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    前田敦子、1stソロライブのチケット売れ残り 2500人を集客できないアイドル業界の裏事情
    2014年04月03日 18時57分提供:AOLニュース

    元AKB48の前田敦子のソロライブ『前田敦子 1st LIVE【SEVENTH CHORD】』が4月3日にスタートしたが、
    そのチケットがソールドアウトにならなかったことが、ネット上で話題となっている。

    ソロとなって初となる前田敦子の単独ライブ。東京公演の会場となったのはお台場のライブハウス・
    Zepp Tokyo(4月3日)、大阪公演はZepp Namba(4月4日)だった。いずれも1階はオールスタンディングで
    2階席も含めて2500人ほどのキャパシティーだ。

    しかし、前田敦子の公式サイトでは4月2日の夜に、東京公演ならびに大阪公演において、
    当日券が販売されることが告知。オールスタンディングなので、チケット数に明確な上限はないのだが、
    公演前日の時点である程度キャパシティーに余裕があったことになる。

    いうなれば、ソールドアウトできなかった前田敦子に対し、ツイッターでは

    「"天下のあっちゃん"がZepp Tokyoすら埋められないのは残念。あのあっちゃん推し達はどこへ行ったの?」
    「ゆきりんが横アリ埋めたというのに。グループ離れて現実がわかるね」

    などと、集客力の低下を指摘する声が多く寄せられていた。そういった事情について、アイドルに詳しい
    ライターはこう説明する。

    「AKB48グループの場合、ソロになるとCDの売り上げも激減するし、イベントの集客力も落ちます。
    しかし、そもそも姉妹グループ合わせて200人以上のメンバーがいて、その全員のファンが
    AKB48のファンということなんですから、1人1人が弱いのは当たり前なんですよ」
    (つづく)

    http://news.ameba.jp/20140403-594/



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