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    始まった大島優子“争奪戦”…各局から番組司会オファー殺到

     AKB48を卒業した大島優子(25)の争奪戦が始まった。卒業後の初仕事としてフジテレビ系の特番「2014
    FIFA ワールドカップ ブラジル 開幕直前SP」のリポーターで2泊5日の弾丸ツアーをこなしているのだが、今
    後は殺人的スケジュールだ。すでに来春まで埋まったというから、スゴイ。

    「4月まではオフなんて1日もない。本当は女優業に専念したかったんですが、バラエティーからの熱烈なオファーが多
    く“来年4月まで”という条件付きでタレント業も続けることになりました」(放送作家)

     本気でバラエティーにキャスティングしようと動いているのが日本テレビとフジ、テレビ朝日の3局だという。

    「日テレは早くも来年の『24時間テレビ』のパーソナリティーや10月から始まる有吉弘行のトーク番組の司会に起用
    しようと打診中。フジは打ち切り説がある『バイキング』の後番組のメーンMCのひとりとして一本釣りを狙っている。
    テレ朝も秋の改編で始まる『関ジャニ∞ツアーズ』(仮題)の司会としてオファー中です」(テレビ業界事情通)

     ドラマ出演も引きも切らない。

    「スケジュールの都合で断念した木村拓哉主演のフジの『HERO2』には木村のたっての希望でスペシャルゲストとし
    て出演することが決まっていたし、テレ朝は日テレが杏を囲ったように、大島をメーンにしたドラマを立ち上げ、囲い込
    もうとあの手この手で調整している」(制作関係者)

     ここまでして大島にこだわる理由は元AKB48という金看板とダントツの潜在視聴率。
    「大島は単体で潜在視聴率が10.5%もある。高橋みなみが7.4%、小嶋陽菜7.1%、柏木由紀6.6%だから彼
    女の人気がわかります」(マスコミ関係者)

     コストパフォーマンスも群を抜いている。知名度抜群でもバラエティーは1本50万円、ドラマはヒロインクラスで1
    10万円~。ちなみに、ギャラは計43本のドラマ出演や計15本の映画出演からはじきだしたものだ。

     AKB48の看板がなくても、大島は安泰だ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140615-00000002-nkgendai-ent

    大島優子(25)
    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/07/0a/cd8d2d893785f1022e0007911d28d8ce.jpg





    AKB48の言葉が教えてくれること (あさ出版電子書籍)
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