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     タレントのデヴィ夫人(74)が24日、都内で行われた映画『渇き。』(6月27日公開)の女子高生限定試写会イベントに出席。鑑賞後に同作の感想を
    求められたデヴィ夫人は「この映画の目的とか、何を訴えたいのかわからない。チンプンカンプン」と共感できず。さらに、「誰かしゃべっていても、
    何をしゃべっているのかわからない。全く不思議な映画」ときっぱり明かし、観客らを苦笑いさせた。

     同映画は、突如失踪した優等生の娘を元刑事である父親が捜索に乗り出し、娘の跡をたどるうちに驚愕の事態に巻き込まれていく過激バイオレンス
    作品で、R-15に指定されている。

     デヴィ夫人は「日本を代表するような俳優さんたちが、熱心にご自分の役になりきっていた。その姿にはびっくりしました」と役者を称賛し、
    「悪役をしたことがない人たちが、悪役をしているのが見どころでは」とアピール。それでも、刺激的なシーンも多いことから、
    「犯罪を増やすことにはなってはいけないなと思う」と心配していた。

     イベントには、ヒロイン役の女優の小松菜奈(18)も登壇。デヴィ夫人は、初映画出演の小松の演技を「お上手だった。びっくりした」と
    ベタ褒めしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140624-00000315-oric-ent




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    コメント一覧

    1. 名前:ななし   2014年06月25日 09:12 ID:0fSfx1kY0
    最近滑舌悪い役者が多いのは俺も思ってた。

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