことごとく低視聴率を連発。
    そのため、剛力は俳優業からエスケイプするように15年9月の4thシングル「相合傘」のリリースのタイミングで、当分の間、アーティスト活動に専念することを宣言するが、
    気がつけばそれもなかったことに‥‥。
    とにかく迷走という言葉がピッタリで、今年はなぜか女優業が多く、世間も剛力の“本職”が何かわからなくなっている。

    「CDリリースも歌手活動専念を発表した時にリリースした4thシングルでストップ。
    結局、プロペラダンスの一発屋のような存在です。しかもアーティスト活動に専念と言いながら、
    あっさり女優業に復帰したことで、世間からも『何がしたいのか?』と見放されてしまっていますね」(エンタメ誌ライター)

    ネット上でも「さすがゴリ押しなだけに、地道さゼロ。逃げ足が速すぎる!」「次はミュージカルとか言いそう」「行く末は通販タレント」など、もはや崖っぷちタレントの扱い。
    6月23日に最終回を迎えたドラマ「ドクターカー」(日本テレビ系)も、7月スタートのドラマ「グ・ラ・メ!~総理の料理番~」(テレビ朝日系)でも
    主演を務める剛力だが、いずれも深夜ドラマ。再び“陽の当たる”時間帯に出てくる日は来るのだろうか?

    http://dailynewsonline.jp/article/1152380/
    2016.06.27 09:59 アサ芸プラス

    http://image.dailynewsonline.jp/media/e/2/e22055dff70e1f8f7175b03e1120533c52ed7c62_w=666_h=329_t=r_hs=a06142dfaf79f22379665ab570e6857d.jpeg




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    がん闘病中のタレントの大橋巨泉(82)が4月から都内の病院に入院し、5月下旬から集中治療室に入っていることが26日、分かった。
    事務所関係者が明かした。

    意識ははっきりしているものの、体重は43キロ以下にまで落ち込んでいるという。

    事務所関係者によると、巨泉は3月下旬に体力低下のため一時入院し、4月5日に退院。
    自宅療養を行っていたが、処方された痛み止めの薬の使用法が合わずに同11日に再入院したという。
    その際、一時的だが意識を失い、以降は歩行もままならぬ状態に。「年齢のこともあるので、大事を取って5月の終わりからは集中治療室に入っている」と同関係者。
    「今はほとんど寝ている」とし、起き上がることもままならない状態であると説明した。

    一方、1994年から「週刊現代」で連載し、4月4日から休載していた自身のコラム「今週の遺言」が、27日発売の同誌掲載分で最終回となることも発表されている。

    妻の寿々子さん、弟の哲也さんと一緒に作成したという最後のコラムでは、意識がなくなったときの状況について「緊急入院後も普通に返事していたらしいが、
    ボクの記憶にはない」と振り返り「認識が戻り始めたのは4月末ごろからで3週間は無為に過ぎたわけだ」と、長期に記憶が飛んでいたことを明かした。

    さらに「急激に良くなることや、劇的に回復することはなさそうだ」と断言。
    「『ゴルフができない、ワインも飲めない、原稿も書けないのなら生きていても意味がない』と言ったら、
    弟に『日本の法律では安楽死は認められていない』と言われた」と生々しい会話を交わしたことも記した。

    連載930回目でコラムの終了を決断した理由については「実はこの原稿も5月初めから進めてきたのだが、これ以上の体力も気力もありません」と説明。
    原稿すら書くことができない状態に陥っていると明かしていた

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160626-00000217-sph-ent
    スポーツ報知 6月27日(月)7時3分配信

    http://amd.c.yimg.jp/amd/20160626-00000217-sph-000-2-thumb.jpg




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    「情熱大陸」(MBS/TBS系)にAKB48総監督である横山由依が出演をした。

    様々な著名人の裏側を見ることのできるドキュメンタリー番組として人気の高いこの番組。
    横山は、高橋みなみというカリスマから引き継いだ総監督という重責について胸の内を話した。

    横山は、自身の総監督というポジションについて様々な意見があると話しながら
    「高い壁があったほうが燃えるというか、試練がなかったらそれは卒業のタイミングかなと思いますね」と正念場である現状を話す。

    番組では、握手会でブースにファンが並んでいないところまで放送。
    裏側で「人、全然いない、ヤバイ」「何でこんなに不人気なんやろって考える」と本音を話すところまで映している。

    また、過去にコンサートのMCなどで、度々言葉に詰まる、曲名を間違えるということがあった横山。
    今回、総監督という重責の中で、今まで怖いと思わなかったMCが急に「普通のことが言えなくなった」と、
    そのプレッシャーの大きさを感じていたと涙ながらに語った。
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20160627/Dwango_94877.html



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    これも人気者となった証か。NHK朝ドラ「とと姉ちゃん」や映画「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」で好演している高畑充希に“アンチ”の声が聞こえ始めている。

    ネット上では以前から「あまりかわいくない」「歌うと音程がズレる」など批判の声もあったが、最近はもっと深刻なバッシングが増えているという。

    「特に高畑さんと同世代の20代女性から『自分の演技が上手いと思っているのがにじみ出ていて鼻につく』
    『謙虚さがない』『プライドが高い』『ガツガツしすぎ』といった人格にまつわる厳しい指摘が多いんです。
    高畑さんはドラマや映画だけでなく、バラエティ番組にも出演することが増えたために、
    必然的に素の部分が見えてしまったことが原因なのでは。中には『ホリプロの剛力彩芽』とゴリ押し批判の声まであります」(女性誌編集者)

    この現象、心療内科医によると少々厄介なことらしい。

    「特に理由はないけれど何だかいけ好かない、なぜか嫌いと思われてしまうところが問題です。
    理由があるなら改善すれば済むことですが、もやもやした負の感情は、言われたほうもどこを改善すればいいのかわかりませんからね」

    メディア出演が急激に増えている高畑だが、よきタイミングで小休止を入れたほうが、芸能界では長生きできそうだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1151925/
    2016.06.26 09:58 アサジョ

    http://image.dailynewsonline.jp/media/a/d/add91109a85dec53331e80fe8223c6c470facf87_w=666_h=329_t=r_hs=446d5596e818953fcec2c7f7258fe2fc.jpeg




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    http://i.huffpost.com/gen/4455808/images/n-MATSUMOTO-large570.jpg


    野外音楽フェスティバル「FUJI ROCK FESTIVAL」(フジロック・フェスティバル'16)に、
    学生団体「SEALDs(自由と民主主義のための学生緊急行動)」の中心メンバー奥田愛基さんや
    ジャーナリストの津田大介さんらが出演することに批判が上がったことについて、6月26日放送の
    フジテレビ系「ワイドナショー」で様々な意見が出た。

    この日の番組では、ネットで上がった「政治を持ち込むな」「音楽の政治利用」などの批判に、
    人気ロックバンド「アジアン・カンフー・ジェネレーション」(アジカン)のボーカル・後藤正文さんらが
    「フジロックのこと知らない人が言ってる」などと反論したことが紹介され、出演者が意見を述べた。

    「呼ばれるまで絶対行かない」がフジロックが好きだという脚本家の宮藤官九郎は「ロックってのがそういうものになっちゃったのかなとは、
    後藤さんと同じで思いますね。もともとはジョン・レノンとかありましたけど、それすら離れちゃったのかな。
    楽しければいいという雰囲気はありましたよね」と同意した。

    フジロックに行ったことがないというアイドルグループ「AKB48」の指原莉乃は「今や夏の風物詩として、
    お祭り感覚で音楽を聴きに行く人の方が多いわけじゃないですか。こんな大きい場所で戦争なんとかってやってたら、
    興ざめって人もいるかもしれないけど、小さいステージなんですよね。フジロックが政治と絡まって
    いちばん大きいイベントがそれですってなると嫌だけど、見たい人だけ見ればいいんじゃないと」と話した。

    社会学者の古市憲寿氏は「フジロックって政治と相性よかったので、何を今更って感じですけど。
    SEALDsって嫌われてるんですかねえ。あれは可哀想な話で、SEALDsって活動始めた頃は、
    16ビートのカッコいいラップをやってたんですよ。それが規模が大きくなるにつれて、
    おじいちゃんおばあちゃんも参加してくるから、めっちゃださいラップになっていった」と、独自の見方を示した。

    ホストの松本人志は「いろんな人が出てるんでしょ。幕の内弁当みたいなもん。嫌いなおかずも入ってるでしょ」と述べた上で、
    MCの東野幸治が「芸能人が政治的なことを発言するのも大変ですよね」と振ると、「本当に嫌うよね。
    難しいところがあるなあ。俺はそこはやっていこうと思うけどなあ」と、政治に関する発言を続ける意思を示した。

    松本人志は同番組で、2015年に与党が進めた集団的自衛権の容認や安全保障法制について
    「このままだと当て逃げされる」とコメントするなど、政治に関する発言を積極的にすることで知られる。

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/06/26/matsumoto-hitoshi-fuji-rock_n_10680606.html



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    『ラブライブ!』の声優、そしてμ'sとして活動している新田恵海さんが活動休止するという噂が浮上している。
    サイゾーウーマンによると、所属レコード会社の親会社が激怒していると書かれている。

    その理由は映像作品が出た後もリリースイベントに出演したが、5月に2本目の作品が出てきて上層部が激怒。
    その2本目の作品は蔵出し映像として本来は公開されていないもの。
    映像制作会社がデータを残していたらしく、今回の騒動に便乗して蔵出し映像まで公開。

    1本目までは「本人ではない」として通すつもりだったが、それを言ったがために、2本目やディレクターズカットまで販売され本末転倒状態に。
    μ'sのリーダーを務めている新田恵海さんだが、活動休止後はリーダーの交代や声優そのものの交代もあり得る。
    今年の秋に契約更新で、更新せずに活動休止に入るという。活動休止とは言っているがこうなってしまったら引退のようなもの?

    4月13日に放送予定だったニコニコ生放送の番組「Emint♪Night☆」も急遽番組が削除され、延期となってしまった。
    しかし延期と言いつつ実質中止状態。

    http://image.dailynewsonline.jp/media/f/5/f5cd8a04e14a1e81a68b9a69494bd3a870c8599d_w=666_hs=bf0e730eceb3894f052bb881470de7f2.jpeg


    http://dailynewsonline.jp/article/1152053/
    2016.06.26 15:42 ゴゴ通信

    http://image.dailynewsonline.jp/media/6/0/600e76131b98e58cf604c2f2d14df74b7486a9e4_w=666_h=329_t=r_hs=43661cda6e77eb26cde3ceb39afcf00b.jpeg




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    「リップ(=唇)が合ってないなぁ」

    モニターで歌番組のリハーサルの様子を見守る、某テレビ局のKプロデューサーは、そうつぶやいた。

    画面には、ある女性アーティストの歌う姿が映し出されている。
    激しいダンスを踊る彼女たちの唇は、先程から歌声と合っていない。
    いたく不自然なのである。

    さもその場で歌っているかのように、録音済みの音源に口元の動きを合わせる“口パク”は、歌番組において暗黙の了解事項の一つだ。

    長年、口パクをしている歌手なら、違和感なくこなすことができるが、デビューしたての新人歌手やアーティストとなると、そうもいかない。

    実際にやってみると分かるのだが、音源に合わせて声を出さずに歌っているかのように見せるというのは、かなりのテクニックがいる。
    激しいダンスをしながら歌えば、当然ながら息が切れて、声が出ないことだってある。
    それに、音程だって外すリスクもある。

    自曲の最大のアピールの場となる音楽番組でそんなことが起きたら、当然売り上げにも影響が出るし、歌手、アーティストとしてのイメージも最悪だ。
    そういう事態を避けるため、音楽番組では口パクという“保険”が掛けられているのだ。

    では、なぜ音楽番組などではアーティストが曲の合間で観客をあおるパフォーマンスができるのか?

    それは歌っている間はマイクの音量を絞り、間奏になると上げているからだ。

    以前にある歌手が明かしていたが、歌唱力に定評のある大物演歌歌手でさえ、口パクを使うことがあるという。
    例えば、一番は本人が地声で歌い、二番は口パクという風に“パート”で分けるという具合にだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1152046/
    2016.06.26 15:00 Japan芸能カルチャー研究所

    大物演歌歌手といえども、歳を取れば喉のコンディションがいつも良好というわけにはいかないし、高音が出なくなるという悲しい現実もある。
    とはいえ、ファンはいつだって一番良い時代のパフォーマンスを期待している。
    だから、かつてのヒット曲などを歌う時には、昔と変わらぬ歌声でなければならないのだ。
    口パク同様、バンド演奏の“当てぶり”も、音楽番組では今や常識となっている。

    音源に合わせて、さも演奏しているかのように見せる、まさに“エアバンド”状態。
    音楽番組では“ゴールデンボンバー”がそこらじゅうにいるのだ。

    その昔、この“当てぶり”に一石を投じたロックバンドがいた。



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    中野英雄 誕生日同じの親友・高知容疑者を叱る「反省しろ」

     俳優の中野英雄(51)が25日、自身のツイッターを更新。「反省しろ!!友してはそれだけだ」(原文ママ)と投稿した。
    覚せい剤取締法違反と大麻取締法違反(所持)の疑いで24日に現行犯逮捕された元俳優で会社経営の高知東生
    (本名大崎丈二)容疑者(51)へのメッセージとみられる。

     2人は誕生日が同じ(1964年12月22日)で、ツイッターをフォローし合う仲。高知容疑者は今年5月20日に
    「親友の中野英雄が毎日歩いてる!俺も明日から歩こう」、6月7日には「中野英雄に会いたい。なんでだろう」とつづっている。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/25/kiji/K20160625012848380.html
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/06/25/jpeg/G20160625012848460_view.jpg




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