ヘッドライン

    お勧め記事

    はてなブックマークに追加
    長崎県に生まれ、看板店、ちり紙交換、ダスキン配達などの職業を経て33歳で漫画家になった蛭子能収(67)が、本誌読者からの相談に答える!

    【Q】「最近、夫が、故郷の山形で暮らしたいと言い始めて、いろいろ情報を集めています。東京で生まれ育った私には田舎暮らしは無理です。
    夫の行動をなんとか止めてもらえませんか?」(桃木梨子さん・59・主婦・東京都)

    【A】
    「今日は、競艇でボロボロに負けてしまったので、いい回答ができる気がまったくしないですよ。まぁいいですかね。
    それにしても、旦那さんは純粋な人ですね。たぶん、太川陽介さんみたいに夢を追っているんですよ、フッフフフ……。

    奥さんが59歳だったら、旦那さんは定年間近だと思うんですが、その年齢で自分探しをしているんですよ。
    過去を振り返って田舎なら、自分らしく生きられるみたいに思っているんですよ。

    でも、それは、うまくいかないと思いますよ。趣味でもなんでもいいから、今、東京で生きがいを見つければ、そんな気がなくなると思いますけどね。
    ちなみに、オレは仕事がなくなったら、故郷に帰ってもいいと思っているんですよ。なんたって長崎には競艇場がありますからね。
    あとパチンコと映画館があれば、オレはどこでも生きていけますから」(蛭子)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20141110-00010004-jisin-soci




    「電破! ~デンパンクロイドの逆襲~FICE×裸執事」/FICE&金瓶梅
    「電破! ~デンパンクロイドの逆襲~FICE×裸執事」/FICE&金瓶梅


    トラックバックURL

    コメント一覧

    1. 名前:名無しの中尉   2014年11月11日 06:57 ID:WgoaWNR.0
    蛭子さんは自分に正直でよろしい
    自分のやりたいことをハッキリと持ってる、そこがかっこいい

    コメントする

    名前
    URL
    絵文字
    スポンサー
    記事検索
    携帯用QR
    スマートフォン用QR
    アクセスランキング


    全ランキング

    リンク・RSSへの追加はランキングを確認して行っています。
    ランクインしているのに追加されていないという方はご連絡ください。


    アクセスランキング
    最新コメント
    ランキング
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ

    このページのトップヘ