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    2016年05月

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    タレントのスギちゃん(42)が31日、都内でスマートフォン向けゲーム「フレンドラ~竜とつながりの島~」のアフレコを行った。

    スギちゃんは、同じ事務所で不倫騒動からテレビ復帰したタレント・ベッキー(32)の今後を聞かれて「R―1ぐらんぷりに出ればいい」と珍プランを提案。
    自身は12年のR―1で準優勝してブレークしたが「R―1は実力勝負ですから。
    1回戦から這い上がればいい」と無茶指令を出した。
    さらに自身のギャグ「ワイルドだろ~」の譲渡も乗り気で「『不倫したけどワイルドだろ~』って言えば、それで終わるでしょ?」と話し、周囲を妙に納得させていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000133-sph-ent
    スポーツ報知 5月31日(火)21時10分配信

    http://www.hochi.co.jp/photo/20160531/20160531-OHT1I50069-T.jpg




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    昨年10月に、爆笑問題の田中裕二(51)と結婚した山口もえ(38)。半年たった今でもラブラブっぷりは健在なようで、
    5月26日に出演した、『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)でも「噛めば噛むほど味が出るスルメみたいな人。
    どんどん好きになっているんです」とのろけ話を披露した。
    だが、山口が田中の話題を出した瞬間、ネットの一部は騒然となった。

    それもそのはず。ダウンタウンと爆笑問題といえば不仲説が囁かれるコンビ。
    明石家さんま(60)も『笑っていいとも! グランドフィナーレ 感謝の超特大号』(フジテレビ系)で共演を果たした2組のことを後日ラジオで
    「爆笑問題が出てきたときに『おい、これ、ダウンタウンと大丈夫か?』とか思って」「何か言うたら出て行ってあげなアカンと思って、ずっと構えてた」とコメントするほど。

    「以前、太田光(51)はラジオ番組で水道橋博士(53)から『もしダウンタウンDXに呼ばれたらどうする?』と聞かれた際に『絶対行かねーよ!』と凄い剣幕で言っていましたよね。
    田中も『呼ばれることはありえないし』と言っていましたが、まさかの形で出演することになりました」(お笑いライター)

    山口は最近バラエティ番組に出演するたびに、「いつも主人がお世話になっております~」と挨拶をするのがネタとなっているが、
    不仲が噂されるダウンタウン相手でも変わらず「お世話になっております」と発言し、ネット上は大きくザワついた。
    「ダウンタウン相手にお世話になってる……とか事件だわ」「ダウンタウンと爆笑のまさかの共演か、これはすごいな!」
    「のろけたい気持ちはわかるけど、この2人の前ではダメだ!」と、気が気じゃない様子のコメントが多くあがった。
    間接的とはいえ、お笑いファンにとってこの共演は“永久保存もの”なのだろう。

    http://dailynewsonline.jp/article/1138222/
    2016.05.31 19:00 日刊大衆



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    オリコン 5月31日(火)12時4分配信

     女優の川島海荷が5月31日、都内で行われた東海テレビ・フジテレビ系連続ドラマ
    『朝が来る』(毎週土曜 後11:40)制作発表に出席した。女優業に専念するため7月には
    所属するアイドルグループ・9nineを脱退する川島はこの日、役柄に合わせた金髪姿で登場。
    「今までやっていた歌とダンスの活動を辞めて女優さんをやりたいと公の場で言わせて
    もらったのいろんなプレッシャーもありつつ、新しい自分をみてもらえるように芝居を
    頑張りたい」と意気込んだ。

     人気作家・辻村深月氏の原作小説をもとに、特別養子縁組や夫の不妊、人生の光と影を描く。
    母になることができた主人公・佐都子(安田)のもとに息子の実の母親を名乗る女性(川島)から
    「子どもを返してくれ」という電話を受けたことから2つの人生が交わっていく。

     16年ぶりに連ドラ主演を務める安田について川島は「ほわほわしたオーラを持っている。
    失礼ながら癒やされてます」と笑顔をみせると安田は「お人形さんみたいで本当にかわいい。
    うっとりみてしまう」とメロメロ。「うちの子どもと同い年かな? ひとつ上? 子どものように
    見てしまってこれからが楽しみ」と期待を寄せた。

     このほか、ココリコの田中直樹、石田えりが登壇した。6月4日よりスタート。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000304-oric-ent
    画像
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160531/2072529_201605310457098001464664196c.jpg

    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20160531/2072529_201605310457347001464664196c.jpg


    http://img.cinemacafe.net/imgs/p/naohn-CxCW0Lgaci7-O3pmcAsw55DQwLCgkI/224424.jpg




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     女優の二階堂ふみが28日、豊満な胸の谷間があらわになったセクシーショットを
    Instagramで公開し、「おっぱい見えてる」「清純にみせてセクシーすぎる」などと反響を呼んでいる。

     二階堂は、公開中の主演映画『オオカミ少女と黒王子』を告知するコメントと共に、
    真っ白なワンピースを着た自身の写真を投稿。胸元はV字に深くカットされており、胸の
    谷間全開の1枚となっている。

     写真を見たファンからは「ちょ!胸元!」「た、た、た、谷間」「おっぱい!!!!!」
    「おっぱいでてるよ」といった驚きや興奮の声が上がり、「めっちゃセクシー」「最高」
    「ナイス、セクシーショット」という賛辞が贈られ、6万件以上(30日19時現在)の「いいね!」が
    集まるなど、話題になっている。

     二階堂は『ふきげんな過去』(6月25日)、『SCOOP!』(10月1日)、『何者』(10月15日)の
    公開を控えている。(清水一)

    http://www.cinematoday.jp/page/N0083156
    画像
    http://img.cinematoday.jp/a/N0083156/_size_560x/_v_1464664080/main.jpg




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    東スポWeb 5月31日 11時14分配信

     歌手で俳優の福山雅治(47)が主演する月9ドラマ「ラヴソング」(フジテレビ系)の第8話が
    30日に放送され、平均視聴率は7・4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが31日、
    わかった。

     同ドラマは2013年4月期に放送された「ガリレオ」以来3年ぶりの福山連続ドラマ主演作として
    注目されたが、初回こそ10・6%と2桁をキープしたものの、その後は1桁台にダウン。第6話、
    第7話では6・8%と、14年の「極悪がんぼ」第10話の7・8%を下回り、月9史上最低を更新した。
    今回、ようやく上昇に転じたものの0・6ポイントの微増にとどまった。

     期間平均でも第7話まで8・7%。今回、上昇したとはいえ、月9史上ワーストを記録した前作
    「いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう」の期間平均9・7%を下回るペースに変わりない。

     ドラマは夢破れた元プロミュージシャン・神代広平(福山)と対人関係が苦手な孤独な女性・佐野さくら
    (藤原さくら)が出会い、音楽を通じて心を通わす感動のヒューマン&ラブストーリー。低視聴率にあえぐ
    同作も佳境に入り、どこまで巻き返せるのか注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160531-00000012-tospoweb-ent



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    年明けから約4カ月にわたって日本中の注目を集めたベッキー(32)の不倫騒動がようやく収束し、ここ最近は騒動関連の報道が減った印象だ。
    不倫相手だったロックバンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音(えのん、27)の元夫人が18日に騒動の「終焉」を宣言。
    「ベッキーが本格復帰するまでは収束とは言えない」という声もあるが、騒動がこれ以上泥沼化したり、新展開を迎えるということはないだろう。

    一連の騒動で最も傷ついた人で、しかも一般人である元夫人がわざわざマスコミ各社に声明を出した。

    記者は、元夫人がもし思いを打ち明けるとしたら、唯一パイプを持つ週刊文春の誌上だと考えていた。
    それだけにベッキーの所属事務所を通じての声明発表は予想だにせず、驚いた。

    ベッキーは元夫人に直接謝罪する2日前にTBS「中居正広の金曜日のスマイルたちへ」の収録に参加。
    仕事復帰と謝罪の順序が逆になったことを謝罪の場で元夫人に報告しておらず、後にそのことを報道で知った元夫人は不信感を募らせたという。

    しかし、ベッキーの事務所社長が金スマの放送日当日、元夫人の代理人弁護士に電話して謝罪。
    「今さら電話してきたところで遅い」と謝罪が受け入れられない可能性もあったが、誠意ある電話に元夫人もこれ以上ない誠意で返し、
    「終焉宣言」をつづった手紙をベッキーの事務所に送り、マスコミに発表してもらったのだ。

    ベッキーが出演を見合わせているレギュラー番組の関係者も「一番の被害者が収束を発表したことで、
    番組復帰に向けてスポンサーの理解を得られそうだ」と、ベッキーの本格復帰が前進していることを明かす。

    ただ、すべてが順調に進んでいるわけではない。日本テレビは30日の定例記者会見で、
    ベッキーの同局レギュラー番組への復帰が「未定」との見解を示した。
    金スマでの復帰にあたって、ベッキー側がほかに出演を見合わせている9本のレギュラー番組の関係者に
    「金スマで復帰します」と事前に報告せず、根回しがおろそかになったことが一番の原因だ。

    さらに実は、今月下旬、2本のレギュラー番組の収録に参加して本格復帰する予定だったが、ともに立ち消えとなった。
    ただ、これはベッキー側の都合といい、関係者は「金スマでの復帰で他番組への配慮を欠いた以上、
    二の轍は踏めないとの思いから慎重に慎重を期しているようだ」と話している。

    ベッキーは本格復帰に際し、会見を含め、取材陣に何かしら対応することを検討している。
    一連の騒動で何事にも拙速・性急なイメージが強かったベッキー側だが、騒動が落ち着いてようやく礼儀や恩義を重んじる本来のスタイルに戻ってきている。

    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/05/31/kiji/K20160531012691380.html
    2016年5月31日 08:10

    http://ringosya.jp/wp-content/uploads/2016/05/nakaimasahiro-kinsuma-becky-kawatanienon-1.jpg

    https://i.ytimg.com/vi/KNQUznWydn8/hqdefault.jpg




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    深夜11時30分過ぎ、オレは自宅に戻り猫にエサをやっている。
    慌ただしい生活に追われる中での唯一の癒し。
    愛猫とのお戯れは、オレにとって貴重な時間だ。

    そこへ突然、携帯電話の着信音が室内に大きく響いた。
    電源を切っておけばと後悔するが、液晶画面に映る名前を見て、悲しき習性で反射的にスマホを耳に当てていた。
    相手は、某テレビ局社員のI氏だった。

    プロデューサーであるI氏は、普段番組を一緒に制作している仕事仲間だ。
    そして、数年前に某人気女性アナウンサーと結婚した誰もがうらやむテレビマンでもあるのだ。

    仕事もデキるし、カミさんも美人とあって、「もうこの先、良いことはないな」と他のスタッフに陰口を叩かれている。
    まあ、キレイな女子アナと結婚できるなら、オレもそんな陰口くらいウェルカムなのだが。

    I氏はあいさつもソコソコに、「これから局に来られないか?」と言ってきた。
    こちらは下請けの身、普段ならすぐに家を飛び出し、“局P”様のもとへ馳せ参じるところなのだが
    彼とは今日の午前中に会議の場で会っているし、特段急な打ち合わせが必要という状況でもない。

    では、なぜこんな時間にオレを呼び出すのか?

    そこで、オレはI氏にまつわる“ある噂”のことを思い出した。
    その噂とは、彼は家に帰ることが苦痛で、何かと用事を作っては家に帰ろうとしない、いわゆる“帰宅恐怖症”ではないかと言われているのだ。

    実際、今のオレと同じように特別な理由もなく急に呼び出しを受けたスタッフが何人もいると聞く。
    家に帰らなくてもいいように、何かと意図的に用事を作っているのかもしれない。

    それにしてもである。
    誰もがうらやむほどのキレイなカミさんがいながら、家に帰るのが苦痛とは、どれほどバチ当たりなのか…。
    しかし、見た目や雰囲気だけで人は判断できないということを、オレは数々の有名人と接してきた経験で知っている。

    例えば、清純派と呼ばれている女優Hがじつはヘビースモーカーだったり、強面の演技でならす俳優Tが普段は腰の低い良い人だったり、
    知的なイメージでキャスターを務めるSがカンペを使わないとコメントできないなど、激しいギャップを持つ有名人は枚挙に暇がない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1137803/
    2016.05.31 06:00 Japan芸能カルチャー研究所



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    5月24日放送の『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に尾木ママこと教育評論家の尾木直樹氏(69)が出演。
    明石家さんま(60)、杉本彩(47)らを前に、京都人の気質を批判する場面が見られた。

    この日のテーマは「ちょっと嫌だなと思う○○県人の県民性」。その中で滋賀県出身の尾木ママはまず「京都の人がすごい、親切でないところ。冷たい」と発言した。
    尾木ママが京都へ講演に行くと主催者側の対応が冷たいようで「普通は駅の改札口だとか、丁寧な時はホームまで迎えに来てくれるじゃない。
    でも京都は来てくれない」「会場までタクシーで行って着いてもね、会場までは誰も迎えに来てない。
    受付行って(自分から)『来ました』とか言って」と、具体的に不満を述べていた。
    また、講演の帰りも送ってくれることはなく、「会場の中で『ここ出たらな、すぐタクシーつかまるからね』とか」言われるようで、そのまま帰されてしまうのだという。

    これに対しさんまから「いや、それ1回だけでしょ?」と疑問の声があがったが、尾木ママは「1回だけじゃない」と言い切り、京都人の冷たさを強調していた。
    いっぽうこの話を聞いた京都府出身の杉本は「中の人には厳しいけど、外から来られる方には結構親切」と反論。これに対し尾木ママは
    「ほら、僕住んでるのが東京でしょ? 東京から来ると嫌なんじゃない?」と、「東京」が特に嫌われるのではないかと分析していた。

    「京都の人は、確かに外には優しく身内に厳しいという面があると思います。
    尾木ママの場合は、確かによそからやってきたお客さんではありますが、主催者側から見ると一緒に仕事をする身内と考えられてたんじゃないでしょうか。
    京都は住むのは面倒だけど、旅行に行くには楽しいところ、と言われるのは、そういう理由があるんです」(旅行ライター)??誰であれ、優しく接してもらいたいのが人情ってもの?

    http://dailynewsonline.jp/article/1137597/
    2016.05.30 18:00 日刊大衆

    http://image.dailynewsonline.jp/media/6/3/631939e4410382b34499e13b1d17ce94a81d7da7_w=666_h=329_t=r_hs=54a0a9fcec6ab99193582874f9ff460c.jpeg




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    23日に発表された「第29回 第一生命 サラリーマン川柳コンクール」。

    今回大賞に輝いたのは、一般投票6305票を獲得した
    「退職金 もらった瞬間 妻ドローン」だったが、ダウンタウンの松本人志、そして伊集院光がボコボコに批評した。

    まず、29日放送のフジテレビ「ワイドナショー」で、松本は「これね、何にもかかってないじゃないでですか!! 
    例えば、テーマがドローンで川柳お願いしますだったら、これでもいいんですよ。
    ただ、面白くはないですよ」と説明し、「これ何にもドローン関係ないから! 全然1位じゃないから!!」と酷評。

    さらに「これを決めたやつのセンス疑うよね」と厳しい指摘。
    コメンテーターとしてゲスト出演したお笑いコンビ・ナイツの塙宣之も「全く同じこと思ってました」と同意見。

    松本は改めて「プロは全く納得してないよ!!」と声を荒げた。

    実は23日深夜放送のラジオ番組「伊集院光 深夜の馬鹿力」では、すでに伊集院光が大賞の川柳を批評していた。

    伊集院は「サラリーマン川柳ってそれなりに面白いじゃん。それなりに上手いこと書くじゃんって思うじゃん。
    なのに今回のヤツのレベルの低さ凄かったんだけど…」と痛烈に批評。

    今、話題となっている小型無人機「ドローン」とかけた作品だというが、
    伊集院は「え? 何が?」と納得しておらず、
    「退職金もらった途端に、妻がドローンで消えたの? 何かかかるのじゃん普通」と松本と同様の指摘をしていた。

    プロとアマの感性の差がクッキリと現れる形となった。

    リアルライブ 5月30日(月)22時5分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160530-00000014-reallive-ent

    写真
    http://lpt.c.yimg.jp/amd/20160530-00000014-reallive-000-view.jpg


    【テレビ】<松本人志>「サラ川」1位にもの申す!ドローンをモチーフも…「かかってない」★4
    http://hayabusa8.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1464612913/



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    5月21日に起きたアイドル刺傷事件で、現行犯逮捕された岩埼容疑者。被害者の冨田真由さんは未だに意識が回復せず意識不明状態だ。
    加害者の岩崎容疑者はセクシー女優、波多野結衣のバスツアーに参加していたことが判明した。

    そのバスツアーは、普通に交流して食事をするというバスツアーではなく、「筆下ろしバスツアー」という名の企画物。
    参加者は集合写真を撮っており、それが証拠となり岩崎容疑者だと判明した。ホクロの位置や顔の形などで特定されたようだ。

    この作品はDVDだけでなくオンラインでも販売されていた。しかしつい先ほどこの作品の販売が中止になったもよう。
    該当URLにアクセスすると「指定されたページが見つかりません」と表示され、ページそのものが削除されている。

    岩崎容疑者が参加していたことを知ったセクシー女優の波多野結衣はTwitterに
    「ちょっとまって、色々と混乱してるし... 二日酔いで身体だるいし(´;ω;`)」と投稿。該当ツイートは即時削除されたが、
    作品も削除されていることから、岩崎容疑者が出演していたことは確定だったようだ。

    http://dailynewsonline.jp/article/1137565/
    2016.05.30 17:33 ゴゴ通信

    http://image.dailynewsonline.jp/media/b/4/b46e44f0dee19d6ffbdfd55bdde46d510449257c_w=666_h=329_t=r_hs=4f1b6e03dfa111ca7700653f92497d6c.jpeg




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