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    2018年11月

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    国民的美人アイドルグループ「モーニング娘」メンバーとして活躍した吉沢ひとみ被告(33歳)が、
    ひき逃げ事件を起こして自動車運転処罰法違反に問われ、その後、東京地裁の公判にて検察側は懲役2年を求刑。
    その後2018年11月30日11:00に東京地裁で、懲役2年、執行猶予5年の有罪判決となった。

    ・執行猶予がついた理由とは
    高濃度アルコール検出の飲酒運転、ひき逃げ直前まで86キロで走行、そしてひき逃げ、あらゆる危険行為を行っており、そのうえで執行猶予がついたことに世間の人たちが驚きを隠せずにいる。

    ・反省する姿勢がみえる
    執行猶予がついた理由はいくつかあるようだが、被害者と示談が成立し、さらに反省する姿勢がみえることから、執行猶予がついたと言われている。
    また彼女は有名人であり、社会的制裁を受けていることも考慮したのではないかとの声も出ている。

    ・さまざまなポイントやフォロー
    また、夫であるITビジネス系会社社長がしっかりと吉沢ひとみ被告をフォローすることも配慮されたという。
    さまざまなポイントやフォローが重なり、執行猶予がついたのは間違いない。

    ・絶対に復活できないとは言えない
    今後、芸能界に復帰できるかどうかは不明だ。
    しかし芸能界は「過去に違法行為をした芸能人」に優しい印象があり、絶対に復活できないとは言えないかもしれない。


    http://dailynewsonline.jp/article/1591617/?page=2
    2018.11.30 14:42 バズプラス



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    https://mdpr.jp/news/detail/1807552
    2018.11.30 18:00

    “20代に見える40代”として、日本だけでなくアジアでも一躍有名になった奇跡の美魔女・水谷雅子。今年9月に50歳を迎えた彼女は、いつまでも若々しく美しくいる秘訣を詰めた書籍「水谷雅子Beauty Book~50の私~ 」(双葉社刊)を11月23日に発売。モデルプレスでは、本書に込めた思いや美容へのこだわりなどを本人に聞いた。

    本書は、50歳になっても衰えない美貌と、若さの秘訣に着目したビューティーBook。老けて見えないメイク術、年齢に応じたスキンケア、ボディラインや美髪を保つ方法など、「50になったら…」をキーワードに、それぞれ気をつけるべきビューティーポイントをわかりやすく解説している。

    水谷は、「綺麗になることを年だから諦めるのではなく挑戦をし楽しむことです。年齢とともにメイクやスキンケア、ヘアケア、ボディケアのやり方も変わってきてます。いかに老化を緩やかにするためのお手入れ法やメイクの仕上げ方で若々しく綺麗になれるポイントを紹介しています」とスタイルブックに込めた思いを語っている。

    美しく年齢を重ね続ける彼女に、10代、20代のうちから気をつけるべき美容法を聞くと「若いころから保湿と日焼けクリームは年中して頂きたいです。30歳を過ぎた頃からなかったシミが突然現れたりしますし、保湿を怠ると乾燥肌から敏感肌になり肌トラブルが起こりやすくなりますので注意して頂きたいです」とアドバイスをくれた。

    「50歳は折り返し地点で新たなスタート」という水谷。これからの目標は――?「仕事面では美に関わることを幅広く出来たらと思います。綺麗になれる最新情報を皆さんに発信していこうと思っています。プライベートではまずは健康であること。そして美に関する事はもちろんですがそれ以外にもどんどん新しいことにチャンレンジし、楽しんでいけたらと思っています」。

    新しいことに前向きに挑み続ける姿勢も、彼女の美しさに繋がっているのだろう。最後に“夢を叶える秘訣”を聞いた。

    「私の場合は、40歳を過ぎてから、美容室のカットモデルを頼まれたことがこの仕事をするきっかけになりました。美容に関して、自分にとっては大好きなことだったので、ずっと続けてこれたことです。専業主婦だった私が40歳を過ぎてから、美容本を出版できたようにチャンスは誰にでもあります!将来の夢を思い描き、好きなことは諦めず続けて頑張ってほしいです」。

    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/y_Mb/nm/y_MbDtiBRSD-6TC1VgA7NGWvohGqUsr7-eEklWo1t34.jpg
    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/clT1/nm/clT1xRBy3fjGfzEvIgQlRoV-n_hrw6guY2hIittiSak.jpg
    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/Oj6h/nm/Oj6hLRhqAF24KLeHddypGkri88bC6ZSy4iVzacwTQB8.jpg
    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/7weg/nm/7wegRCoODKtENpHsa5tnSYtBKznKL9NEePi_Pc3NMEY.jpg
    https://img-mdpr.freetls.fastly.net/article/qMsr/nm/qMsrKkLyQjRGv10t5bjqumRNynRXm-WRFoTQa9X3KnA.jpg



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    歌手の西野カナが、11月25日放送の『関ジャム 完全燃SHOW』(テレビ朝日系)に出演。自身の作詞法を大公開したのだが、ネット上ではその手法に賛否が別れている。

    この日の同番組は「共感ソング特集」と題し、世の女性が「これ、私のことだ!」と共感するような歌を徹底深掘り。
    若い女性を中心に絶大な支持を誇る西野をゲストに招き、共感される歌詞作りの秘密を聞き出していった。

    多数の「共感ソング」を持つ西野だが、中でも特に有名なのが、2015年リリースの『トリセツ』という楽曲。
    当時から「女心がそのまま表れてる」「分かるけど男からしたら面倒くさい」などと大論争を巻き起こしている同楽曲について、西野は作詞法を赤裸々に公開した。

    したたかな“マーケティング作詞法”
    西野はまず、“企画書”として楽曲のコンセプトや設定を考えだした後、一旦自身で詞を書きだすと告白。
    その後はアンケートや友人への取材を行い、多かった回答や自分の意見を交えながら歌詞に落とし込む“マーケティングリサーチ”手法を採っていると明かしていった。

    統計や聞き込みといった大掛かりな作詞法に、ネット上では驚きの声が続出。しかし一方で、

    《ネタ集めてるだけやん》
    《そりゃ多かった回答使えば共感を得られるわな》
    《何か薄っぺらい歌詞だと思ったら自分の経験じゃなかったのかよ…》
    《「トリセツ」を「私のための歌」って言ってる子がめちゃくちゃ多い理由が分かった》
    《共感性のために多かった回答を利用するって、要はウケだけを狙った産業音楽なのね》
    《アーティストなら人がどう思うかより自分の伝えたいことを詞に載せようよ》

    などといった声も目立ち、楽曲同様に“賛否両論”を巻き起こす事態となっている。

    “アーティスト”に対して作家性やクリエイティビティを求めている視聴者は、まるでIT企業のようなヒットさせることを主眼にした“マーケティング作詞法”に裏切られたように感じたのかもしれない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1591291/
    2018.11.30 10:30 まいじつ



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    酒気帯び運転でひき逃げしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)などの罪で起訴された元モーニング娘。の吉沢ひとみ被告(33)の判決公判が30日、東京地裁で開かれ、懲役2年、執行猶予5年の有罪判決が言い渡された。前日29日の初公判で、検察側は懲役2年を求刑していた。

    吉沢被告は前日と同様、グレーのスカートスーツと白シャツ姿で入廷。佐藤卓生裁判官から判決を言い渡されると、じっと前を見つめた。その後座るように促されると、「はい」答えて神妙な面持ちでゆっくり着席し、膝の上に両手を置いて裁判官の説明を聞いた。

    裁判官は「被告の呼気からは、他の酒気帯びの事案に比べても高濃度のアルコールが検出された」と説明。「被害者2名も顔面に傷痕が残るなど軽くないけがを負っている。被害者を救護しなかった」と続け、「刑事責任は相当に思いものがあると言わざるをえない」と指摘した。

    一方で、「事故後に自ら110番通報して現場に戻ったことは、責任の大きさを自覚した行為」とした。さらに、被害者2人と示談が成立していることや、吉沢被告の元所属事務所の代表取締役社長や元マネジャーらからの嘆願書、IT企業経営者の夫が今後の監督を法廷の場で約束していること、吉沢被告が被害者に謝罪し反省していることもあげ、執行猶予つきの判決となったと説明した。

    裁判官は「犯行対応はいずれも悪質で、軽視できない事案」とし、「さらに反省を深める時間が必要で、執行猶予期間は通常より長い5年とする」と述べた。

    裁判官が執行猶予について説明する中で、「次に過ちを犯した際は、執行猶予はつかないだろう」と話すと、吉沢被告はぎゅっと唇をかみしめ、わずかにうなずいた。さらに「次に過ちを犯した際、今回の刑期とあわせるので、相当に長い刑期となる。執行猶予が開けた後も、このような裁判に関わるようなことがないように生活してもらいたいと思っています」と声を掛けられると、「はい」とうなずき、はなをすすった。

    裁判官の説明が終わった後、ゆっくりと立ち上がり、裁判官のほうを見て一礼した。出口に向かい、後ろを振り返って深くお辞儀し、退廷した。

    判決によると、吉沢被告は今年9月6日午前7時ごろ、酒気帯びの状態で乗用車を運転し、時速86キロで赤信号を無視。横断歩道を歩行中の男女2人に軽傷を負わせ、そのまま逃げたとしている。

    11/30(金) 12:55配信 日刊スポーツ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00406769-nksports-ent



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    2018.11.30 キャリコネ編集部
    https://news.careerconnection.jp/?p=63437

    フリーアナウンサーの魚住咲恵さんが11月28日、自身のブログで見知らぬ人に「虐待」と言われたことを明かした。翌日には、自身が虐待だと判断する基準について考えを述べた。

    魚住さんは子ども2人が風邪を引いたため病院へ行き、薬局へ向かっていた。2歳児の長男が空腹や鼻水のつらさなどで、病院を出てからずっと大泣きしており、「分かるよー、やだねぇ。お薬もらいに行って、ご飯食べようねー」とたしなめていたら、知らないおじさんが「どうしたの~!?何で泣いてるの?」と話しかけてきた。

    魚住さんが「なんででしょうね~、気に入らないことがあるんだと思いますー」と返したところ、「まさか、虐待じゃないよねぇ~」と言ってきたというのだ。

    ■「何で泣いているのか分からないときは沢山ある。親だって泣きたいときだってある」
    https://news.careerconnection.jp/wp-content/uploads/2018/11/181130uo2.jpg

    画像は公式ブログをキャプチャ

    これに対して魚住さんは「ちょっと!変なこと言うのやめてください!」と怒った。本当に虐待の場合があるので地域の目は必要だと述べているが、「冗談になりません。かわいくて、大事に大事に子どもを育てている親に虐待なんて言葉、絶対かけて欲しくない」と憤りをあらわにした。
    子どもについて「何で泣いているのか分からないときなんて、たくさんあって、泣いている子どもを前に、親だって泣きたいときだってある」と記す。

    「長男の意味不明な涙には2年付き合ってきているので、もう涙くらいじゃ、うろたえたりしないけれど、もし、新米ママだったら……産後のホルモンバランスの関係で、精神的に不安定になっている時だったら、最悪の一言です」
    「虐待は見落として欲しくないし、見落とさないようにしないといけないけれど、むやみやたらと、虐待という言葉を使うのは、やめて欲しいなと思います」
    と強く訴える。まさか自身が「虐待」という言葉をかけられるとは思っておらず、ショックを受けたようだ。

    ■ 虐待と躾の見分け方は「明確な答えが見つからない」

    これに対してコメント欄では「本人は正義のつもりなのかもしれないけど、痛い失言!」と共感の声や、同じような経験をしたというエピソードも多く寄せられた。「最近親が叱らないと躾がなってない、叱ると虐待……わけわからないです」というように、何をしても周りから注意を受けてしまうと嘆く声もあった。

    コメントを受け、翌29日には再度ブログに投稿している。魚住さんが考える虐待の見分け方について「端的に言える明確な答えが見つからなかった」と述べた上で、通報するのであれば、
    「・冬の寒空に、裸足や薄着で外に出されて家に入れてもらえない
    ・毎日、毎日、家から半端ない泣き声が聞こえる
    ・明らかに痩せていたり、身なりがおかしい」
    の3点をポイントとして挙げた。

    これらのことは日頃から気になり、目に入るものであるため疑いをかけるものだという。自身が見知らぬ人から「虐待」と言われたことについては、「初対面の相手にかける言葉ではない」と言うものの、
    「でも、もし、万が一、前に書いたようなこと(虐待)が私の息子におこっていたとしたら、毎日、毎日、子どもの様子がおかしいと思っていたのなら、通報をして私の子どもを救って欲しいと思います」とコメント。
    「もちろん、もちろん、私はこれからも、大切に2人の子どもを育てていこうと思っていますけどね!」と記した。



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    中井美穂→ヤクルトの古田敦也捕手
    有賀さつき→フジテレビの和田圭氏
    八木亜希子→外資系金融機関に勤める大学の同級生
    田代尚子→リクルート社員
    佐藤里佳→商社マン
    木幡美子→職場結婚
    近藤サト→5代目坂東八十助(後の10代目坂東三津五郎)
    中村江里子→フランス人実業家
    木佐彩子→元プロ野球選手の石井一久
    富永美樹→『シャ乱Q』のまこと
    高島彩→「ゆず」の北川悠仁
    山崎夕貴→芸人・おばたのお兄さん


     元フジテレビの河野景子さんが11月28日、元貴乃花親方の花田光司氏との離婚についてコメントを発表した。河野さんは「相撲道に全身全霊注いできた貴乃花を間近で見てきた23年間たくさんの学びがあり、多くの出会い、そして喜びもありました」と自らの結婚について振り返り、「2人で話し合い下した決断です」と円満離婚であることをアピール。その上で「共に歩んできた元夫への尊敬の念と感謝の心は失うことなく」と綴っている。彼女の結婚について芸能ライターが振り返る。

    「1988年に入社した河野景子は1991年、女子アナとしては珍しく特派員としてパリに1年間滞在。この時の経験が大きな転機となったようで、1994年3月にフジテレビを退社しています。退社後の10月には貴乃花との交際を始め、貴乃花はその直後の11月場所に全勝優勝で横綱昇進を決めました。場所中に河野は30歳の誕生日を迎えており、自らの誕生日を優勝で祝ってもらったも同然です。そして翌年5月には貴乃花と結婚しますが、この時すでに妊娠6カ月。つまり横綱に昇進した直後の貴乃花と、子作りに励んでいたことになります」

     そんな河野さんの23年にわたる結婚生活を巡っては、相手選びが成功だったのか、はたまた失敗だったのかと格好の噂になっている。その答えは本人しか知る由もないが、著名人との結婚が少なくない女子アナのなかでも現役力士との結婚は異例だ。では、他の女子アナはどんなお相手を選んできたのか。河野さんと同じフジテレビ出身者の結婚模様について、芸能記者が続ける。

    「河野と同時期に大きな話題を呼んだのが、1年先輩の中井美穂。彼女は1993年からヤクルトの古田敦也捕手と交際しており、シーズン終了後の1995年12月に結婚。河野と並ぶ大物スポーツ選手との結婚として注目されたものです。そして同期では、今年亡くなった有賀さつきさんはフジテレビの上司だった和田圭氏と結婚するも4年後に離婚。八木亜希子は外資系金融機関に勤める大学の同級生と結婚し、夫の勤務先であるニューヨークに転居しました。河野の1年後輩の3人はいずれも一般人と結婚しており、田代尚子はリクルート社員と、現・アナウンス室部長の佐藤里佳は商社マンと、そして木幡美子は職場結婚しています。他に目立つ嫁ぎ先としては、3年後輩の近藤サトが5代目坂東八十助(後の10代目坂東三津五郎)と結婚するも、2年後に離婚。同じく中村江里子はフランス人実業家と結婚してパリ在住となりました。そして6年後輩の木佐彩子は元プロ野球選手の石井一久、同じく富永美樹は『シャ乱Q』のまことと結婚しています」

     最近では「ゆず」の北川悠仁と結婚した高島彩や、芸人・おばたのお兄さんと今年結婚したばかりの山崎夕貴アナなど、著名人とのゴールインは幅広い。そんな女子アナたちが結婚23年後にはどうなっているのか。まずは河野さんの幸せを祈りたいところだ。

    (白根麻子)

    https://asajo.jp/62934



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    http://image.dailynewsonline.jp/media/4/d/4ddeafc9e3e560c492c082264f6387fb8a6f2f91_w=666_h=329_t=r_hs=2a0d785e13c0cad39218c505bac26c21.png


    木村拓哉(46)と工藤静香(48)夫妻の次女で、モデルのKoki,(15)がインスタグラムで、フランスのアーティストのジャン=ポール・グード氏(77)の展覧会を訪れたことを明かした。

    今月28日から12月25日まで開催されている同展覧会は、「シャネル」のビューティアンバサダーも務めているKoki,が告知フィルムに登場するなどして話題になっていた。

    Koki,は27日にインスタグラムを更新し、「I was so happy to be able to see Jean Paul Goude again! (ジャン=ポール・グード氏ともう一度会うことができてとれも嬉しかったです)」とコメントし、
    展覧会を訪れ、グード氏と談笑している自身の動画を公開した。

    当日、グード氏は自らKoki,をナビゲートしたそうで、動画にはグード氏の言葉に年相応の笑顔を浮かべている場面も収められていた。
    Koki,はこの展覧会について「The exposition was fabulous, funky and fantastic(展覧会は素晴らしい。ファンキーで素晴らしかった)」とつづっていた。

    この投稿に対しネットからは、「格好良すぎ!」「フランス語も喋れるんだ…すごい!」「本当に世界に通用するモデルへと一歩一歩着実にしっかりと歩んで行ってるのがわかる。
    とても素敵な笑顔!」といった声が集まっていた。Koki,のさらなる成長にも注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1590176/
    2018.11.30 07:34 デイリーニュースオンライン



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    11/30(金) 7:00配信
     酒気帯び運転でひき逃げをしたとして、自動車運転処罰法違反(過失傷害)と道交法違反の罪で起訴された元モーニング娘。の吉澤(本名・川前)ひとみ被告(33)の初公判が29日、東京地裁で開かれた。起訴事実を認めた吉澤被告は「一人の人間として考えが甘かった」と謝罪し、涙。二度と運転しないことは誓ったが、夫の証言で毎日台所で飲酒していたことや事件後も断酒していないことが明らかになった。検察側は懲役2年を求刑。30日に判決が言い渡される。

     元人気アイドルは、グレーのジャケットにひざ丈のスカート姿で出廷した。逮捕時から茶色だった髪は黒く染められ、すっぴんに近い薄化粧の顔はやせこけていた。

     佐藤卓生裁判官から裁判資料の記載内容を確認された吉澤被告は、「職業のみ違います」とぽつり。「無職ですか?」の問いに「はい」と答え、保釈翌日の9月28日に引退してタレントではなくなったことを強調した。起訴事実については「間違いありません」と消え入りそうな声で認めた。

     結婚指輪をはめた左手で右手を覆い、視線を落としたまま冒頭陳述を聞いていたが、嘆願書が弁護人から代読されると表情が一変した。

     引退まで所属していた元芸能事務所社長から「一人の友人として、人生の先輩として、何かあれば協力する」と温かい言葉が寄せられると、涙腺が決壊。大粒の涙が顎からしたたり落ち、何度もはなをすすった。

     吉澤被告は9月6日午前7時頃、酒気帯びの状態で車を運転し、東京・中野の路上で男女2人をはね、そのまま逃走。事故前日の5日午後8時すぎから当日午前0時頃まで缶酎ハイ3本と焼酎のソーダ割2杯を飲んでいた。

     ドライブレコーダーの鑑定から事故当時は時速86キロ(法定速度は60キロ)で走行していたと特定され、現場から約5キロ離れた練馬区役所から夫にLINEで連絡。110番通報することをうながされたという。

     弁護人質問では、逮捕時に焼酎の話をしなかった理由について「その場で頭に浮かんだのは缶酎ハイ3本だったから」と説明。逃走したのは「気が動転してパニック状態になったから」と話した。被害者には慰謝料などを支払い示談が成立したが、女性の顔には傷が残ったという。

     当時の飲酒量について問われると、「飲んでしまったことを後悔しています」とざんげし、「酒が残った状態で車を運転してしまったこと」が事故の最大原因と話した。

     事故車は今後処分し、9年間失効された運転免許証の再取得はせず、車に乗らないと誓った。

     一方、アルコールへの依存も浮き彫りに。2015年に結婚したIT企業経営者の夫は、事故後に「毎日キッチンで酒を飲んでいた」と供述しており、家庭で飲酒を繰り返すキッチンドリンカーであることが判明した。

     この日、被告の両親とみられる2人と傍聴席で妻を見守り、証人として出廷した夫は、検察官から事故後の飲酒状況を聞かれ、「急激に減っています」と証言。「全く飲んでいないわけではない?」の問いに「そうです」と続け、長男(2)の母でもある被告が断酒していないことが明らかになった。

     今回と昨年9月の2件の交通事故以外に3件の違反歴があることも判明。その一つは今回の事故の5カ月前で、悪質な印象も際立った。

     最後に裁判官から「自覚の足りなさをどう乗り越えるのか。決意はあるか」と問われた吉澤被告は「被害者の方に十分に謝罪し…日頃の生活の…」としどろもどろ。「今回起こしたことを一生忘れずに過ごしたい」と振りしぼった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000033-sanspo-ent



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    11月29日、お笑いコンビ・キングコングの西野亮廣(38)がブログを更新。美術館を立てるために行なっているクラウドファンディングが、目標金額の5000万円を突破したと報告した。

    自身の執筆した絵本『えんとつ町のプペル』の世界を忠実に再現した美術館によって、地元の兵庫県川西市を盛り上げたいとしていた西野。『キンコン西野のクラウドファンディングが5000万円突破』と題したブログを投稿し、「現在挑戦中のクラウドファンディング『えんとつ町のプペル美術館をつくりたい!』が目標金額の5000万円を突破したことをお知らせ致します」と伝えた。

    「そこそこ苦戦するだろうなぁと覚悟していたのですが、どうにかこうにか達成しました」と心境を語った西野。『えんとつ町のプペル美術館』はこの金額で建つ規模ではないと明かし、今後も「えんとつ町のプペル美術館にキッズスペースを作りたい」「えんとつ町のプペル美術館に授乳室を作りたい」といった企画立ち上げを語っている。

    今回のクラウドファンディングのサポーター数は1600人以上。500円から支援が可能となっており、高額な支援額である50万円は55名。最高額の100万円の支援も、ソールドアウトになる盛況ぶり。すでに目標金額の5000万円を突破したが、残りの日数は11日。現在も続行中だ。


    11/29(木) 19:10配信 女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181129-00010014-jisin-ent



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    映画「銀魂2」の舞台挨拶のため韓国入りしている福田雄一監督が11月30日、自身のTwitterで、同じく韓国に渡った女優・橋本環奈(19歳)の“動くうさ耳帽子”動画を披露。あまりにかわいいと話題を呼んでいる。

    福田監督はこの日、「いま、韓国でめっちゃ流行ってるんだって!! これ!!!!」と、韓国のアイドルたちがよく付けていることで話題になり、韓国内、および韓国アイドルファンの間ではよく知られている“動くうさ耳帽子”を橋本がかぶっている動画を投稿。

    橋本は楽しそうに帽子の耳を動かしており、とてもキュートな表情を見ることができる。

    これにファンからは「うおおおおおかわいいいいいい」「なんということだ……なんということだ……かわいすぎる……」「可愛すぎて意識失うところだった」「福田監督GJ!!」など絶賛のオンパレード。多くのファンがその笑顔にハートを撃ち抜かれているようだ。

    なお、橋本は福田監督の投稿に「載せないって言ったじゃないですかーー! 恥ずかしいからやめてください。笑」とコメントしている。

    福田監督と橋本は、韓国で12月13日から公開される「銀魂2」のプロモーションのため渡韓。11月29日、30日に同国のファンや記者との交流や、試写会の舞台挨拶などに登壇する。

    2018年11月29日 22時21分
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15668273/

    写真
    https://cdn.narinari.com/site_img/photox/201811/29/20181129031.jpg




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