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    25日、映像配信プラットフォームサービス「AmebaFRESH!」で『#1「激論!長谷川豊の本気論、本音論TV」 by長谷川豊公式チャンネル』が生中継された。

    同番組では、フリーアナウンサーの長谷川豊氏が時事問題について自身の取材経験等を基に論を展開する。

    第1回目は「少子化」についての議論が中心だったが、ベッキーとゲスの極み乙女。の川谷絵音の不倫騒動についても言及。

    長谷川氏は、スクープした週刊文春が、川谷の妻サイドからの情報を基にしていると説明。文春自体はこの報道姿勢で良いものの、テレビ局がこの報道と同じ論調で一斉にベッキーを叩いたことについては批判的だった。

    そして、ネット上でのベッキー叩きについては裏があると語る。  

    ネットには特定の組織や政党を叩く存在がいて、ここには商業的なお金が発生し、コメントを書かせているのだという。今回のベッキー叩きでも同様のことが発生したというのだ。

    「その組織に対して芸能事務所が依頼しています。ベッキー枠は1週間10社、CM10社。すべての事務所が欲しいのは『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)のベッキー枠。

    視聴率20%が取れて、『続いてはこちら』と言うだけ。ここが他の事務所は欲しい。ベッキーにいなくなってほしいわけです。 

    文春の記事に乗って、日本中からの総リンチが来ました。それが芸能界でもあるんだよね。ベッキーちゃん頑張れ、とは言いたいよね」

    このような「裏事情」を長谷川氏は知っているようである。

    http://yukan-news.ameba.jp/20160226-93/




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