ヘッドライン

    お勧め記事

    2018年10月

    はてなブックマークに追加
    10月も終わりを迎え、秋ドラマの人気傾向も徐々に明らかになってきたこの季節。今期は、戸田恵梨香主演の『大恋愛~僕を忘れる君と』(TBS系)が、若手・中堅女優の主演作では独り勝ちの様相を呈している。

    同ドラマで戸田が演じるのは、若年性アルツハイマーに侵された女医。相手役はムロツヨシが演じ、病を越えた2人のラブストーリーが描かれていく。

    放送開始前、重い設定や古典的な恋愛ドラマが「現代にはウケないのでは」と不安視されていたが、初回視聴率は10.4%と二桁の好発進。さらにその後も10.6%、10.9%と、3話まで一度も数字を下げない“右肩上がり”で推移している。

    一方、他の女優主演ドラマはというと、有村架純主演の『中学聖日記』(TBS系)はここまで全話6%台で“消費税割れ”の大爆死。新垣結衣と松田龍平のダブル主演ドラマ『獣になれない私たち』(日本テレビ系)も初回こそ11.5%だったものの、2話以降は8%台まで数字を落としている。


    再評価されつつある戸田の実力

    『大恋愛』の第2話はバレーボール中継の延長で、開始時間を55分も繰り下げての放送だった。それにもかかわらず数字を上げたことで、業界では戸田の評価も高まっているようだ。

    「正直、業界ではいい意味で衝撃が広がっていますね。今はお涙系の恋愛ドラマがはやる時代じゃありませんから、放送前の『大恋愛』は“打ち切り作品”の最有力候補と目されていました。今年で30歳を迎えた戸田は本格派女優に脱皮しつつありますし、今後も業界内の需要は高まっていくでしょう」(テレビ雑誌編集者)

    一方、立場が危うくなりそうなライバルもいるようで…。

    「逆に言うと新垣は、今後が少し心配になります。戸田と新垣は年齢が同じ30歳で、芸歴や路線も同じような道をたどってきています。しかしここへ来て女優としての評価に差が開いたことで、新垣が戸田に“お株を奪われる”なんてことも十分考えられますよ」(同・編集者)

    戸田は新垣より一足先に“アイドル女優”から“女優”になったと言えるのかもしれない。

    https://myjitsu.jp/archives/66014



    はてなブックマークに追加
    https://www.narinari.com/Nd/20181051862.html
    2018/10/31 10:05

    お笑いコンビ・麒麟の川島明(39歳)が、10月30日に放送されたバラエティ番組「やすとも・友近のキメツケ!あくまで個人の感想です」(関西テレビ)に出演。関東出身の妻が作るドライカレーにショックを受けたと語る一幕があった。

    「食べ方のクセ」がテーマとして取り上げられ、「お好み焼きとご飯を一緒に食べるのが許せない」「パンを牛乳につけて食べるのは考えられない」といった視聴者の意見が取り上げられる。

    また、歌手のDream Ami(30歳)は「おにぎりを食べる時には必ず歯ごたえのあるお菓子も一緒に食べる。例えばカリカリしたじゃがいも系のお菓子とおにぎりを交互に食べる」といった独特のクセを披露。

    そして、スタジオの女性陣は、川島に妻の手料理に引っかかっていることがあるか尋ねると、川島は妻の実家のお味噌汁が“具8:汁2”の割合であるが、そんなの言い出したらもうキリがないとコメント。

    だが、川島は「一番引っかかったのがドライカレー。僕の思っているドライカレーはカレーチャーハン。でも関東の人のドライカレーはキーマカレーみたいな。晩ご飯はドライカレーやで、と言われてニコニコして仕事して帰ってきたら、どなたですか?となって一番ショックだった。それはちょっと(妻に)言いましたね」と語った。

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201810/31/20181031011.jpg

    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201810/31/20181031012.jpg




    はてなブックマークに追加
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181031-00000038-dal-000-view.jpg

     作家の乙武洋匡氏が31日、フジテレビ系「ノンストップ!」の取材に応じ、昨年1年間、海外37カ国を放浪し、移住先を探していたことを明かした。

     番組では、10月に久々の小説「車輪の上」を上梓した乙武氏にインタビュー。16年3月に不倫報道が週刊誌に掲載され、自身を取りまく状況が一変。当時は一歩も外に出ない日々が続き、「終わったとか社会的な死を迎えたなとか、そういう言われ方をして、自分でもその通りだなと思うんですけど」と、激しいバッシングにまみれた当時を振り返った。

     それでも「私の命が絶えるわけではないので、社会的な死を迎えてもそれでも私の人生は続いていくんですね」と、生きていかなければならないことを自覚。昨年、自宅を引き払い、海外放浪の旅に出掛けていたことを明かした。

     訪問した国は37カ国にものぼった。「正直37カ国回ってる中で、移住先を探してたみたいな側面も正直あった」という。何を言っても「説得力がない」などと批判されてしまう現状に疲れ、「だったら自分のやりたいことができない環境で暮らし続けるよりも、自分が理想とする社会や国がそこにあるなら、そっちに住んでしまった方が早いんじゃないのかという、そういう思いも正直あって」と振り返った。

     そんな中、乙武氏が「理想」とした場所が見つかる。それがオーストラリアのメルボルンだった。バリアフリーも整い、人種差別もない。移住先は決まったと思ったというが「3週間目くらいに物足りなさを覚えてしまって。あと40年何するのかなと思ったら、凄くその後の人生が味気ないものに思えてきてしまって」と、疑問を感じたという。

     そして今年4月に帰国。「茨の道とは分かっていても、日本に帰って他人様から厳しい言葉をいただきながらも、それでも自分がやりたいと思っていたこと実現したいと思って。社会に向けて出来る限りの力を尽くしていくことをやっぱりやりたいなと」と、日本での生活を選んだ。

     帰国後、小説「車輪の上」を上梓。作家として再び活動を再開した。一時噂された政界入りについては「今では当然政治の道は考えられない」としたが、「もう一度、生きづらさを抱える人のためにも住みやすい社会を実現させるために、もう一度自分は果たしてやれるのか」と自問自答。「今は一日一日を丁寧に過ごしていく。ただそれだけかなと思います」と語っていた。

    10/31(水) 14:45
    デイリースポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181031-00000038-dal-ent



    はてなブックマークに追加
    でんぱ組.incの元メンバーでタレントの最上もが(29)が、痴漢被害者に対する“自己責任論”に反論した。

    東京・渋谷のハロウィーンで横行する痴漢行為が問題となっている中、最上は31日、ツイッターを更新。
    「痴漢するやつが100%悪いのに、そいつらが『ミニスカート履いてる奴が悪い』とか、関係ないやつらが『そんな露出してる服着てるなら仕方ない』とか言うのぼくも
    みたことある」と、痴漢被害者に対する批判的な声に触れ、「それが少数じゃなく、かなりいるから女の子たちは“自分たちが悪いのかも”と責め、
    自己防衛を呼びかけるんじゃないでしょうか」と推察した。

    モデルでタレントの藤田ニコル(20)が29日更新のツイッターで、高校時代に渋谷のハロウィーンに仮装して行った際に痴漢被害に遭ったことを明かしたが、
    「まあ仮装してるから自分のせいなんだけど」と発言したことで議論を呼んでいる。最上は「それを、“痴漢を擁護している”と判断する人の気持ちがわからないし、
    そういう現場を見かけたら守ってあげるのが立派な大人(年齢は関係なく)だと思います」とつづった。

    日刊スポーツ
    https://www.nikkansports.com/m/entertainment/news/201810310000356_m.html?mode=all
    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/img/201803270000595-w500_0.jpg




    はてなブックマークに追加
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/58447518/
    リアルライブ
    2018年10月31日 12時00分

     30日、堀江貴文氏がツイッターを更新し、タクシー運転手に対する持論を述べ物議を醸している。

     事の発端は「タクシー運転手」をしているというユーザーから、「あなたはどうも偏見が強すぎるように思えます。頭ごなしに最初から見下した態度で運転手に接しているところありませんか?例えば少し道が混んでいてもあなたは後付けであの道走った方が早かったんじゃねーの?みたいなこと言ったり。好感度落ちるばかりですよ」と堀江氏宛てにツイートしたことだ。

     これまでにも堀江氏は「俺が手を挙げた瞬間に回送にしやがったクソタクシー」や「タクシーってのは免許制で守られてるから質の低いタクシー運転手でも一旦免許取れば相当酷いことしない限り生き残れる」などとツイートしてタクシーに対する不満を何度か表明。こういった事態を受け、このユーザーは堀江氏に対して意見をしたものと思われる。

     しかし、堀江氏はその意見に「ほんとだからやなんだよな。その典型的な決めつけ笑」と真っ向から反論。そして、「お前らの文句言われない保険でテンプレの『どのルートで行きますか?』って聞かれるのクソうざい。グーグルマップでええやろボケ」と持論を述べ、「好感度なんか気にして生きてないわ笑。お前らみたいなチキンと違って」と自身は好感度を気にせず発言していると主張していた。

     これを受け、ネット上では「タクシーに乗るなよ。金あるなら運転手つきにしな」といった批判もあったが、今回は堀江氏に共感する人も多かった様子。「確かにどの道順で行くか聞かれるのうざい。自分の時間を使いたいからタクシーに乗ってるのに指示係しないと駄目なのはロス」「これは激しく同意!プロなら安く早く行けるルートで行って!」などの声が多く寄せられ、支持する人が多かったようだ。

     さらに、堀江氏を中心にたびたび巻き起こるタクシー論争を面白おかしくとらえている人も多いようで、「『ホリエモンvs タクシーの仁義なき戦い』シリーズ化決定だな」「ホリエモンのタクシー文句だけでYouTubeの動画何本か作れそう」と新たな期待を寄せる人も。

     この論争、堀江氏の次なる展開にも期待したい。



    はてなブックマークに追加
    https://lpt.c.yimg.jp/amd/20181031-00000010-pseven-000-view.jpg

    後藤久美子(44才)が、23年ぶりに女優復帰することがわかった。出演するのは、山田洋次監督(87才)がメガホンを取る来年公開の映画『男はつらいよ』の新作に決まった。

    【写真】現場でスタッフに見せた”美人すぎる”笑顔
    https://img2.news-postseven.com/picture/2018/10/goto_kumiko2.jpg
    .
    自宅はスイス・ジュネーブのシャトー。パリ、モナコ、ニューヨークにも邸宅を構える。1996年に渡仏したのは人気絶頂さなかのことだった。F1のトップレーサーだった夫が現役を退いても「家族優先」の生活を崩さず、幾度となくドラマ、映画への出演オファーがあったが、この23年間一度として首を縦にふったことはなかった。「専業主婦ですから、仕事はその範囲で」それが彼女のマイルールだった。それなのに――。
    .
    10月中旬の夕方、東京・千代田区のホテルに後藤の姿があった。エレガントな装いではなく、地味なOL風のパンツスーツ姿。それでもゴージャスな雰囲気は隠しきれず、遠目からでも一目でゴクミだとわかる。近くには何台ものカメラ。そして100人を超えるスタッフが集う。彼女は映画の撮影をしていたのだ。
       
    23年前、ゴクミの“最後”の出演となったのは映画『男はつらいよ』だった。
    .
    《ワタクシ、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を使い~》
    .
    「寅さん」こと車寅次郎(故渥美清さん・享年68)の名せりふで知られる『男はつらいよ』シリーズは1969年にスタート。1996年の渥美さんの逝去により48作で終了、翌年に特別編となる49作目が上映された。それから20年以上の月日がたち、来年新作となる50作目が公開されるという。
    .
    「来年は第1作が公開されてから50周年を迎えます。その記念すべきタイミングで50作目を公開したいという強い思いが制作陣にあった。
    .
    寅さんの妹・さくら役の倍賞千恵子さん(77才)や、さくらの息子・満男役の吉岡秀隆さん(48才)ら、おなじみの面々も出演。合成画面で寅さんが渋谷のスクランブル交差点に立つシーンもあるとか。そんななか、山田洋次監督のたっての希望で、後藤さんに出演依頼を猛プッシュしました」(映画関係者)
     
    ゴクミが初めて『男はつらいよ』に出演したのは1989年に公開された42作目のこと。

    「史上最年少の15才でマドンナ役に抜擢されました。当初は1作のみの起用のはずが、山田監督が彼女に惚れ込んだとあって、その後4作連続を含めて計5回出演することに。彼女の役名は及川泉で、満男との儚い恋を寅さんが全力で応援するのが定番でした。新作も、かつての“恋仲”で小説家になった満男とサイン会で再会するストーリーだとか」(前出・映画関係者)
    .
    もちろんゴクミにとっても、特別な作品だ。
    .
    「最初に共演した時から渥美さんへ絶大な信頼を寄せていた。 “すごく透き通ったかたで、近寄れるのか近寄れないのかわからない魅力がある”と目を輝かせていましたね。彼女が“本物のプロ”と絶賛する山田組と一緒に渥美さんへのオマージュとなる映画に出演することは、後藤さんにとっても喜ばしいことのはずです」(芸能関係者)
    .
    しかし、後藤の知人は首をかしげる。
    .
    「渥美さんが亡くなった翌年の49作目の特別編にもオファーがありましたが、悩んだ末に断っていました。それも含めて、どんなにやりたいお仕事でもこの20年出演をOKすることはなかった。1番下の子はまだ小学生ですし、後藤さんが日本で撮影するドラマや映画出演をOKするとは今も信じがたいくらい。米倉涼子さん(43才)や上戸彩さん(33才)と同じ事務所ですが、彼女だけは治外法権というか特別でしたから…」
    .
    ※女性セブン2018年11月15日号

    10/31(水) 11:00
    NEWS ポストセブン
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181031-00000010-pseven-ent&p=1




    はてなブックマークに追加
    和田アキ子のものまねで話題のMr.シャチホコが、30日放送の『ウチのガヤがすみません!』(日本テレビ系)に出演。交際中という23歳年上の女芸人に公開プロポーズした。

    お相手は、天童よしみ、中島みゆきなどのものまねタレント・みはる。
    交際歴2年というシャチホコは昨年末に彼女に一度プロポーズしOKはもらったものの、半年以上ズルズルと入籍できずにいると言及。
    今回の特別企画「ガヤ芸人 告白SP」をきっかけに再びプロポーズをして、きちんと入籍したいと明かした。

    ちなみに、みはるは芸歴21年目。
    現在25歳のシャチホコは「僕が4歳の頃にものまねを始めてる」とリスペクト。
    さらに「忙しくて次の日朝4時に起きなきゃいけなくても、夜中に僕がネタのことで悩んでいたら、ずっと付き合ってくれる」とし、「心底惚れてます」と語った。

    今回、みはるは企画の趣旨を知らないままスタジオに登場。だがシャチホコがいきなり「もしよかったら、今日、入籍の手続きを……」と本題に移ろうとしたため、
    フットボールアワー後藤輝基からダメ出しされる一幕も。
    そこで彼が改めて「これからもずっと幸せでいたいので僕と結婚してください」と告げると、みはるも嬉しそうに泣きながら
    「はい、宜しくお願いします」と承諾し、婚姻届けにもサイン。最後はキスを交わし、温かい拍手に包まれていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15524016/
    2018年10月31日 7時56分 RBB TODAY

    http://www.top-color.jp/wp-content/uploads/seiko.jpg

    http://www.kagemusya.com/img/talent/miharu.png




    はてなブックマークに追加
    29日、フジテレビ系『痛快TVスカッとジャパン』に出演した指原莉乃が、疑問に思う女性の行動を語った。

    番組内の『嫌いな女』について語るコーナーで指原は「誰のお金かわかんないお金でゴルフ行ってる女」と“謎の金持ちとゴルフに行く女”だと発言。「公にできる関係ならいいんですよ、『誰々さんに連れて行ってもらいました』って言えるならいいけど、基本皆そうじゃなくて隠して」とゴルフに連れて行ってもらった人物を明かさない人が多いと語った。

    さらに、そういう女性は1人で写真を撮って載せる傾向にあると話し「あれはなんなんだろうなって。ムカつくっていうか、疑問ですね」と疑問に思っていると打ち明け、共演者を笑わせていた。

    指原は過去に別番組でも苦手な女性について語ったことがあった。合コンの場での女性の言動に対し、「普段サラダ食べないのに、サラダ頼んでんじゃんとか」「喋ってる内容とかも、晴れ女アピールするやつがマジで無理」とコメントして周囲からは笑い声があがっていた。

    2018年10月30日 20時50分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15522427/



    はてなブックマークに追加
    10月26日、ジャニーズ事務所の超大型新人グループ『King&Prince』(キンプリ)のメンバー岩橋玄樹が、パニック障害の治療に専念するため11月から芸能活動を休止することを発表した。

    このことについて、ネット上に不安や悲しみの声が上がる中、一部のファンからは“とある先輩グループ”になぞらえた不吉なジンクスが聞こえている。

    今回発表があったのは事務所公式サイトで、ファンクラブの会員ページには本人の直筆コメントも掲載。
    岩橋は《しばらくの間お休みをいただくことになりますが、病を克服し、今よりもたくましい岩橋玄樹になって必ず戻ってきます》とのメッセージを寄せ、
    12月から始まるグループの舞台公演に出演しないことが明かされた。

    5月のデビュー以来快進撃を続けていたが、ここへ来て勢いに水を差す事態が起きてしまったキンプリ。
    この流れは、離脱者が相次いだ先輩グループ『KAT-TUN』に酷似しているという。

    脱退者が相次いだ『KAT-TUN』との共通点
    「KAT-TUNとキンプリは、もともと似た境遇にありました。2組ともJr.時代からデビュー前とは思えない人気を誇り、6人組という人数構成も同じ。
    またデビュー時の年齢はKAT-TUNが20.8歳に対し、キンプリは20.3歳と、こちらもほぼ等しくなっています。
    さらに、KAT-TUNの『Real Face』は、ジャニーズ史上ナンバーワンのデビューシングル初週売り上げ記録を保持。
    そして同記録の2位がキンプリのデビューシングル『シンデレラガール』なのです」(ジャニーズライター)

    岩橋の活動休止と最もかぶるのが、デビュー半年後のKAT-TUNに起きたあの出来事だという。

    「KAT-TUNは人気絶頂の中、当時メンバーだった赤西仁が “海外留学による活動休止”を突如発表しました。

    これでキンプリとKAT-TUNは、デビュー半年でメンバーが休止する点まで重なってしまったので、『キンプリもKAT-TUNのように脱退が相次いでしまうのでは…』
    『KAT-TUNみたいに、デビュー直後が一番人気だったという尻下がりになる予感』などと心配になるファンも多いようです」(同・ライター)

    実際ネット上には、

    《1年目で人気グループのメンバーが休養するってKAT-TUNみたいだね》
    《デジャブ感がすごい。境遇といいほんとKAT-TUNそっくり》
    《なんかKAT-TUNと同じ流れになってきたけどキンプリも将来3人くらいにならないよね?》
    《KAT-TUNのジンクスに乗ってキンプリもボロボロ抜けてったりして》
    《赤西は一旦戻ってきて結局辞めたけど、果たして…》

    などといった声が上がっており、同様の心配を抱くファンは多いようだ。

    デビューから12年を迎え、現在は3人で活動しているKAT-TUN。キンプリも先輩と同じ道をたどっていくのだろうか。

    http://dailynewsonline.jp/article/1553027/?page=2
    2018.10.30 10:30 まいじつ



    はてなブックマークに追加
    2018年10月30日11時14分 スポーツ報知
    https://www.hochi.co.jp/entertainment/20181030-OHT1T50094.html
    https://www.hochi.co.jp/photo/20181030/20181030-OHT1I50063-L.jpg
    インスタグラムより@unokandaofficial

     タレント・神田うの(43)が29日夜、自身のインスタグラムを更新し、7歳の娘が「アーティストになりたい」と話していることを告白。娘が描いたリンゴの絵を早速、披露し、「色使いは素人とは思えない」「才能すごい!」との反響が上がっている。

     うのは「幼稚園の卒園式の時に大人になったら何になりたいか?でバイオリニストかバレリーナかデザイナーかアートクラブ経営かフラワーショップ経営かドクターか(これは今までに彼女が言っていたコロコロ変わるなりたいもの)いったい卒園式では何て言うのかな?と思っていたら『私はアーティストになりたいです』と発表していた娘」と告白。「彼女は歌う事も好きですが歌う方のアーティストではなく美術の方のアーティストです」とつづった。

     「彼女の観察力そして色使いにはよく感心させられる事がありますが、この絵を1人で描いたのを見て私はやっぱりちゃんと絵の勉強もさせて上げようと思いました。(特に母からはそうするように勧められていました)」とつづり、色のグラデーションや影もしっかり描かれたリンゴの絵を公開。すでにバイオリンなどを習っている娘だが「早速来週からアート教室に通わせる事に致しました」と明かした。

     うのは「子供の才能を見つけてそれを伸ばして上げる事も親の役目だと思っています」と持論。「一切色調整しませんでした」というリンゴの絵に対し、フォロワーからは「すごい!!色使いは素人とは思えないですね」「娘さんの才能すごい!天才」「小さなアーティスト」「心に刺さる絵ですね!」「素晴らしい感性」などと驚きと称賛の声が寄せられている。



    スポンサー
    記事検索
    携帯用QR
    スマートフォン用QR
    アクセスランキング


    全ランキング

    リンク・RSSへの追加はランキングを確認して行っています。
    ランクインしているのに追加されていないという方はご連絡ください。


    アクセスランキング
    最新コメント
    ランキング
    アクセスカウンター
    • 今日:
    • 昨日:
    • 累計:

    • ライブドアブログ

    このページのトップヘ