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    2017年04月

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    嵐の松本潤が29日放送の日本テレビ系『嵐にしやがれ』のなかで、一部で報じられた櫻井翔との“不仲説”を完全否定した。

     この日の放送にはお笑いコンビ・くりぃむしちゅーの上田晋也と有田哲平が出演。2人の仲良しエピソードが語られ、有田から「嵐も仲良いんでしょ?」と切り出され、上田が「誰かがきっかけでしゃべり始めることないの?」と聞いた。

     このフリに松本が相葉雅紀と仲が良いことを語ると、二宮和也が「2人で携帯画面見ながら、『ねえ、どれにする?』」と話していたことが紹介され、上田からは「仲良いな~」との声が挙がった。

     これに相葉は「どれが良いと思う? 俺サイズ何かな?って。松潤が『Lじゃない?』」との会話をしていたようで、上田が「自分の方がわかるだろ、サイズ」と2人の仲良しエピソードにツッコミを入れた。

     すると、松本が「なんか、そういう意味で言うと、最近なんか不仲説みたいなの出てるんですけど」と、一部で話題になっていた櫻井との“不仲説”について言及。そして、「全然、仲悪くないんですよ」と完全に否定した。

     この説が飛び出したきっかけが分からないという松本に、上田は「ネットとか?」と尋ね、松本は相槌を打ちながら、心底困っている様子を見せた。

     すると、有田は「週刊誌の報道って、結構マジが多いからね」と話をぶり返すボケを挟み込み、嵐のメンバーから総ツッコミ。松本は「やめて、それですよ」と汗をかき、櫻井も「読みすぎ。すげえ信じてる」と困惑していた。

     この“不仲説”を松本自ら持ち出したことに、ネット上のファンからも大きな反響が上がり、「自ら否定!」「テレビで言えるってことは、本当じゃないってことよね」などと安堵する声も挙がっている。

    MusicVoice 4/30(日) 17:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-00010004-musicv-ent



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    トヨタ自動車の「プリウスPHV」のテレビCM「加速ビューン」編に出演する女優の石原さとみさん
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     トヨタ自動車が2月に全面改良して発売したプラグインハイブリッド車(PHV)「プリウスPHV」のテレビCMに女優の石原さとみさん(30)が出演中だ。

     現在、放映中のCMは「加速ビューン」編。電気自動車(EV)としても68.2キロメートル走れるプリウスPHVの特徴を、試乗車の助手席に乗り込んだ風の石原さんがくるくる変わる表情で訴えるストーリーだ。

     CMは、特徴的な“ぽってり”唇の前に人さし指を置いたポーズの石原さんが「こんなに静かなのに…」とささやいてEVモードの静粛性をアピール。その上で「アクセル踏んだ瞬間に」とだんだん語調を強めていき、最後の「ビューンですよ」というフレーズに合わせて右手を斜め上に突き出し加速感を強調する内容。

     そこで一旦映像は切れずノーカットのまま石原さんが「こんなに静かなのに一瞬でビューン」と、同じフレーズとポーズを繰り返す「おかわり」。試乗を促す文言でCMも終わりかとおもいきや、最後の最後にもう一度石原さんが現れて「一瞬でビューン」と、念押しのおかわりで、見る人に車の特徴を印象づけている。

     トヨタは超売れっ子女優の石原さんを新CMに起用した理由について「等身大の演技やその愛くるしさがPHVの試乗促進に効果的であると考えたため」と話す。確かに、今をときめく石原さんの訴求効果は絶大だ。

    http://www.sankei.com/premium/news/170430/prm1704300028-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/170430/prm1704300028-n2.html

     フジテレビ系のドラマ「失恋ショコラティエ」では小悪魔女子、日本テレビ放送網系の「地味にスゴイ!校閲ガール・河野悦子」では仕事に恋に一生懸命な働く女性、映画「シン・ゴジラ」では米国大統領特使と、幅広い役を演じ分け、老若男女から高い支持を得ている石原さん。化粧品やチョコレート菓子をはじめ、CM出演もひっきりなしだ。

     今回のプリウスPHVのCMでは、自動車のCMの割に化粧品会社ばりに石原さんの顔のアップが多いのも特徴。真っ青なワンピースも目を引くが、石原さんの魅力的で蠱惑的な唇もあますことなく捕らえられており、受け止め方次第で、いろんな見所がありそうだ。

     ◆CM動画はこちら◆
    http://toyota.jp/priusphv/cp/simpleguide/



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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170430-01815745-nksports-ent
    日刊スポーツ 4/30(日) 10:24配信

     お笑いコンビ、キングコングの西野亮広(36)が、番組ディレクターの不快な態度を受けて収録中に途中退席した件で、テレビ局側の“落ち度”を指摘した。

     西野は29日のブログで、読売テレビの情報番組「朝生ワイド す・またん!」の取材を受けたことを報告。その番組ディレクターから「お高くとまってんスカぁ?」などと無礼な言葉をぶつけられたことに不快感を覚え、「インタビュー途中でマイクを置いて帰りました」と明かしていた。

     この件について30日に更新したブログで、これまでメディア側には「『(タレントを)出してやっている』『(店を)取材してやっている』というテレビ側の俺様姿勢」があったと指摘。しかしネットが発達した現在、SNS等で個人も情報を発信できるようになったことから「テレビと個人がウィンウィンの関係でないと、テレビに出演する理由がなくなりました。テレビが『悪戯に煽って、感情を逆撫でし、不用意な発言を誘発させて、その部分だけを刈り取って電波に流す』という下品な技を決め込んでくるのなら、ハナからテレビを排除できる時代になったわけです」とテレビと個人との関係の変化について分析した。

     そして、今回の件について「スゲー簡単に言うと、『マスコミを経由する理由が昔ほど無くなった』というところ。今回、読売テレビさんは、時代がこのフェーズに移ったことを踏まえていなかったのでしょう」と指摘した。



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    https://news.walkerplus.com/article/107811/
    MovieWalker 2017年4月30日 10時00分

    変わり果てて老婆のようになってしまったカイリー・ミノーグ(48)が、ついにボトックス過剰使用を認めた。
    2009年のエル誌のインタビューで、「少しでも若くいたいなら、何でも試してみるべきだと思う。ボトックスだけじゃなくて、できることは何でもしているわ。それぞれ価値観があるのだから、人がとやかく言うことではないと思う」と語っていたカイリー。

    しかし2010年のインタビューでは一転し、「ボトックス中毒だったけど、もうやってないわ。ほら、シワがあるでしょ。美容外科手術もしたくないの。もっとナチュラルな方法に頼ったほうがいいと思うようになった」と語っていた。

    デイリー・メール紙には、2009年、2010年など過去の写真と、今年のカイリーの写真が多数掲載されているが、かつては美しかったカイリーの昨今の変わりようは尋常ではなく、「あの人は誰?」とまで言われるほどになってしまった。

    そして今回The Australianのインタビューでカイリーは、「とても辛いことだけど、ボトックスを過剰に使用し過ぎたと言わざるを得ないわ。
    でもこれは私にとって、長い間当たり前のことだった。エンターテインメント業界で生きていくのに、プレッシャーがなかったと言ったら噓になるわ」と、ボトックスをやめるどころか、中毒になっていたことを認めている。

    「昔と同じような感覚でランジェリーのコマーシャルにでることはないけれど、年齢でファッションを制約したくない」と、今後への意気込みも語ったカイリーだが、
    「あんなに綺麗だったのに」「(ボトックス過剰で顔が激変した)フェイ・ダナウェイまっしぐら」「気の毒だけど、もうキャリアは終わった」「加齢より、ボトックスでモンスターになった人の曲は心に響かない」
    「乳がんを克服して頑張っていたので応援してたのに悲しい結末」といった、キャリアの終焉を宣告する残酷なコメントが寄せられている。
    【NY在住/JUNKO】

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    2008年に撮影されたカイリー・ミノーグ
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    http://www.asagei.com/excerpt/80311

     昨年末にSMAPが解散したことで、いまや事務所の期待を一身に背負っている嵐。
    今後も事務所からの強力なプッシュは続き、なかでもNHK紅白歌合戦の司会は昨年の相葉雅紀を皮切りに、メンバーが順番に務めていくことが確実視されている。
    今年の司会はリーダーの大野智との噂も根強いようだ。

     その大野は俳優としても活躍しており、7月には主演映画「忍びの国」が公開予定。
    08年には東京・表参道ヒルズで個展「FREESTYLE」を開くなど、アーティストの一面も知られている。
    そんな多彩な大野だが、紅白の司会者に限れば不向きとの声があがっているというのだ。

    「確かに大野クンは多才だけど、司会業のイメージが薄いのも事実。基本的に口下手だし、場回しも上手いとはいえない。紅白は生放送なので時間管理に厳しく、司会者には臨機応変な対応が必須。局内では大野クンで大丈夫かという声も多いようだ」(NHK関係者)

     そもそも昨年の紅白で相葉雅紀の司会者ぶりが最悪だったという悪しき前例もある。
    プロの芸能人とは思えないほどコメントを噛み倒し、視聴者から放送事故と笑われたほど。
    女性司会者の有村架純との相性も良くなく、チグハグさも目立っていた。
    その相葉は放送後に「ポンコツ司会者でした」と自身の実力不足を認めていた有様なのである。

    「相葉に続いて大野も失敗する可能性は高い。国民的注目を集める番組ならば、司会者は冷静な視点で厳選すべき。しかしジャニーズとズブズブのNHK上層部から異論が出ることはなく、大野の抜てきで話が進むことになるだろう」(週刊誌記者)

     一番迷惑なのは、大晦日に大人の事情で下手くそな司会を見せられる視聴者であることは間違いない。


    アサ芸プラス
    Posted on 2017年4月30日 09:58



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     今年もゴールデンウイークに合わせ、フレッシュな“注目ガール”を紹介する連載「気になるあの娘 GWコレクション」をスタート。初回は、この娘からです!(サンケイスポーツ)

     4月からTBS系「ひるおび!」(月~金曜前10・25)の木、金曜のお天気キャスターに就任したモデル、池岡星香(21)。若手俳優集団、D-BOYSの池岡亮介(23)の実妹で、上品なオーラをまとう1メートル72の長身美人だ。

     初のレギュラー番組が全国ネットの生放送。「初日は緊張して足が震えました。司会の恵俊彰さんは話題によって出てくる言葉が変わり、本当にすごいです」と大先輩の仕事ぶりが何よりの教科書だ。

     高校時代から地元・名古屋の情報誌やイベントでモデルとして活動。現在、金城学院大4年生で就活も視野に入れていたが、兄から「やりたいと思うなら頑張って!」と背中を押された。

     目標は女優でモデル、佐々木希(29)で、「今後は演技にも挑戦して、マルチに活躍できたら」。スターを目指してひな鳥が羽ばたく。

    2017.4.30 07:52
    http://www.sankei.com/entertainments/news/170430/ent1704300007-n1.html
    http://www.sankei.com/images/news/170430/ent1704300007-p1.jpg

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     能年玲奈から「のん」(23)と改名し、初のCM起用となったLINEモバイルに加え、この4月からは岩手銀行のイメージキャラクターに就任。新人行員の入社式では、同じ制服を身にまとって出席し、その健在ぶりをアピールした。
     「事務所トラブルが長引いているせいもあり、全盛期のような活躍はまだまだですが、確実に状況はよくなっている。通称“いわぎん”は岩手県最大の銀行。地方バンクとはいえ、いいスポンサーがついたと思います」(芸能ライター)

     岩手といえば、彼女の代表作であるNHK連続テレビ小説『あまちゃん』の舞台にもなった土地。それだけに喜びもひとしおだろう。
     「ただ、'15年に起きた所属事務所との独立問題は、今も係争中です。HPには、いまだ能年玲奈の名前が出ていますから、ドロ沼ぶりが分かります」(同)

     解決もしないまま、彼女は芸名を“のん”に変え、昨年11月に公開されたアニメ映画『この世界の片隅に』に、主演・すず役で出演。同作は『第40回日本アカデミー賞最優秀アニメーション作品賞』に選ばれるなど話題となったが、彼女の名は黙殺された。
     「のんは、芸能界の掟破りのレッテルを貼られ、いわゆる干されている状態ですから、金銭で和解するしか打開策はない。最近、彼女も少しずつ理解してきているようで、金策のために活動拠点を広げているそうです。岩手に着目したのも、その一つと考えてもよいでしょう」(スポーツ紙記者)

     また、新情報によれば、今後は関西方面でも活動していくという。
     「もともと彼女は、兵庫県出身。関西には東京圏とは違うテレビ局もあるし、出版社もある。一時、1億円と囁かれた和解金も、もはや半額でも飲むと言われているだけに、関西も視野に入れて活動していく可能性は大きい」(同)

     そしてもう一つ、関西進出には狙いがあるという。
     「ズバリ、写真集出版です。聞けば、すでに脱がせ屋たちが接触しているとか。全裸はNGですが、透け下着での秘貝見せ写真集ならOKのよう。ただ、彼女の要求は1億円以上。ある出版社は10万部、ギャラ4000万円を見積もっているようですが、折り合いがつくか…」(写真集編集者)

     どうせ芸能界から嫌がらせされるのなら、「透け下着秘貝見せ写真集」大放出で芸能事務所、テレビ各局を仰天させちゃえ!
     もう「あまちゃん」なんて呼ばせない“セクシーのん”の誕生だ。東京がダメなら大阪があるさ。

    http://wjn.jp/article/detail/7115601/



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    http://www.asahi.com/articles/ASK4Q74K1K4QUTIL01X.html
    2017年4月29日19時15分

     女優でタレントの奥山佳恵さんは、ダウン症の次男美良生(みらい)君(5)の入学を来春に控える。目下の悩みはやはり、どの進路を選ぶかだ。奥山さんに話を聞いた。

     美良生(みらい)を育てながら、理想と現実を感じています。「障害者と健常者、共に生きていこう」「だれもが過ごしやすい世の中に」と語られる一方、現実は6歳で分けられる。
    小学校の通常の学級、特別支援学級、特別支援学校のどれかに選別されるところから教育って始まる。「まぜこぜ」の社会をめざすのに、なぜ初めからまぜこぜじゃないんだろう。すごく不思議です。

    みんな得意、不得意があって凸凹なのが社会でしょう。じっとしていられない子、勉強ができる子、いろいろいて、支援が必要な子の数だけ先生が増える。
    子どもも、それぞれが自分にできることを考え、フォローするところはフォローしてクラスができあがっていく。それが私の理想です。

     障害児を分ける必要なんてない、どんな子も同じ教室で受け入れたい、という校長先生お二人に縁あって出会いました。
    ただ、現状はその先生方が講演会を開いているくらい、分け隔てのない教育の間口はまだせまい。始まったばかりなんだなと感じます。

     この子と同い年で障害のない友だちがいます。5歳どうしだと障害の有無を意識せずに遊べるんですね。一緒にいるところを見ていたら、その子は美良生のできることを見つけて、2人で楽しそうに遊んでいました。
    何かができないから付き合えないではなく、できることを探して遊ぶ。まさに、理想の社会がここにあると思いました。

     障害のない子たちとも一緒に育ち、成人式で「久しぶり」と再会を喜び合えるような友人に恵まれたらいいなあ、と思います。

     小学校の通常の学級に入れるかは、校長先生の考え方次第らしいとも聞きます。少しでも通常の学級の子と交われたらいいと思うけれど、もし、美良生が生きづらくなったら元も子もない。
    本人が楽しく通えて、笑顔になってくれる道が一番いい。でも、そこの判断がとても難しいですね。

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170425002086_comm.jpg

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170425002094_comm.jpg

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20170425002089_comm.jpg




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     お笑いコンビ、キングコングの西野亮広(36)が、取材を受けた情報番組のディレクターの態度に
    不快感を覚え、収録途中で帰ったことを明かした。

     西野は29日、ブログを更新。5月14日までイオンモール堺鉄砲町にて開催中の
    「えんとつ町のプペル光る絵本展」が読売テレビの情報番組「朝生ワイド す・またん!」の取材を
    受けたことを報告した。

     しかし、西野は取材中の番組ディレクターの態度に違和感を覚えたらしい。開口一番
    「今日の服装は意識高い系ですかぁ?」と質問され、他にも「なんで炎上させるんですかぁ? 
    もしかして目立ちたいんすかぁ?」「プペル、値段高くないですか?」「印税独り占めですか?」
    「ていうか、返し、普通ですね」「お高くとまってんスカぁ?」といった無礼な言葉をぶつけられたことを
    明かした。

     西野は、ディレクターの言葉を「お笑い芸人さんのマネをして“くさせば笑いがとれる”と信じきっている
    田舎の大学生がチョイスしそうな言葉ばかり」と痛烈に批判する。お笑いは信頼関係で回るものという
    考えのもと、西野は、「信頼関係のないイジリはイジメなので、読売テレビさんがそれを良しとしても僕は
    肯定できません」とつづる。「この何の愛もない絡みに対して、『勘弁してくださいよぉ』
    『そんなこと言わないでくださいよぉ』と付き合う筋合いも関係性もありませんし、そこまでして
    テレビに出たくありませんし、それより何より、撮影の様子を横で見ていたお客さん達が、そして
    チビッ子達が本当に悲しそうな顔をしていたので、インタビュー途中でマイクを置いて帰りました」と
    収録途中で帰ってしまったことを明かした。

     その後、番組プロデューサーが東京まで謝罪に行くことを申し出たが、断ったとのこと。
    西野は「建前でなく、もし本当に申し訳ないと思ってくださっているのであれば、きっと他の現場でも
    今回と同じような仕事をされていると思うので、その気持ちを今後のテレビ作りに回してもらえると
    うれしいです」と呼びかけている。

    http://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/1815340_m.html?mode=all



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     女優の北乃きいさんが28日、東京都内で行われたWOWOWの連続ドラマ
    「社長室の冬-巨大新聞社を獲る男-」の会見に出席した。北乃さんは、
    赤いルージュがポイントのメークに、Vネックのビビッドなピンクのトップス、
    黒のタイトスカートにサッシュベルトを合わせた大人っぽいコーディネートで登場した。

     会見には、北乃さんのほか、主演の三上博史さん、共演の福澤朗さんも出席した。
    北乃さんは買収先の社員にハニートラップを仕掛ける、青井社長(三上さん)の娘で秘書の
    高鳥亜都子を演じている。役柄について「女をいかに使うかっていうのを考えました。
    亜都子は(女を)使うタイプなので、歩き方、しぐさ、(胸元の)Vゾーンを深めにしたり
    露出が多い役にしました」と明かした。三上さんは「女優の北乃きいさんの印象は?」と
    聞かれ、「女優というより、女性としてメロメロですよ」と笑顔で語った。
     
     ドラマは、堂場瞬一さんの小説「社長室の冬」(集英社)が原作。発行部数の激減などが
    原因で、日本最大の新聞社「日本新報」の小寺政夫社長(中村敦夫さん)は、
    日本の新聞社初となる“身売り”を決断する。小寺社長は、日本新報の元記者で、
    米国の巨大ネットショッピング会社「AMC」の日本法人社長の青井(三上さん)と
    交渉を開始する。その矢先、小寺が急逝し、後任に新里明(笹野高史さん)が
    社長に就任する。新里と“ある因縁”を持つ青井は、新里に衝撃的な
    身売り引き受け条件を提示する……というストーリー。

     30日午後10時からWOWOWプライムで放送。全5話で第1話は無料放送。

    http://mainichikirei.jp/article/20170428dog00m100005000c.html
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