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    2014年12月

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    「THE IDOLM@STER」萩原雪歩役や「ハイスクールD×D」アーシア・アルジェント役でで知られる声優の浅倉杏美が31日、

    公式ブログで約2年の間ストーカー被害に遭っていたことを明かした。

    浅倉は大晦日のこの日更新されたブログで「沢山の気付きがあった2014年 お仕事は本当に順調!

    皆様のおかげで無事今年の仕事も納め終えております」と報告。

    「特に2013年・2014年と、浅倉杏美を応援して下さる方がとても増えました」とファンが増えたことを喜んだ。

    同時に悩みも増えたとし「街で後をつけられる。自宅を特定される。待ち伏せをされる」とストーカー被害に遭っていたことを告白した。

    ストーカーの恐怖について「とても、悩みました。何度も引っ越しました。とても、怖かったです」と明かした浅倉。

    「正直に言えば、一時は、人前に出ることから逃げたくなったこともあります」とまで追い詰められた時期もあったが

    「けれども、皆さんがいてくれたから浅倉杏美は成長出来たのだ、と、今は改めて感じます」と語った。

    今回のストーカー告白について「約2年、言わずにおいたことを改めて今日伝えたのは、

    心配してほしいわけでも、悲劇のヒロインを気取りたいわけでもありません」と強調。

    「ゆっくり時間をかけて、何度も何度も考えて、やっぱり皆さんとの絆を信じたいと思ったのです」とファンに向けて語った。

    アニメ関係者によれば「女性声優はファンに身元がばれないように、常に注意を払っている」というが、

    それでも今回の浅倉のように被害に遭うこともある。たとえ声優が好きであっても、行過ぎた行動をする人間はもはやファンとは呼べない。

    12月31日(水)20時52分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141231-00010000-tospoweb-ent



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    2014年解散したお笑い芸人 芸能界引退者も続出

     2014年も大いに盛り上がったお笑い業界。「R-1ぐらんぷり」ではやまもとまさみ、
    「キングオブコント2014」ではシソンヌ、「THE MANZAI 2014」では博多華丸・大吉が
    優勝を果たし、お笑いの歴史に新たな1ページを残した。

     しかし、光があれば影もある。年々、お笑い業界に挑戦する若者は後を絶たず、お笑い
    人口は大爆発。過当競争になったお笑い業界を勝ち抜く事は、生半可な事ではなく、
    当然夢を諦める芸人たちも多勢いる。ライブなどの現場で一定の人気と知名度を誇り、
    ある程度実力を持っているコンビが続々と解散の道を選んだ。

     ヒカリゴケ、ロシアンモンキー、若月、りあるキッズ、ハリガネロック、スパナペンチ、
    アームストロング、少年少女、マキシマムパーパーサム、チョイチャックなどである。

     ロシアンモンキーは「THE MANZAI 2014」の認定漫才師50組に選ばれるほどの実力派
    コンビで12月29日に解散した。すーなかはピン芸人として活動を続けるが、川口清行は
    芸人を引退。サラリーマンに転身するという。そして、ロシアンモンキーの同期である
    アームストロングも4月13日に引退。2010年「NHK新人演芸大賞」を授賞。ウーマン
    ラッシュアワー、さらば青春の光などハイレベルなコンビを抑えて優勝し、芸人の間でも
    力量のあるコンビとして知られていた。栗山直人は芸人として区切りをつけ、所属する
    よしもとクリエイティブ・エージェンシーを離れた。安村昇剛は現在ピン芸人として
    活動している。

     「M-1グランプリ」のファイナリストで、幼少の頃から活躍していたため「未来の
    ダウンタウン」と期待されていた、りあるキッズは8月1日に解散。一部メディアでは、
    長田融季が背負った数千万円の借金が解散の原因だと報じられている。安田善紀は
    ピン芸人として活動を続けている。

     そして、りあるキッズと同じく「M-1グランプリ」のファイナリストで、数々のお笑い賞
    レースを総ナメにしたハリガネロックは、3月22日に解散。中川家、ケンドーコバヤシ、
    陣内智則などと同期で実力もさることながら全国レベルの知名度も持ち合わせていた。
    大上邦博はライブを中心としたピン芸人として活動中。ユウキロックはイベントの司会、
    演芸講師として活動。メルマガなども配信し、執筆活動もスタートしている。

    (つづく)

    リアルライブ 2014年12月31日 13時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9630898/

    (つづき)

     貧乏&ヤンキーネタが売りで実の兄弟コンビだった若月は8月2日に解散。兄の徹は
    「人志松本のすべらない話」に出演した経験を持っていた。弟の亮は芸人を引退。
    徹はピン芸人として活動をしている。

     実の親戚コンビのヒカリゴケは12月31日に解散。数々のバラエティ番組に出演し、
    若手芸人の登竜門的番組「ぐるぐるナインティナイン」の「おもしろ壮」にも
    出演していた。かつて同コーナーには、小島よしお、オードリー、柳原可奈子、ハライチ、
    流れ星、たんぽぽ、日本エレキテル連合らが出演し、瞬く間に大ブレイク。ヒカリゴケも
    当然、期待されていた。しかし、国沢一誠は芸能界から引退。片山裕介はピン芸人として
    お笑い活動を継続する。

     実力派コンビが続々と解散した2014年。キングコングの西野亮廣は自身のフェイス
    ブックで「面白いコンビの解散はもう見たくない」と悲嘆。同時に若手お笑い芸人が
    活躍する場が少なくなっている現状を問題提起していた。

     一見して華やかに見えるお笑い業界だが、テレビに出演してお金を稼いでいるのは、
    ほんのわずかな芸人たちだけである。これから芸人を目指す若者たちは影の部分も
    しっかり認識した上で、お笑い業界にチャレンジすべきである。

    (おわり)



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    「あけおめ」の発祥は持田香織、では「元カレ」「最初はグー」「ドン引き」は?

     今となっては誰もがフツーに使う「一般語」。その“言いだしっぺ”は意外な有名人だった。
    アノ言葉の誕生の逸話を紐解いてみると──。

     まずは、正月恒例の挨拶「あけおめ」。この言葉を世間に浸透させたのはELTの持田香織と
    言われている。

    「まだ声がバリバリ出ていた99年に、大みそかの『CDTVカウントダウンライブ』に出演。
    めでたく年が明けた瞬間に『あけおめ~』と画面に向かってアピールしたのが最初でした」(芸能記者)

     もともとネットでは使われていた略称だったが、さすがに歌姫がテレビで言うと浸透度は絶大。
    一気に認知度を高めた。

     お次は、別れた恋人を指す「元カレ」「元カノ」。こちらはとんねるずの「ねる様の
    踏絵」という番組が発祥地。

    「95年10月から半年だけオンエアされたTBSのバラエティです。10組のカップルをシャッフルし、
    その模様をとんねるずの二人が『元サヤ』に収まるか、それとも『元カノ』や『元カレ』に
    なってしまうのかと表現。番組自体は“不倫を助長する”と、あえなく打ち切りになった」(テレビ誌記者)

     続いては、じゃんけんのタイミング「最初はグー」。これを全国的に統一させたのが志村けんだ。

    「大人気だった『8時だョ!全員集合』で、仲本工事との酒場コントの中でたびたび使われ、
    瞬く間に全国に広まりました。もともと志村の地元・東村山のローカルルールだったものを、
    お化け番組に乗せて全国区にしました」(前出・芸能記者)

     最後は、飲み会などで言われたくない「ドン引き」というフレーズ。

    「『ドン引き』という言葉自体はテレビや映画の専門用語として古くからあった。ただし、
    その意味はカメラがズームアウトしていく『引きの映像』のことを指していた。ところが、
    ひな壇での出演の多い土田晃之が多用したことから、場の空気が悪くなり一気にシラけて
    しまう際に使われるようになった」(放送作家)

     すぐに忘れられるような「流行語」より、文化を発展させた「現代用語」を生み出した人を
    表彰してはどうだろうか。

    アサ芸プラス 2014年12月31日 09時59分 (2014年12月31日 17時00分 更新)
    http://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20141231/Asagei_30456.html



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    お天気キャスター・岡村真美子(30)が気象予報士・佐藤大介氏(41)と、
    もう1人の別の男性と“ダブル不倫”していたと週刊誌に報じられた問題で、
    岡村キャスターと佐藤氏の2人が所属する「ウェザーマップ」は公式サイトで謝罪した。

    29日付で「この度の当社所属気象予報士佐藤大介、同岡村真美子に関する一連の報道の件について、
    関係者および視聴者の皆様には大変なご心配とご迷惑をお掛けしましたこと、ここにお詫び申し上げます」と謝罪。

    「上記2名につきましては、ニュース番組で気象情報をお伝えするという役割の重要性に鑑み、
    NHK『ニュース7』、TBS『ひるおび!』内『JNNニュース』の各番組に対し、降板の申し入れをいたしました」と報告した。

    岡村キャスターは23日の「ニュース7」、佐藤氏は24日の「ひるおび!」が最後の出演になった。

    「当社といたしましては、気象情報の提供を通じて皆様に安心と安全をお届けするという気象予報士の本来の職務を全うするべく、
    社員一同、信頼回復に努めてまいりたいと思いますので、今後とも変わらぬご支援を何卒よろしくお願い申し上げます」としている。

    2014年12月31日 14時17分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9631034/



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    12月30日、日本テレビの人気番組『ザ!鉄腕!DASH!!』の年末年始スペシャル総集編である
    「DASH島開拓史2014」が放送された。
    番組では過去の映像から無人島の舟屋を造る場面が。二階の床の一部をノコギリで切るところで、
    ちょうどまな板サイズの板が切り落とされるとTOKIOの松岡昌宏さんが「まな板にしようぜ」と連呼。
    「まな板にしようぜ まな板にしようぜ まな板にしようぜ」
    とテロップが映しだされる中、「実はこの言葉、今年のネット流行語ランキングで10位に輝いていた」
    というナレーションとともに、
    ネット流行語2014 10位 ※ガジェット通信
    の文字も。
    参考:『ネット流行語大賞2014』発表! 金賞は「STAP細胞はありまぁす」
    銀賞には「この日本ンフンフンッハアアアアアアアアアアァン! ……ウッ……ガエダイ!」
    http://getnews.jp/archives/711452
    そして、松岡さんに10位を受賞した旨の報告がなされると、松岡さんは
    「ベスト10てこと? やっと時代がオレについてきたね。オレは先に口から出る人間だから、考えて
    しゃべらないので。というか本能だねアレは、まな板に至っては。まあ少し(まな板が)語りかけてきた
    のは事実だけどね、あんまりそれを言うとヤラしい話になっちゃうからあんまり言いたくないんだけど」
    と、受賞の感想を語った。
    その後も、海岸に落ちていたまな板を見つけたときの
    「オマエは全然まな板のスゴさを分かってない」
    の場面も放送され、『Twitter』等ではプチまな板祭りになっていたようである。
    http://getnews.jp/archives/749405



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    「今、吉本が最も力を入れて営業している芸人じゃないですか? 
    その割には、この年末年始の特番のキャスティングにも、ほとんど名前が挙がらなかったようですが……。
    数年前からは考えられない状態ですよね」(テレビ局関係者)

    今や“嫌われ芸人”の名が定着しつつあるキングコングの西野亮廣。

    「今は同期だったNON STYLE、ピース、ウーマンラッシュアワーの方がメディアの露出は多いですね。
    片やコンビとしてのレギュラーはゼロですからね。個人では西野さんは『ガリゲル』(読売テレビ)の1つだけです」(芸能事務所関係者)

    最近ではレギュラーゼロだった相方の梶原も、上沼恵美子、大平サブローがMCを務める
    『快傑えみちゃんねる』(関西テレビ)の新レギュラーを決めたところだが……。

    「相変わらずコンビとしてはオファーがまったくない状態のようです。西野さんも、絵本を描いて個展を開いたり、俳優業をやったり、
    舞台をやったりといろいろと模索してるようですが、本音はやはりお笑い1本でやっていきたいようです。

    バラエティもテーマが“嫌われ者”だと必ず名前が挙がるので、本人も自虐ネタで食いつないでいる感じでしょうね。
    とにかく“再ブレーク”したいので、今はその“武器”が何かを模索してるそうですよ」(バラエティスタッフ)

    周囲からは“天才”と称される、西野の逆襲はあるのか――。

    2014年12月31日 9時0分
    http://news.livedoor.com/article/detail/9630385/



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    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141231-00000025-sph-ent
    不倫、離婚騒動を経て復帰した元「モーニング娘。」矢口真里(31)が、30日深夜放送のTBS系「クイズ☆正解は一年後」に生出演した。
    共演した有吉弘行(40)、東野幸治(47)、藤本敏史(44)、ケンドーコバヤシ(42)らが毒舌の洗礼を浴びせまくった。

     お笑いコンビ「ロンドンブーツ1号2号」の田村淳(41)が進行する中、矢口がさっそうと登場。いきなり有吉が「やらせろ!」と過激発言。

     ケンドーコバヤシ、東野らも続き「淳とやってないんですよね?」と悪ノリすると、矢口は爆笑しながら「やってない」と否定。
    田村は「そういう女の子じゃない。軽いと思っているんだろう」と擁護した。
    藤本はこの騒動にまぎれ「性欲モンスター」と叫ぶなど、やりたい放題となった。

     日テレ系「ヒルナンデス!」で共演していた有吉は「なんで(ヒルナンデスを)降板したんですか?」
    「厚顔無恥」など、毒舌全開でスタジオを沸かせていた。



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    よしりんの『あのな、教えたろか。』

    得体の知れない力

    は?レコード大賞、あれ誰?
    エグザイルの子分?
    グループも知らんかったし、楽曲も知らんかったぞ。
    あきれたなあ。
    得体たの知れないグループに、得体の知れない力が働いとるなあ。
    最近は、なんでもかんでも得体の知れない力が働きだしたなあ。
    わしにも誰か得体の知れない力をプレゼントしてほしいなあ。
    https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jor14q5ph-1998#_1998

    ラブラドール・レトリバー」レコード大賞に違いない

    秘書みなぼんが帰省したので、正月の間はAKBのことも
    道場ブログに上げる。

    AKBのこと書くと、わしが仕事してないと思われるので、
    それが困るのだが、テレビをつけっぱなしにして真面目に
    仕事してるのだ。
    絵を描くときはテレビを点けてた方が眠くならないし、
    今はシナリオ作りなのだが、完全集中してるときは、
    どっちみちテレビのことは、点けてることすら忘れて
    しまっている。

    わしはAKBの「ヲタ」は卒業したので、「一般ファン」
    として、クールな目で論評することにしている。
    ところで今年のレコード大賞は、当然と言うか、必然的に
    AKB48まゆゆセンターの「ラブラドール・レトリバー」だろう。
    他の候補曲は、わしは知らない。
    知らないのが大賞取ったら、わしは怒る。
    ミリオン売れたのはAKBしかないからな。
    https://www.gosen-dojo.com/index.php?key=jops5hqpf-1998#_1998

    小林よしのり(61)
    http://blogimg.goo.ne.jp/user_image/41/95/744fb10ecca3ee3fb980da6ab69affb3.jpg




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    2014年12月28日、米国の映画宣伝会社TC Candlerによる恒例の「世界で最もハンサムな顔100人」で、
    韓国から10人、日本から3人がランクイン。中国本土からはゼロだった。

    「世界で最もハンサムな顔」の1位に選ばれたのは、英俳優・モデルのジェイミー・ドーナン。
    2位は韓国のアイドルユニット・スーパージュニア(SUPER JUNIOR)のシウォン。韓国からはこのほかにテギョン、T.O.P、ドンヘ、
    ベクヒョン、ダニエル・ヘニー、SOL、RAIN、ジョンヒョン、キム・スヒョンがランクインした。

    日本からは本田圭佑が24位、金城武が29位、赤西仁が52位に入った。中国本土からのランクインはゼロだった。

    この結果に対し、からさまざまなコメントが寄せられている。

    「うそっ!金城武って日本人だったの?」
    「金城武が日本人だって、今知った人多いよね。私もその1人」
    「金城武が日本人なんて超ショック!」

    「中国人は何人?ゼロ?」
    「どんな基準で選ぶんだ?納得いかない」
    「韓国人がこんなに入ってるとは!」

    「いっそのこと韓国の美容整形外科ランキングを発表すればいいじゃん」
    「人造人間をハンサムと言われてもね」
    「中国人がいないのは、フェイスブックやツイッターが利用できないからだよ」

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000017-rcdc-cn&pos=3



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    北島三郎インタビュー(3)

     2014年も31日で幕。今年も多くの国民が「第65回NHK紅白歌合戦」(後7・15)で一年を締めくくる。でも今年は、紅白
    にこの人がいない。演歌界の大御所北島三郎(78)だ。やっぱり、この顔を見ないと、年を越した気にならない!…というわけで、5
    0回出場した紅白の思い出や、これからの歌手人生について大いに語ってもらった。

     昨年の紅白ではAKB48の大島優子(26)が本番中に卒業を発表。「場にふさわしくない」と物議を醸した。「あれにしても、昔
    なら(私事を紅白で発表することは)考えられなかった。おかしいといえばおかしい。でも、それも時代ということなんだ」と理解を示す。

     今、紅白は全世界で放送されている。「どうせ見せるなら、中途半端に見せるなと。日本にもこんなに素晴らしいもんがあるんだと見
    せつけてやればいいんだ」。

     でも「もちろん、紅白に演歌は必要ないとは思わない」。北島自身、同じ世代の人から、最近の紅白は知らない曲ばかりで楽しめない
    と言われることが増えた。「演歌ばっかりというのも、時代が違うぞとは思うけど、やっぱり減るのは寂しいよね」と漏らす。「演歌は
    今の若い子の音楽のように、花火がついたようには売れなくなっている。でも、なくならないんだ。人々の生活や四季を描いている、日
    本に必要な歌なんだ」とこぶしを握る。

     「演歌があれば、山や海で生きている人も、紅白を特別な思いで見て、一夜明けると新たな年に向かうことができる。米っちゅう米が
    食えない時代から飽食に変わった世の中で“日本のこころ”を思い出すという意味でも、演歌を歌ってほしいなぁって気持ちはある。矛
    盾しちゃうけどね」

     かねて、歌合戦という形式はもうやめたほうがいいと提言している。「今の紅白はこうあるべきという柱をしっかりしたうえで、歌の
    お祭り、祭典という方向にいくのがいいんじゃないかな。祭典なら、おじいちゃんおばあちゃんも見られる。ブラジルのサンバだってお
    っぱい出してるけど、祭典と思えばおかしくないじゃない」。とにかく見た者全員が楽しいと思えるものを、と望む。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000084-spnannex-ent.view-000
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/1/51d24_929_spnldpc-20141230-0084-0.jpg


    >>1
    ソース訂正
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141230-00000084-spnannex-ent



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