ヘッドライン

    お勧め記事

    2016年11月

    はてなブックマークに追加
    アイドルグループ「V6」のメンバー・長野博が11月29日、タレント・白石美帆との結婚を報告した。
    V6としては井ノ原快彦に次ぐ2人目の結婚で、お相手も著名タレントとあって話題になっているが、
    どうやら世間では間違った情報が錯綜しているようだ。芸能ライターが笑いながら語る。

    「若い世代はお笑い芸人の永野と勘違いする人が多かったようです。職場で『長野くん結婚だって!』と話題にしたら、
    『なんで永野に“くん”付けなの?』と真顔で問い返されたケースもあったとか。
    正直なところ“V6”という枕詞を付けずに長野博と言われても、誰のことだか分からないというのが世間一般の反応なんでしょう」

    残念ながら長野本人の知名度が低いのは否めないところだが、それ以上にジャニーズファンを嘆かせているのが、
    V6が最近の若い世代に知られていない現実のようだ。芸能ライターが続ける。

    「ネット掲示板の書き込みを見ると、往年のファンが『ジャニーズのV6だよ!』と説明しても『V6って‥‥長瀬とか城島だっけ?』などTOKIOと勘違いする例が続出。
    さらに『岡田(准一)くんがいるよ!』と説明しても、『うそでしょ。岡田くん有名じゃん!』と、V6が無名グループ扱いされているのだとか」

    そのV6は、直近のシングル10作品で半分の5作品が1位を逃すなど、人気面では後輩グループに追い抜かれているのが実情だ。
    そこに飛び込んできた長野の結婚という明るい話題。せめて今だけは、長野にスポットライトが当たってほしいものである。

    http://dailynewsonline.jp/article/1236438/
    2016.11.30 18:14 アサジョ



    はてなブックマークに追加
    一度手を染めたら最後。覚醒剤の恐ろしさをまざまざと見せつけられた。歌手、ASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が再び覚醒剤の使用で警視庁に逮捕された。「ASKAに逮捕状」というニュース速報が流れると、自身のブログで「はいはい。みなさん。落ち着いて」と応戦する異様ぶり。いつどこで入手し、使用したのか。立ち直るには「電気ショック療法しかない」と専門家は語気を強める。大物ミュージシャンの哀れな末路にやるせなさが漂っている。

     2年前の覚醒剤事件で懲役3年、執行猶予4年の判決を受け、更生中の身だったASKA容疑者。

     今月25日午後、「盗撮されている」と自ら110番。その際、ろれつが回らず、意味不明な言動をしていたため警察の尿検査を受け、27日に覚醒剤の陽性反応が出た。

     警視庁組織犯罪対策5課によると、11月中旬ごろから25日までの間、都内またはその周辺で覚醒剤若干量を使用した疑い。ASKA容疑者は「前回逮捕されて以降、薬なんか見ていない。絶対にやっていない」と否認している。

     28日午後2時22分ごろ、テレビのニュース速報で「ASKAに逮捕状」と流れると、同容疑者は異常な行動を取る。東京・目黒の自宅ではなく、外出先からブログに「はいはい。みなさん。落ち着いて」「陽性は、ありません」。速報を伝えた日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」に生反論までしてみせた。

     家族とともに更生を目指すなか、一体、どこで手を染めたのか。

     関係者によると、作詞作曲に取り組むなか、今年秋ごろ、九州を行き来するうちに様子がおかしくなっていったという。

     覚醒剤事件で3度逮捕された元タレントの田代まさしは以前、夕刊フジの取材に「不思議とクスリを持った人間が現れる」と語り、常習していた人物が密売人のターゲットになりやすい現実を明かしていた。家族の目が届かない所での創作活動に隙ができた可能性がある。

     盗聴を気にし、言動は意味不明。理解に苦しむブログ応戦…。ASKA容疑者の中毒状態はかなり深刻なようだ。

     ヒガノクリニック院長で精神科医の日向野春総氏は「結局、いまは治療のためのプロセスを受けていなかったのだろう」として、こう続ける。

     「一度、覚醒剤をやれば脳がダメージを受ける。彼は自ら通報したそうだが、人に襲われるような幻覚をみて怖くなり、警察を呼ぶ中毒者は珍しくない」

     さらに「被害妄想が激しく、他人を敵だと思って刃物で刺してしまう中毒者がいるが、彼はそのレベルに達していると思う。ある重篤な患者は、(精神科で使われる)電気ショックなどの特殊な療法で脳に刺激を与え、何とか日常生活を過ごせるまでに回復した。彼も同じような治療が必要だろう」と指摘する。

     執行猶予中の身も気になる。どの程度の罰を受けるのか。甲南大法科大学院の園田寿教授(刑法)は「執行猶予中ということで、実刑になるのではないか」と話す。

     刑法25条には、以前に禁固以上の刑で執行猶予になった場合でも、再び執行猶予になる可能性があることも記されている。具体的には、1年以下の懲役または禁固の言い渡しを受け、情状に特に酌量すべきものがあるとされる。ただし、保護観察中の場合、この規定は適用されない。

     ASKA容疑者は懲役3年、執行猶予4年の判決を受けているため、再度の執行猶予は「かなり低い」(園田氏)。

     クスリと関われない環境に強制的に身を置かない限り、彼に再出発の道はない。

    夕刊フジ 11/30(水) 16:56配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000000-ykf-ent



    はてなブックマークに追加
    坂上忍、紅白への中継出演に苦言「お前だけって…」
    日刊スポーツ 11/30(水) 14:00配信

     俳優の坂上忍(49)が、NHK紅白歌合戦に中継などで出演する歌手に対し
    「目上の人たちに対して、どうなんだよ」と苦言を呈した。

     30日放送のフジテレビ系「バイキング」では、歌手の和田アキ子が落選するなど
    出場歌手の世代交代が進んでいる紅白について取り上げた。坂上は「今の時代、高齢化社会ですよ。
    大みそかぐらい、ジジイにチャンネル権くれ、と」と、高齢者向けにすべきだとの考えを示した。

     モデルの森泉が「(紅白は)1人で見るっていうことはあんまりないわけじゃん。
    うちの場合だとおばあちゃんがいて、両親がいて、子どもたちがいて、いろんな世代で
    唯一見られる番組。それが見られなくなるとちょっと悲しい」と語ると、坂上は
    「いいこと言うなぁ、そういうことなんだよ!」と同意した。

     さらに坂上は、長らく出場しなかった歌手がなぜか突然、海外からの中継などで
    出演するケースについて触れ、「その人だけ特別に海外とかさ。アレってね、
    目上の人たちにたいしてどうなんだよ。『なんだ、お前だけ』って思いません?」と
    かみ付いた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-01745381-nksports-ent



    はてなブックマークに追加
    歌手・ASKA容疑者(58)が覚醒剤取締法違反の疑いで逮捕される直前に乗車していたタクシー内のドライブレコーダーの映像がテレビ各局に放送されていることに対してSNSユーザーが30日、猛反発している。

     29日、情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)は、「ASKA容疑者の逮捕前の行動がわかってきた」として車内のドライブレコーダーの映像を公開。

     28日の午後6時ごろに撮影されたというタクシーは都内を走行。後部座席に座る、マスク姿のASKA容疑者が「わけあって家の前に人がいっぱいいるんですけど、ギリギリに止めてください」などと指示を出した。

     ASKA容疑者は警察に出頭する直前の28日午後6時30分ごろ、報道陣でごった返していた自宅前にそのままタクシーで到着。午後8時30分ごろ警察が用意した車で自宅を後にし、警視庁に出頭した。

     ドライブレコーダーの映像は各局で流れた。

    「ひるおび!」(TBS系)、「直撃LIVE グッディ!」(フジテレビ系)、「ミヤネ屋」(日本テレビ系)などなど。さらに夜のニュースでも放送された。

     映像を見たお笑い芸人の阿曽山大噴火(42)は29日に自身のツイッターを更新して「え?え?え?ASKAが乗ってたタクシーのドライブレコーダーの映像が公開されるってどういう事?まさしく、盗聴盗撮が巷で横行してるというASKAの指摘通りなんですが」とツイート。

     一般ユーザーも「ASKAの件では、タクシーの車内映像とかタクシー会社のコンプライアンスいったいどうなってるんだ&それ使うテレビは放送倫理として問題は無いのかの方が社会的な大事件だと思うわ」。

    「タクシー内の映像は酷かったよね。そりゃASKAも全方位から盗聴されてるとか言うよねー。提供したタクシーの会社名知りたい」と批判している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000018-tospoweb-ent



    はてなブックマークに追加
    ◆ASKA容疑者“墓穴逮捕”につながった衝撃幻覚「パソコン画面から手が出てきた!」

    「パソコン画面から手が出てきた!」。

    歌手ASKA容疑者(本名・宮崎重明=58)が完全に“壊れてしまった”証言を独占入手――。
    警視庁組織犯罪対策5課が28日、ASKA容疑者を覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕した。

    逮捕につながったのはASKA容疑者自ら3日前に行った110番通報で、
    尿検査の結果、覚醒剤の陽性反応が出たという。
    ASKA容疑者は「幻覚を見ていた」と捜査関係者。
    本紙は3年前の匿名スクープで薬物の深刻な影響を報じており、今
    回は残念ながら「更生は絶対ムリ」との声まで出ている。

    ASKA容疑者は、11月中旬ごろから25日までの間に、
    東京都内またはその周辺で覚醒剤若干量を何らかの方法で使用した疑いが持たれている。

    逮捕のきっかけは、25日午後7時ごろの「盗撮されているから確認してほしい」との、
    ASKA容疑者自身の110番通報だった。
    駆け付けた警察官が、意味不明な言動を見せるASKA容疑者に任意の尿検査を要請すると、
    「分かりました」と応じ、その結果、陽性反応が。当時は妻と2人で自宅にいたという。

    捜査関係者は「この時のASKAは、本当に異常だったようだ」と明かす。
    「とにかく何かに追われていると思い込んでいた。
    駆けつけた警察官に対して、パソコンを指さして『ほら、画面から手が出てる!』と訴えたりした。
    警察官はこの状況を見て、尿検査を要請したんです」

    28日の午後、テレビで「逮捕へ」と速報が流れると、ASKA容疑者はブログに「間違いですよ」
    「何の、問題もありません」と否定する内容を書き込んだが、
    もはや常識的な判断能力などは持ち合わせていなかったに違いない。

    「盗撮されている」と通報し被害届を出そうとしたりパソコンから手が出ているように見えたり、
    ブログで“盗聴盗撮”被害を訴えたり、ASKA容疑者の行動はまったく理解不能だ。
    同様の記述は1月から繰り返されてきた。

    本来、警察とはかかわりを持ちたくないはず。
    まして再犯しているとしたらなおさらだ。
    もはや異常としか言いようがないが、なぜこのような行動に出たのか?

    覚醒剤に詳しい山口組系組織の元組長で作家の石原伸司氏(78)は、
    「初期のシャブ中は、捕まるって分かるから、110番とか警察に接触するようなバカなことはしないです。
    でも度合いがひどくなると、脳が壊れて、『殺される』『ヤクザに追われて怖い』『見張られてる』という、
    妄想に支配され、恐怖感しかなくなる。
    自分がパクられることすら思いつかなくなるほどです。
    恐怖心に支配され、警察にすがりつくのは、重度のシャブ中です」と話す。

    自らの体験や多くの覚醒剤乱用者を見てきた石原氏にとって、ASKA容疑者の覚醒剤汚染度は、
    「更生の余地はない。残念ながら、絶対ムリと断言せざるを得ない」ほどだという。

    「ASKAはただのシャブ中じゃない。それこそ人の10倍とか大量にやって、かなり脳が壊れているみたいですね。
    盗聴や盗撮されているという被害妄想はかなり重度の中毒で、ほうっておくと人を殺しかねなかった」と指摘する。

    ここまで重度になると人とすれ違うだけで「警察だ」「殺し屋だ」「ヤクザが自分を殺しに来た」などという、
    妄想の恐怖におびえるという。
    街中で多くの人がいると「みんなが自分のことをシャブ中だと知っててニラんでる」という錯覚にも陥るようだ。

    東スポWeb 2016年/1/30(水) 11:04
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000013-tospoweb-ent

    >>2以降へ続きます。

    >>1の続きです。

    石原氏は「そんな重度のシャブ中の最悪の行動が過剰な“護身”。
    『殺される前にこっちから殺してやる』『警察に捕まる前に刺して逃げてやる』という妄想になって、
    常に刃物とかの武器を持ち歩き、見ず知らずの通行人を殺し屋と錯覚して刺したりするわけです。
    今回、ASKAが逮捕されずにそのままシャブを続けていたら、錯乱して人を殺していたかもしれない」と語る。

    実際、覚醒剤乱用者の通り魔事件は何度も起こっている。

    もう一つ気になるのは入手方法。
    逮捕や一連の騒動で当然従来の入手ルートは断っているはず。 
    いったいどういう手段で手に入れていたのか? 現役の捜査員はこう推測する。

    「家族から信頼されるような意外な人物が実は売人になっている可能性はある。
    あるいは、断っていたルートに家族に内緒で連絡したか、何らかの形で売人がASKAにコンタクトしてきたのでしょう」

    前出の石原氏は「シャブで逮捕された人間はいいダンベ(カネづる)になります。
    ASKAの場合は顔も家も分かってます。散歩でもしてるASKAに対し、
    売人は遠くからポケットに入ったパケ(小分けにした覚醒剤を小さなビニール袋に入れたもの)をチラッと見せるだけで、
    向こうから追ってきて声を掛けてくるでしょうね」と語る。

    周知の通りASKA容疑者は2014年5月に逮捕され、同年9月に懲役3年、
    執行猶予4年の有罪判決を受け、現在は執行猶予中だった。

    (▼記事を一部引用しました。全文は>>1のURLでご覧ください)

    ※以上です。



    はてなブックマークに追加
    スポニチアネックス 11/30(水) 9:46配信

     女優の新垣結衣(28)が主演を務めるTBSのドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」
    (火曜後10・00)の第8話が29日に放送され、平均視聴率は16・1%
    (ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが30日、分かった。

     初回10・2%は、2014年4月期に新設された火曜ドラマ「火10枠」としては
    初の2桁発進。第2話で「マザー・ゲーム~彼女たちの階級~」(15年4月期)最終回の
    10・5%を大きく上回る12・1%を記録し、火ドラ歴代1位に。続く第3話は
    12・5%、第4話13・0%、第5話13・3%、第6話13・6%と右肩上がりも、
    第7話で13・6%と上昇は止まっていたが、第8話で火ドラ歴代記録および
    自己最高を更新した。

     原作は講談社「Kiss」で連載されている海野つなみ氏による同名漫画。求職中の
    妄想女子・森山みくり(新垣)が、独身会社員・津崎平匡(星野源)の家事代行として
    働くうちに2人が、従業員と雇用主という関係の「契約結婚」をしてしまう
    社会派ラブコメディー。エンディングで星野が歌う主題歌「恋」に合わせ、
    新垣らキャストが披露する通称・恋ダンスが話題に。また第6話ではエンディング直前に
    津崎ががみくりに「突然キス」。SNS上で興奮、驚愕、悶絶、さまざまな声が上がり、
    話題騒然となった。

    以下略ソースで
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161130-00000081-spnannex-ent



    はてなブックマークに追加
    ◆ASKA容疑者、現実逃避か!謎の組織ギフハブ?

    覚醒剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕された歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が、
    警視庁組織犯罪対策5課の取り調べに対して「絶対やっていない」と供述していることが29日、同課への取材で分かった。

    また日テレ系「情報ライブ ミヤネ屋」(月~金曜・後1時55分)では、
    28日の逮捕直前に宮根誠司キャスター(53)が電話で直接やりとりした様子が放送され、不可解な言動も明らかに。
    薬物依存症などの回復支援団体の職員・一森裕さん(45)は「典型的」な状態と指摘した。

    薬物使用は陽性反応という証拠を突きつけられながら、ASKA容疑者は「自分は前回(14年5月)逮捕されて以降、
    薬なんか見ていない。絶対やっていない」と真っ向から否認した。

    一貫した姿勢を見せる中で、28日の逮捕の4時間半前には、宮根キャスターとの生電話に応じていた。
    芸能リポーターの井上公造氏(59)の携帯電話を使って“直接取材”した様子が、
    この日放送。逮捕の引き金を引いたのは、盗撮・盗聴の被害を訴える自身の110番通報だ。

    宮根キャスターとのやりとりの中では、「ギフハブという組織がある」とし、
    「携帯の中に、そのアプリが埋め込まれていた。200メートル四方まではズームで追えるソフト」と説明。
    盗聴相手や目的については「家族に言えないことがある」とはぐらかしたが、理解に苦しむ発言が目立った。

    14年9月に懲役3年、執行猶予4年の判決を受けてから2年。
    現在は執行猶予中。警視庁によると、昨年に摘発された覚醒剤絡みの事件で50代以上の再犯率は83・1%と圧倒的だ。
    今のASKA容疑者の言動について、薬物使用の経験者は「典型的」と指摘する。

    薬物などの依存症問題の解決に取り組む「一般財団法人ワンネスグループ」職員の一森さんは、
    過去に薬物関連で3度の逮捕歴がある。
    経験を元に、「使用中の症状として、薬物依存から助けてほしい気持ちもありながら、
    誰に助けを求めていいのか分からない状態。監視妄想は、自分もまさにそうだった。
    見つかったとき、責任を負わないといけないと追いつめられ、現実を受け入れられなくなる」と明かした。

    ASKA容疑者は前回、所持で逮捕された際、6日たってから使用を認めていた。
    神奈川県立精神医療センターの小林桜児専門医療部長も、
    一連の言動について「陽性反応が出れば(使用は)事実」とした上で
    、「薬と注射器を持って自首する患者もいるが(今回の110番通報は)薬物を使っている事実より、
    盗聴などの恐怖が上回ったのではないか」と分析した。

    ■ギフハブって? 
    インターネット上では「GitHub(ギットハブ)」のことではないかとの指摘が相次いだ。
    ITジャーナリストの井上トシユキ氏によると、
    ギットハブは「例えばスペイン、米国、日本など違う場所にいる複数の人が
    プログラム開発の際、遠隔操作で共同作業を行う仕組み」という。
    ASKA容疑者は、拡張現実を意味する「AR」という言葉も使っていた。

    (▼続きは以下のURLでご覧下さい)

    スポーツ報知 2016年11月30日6時0分
    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20161129-OHT1T50224.html



    はてなブックマークに追加
    ◆ASKA容疑者自宅、覚醒剤や器具は見つからず

    歌手のASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)が覚醒剤取締法違反(使用)容疑で逮捕された事件で、
    東京都目黒区のASKA容疑者の自宅からは覚醒剤や吸引具が見つからなかったことが、
    警視庁幹部への取材でわかった。

    同庁は、自宅以外の場所で覚醒剤を使用していた可能性があるとみて、調べている。
    同庁は29日、東京都目黒区のASKA容疑者の自宅を捜索。
    パソコンやタブレット型端末十数台を押収したが、覚醒剤や吸引具は見つからなかった。

    ASKA容疑者のブログによると、逮捕容疑で覚醒剤を使用したとされる今月中旬から25日頃の間は、
    福岡県と都内を移動していた。
    同庁はASKA容疑者の足取りを調べ、覚醒剤を使った場所の特定を進めている。

    (▼記事を一部引用しました。全文は以下のURLでご覧ください)

    読売新聞 2016年11/29(火) 21:11
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00050132-yom-soci



    はてなブックマークに追加
    http://www.j-cast.com/2016/11/29284720.html?p=all
    http://www.j-cast.com/assets_c/2016/11/news_20161129155538-thumb-645xauto-99651.jpg


    「ちょっ、危ない!」「下がって!!下、が、れ!!」――。覚せい剤取締法違反(使用)の疑いで逮捕されたASKA(本名・宮崎重明)容疑者(58)の自宅周辺では、一時、報道陣によるドタバタ劇が繰り広げられた。

    警察官を巻き込む押し合いへし合いの中、ガレージから出ようとした車のエンブレムが折れてしまう場面も。インターネット上ではマスコミに対する厳しい声が相次いでいる。

    中継カメラは後頭部や機材のドアップを映し...

    2016年11月28日夕前、東京都目黒区にあるASKA容疑者の自宅前には100人を超える報道陣が集まった。外出中だった容疑者は、18時半ごろタクシーで帰宅。それから約20分後、容疑者を後部座席に乗せたベンツが車庫から出ようとしたが――

    その時だった。報道陣がシャッターの開きかけたガレージめがけて突撃し、続々と中へなだれ込んだ。各テレビ局の生中継映像は、それから数分間の混乱を臨場感たっぷりに伝えていた。

    交通整理のために配備された警察官たちは、「危ないですよー!下がりなさーい!」「下がって!!下、が、れ!!」と叫び、笛を鳴らす。しかし報道陣は「ちょっ、危ない!」「危ない危ない」などと言いながら前進し、リポーターは声を張りながら現場の様子を伝える。中継カメラも報道陣の大群をとらえるのがやっとの様子で、後頭部や機材のドアップが映ったり、何も捉えていないブレブレの映像が放送されたりした。

    あまりのパニックに、車は出発を断念。降車したASKA容疑者は報道陣の問いかけに「やってません。使ってません。間違いです、間違いです」と答えながら一旦自宅へ戻った。報道陣の前に再び姿をみせたのは20時半ごろ。そのまま警察の車両で警視庁へ移送され、21時13分に逮捕された。
    「どうかと思う」「器物破損じゃないのか」

    インパクトのある中継映像が放送されると、インターネット上では

    「ガレージ開いた瞬間に報道陣がなだれ込んでてなんか異常...」
    「下手したら業務執行妨害やがな」
    「何より気持ち悪かったのはそこに押し寄せてたマスコミ。あの光景はひどい」
    といった報道陣に対するネガティブな声が続々と上がった。

    特に注目を集めたのは、ガレージから出ようとしたベンツにあったエンブレムだった。TBS系の情報番組「Nスタ」では、ボンネットに付いていたはずのエンブレムが地面に落ちている様子を伝えた。おそらく混乱の中で折れてしまったのだろう。さらに同番組では複数の人々がエンブレムを踏んでいく場面も映していただけに、ネット上では、

    「人様のベンツのエンブレム折って踏みつけるのはどうかと思う」
    「エンブレム破損って器物破損じゃないのか」
    といった厳しい声も相次いだ。

    裁判傍聴芸人の阿曽山大噴火さんは28日夜、ツイッターで「皆さん、ニュースを見て改めて分かりましたね。覚せい剤なんか絶対にやっちゃダメです。違法薬物に手を出すと副作用として、ベンツのエンブレムをへし折られます。ダメ、ゼッタイ」と皮肉った。

    ただ、ASKA容疑者はもともと国民的な人気歌手であり、現在は執行猶予中(14年9月に覚せい剤取締法違反罪で懲役3年、執行猶予4年が確定)だった。さらに当日は再逮捕報道に反論するブログを直前まで更新しており、逮捕への関心が高まっていたのも事実だ。



    はてなブックマークに追加
    日刊ゲンダイDIGITAL 11/29(火) 18:24配信

     覚醒剤使用の容疑で28日夜に逮捕された歌手のASKA容疑者(58)。身柄拘束から
    一夜明けても激しいな報道合戦が続いているが、テレビ各局で次々に放送された逮捕前の
    ASKAの映像が、視聴者の間で物議を醸している。

     情報番組「ワイド!スクランブル」(テレビ朝日系)第1部のニュースでは、
    「ASKAの逮捕前の行動が分かってきた」というアナウンスに続き、ASKAが逮捕直前に
    乗ったタクシー車内のドライブレコーダーの映像が公開された。

     28日の午後6時ごろに撮影されたもので、タクシーは東京・目黒区内を走行。タクシーの
    後部座席で、マスク姿のASKAが「駒沢通り分かりますよね」などと話しながら同区内の自宅に
    向かうよう指示を出している様子が映っている。

     ASKAは警察に出頭する直前の同日午後6時半、報道陣でごった返していた自宅前にタクシーで
    到着。午後8時半ごろに警察が用意した車で自宅を後にし、警視庁に出頭した。

     ドラレコの映像は第2部の冒頭にも流され、ASKA容疑者が「ワケあって家の前に人がいっぱい
    いるんですけど、ギリギリに止めてください」などと、タクシーの運転手に指示を出している様子が
    映し出された。

     こうした映像が続けて、「ひるおび!」(TBS系)、「直撃LIVE グッディ!」
    (フジテレビ系)、「ミヤネ屋」(日本テレビ系)など、各局の情報番組内でも同様に流された。

     これらを見た視聴者からは、<車内カメラの映像を流されるってなかなか嫌だなあ>など、
    逮捕直前の容疑者とはいえ、事件と無関係の動画が流れたことへの疑問の声がネット上に噴出。
    <プライバシー保護の観点から問題なんじゃないの?>などと指摘するコメントも出ている。

     タクシー会社によっては、ドライブレコーダーの運用について、「事件や事故の原因究明などの際に
    映像を使用する」「法令で定められている場合を除き、第三者に提供することはない」といった規定を
    設けているが、タクシー利用者にとっては気になるところだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161129-00000023-nkgendai-ent



    スポンサー
    記事検索
    携帯用QR
    スマートフォン用QR
    アクセスランキング


    全ランキング

    リンク・RSSへの追加はランキングを確認して行っています。
    ランクインしているのに追加されていないという方はご連絡ください。


    アクセスランキング
    最新コメント
    ランキング
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ

    このページのトップヘ