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    2014年11月

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    ドドスコスコスコ…ラブ注入! 
    覚えやすいフレーズとオネエキャラで一時期大ブレイクした楽しんごだが、
    最近テレビで見ることは少ない。

    自身が経営する整体サロン「癒しんご」も店舗閉鎖が相次いでおり、
    現在はネットワークビジネスなどにも手を出しているそうで、ブレイク時の収入とはほど遠い。

    楽しんごといえば以前、「中居正広の金曜日のスマたちへ」(TBS系)に出演した際、
    壮絶なイジメや新宿と横浜のナンバーワンキャバ嬢であったことを明かしていたが、
    矛盾点も多く、ネット上では「虚言」だとバッシングされている。

    横浜のキャバクラ嬢がこう話す。
    「楽しんごがナンバーワン? 絶対ありえないですよ。横浜のキャバ嬢は店同士が近いこともあって、
    情報が回るのも早いんです。身長180センチのガチムチなキャバ嬢が入店したらすぐ噂になりますよ。
    ベンツを買ってもらったとか言ってましたけど、車を買う時に本名で男だってバレるんじゃないですかね」

    まったく話題にならなくなった今、Twitterで非常識な発言を繰り返し炎上を狙っているようだが、
    芸能メディアには完全スルーされている。

    この際、過去のオネエキャラを捨て、新しい芸風で再ブレイクしてもらいたいものだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9508208/

    関連スレ
    【芸能】楽しんごを書類送検 元マネジャーを殴った傷害容疑
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1389672915/
    【芸能】謹慎中の楽しんご、暴行騒動後に自殺未遂も・・・新整体院開業で上機嫌
    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1401708855/



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    2012年2月に15年間の結婚生活にピリオドを打ったタレントの田中律子(43)が
    11月30日放送の大阪・関西テレビ「マルコポロリ!」(日曜後0・59)に出演。
    今年5月にテレビ番組で長らく仮面夫婦を演じていたことを告白したが、その“真相”を明らかにした。

    1992年、21歳の時に一目惚れしたカメラマンと5年間交際し、97年に結婚。
    翌年、長女を出産した。良き妻・母としてCMなどに出演していたが、13年間は仮面夫婦だった。

    出産を機に夫婦関係が激変。元夫はスキンシップを拒み、誕生日なども祝ってくれなくなり、
    家庭内別居状態に。

    元夫の浮気はなかったというが、田中は「(彼にとって自分が)お母さんになっちゃったんでしょうね。
    ママ・パパと呼んだら、いけませんね」と振り返った。

    離婚に踏み切れない一因に、元横綱・若乃花(花田虎上氏=43)恵美子さん(45)夫妻の破局騒動があった。
    田中の長女と恵美子さんの娘がクラスメート。
    「花田さんの家が離婚した」と騒ぐ長女を目にし、田中は別れる気になれなかった。

    世間のイメージを守るため、子どもの学校行事に一緒に参加するなど表向きは仲のいい夫婦を演じた。
    所属事務所の社長にも相談したが「CMの契約があるから」と先延ばしに。
    夫婦間では時期の問題になっていたが、長女が小学6年の時に言った「パパと離婚していいよ」の
    一言に背中を押され、ついに終止符を打った。

    再婚については「好きな人はいるけど、結婚はいいかな」と語った。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/30/kiji/K20141130009378290.html

    田中律子
    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2014/11/30/jpeg/G20141130009373000_view.jpg




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    26日放送のラジオ番組「たまむすび」(TBSラジオ)で、
    武井壮が海外力士の台頭による日本の国技としての大相撲の惨状に憤った。

    武井は先場所で白鵬関が優勝し、これにより昭和の大横綱 大鵬関と並んで
    32回の歴代最多優勝回数となることを説明した。

    博多大吉が「もう多分、(白鵬関の)更新は間違いないでしょうね」と話すと、
    武井は「絶対に更新するでしょう。それぐらいの実力を秘めております」と、
    白鵬関の強さを称えた。

    貴乃花関も成し遂げられなかった大横綱の登場に喜ぶ武井だが、
    白鵬関を大好きだとしながらも「大相撲ですよ。日本で生まれた、日本の国技」と憂いた。

    武井は先場所の番付表の半数に近い14人が外国人力士で、
    さらにその中のモンゴル人力士3人が横綱(東の横綱の白鵬関、日馬富士関、西の横綱の鶴竜関)
    であるという日本の国技の惨状に憤った。

    日本の国技大相撲がなぜこのようなことになってしまったのかについて武井は、
    野球やサッカー最近ではテニスが脚光を浴びているにも関わらず、
    なぜか大相撲だけは時代に逆行してしまっていると持論を展開した。

    そして日本人の若者にとって大相撲は日本の伝統的な国技で馴染みの薄いものになり、
    大相撲がスポーツであるという意識が薄れているのではないかと分析をした。

    武井によると、プロ野球選手やサッカー選手には「有名になりたい」「お金を稼ぎたい」
    という明確な理由があるとし、陸上選手の場合は「お金を稼ぎたい」という理由ではなく
    子供の頃たまたま陸上競技に出会ってなっていくのだという。

    大相撲の場合は、アマチュアスポーツと一線を画すものがあるが、
    武井自身も力士を夢見ていた経験から大相撲はアスリートとしての立派な職業、就職先であると語った。

    武井は「皆さんにもう一度大相撲を見直して欲しい」「俺も関取になりたいという人が増えて欲しい」
    と熱弁し、ぽっちゃりしてるから関取になるのではなく、野球で四番を打つような運動神経のいい人が
    関取になってもいいんじゃないかと訴えた。

    大相撲が職業としての魅力があることについて武井は、
    横綱の月給は282万、十両の月給は100万を超えている。
    さらに報奨金やボーナス2回あり、食費はタダで福利厚生は完璧だとアピールした。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9520077/



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    12月1日に発表される「『現代用語の基礎知識』選 ユーキャン新語・流行語大賞」。
    トップテンには、その年にブレイクした芸人の「ネタ」が入るのは、もはやお馴染みの風景。
    だが、受賞を機に流行りが一段落し、年が明けるとテレビで見かけなくなる芸人が多いのも事実。

    一方で、ダンディ坂野は2003年に流行語大賞にノミネート、およそ10年後にCMの契約数がぐっと増え、
    “再ブレイクした”と話題に。
    人気は水物だけに浮き沈みは芸人の常だが、この先、再ブレイクするのはどの芸人だろうか? 

    そこで、「再ブレイクしそう」なお笑い芸人は誰か、
    20~30代の男性200人にアンケート調査を実施してみた。結果は以下のように!


    <再ブレイクしそうな芸人TOP10>

    1位 小島よしお 25.0%
    2位 テツandトモ 23.5%
    3位 つぶやきシロー 14.0%
    4位 いつもここから 11.0%
    5位 にしおかすみこ 7.5%
    6位 髭男爵 7.0%
    7位 パペットマペット 4.0%
    7位 ジョイマン 4.0%
    7位 芋洗坂係長 4.0%
    7位 長州小力 4.0%

    (複数選択可、協力/アイ・リサーチ)

    2007年に「そんなの関係ねぇ!」で“流行語大賞トップテン”入りした小島よしおが1位に。
    それぞれが選ばれた理由は…? 

    >>2以降に続く)

    http://news.livedoor.com/article/detail/9523488/

    >>1の続き)

    ●1位 小島よしお
    「本質的に頭が良さそう」(29歳)、「早稲田大学卒という学歴が生かせると思う」(32歳)、
    「インテリとして活躍できそう」(34歳)など頭脳派芸人としての再ブレイクを予想する声が多数。
    また「しぶといから」(23歳)、「なんだかんだで未だにテレビで見ることがある」(31歳)と、
    一時のブームは去ったものの、知名度がそこまで下がっていないため、チャンスがあると考える意見も。
    さらに「今の国の経済状況を考えると『そんなの関係ねぇ!』というフレーズはぴったり」(28歳)なんて意見も…。

    ●2位 テツandトモ
    「音楽ネタだから」(34歳)、「歌が面白い」(35歳)、「歌唱力が優れている」(39歳)など
    ノリやすい歌ネタは今でも武器になる! と予想されている。
    また「営業で人気だから」(39歳)、「地道にイベントやライブの活動を続けているから」(37歳)と、
    こちらも地道な努力を評価する声が多数集まった。

    ●3位 つぶやきシロー
    「芸がしっかりしている」(31歳)、「安定した笑いをとる」(36歳)、「ネタ以外も面白い」(37歳)と、
    トークの実力を多くの人が認めていた。
    「アクが強いから」(33歳)、「栃木弁丸出しのつぶやきが良い」(38歳)、
    「ときどき欲しくなる」(38歳)と、一世を風靡した独特の話し方にハマっている人は今もいる様子。

    4位のいつもここからには「絵がうまいから」(35歳)、「初期のネタを今風にしてやったら面白そう」(28歳)、
    5位のにしおかすみこには「50代であの格好をしてほしい」(34歳)、「女優としてやっていける」(26歳)などの声が寄せられた。

    今年の「新語・流行語大賞」にもお笑いネタからは日本エレキテル連合の「ダメよ~ダメダメ」がノミネートされているが、
    彼女たちも消えてしまうのだろうか? そして、再ブレイクはできるのだろうか…。

    (おわり)



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    スポニチアネックス 11月30日(日)12時41分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141130-00000094-spnannex-ent
     元「極楽とんぼ」の山本圭一(46)が、DeNAを戦力外となり、
    現役引退を決断した藤井秀悟投手(37)の29日付ブログに登場している。

     「肉。連投。」と題したエントリー。4人で東京都内の焼き肉店で訪れ「極楽の山さん」「みんな野球好き」と紹介。
    写真もアップしている。山本は藤井の横に座り、丸刈り姿で、黒のトレーナーのようなものを着ている。

     山本は2006年7月、淫行騒動を起こし、所属事務所から契約を解除。芸能活動を停止している。

     昨年9月には、お寺に入って修行していることを「ロンドンブーツ1号2号」田村淳(40)が明らかに。
    今年4月には、女性週刊誌が一度、修行を辞めたが、その後、復帰したと報じている。

     芸人仲間らから復帰を望む声は相変わらず多い。

    画像
    http://up.gc-img.net/post_img_web/2014/11/4eb55065482e6842b643bd349b80b345_10595.jpeg




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     石原さとみ(27)のイケメン共演者食い癖が再発した。『EXILE』の慶大卒メンバー・岩田剛典(25)との密会が発覚。
    クリスマスイブの28歳誕生日に向け、“セックス挑発”に本腰を入れ始めたようだ。

     石原は13日発売の『女性セブン』で、岩田との隠れ家風和食店での深夜密会が報じられた。
     「2人は石原主演で10月にスタートした連ドラ『ディア・シスター』(フジテレビ)で共演中。
    岩田が、中高時代に同級生だった石原に片思いする設定で、添い寝などきわどいシーンもありました」(テレビ誌記者)

     密会の際、カムフラージュのためか知人男性2人も同席していたというが、実際は石原と岩田はラブラブモードだったという。
     「個室で酔った石原は2歳年下の岩田にしなだれかかったり、ボディータッチしたり、かなり積極的だったそうです」(芸能ライター)

    (中略)

     石原は今年1月期放送のドラマ『失恋ショコラティエ』(フジテレビ)あたりから、積極的なセクシー&エロシーンを連発し評価を上げている。
     「石原はどんどん官能的演技がうまくなっています。『ディア・シスター』の視聴率は10%以上をキープし評判がいいだけに、
    終盤に向けさらに数字が上がれば、石原が積極的に押し切る形で岩田との密会も燃え上がり、本当の恋愛関係に発展する可能性も十分。
    石原は、強烈な結婚願望を持つだけに一気にゴールインもある」(同)

     “性夜”となるか。

    http://wjn.jp/article/detail/7781080/



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    27日放送のラジオ番組「おぎやはぎのメガネびいき」(TBSラジオ)で、
    矢作兼と小木博明が、グラビアアイドルの手島優を厳しく非難する一幕があった。

    トークで矢作が「一番しょうもない記事」として「手島優、益若つばさと濃厚キス!
    衝撃写真を公開」という、手島が益若とのキス写真をブログに掲載した記事を紹介した。

    小木は「手島優って何だと思ってんの自分を。これ見せたところで何なんなん…え!? 気持ち悪いじゃん」
    と、手島を批判した。

    これがもし、現役のアイドルなら許せるという矢作は「(アイドルでもない小島は)『何をやってんだ?』
    って思わない?30だぞ?いい年したさ、女2人がさ、何を…」と、親のような口ぶりで非難した。

    続けて矢作は「大嫌い、こういうことやるの。手島優だよ?バラエティの色々を分かってる子だよ?」と言い、
    小木も「何がイヤなことかって、分かってるはずなんだけどね」と、2人とも呆れた口調で酷評した。

    さらに矢作は「バラエティでちゃんとできる子は客観視できる子」としたうえで
    「手島がこんなことやったらダメだよ」とバッサリ否定した。
    バラエティ番組をこなす手島を評価し、それが故に強烈なダメ出しに至ったようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9520019/

    画像
    http://stat.ameba.jp/user_images/20141125/18/tejimayou/1c/b7/j/o0480048113140185915.jpg




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    米俳優のミッキー・ローク(62)が28日、ロシアのモスクワで行われたボクシングの試合に出場し、
    20代の選手を相手に勝利をおさめた。

    ミッキーは29歳のボクサー、エリオット・シーモア選手とエキシビジョンマッチで対戦。
    年齢のかけはなれた相手から2度のノックダウンを奪い、第2ラウンドで勝利を手にしたという。

    『ナインハーフ』(1986)でブレイクを果たしスターとなったミッキーだが、1990年代にプロボクサー
    に転身。引退後は、ボクサー時代の後遺症による整形手術の繰り返しによって、かつてのルックスを
    失ってしまったことで話題を呼んだ。

    俳優業に戻ってからは地味な活動が続いていたが、2008年の映画『レスラー』でアカデミー賞主演男優賞
    にノミネートされ、再びスターダムにのし上がった。

    それでもボクシングへの情熱は失っていなかったようだ。黄金のグローブをはめて、およそ20年ぶりに
    リングに上がったミッキーは、闘いの前に「ボクシングのリングに戻ってくることができて本当に幸せだ。
    神に感謝したい」と語ったという。

    ゴールドネコパンチ
    http://img.cinematoday.jp/a/N0068600/_size_560x/_v_1417238021/main.jpg


    http://www.cinematoday.jp/page/N0068600



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    25日に放送された『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)に出演したタレントのスザンヌ(28)。
    その際の彼女の姿がネット上で思わぬ波紋を呼んでいる。

    同番組で現在10カ月になる息子の子育てについて語ったスザンヌは、
    黒髪で眉上の短い前髪、後れ毛を残したまとめ髪というヘアスタイルで登場。
    かつてバラエティ番組に引っ張りだこだったころの彼女は、茶髪のロングヘアが印象的だったが、
    ママになったことで外見も落ち着いた様子を見せていた。

    しかし、そんな彼女についてネットユーザーたちは、「老けた?」「髪が薄くなってる」と反応し、
    「もしかしてDVのストレス?」と心配するコメントまで上がったのだった。

    彼女に対してDV被害の疑いが出るのは、彼女の夫で、
    元プロ野球選手で福岡ソフトバンクホークスに所属していた斉藤和巳(36)の過去が関係しているのだろう。

    2010年、写真週刊誌によって明るみになったスザンヌと斎藤の交際。
    しかし当時の斉藤は、前妻との離婚調停中であり、慰謝料や養育費の支払いを拒んでいるとも報じられた。

    また、その後、斎藤には前妻が第二子を妊娠した際、一方的に中絶同意書を送りつけ、
    DV癖があるのではといった話まで持ち上がった経緯がある。

    このことから、2人の結婚後から、たびたびスザンヌに対してDV被害への心配の声が寄せられるようになった。

    >>2以降に続く)

    画像
    http://livedoor.blogimg.jp/garlsvip/imgs/d/c/dc421f97.jpg


    関連記事
    産後のひどい抜け毛も…“劣化”をDV疑惑にされてしまうスザンヌ
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141129/Messy_14751.html

    >>1の続き)

    「以前にも、スザンヌがイベント出演時に『(夫は)オムツ替えはおしっこだとするのに、ウンチならしない』
    と発言した際、ネット上から『育児放棄か』との声が上がったことがあります。
    しかし、何かあればその仲を疑われている夫妻ですが、実際には夫婦仲は良好のようです。
    夫の斉藤は野球解説者としての仕事のほかに、福岡でパンケーキが有名なカフェを2店舗経営しており、
    スザンヌが友人らを連れてよく訪れるそうですから。今回のスザンヌのルックスに関しても、
    単にイメチェンが似合っていなかっただけではないでしょうか。若い女性たちの間では、
    スザンヌのような黒髪と真っ赤な口紅が流行っていますが、これは似合う人が限られるファッションですから...」(芸能関係者)

    スザンヌといえば、今年1月に息子を出産してからはママタレとして活躍し、
    自身のブログでも日々の子育てについて綴っている。
    しかし、生まれて間もない息子を連れて頻繁に外出する姿は、バッシングの的にもなっている。

    また8月に刊行された育児本『mamazanne ママザンヌ』(宝島社)には、Amazonのレビュー欄で
    「育児本ではなく自慢本」「こんな親いるの? とおもしろがるにはいいかもしれません」などと手厳しい意見が寄せられている。
    そして今回のルックスの劣化と、明るい話題はあまり聞こえてこない。

    「ママタレとしての人気を得るためは『子育てをしつつも、いつもキレイ』であることが重要ですから、
    もう少し自分に合ったファッションをするのがいいでしょう。彼女がネガティブな変化をすれば
    夫のDV疑惑が再燃するのがお決まりのパターンになっていますし、スザンヌが美しくイキイキとしていれば、
    よからぬ噂を防ぐことにもつながるはずです。とはいっても彼女ももう28歳ですし、
    しっかりとケアを続けなければ、年齢が外見に出始めるころなのかもしれませんね」(同)

    彼女が以前のような輝きを取り戻し、幸せな家庭を築いていることが世間に伝わるのはいつになるのだろうか?

    (おわり)



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    NHK紅白歌合戦 もはや「AKB48&ジャニーズ祭り」に

     51組の出場歌手が出そろった『NHK紅白歌合戦』だが、そのラインナップは、もはや“AKB48&ジャニーズ祭り”だ。

    「『紅白』のジャニーズ枠は、1994年から長らくSMAP、TOKIOの2枠で固定していましたが、2009年に嵐とNYCboysが加わり
    、4枠に。さらに12年に関ジャニ∞、昨年はNYCと交代する形でSexy Zoneが出場し、特に視聴率がいいわけでもないのに、
    あっという間に5枠まで増えた。そして今回は結成20周年のV6が初出場。今年、ヒット曲ゼロのTOKIOが外されると見られ
    ていたものの、連続記録を止めたくないのか、しれっと出場。過去最多の6枠となりました」(芸能ライター)

     一方、48グループからは、連続出場中のAKB48、SKE48、NMB48に加え、HKT48が初出場。こちらも、過去最高の4枠に増設
    された。

    「48グループは昨年、『どのグループも一緒に見える』と批判が上がったため、今年は4組がメドレーのように続けて登場
    するとみられています。今年の『紅白』は総勢431人が出場しますが、その75%をAKB48グループとジャニーズが占めます」(同)

     NHKの柴崎哲也プロデューサーは26日、「48グループが4組は多いのでは?」との記者の指摘に、「やっぱり人気者です
    からね。支持も高かったですし」と曖昧に返答した。

    「48グループは、演歌歌手のバックダンサーを務めるなど、演出で重宝されるため、今年も出ずっぱりの印象となるでし
    ょう。しかし、この弊害として、歌手にとって『紅白』出場がステータスだった時代は終わりへ向かっている。今年、ゆ
    ずやコブクロが出ないのは“落選”ではなく、中継など演出上の問題でNHK側と折り合いがつかなかったための“不参加”
    。落選した浜崎あゆみも先日、『カウントダウンライブに集中できる環境を、前向きに受け止めている』とのコメントを
    事務所が出したように、今後はファンのための活動を優先するアーティストが増えそうだ」(同)

     出場歌手の選考要素について、「今年の活躍」「世論の支持」「番組の企画・演出」の3点を挙げているNHK。視聴率40
    %超が一つの成功基準となっているが、果たして……?
    http://news.livedoor.com/article/detail/9519517/



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