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    2017年12月

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    安室奈美恵・桑田佳祐の出場で紅白「18年ぶりの50%超え」なるか
    2017/12/31 10:15
    http://asajo.jp/43737
    http://asajo.jp/wp-content/uploads/2017/12/20171231_asajo_amuro.jpg


     桑田佳祐と安室奈美恵の“特別枠”出場が決まったことで、「第68回紅白歌合戦」の視聴率にがぜん注目が集まっている。
    11月16日に出場歌手が発表された時は、いささか地味なラインナップと評されていただけに、NHKも「してやったり」といったところだろう。

    「近年の紅白の視聴率は、後半の第2部で40%を超えることがやっとの状態。
    06年から大晦日に放送されるようになった裏番組の『笑ってはいけないシリーズ』(日本テレビ系)が年末の恒例として定着。15%を超える成績を残していることも影響しています。
    そんなNHKにとって、桑田の出場は是が非でも勝ち取りたかったはず。桑田と同じ事務所の小出恵介が不祥事を起こし、出演していたNHKのドラマがお蔵入りになるという状況も後押しになったのでしょう。

     安室は98年の紅白で、出産による活動休止から復帰。『CAN YOU CELEBRATE?』を歌い上げ、瞬間最高視聴率64.9%を獲得。
    第2部全体の視聴率も57.2%まで押し上げました。今年も安室が視聴率獲得に貢献することは間違いなく、99年以来の50%超えも夢ではないでしょう」(芸能ライター)

     来年9月の引退を前に、また1つ伝説を残すのかもしれない。



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    https://abematimes.com/posts/3463893?categoryIds=235367
    2017.12.31 14:17

    タレント・保田圭の夫でイタリア料理研究家の小崎陽一氏が、まもなく誕生する第一子のためのこともあり、新車を購入したことをアメブロで明かした。

    「車の乗り換え!12月上旬に、愛車のMAZDA cx-3のラゲッジルームにベビーカーが入らない事に気付き…ラゲッジルームが広いメルセデスベンツのCLA シューティングブレイクに買い替えました!つい先日の納車の際の写真です!」

    このように報告し、新しいベンツの「CLAシューティングブレーク」の写真を公開した。cx-3もSUVタイプで、ラゲッジルームはそれなりに大きいものの、準備したベビーカーが入るほどでの大きさではなかったということだ。

    価格は随分と上昇することになったが、シルバーのベンツはラゲッジスペースも広く、家族が増えた場合は色々と勝手が良いのだろう。

    https://cdn.amebaowndme.com/madrid-prd/madrid-web/images/sites/121508/216a5bd15946907b7c2e463e2007e641_0a48e096e3c57e0e68054ae65086f6f3.jpg




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    2015年に解散したアイドリング!!!の元リーダーで、今日31日をもって芸能界を引退する遠藤舞(29)が胸の内を明かした。

    遠藤はツイッターで「私は所謂アイドルと言われることに昔から物凄く抵抗があった。私の中でアイドルとは芸能人という職種の人間がやるべき“芸”が、プロの域に達せず未熟で、その成長過程を楽しんでもらうものと考えているからだ。故に10代や20代前半でそれはアリだとしても、20も半ばを過ぎてそれは恥ずかしい事だとこの職についた時から思っていた」と葛藤があったことを明かした。

    2013年にグループを卒業し、ソロ歌手に転向したが、「私は未だに元アイドルの肩書きなしにはメディアに出られず、アイドル的な売り方をしなければCDも売れない。アイドルを卒業してから何年もたった今も、最近知り合った人にはアイドルという目で見られてしまう」という。
    その原因について「私の“芸”の才能が、アイドルの域を所詮超えられなかったからなんだと思う」と自己分析し、「自分の才能の無さに嫌気がさして、他の適する職業を目指す事となりました」と、引退を決意した経緯をつづった。

    引退後の進路については言及しなかったが、「また別の道で今度は未熟者を脱せるように頑張ります!」と意気込みをつづり、「最後まで未熟だった私を見捨てずに応援してくださりありがとうございました。自分自身が見切りをつけてしまったものすら諦めずに応援して下さり、感謝しています」と締めくくった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00090149-nksports-ent

    元アイドリング!!! 遠藤舞
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    第59回日本レコード大賞が30日、東京・新国立劇場で発表され、女性アイドルグループの乃木坂46が、「インフルエンサー」で大賞を初受賞した。
    11年8月に「AKB48の公式ライバル」として結成して6年4カ月。
    大賞を競ったAKB48を制して初の栄冠を手にした。

    受賞が発表された瞬間、ホール客席に座っていた乃木坂46のメンバーは一斉に驚きの表情を見せた。
    目を見開き、手に口を当てた。
    白石麻衣(25)西野七瀬(23)は涙を浮かべ、生駒里奈(22)高山一実(23)は手をつないで大はしゃぎした。
    ステージでトロフィーを受け取ったキャプテン桜井玲香(23)は「本当にうれしくて信じられません。乃木坂46に関わる全ての方々のおかげです」と声を震わせた。
    白石は「感謝の気持ちでいっぱいです」。メンバー21人は喜びをかみしめながら、受賞曲「インフルエンサー」を披露した。

    乃木坂46の年だった。3月発売のシングル「インフルエンサー」はグループ初のミリオンヒットを記録。
    11月に初の東京ドーム公演も行った。
    年間ライブ動員は46万人超えで女性グループでトップの人気。
    好感度も高く、出演CMは「セブン-イレブン」「バイトル」など15本以上になった。
    個々でも、白石、西野らメンバー10人がファッション誌の専属やレギュラーモデルとして活躍。
    今月発表されたオリコン年間写真集ランキングトップ10のうち6作を乃木坂46メンバーが占めた。

    11年8月に「AKB48の公式ライバル」として結成。
    ライバルの背中は遠くに見えたが「上品で清楚(せいそ)」というイメージ戦略の徹底や、レベルの高いルックスなどもあり、男性だけでなく、多くの女性ファンも獲得。アイデンティティーも確立し、大賞初制覇のステージにたどり着いた。
    桜井は今月中旬、レコード大賞の会見で「結成当時は、AKB48さんと一緒にこの場所に立てるとは夢にも思いませんでした。一丸となって上を目指していきたいです」と話した。

    「インフルエンサー」とは影響力が大きい人物の意味。
    この日は、尊敬するライバルとの対決を制して女性アイドルグループの頂点に立った。
    とはいえメンバー個々の知名度や人気、影響力は、指原莉乃(25)渡辺麻友(23)らを擁するAKB48グループを圧倒的に上回ったとは言えない。
    乗り越える壁はまだある。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171231-00089878-nksports-ent

    「日本レコード大賞」初制覇 乃木坂46
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    乃木坂46
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    AKB48
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     2017年12月に「CM総合研究」が発表した「銘柄別CM好感度ランキング」によると、最も好感度の高かったCMは松田翔太(32)、桐谷健太(37)、濱田岳(29)らがレギュラー出演している「au」のCM。イケメンタレントや美人タレントが昔話のキャラクターになりきる「au」のCMはインパクトも好感度も抜群で、CMの成功例と言えそうだ。


    ●土屋太鳳
     一方、インパクトはあるが好感度がかなり低い「ウザすぎ!」と嫌われるCMも多数ある。例えば、10月からオンエアされている土屋太鳳(22)出演の「ダイハツ ブーン」のCMには批判が殺到。同CMで土屋の披露しているキレキレで奇妙な動きのダンスが「気味が悪い」とのこと。そこで今回は、2017年に「ウザすぎる」と批判を集めたCMと出演タレントを紹介していこう。


    ●鈴木奈々
     まずは、鈴木奈々(29)出演の「大阪王将 羽根つき餃子」のCM。同CMは「羽根つき」にかけて、「嘘つき」「餅つき」といった単語を鈴木がリズムに乗せて歌っていく構成だが、その中に、「腰つき」と歌いながら鈴木がガニ股で腰を振るシーンが。

     これには「下品すぎる」「こんなCMよく流そうと思ったね」「気持ち悪いとしか言いようがない」といったクレームが続出。だが何故かこのクレームが、「餃子の王将」を経営する「王将フードサービス」にも多く届いたよう。「大阪王将」と「餃子の王将」は名前は似ているが全く無関係で、「餃子の王将」はとんだとばっちりを受けていた。

    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry.html
    http://tocana.jp/2017/12/post_15525_entry_2.html

    ●瑛太
    続いては、瑛太(35)が出演する「住友生命 1UP(ワンアップ)」のCM。瑛太が冴えないサラリーマンを演じる同CMは2015年からシリーズものとして続いていたが、2017年にウザさが爆発したようだ。

     2017年に新たに制作されたCMでは、定食屋の常連ぶりたい瑛太が、2度目の来店にも関わらず「いつもの」と注文して店員を動揺させてしまう。それでも瑛太は動じることなく、「いつもの、酢豚・餃子セット」と飄々と注文。これに対しネット上では「瑛太のキャラがムカつく」「頭悪そうというか気持ち悪い客だな」「そういうネタなんだろうけど、2回目で『いつもの』は頭おかしい」と批判を集めていた。


    ●石原さとみ
     最後は、石原さとみ(31)出演の「サントリー 鏡月」のCM。同CMもシリーズもので、2013年には、石原が口づけたグラスをカメラに向かって差し出しながら「間接キッスしてみ?」と語りかける演出が大きな話題に。

     しかし2017年にはあざとさがおかしな方向に進み、女性視聴者を完全に敵に回してしまった。17年制作の新CMでは、居酒屋で上司とサシ飲みをしている石原が、上司を誉めながらお酒をつくり、カメラに向かってグラスを差し出していた。これが「不倫にしか見えない」「あざとすぎて気持ち悪い」「女がお酒を作るって考えがそもそもアウト」と叩かれる羽目に。



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    グルメリポーターとしておなじみのタレント・彦摩呂さんが、2017年12月27日に放送された情報番組『ノンストップ』(フジテレビ系)にVTR出演しました。
    10月から真剣にダイエットに取り組んでいるという彦麿呂さんに、番組は密着。

    なんと約2か月で約13kgの減量に成功したそうです。
    2か月で13kgだなんて、相当厳しい食事制限をしているのだろう…と思いきや、ダイエット中とは思えない食事をしていました。

    ■え、ラム肉を7.5人前!?その食べっぷりにビックリ

    食に関する知識が豊富な彦摩呂さんは、普段から自炊をしているとのこと。
    密着取材当日の朝食は、卵かけごはんに根菜の煮物、サワラの西京漬けなど、朝食にしてはなかなかのボリュームでした。
    勢いよく卵かけご飯を口の中にかき込む彦麿呂さんの姿は、とてもイキイキしています。

    この日は朝食の量が多く、昼食を抜くことでバランスを保っていました。
    しかし、それ以上に衝撃的なのが、夕食でした。

    彦摩呂さんは、お気に入りのラムしゃぶしゃぶのお店へ。そこで注文したのはなんと…。
    1皿300g、2.5人前あるラム肉を3皿。
    実に7.5人前分のラム肉をたった1人で食べきっていたのです!

    ■ラム肉には脂肪燃焼が期待できるが…

    しかし、本気でダイエットに取り組んでいる彦摩呂さんが、「ただ食べたいだけ」でそんな無謀なことはしないはず。
    ラム肉をたくさん食べるのには、理由があったようです。

    というのも、ラム肉には脂肪燃焼が期待できる『L-カルニチン』が多く含まれているということ。
    ラム肉だから、彦摩呂さんはそれだけの量を食べていたのですね。

    また、自炊する時には、脂質や糖質を控えめにした調理を心がけているようです。
    さらに、肥満治療を行っている病院にも通院しているのだとか。

    専門医からダイエット指導を受け、皮下脂肪の燃焼をうながすという高周波治療などを2か月間。
    135kgから122kgに体重を落とし、約13kgのダイエットに成功したそうです。
    しかし、やはり気になるのがいくら脂肪燃焼効果があるラム肉でも、7.5人前を平らげるというのは「本当に大丈夫なの?」という点です。

    専門医はこのように説明していました。
    ”ラムしゃぶ(3皿)はどうですかね?
    脂肪燃焼効果はあるんですけど、食べすぎてしまえば…。”
    ノンストップ ーより引用

    やはり食べすぎはアウト!彦摩呂さんは、見事に注意されていました。

    ■それでもやせているのがすごい!

    プールにも通っているということですが、移動は車だったりと、所どころ本気のダイエットとはほど遠い気も…。
    そのため、このVTRをスタジオで見ていた陣内智則さんは「あまり頑張っている感はなかったですけどね。
    もっと頑張ったらいいんじゃないですか?彦摩呂さん」「結構食べてましたよね」と、ツッコミ。

    また、視聴者からもさまざまな反応がありました。
    ・いやいや、さすがにラム肉7.5人前は食べすぎだよ。
    ・それだけ食べてもやせられていることにビックリ。
    ・でも、ちゃんとやせてるのはすごいと思う。
    ・ちゃんと食事制限したら、夏までに後20kgはいけるはず。
    ・無理にダイエットするとストレスもたまってリバウンドもあるから、マイペースでいいんじゃない。

    彦摩呂さんはダイエット前はラム肉を5皿食べていたということですから、3皿でも食事量を減らしているつもりのようです。
    また、2018年の夏までに100kgまで減量を目指しているということです。
    目標達成のためにも、もう少し食事量を減らしたほうがいいかもしれませんね。

    https://grapee.jp/wp-content/uploads/39592_main2.jpg

    https://grapee.jp/437605



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    曜日レギュラーを2017年3月に卒業した「バイキング」(フジテレビ系)で反戦を訴え話題になるなど、
    テレビではリベラルなイメージが強い個性派女優・渡辺えり(62)。意外にも口グセは「私の人生、日々戦場」で、
    周囲のスタッフには鬼のように厳しいのだという。

    「まぁホント細かくて、日常のあいさつや食べ方に始まり、重箱の隅をつつくような、日々の指摘がすごいんです。
    周りの人たちには“自分勝手なストレス発散で理不尽なことを言ってる”と取られることもあり、
    スタッフがどんどん、もう何人も辞めていますよ」とは舞台関係者。

     聞けば17年も、渡辺の大ファンが高じてスタッフになったはずの男性が「えりさんの身勝手な振る舞いに耐え切れず、
    8キロ痩せて2か月で辞めたそうです。そんなつらい経験をし、逆に彼は『もうどこへ行っても働ける気がする』と自信をつけている」とか。

     前出の舞台関係者は「2度目の更年期?」と同情する。
    実際に渡辺は13年に女性誌のインタビューで
    「43歳ごろから、更年期の症状に悩まされるようになりました。すごくイライラして、怒りっぽくなって。夜もなかなか眠れない。
    被害妄想的になって、すぐに傷ついてしまう。周囲にもずいぶん迷惑をかけていたと思います」と告白している。

     そんな中、渡辺が過去の不義理を根に持ち、共演NGの俳優がいる。
    近年ドラマや映画、CMに出まくっている個性派俳優・佐藤二朗(48)だ。
    「かつて、えりさんの主催舞台に起用され、本番直前にドタキャンしたらしいんです。それをいまだに怒っていて、
    えりさんは佐藤さんの名前を聞くのもイヤみたい。彼女のそういうキツいイメージは、業界的にも広まりつつありますよ」(同)

     渡辺は、全国紙で読者の人生相談を任されている。家族や夫のことを人格否定する勢いでグチる知り合いに悩む女性には、
    自分の周りにもそういう人がいると明かし
    「誰かの悪口を言っていないと自分を保てない生きていけないという病気なのです」とバッサリ(16年11月)。

    http://news.livedoor.com/article/detail/14098253/



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    インパクトのある“ハゲコント”でブレイク中のお笑いコンビ「トレンディエンジェル」の斎藤司さん(38)が、
    7カ月付き合った彼女とクリスマス・イブに入籍。現在妊娠7カ月であることを生放送番組中に告白しました。

    プロポーズを東京ディズニーランドのシンデレラ城の前でおこなったという、ロマンチストの斎藤さん。
    過去には浮気報道が出たり4年以上つきあった看護師の彼女と“結婚するする詐欺”を働いたりしていたこともあり、
    早くも人気急落を危惧する人や今後の浮気を心配する声もちらほら聞こえてきます。
    また元カノとの別れた直後のデキ婚ということで「ゲスい!」という声もちらほら。

    たしかに元カノと今の奥様の交際期間がかぶっているなら、「ゲスいな?」とも思います。でも筆者はこのニュースを聞いた時
    「反省を行動に生かしたんだな」と、密かに好感を持ってしまったのです。その理由は何か。また彼は本当に「ゲスいのか」を、考えたいと思います。

    ■次の彼女と短期間で結婚は実はいいことだと思う件

    斎藤さんは4年付き合った彼女「ちゃんまさん」との結婚を“するする”と引っ張りつつも、今年3月にお別れしたことが大々的に報じられていました。
    16年の8月に人妻との不倫報道が出てしまったこともあったのでしょう。

    しかし2カ月後の今年5月、現在の奥様である女性と交際報道が報じられた斎藤さん。その際も「ゲスい!」「早すぎる」など、批判が噴出していました。
    今回のデキ婚報道は、そんな批判の声もなんのそので妊娠・結婚にこぎつけたわけです。ただ正直お別れの仕方は美しくないとは思うものの、
    破局から即相手を見つけて結婚を決断したのは男性として非常に責任感あると思えたのでした。

    なぜなら多くの結婚が決断できない男性は結局どんな人ともズルズル付き合い続け、関係も長期化する傾向があるからです。
    斎藤さんもその辺の自覚があったからこそのスピードデキ婚だったのではないか。
    そう思うと批判する気持ちよりも、決断したことへの大きな一歩に拍手を贈りたい気持ちになるのです。

    >>2以降につづく

    12/30(土) 11:02配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171230-00010002-jisin-ent

    ■“捨てられた元カノ”が不憫かは本人が決めること

    また今回のデキ婚報道により「元カノがかわいそう!」という話も多く聞こえてきますが、ちょっと気になることがあります。
    それは「元カノが可哀想かは、元カノ自身が決めること」だということです。

    もちろん元カノにも驚きがあるとは思います。ですがそれを「かわいそう」と声高に周囲から言われることこそ、本当の意味でかわいそうではないでしょうか。
    もしかしたら元カノは、別の恋人とラブラブかもしれません。もしくは芸人の彼女の苦労から開放され、清々しい気持ちでいるのかもしれないのです。

    「かわいそう」「みじめ」と外野が勝手に決めつけ、勝手になぐさめる。これこそ今話題の“ハラスメント”な気がします。

    ■これからが正念場の“ハゲイケメンキャラ”

    来年早々にはパパになる斎藤さん。優柔不断なモテ男は子を持つといいパパになるタイプが多いので、斎藤さんも子煩悩になるのかなと勝手に予想しています。
    しかし、お笑い芸人としてはこれからが正念場。“モテ”を原動力に人気を集めていた人には、子を持つことで落ち着きすぎるリスクもつきまといます。

    また結婚すると“ハゲだけど実はイケメン”というカードが効きにくくなることも、不安要素の1つです。
    10代女子に人気が高い斎藤さんの芸風は、今後どうなっていくのか。子を持った後が正念場になることは間違いないでしょう。

    今の彼女にも浮気が何回かバレている斎藤さんですが、パパになったら浮気報道は致命的です。
    今後また女性問題でつまずかないようにまずは元気なお子さんを迎え、18年も世の中にいっぱい笑いを届けてほしいものです。

    (文・イラスト:おおしまりえ)
    https://lpt.c.yimg.jp/im_sigg8d6xdr7FugPwV1BLKU33uQ---x900-y577-q90-exp3h-pril/amd/20171230-00010002-jisin-000-view.jpg




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    ウーマンラッシュアワーの村本大輔氏は28日、
    先輩芸人である松本人志氏を口汚く批判するジャーナリストの岩上安身氏にツイッターで苦言を呈した。

    「僕も総理にご飯誘われたら面白そうだから行きます。それで影響力、軽率さを批判されるならまだわかります。
    けど自由な有権者の無関係な人格や芸を否定し安易な暴言を吐き、
    安倍政権を擁護すればダメなやつ、批判すれば最高なやつ、という簡単なレッテル貼りは「おれの考え」とは違うと思いました。」

    「権力を振りかざすやつもすごく苦手だが反権力を高らかに叫び自分と同じものは大歓迎、
    違うものは許さないという自分の中の独裁者に気付いてないやつも同じくらい苦手」

    安倍政権を批判できればなんでも飛びつく連中にウンザリしているのかもしれない。

    続きは以下へ
    http://ksl-live.com/blog12987



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    https://media.image.infoseek.co.jp/isnews/photos/thetv/thetv_131819_0-enlarge.jpg

    九州を拠点とするアイドルグループ・LinQから派生する形で、2017年夏に誕生したエンターテイメント集団・トキヲイキル。その旗揚げとなる演劇公演「小さなカフェの片隅から」(2017年10月25日~29日 福岡・天神ベストホール)で客演として舞台に立った藤松宙愛が、トキヲイキルに正式加入した。

    EDMアイドルグループ・Stereo Fukuoka(※現在は活動休止)でも注目株だっただけに、その“転身”は九州のアイドルファンの間でも話題となったほど。そんな彼女に、今回話を聞いた。

    ――まずは自己紹介からお願いします!

    「藤松宙愛(ふじまつ・そら)、中学3年生。15歳です。宙愛っていう名前は、宇宙中のたくさんの愛を受け止めて、その愛を他の人に分け与えられる人になってほしい…ということで、母が付けてくれました」

    ――確かに宙愛ちゃんはいつも笑顔だし、周りがパッと明るくなりますよね。

    「本当ですか!? ありがとうございます! 友達からも『いつも笑ってるよね』って言われます」

    ――生まれも育ちも福岡で?

    「はい。福岡はほんと、いい街なんです。ほどよく都会もあり田舎もあり住みやすいし、なんといっても食べ物が美味しい! 福岡名物で、個人的に好きなのはモツ鍋ですね。割とドロドロした、こってりしたスープが好みです。で、締めは必ずご飯を入れて、雑炊もいただきます(笑)!」

    ――福岡のアピール、ありがとうございます(笑)。さて、あらためて宙愛ちゃんが芸能界に入ったきっかけを教えてもらえますか?

    「日本舞踊を習っていたんですけど、その関係で知り合った方を通じて、前にいたグループに入りました。それとは別に、小さいころから女優をめざしていて、オーディションなどを受けていたんです。それで10月のトキヲイキルの旗揚げ公演に出ることになって、前いたグループも活動を休止していたから、“トキイキ”に入りませんか?と声を掛けていただきました」

    ――女優をめざしたのは、17歳の若手女優・山口まゆさんの演技に感動したからだそうですね。

    「はい。ドラマの『コウノドリ』(2015年TBS系)に出られていて、その演技に引き込まれました。自分と年齢が変わらないのにこの人凄いなぁと感動して、こういう演技をできる人になりたいと思うようになりましたね」

    ――将来の夢は女優さん?

    「そうです。でも、トキヲイキルは演劇もライブもどっちもやるから、歌とダンスのほうも頑張りたいなと思います。もともと、歌って踊るのは大好きですし」

    https://news.infoseek.co.jp/article/thetv_131819/
    https://news.infoseek.co.jp/article/thetv_131819/?p=2

    ――いやぁ、中学生とは思えないほどしっかりしてますね! 2018年は高校生になります。

    「勉強も大好き…とは言えないんですけど(笑)、マジメにやっていきたいです。好きな科目は社会、歴史も公民も好きです。社会は、ノートをまとめるのが楽しいんですよ。分かりやすくまとめられると、自己満足しちゃって何度も見返しちゃうという。高校に入っても社会と、あと英語が喋れるようになりたいので英語は、特にしっかり勉強します!」

    ――一方で、トキヲイキルのメンバーとしての目標があれば教えてください。

    「演劇のほうでは、与えられた役柄に入り込んで、“藤松宙愛が演じている”ということを感じさせないぐらいの、そんな演技ができるようになるのが目標です。一方でライブのほうでは、逆に藤松宙愛を全面に出していきたいですね。大きな笑顔で歌って踊ってアピールして、グループの中で最年少だし新メンバーでもあるので、まずは皆さんに私のことを覚えていただけるように頑張ります」

    ●Profile

    藤松宙愛(ふじまつ・そら)=2002年8月7日生まれ。15歳。福岡県出身。A型。2016年1月、Stereo Fukuokaのメンバーとして活動開始。並行してファッションショーや舞台などでも活躍。2017年10月よりトキヲイキルに正式加入した。(ザテレビジョン)



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