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    広末涼子

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    1 名前:Egg ★:2019/05/03(金) 07:23:11.04 ID:gQVKoZB+9.net

     平成はアイドルの時代だった。男性ではジャニーズ勢、女性ではハロプロやAKB・坂道系が熱狂を生み、アニメの世界でも『ラブライブ!』のμ’sが異例の成功を収めた。ただ、それらはもっぱら「グループアイドル」の人気だったりする。昭和に時代の象徴とまで呼ばれた山口百恵や松田聖子クラスの「ひとりで歌うアイドル」は、ついに現れなかった。

     もっとも、男性の場合は市場を独占するジャニーズがソロでの売り方を極力避けてきたことも大きいのだが…。女性の場合はそうではない。「ひとりで歌うアイドル」への挑戦は幾度となく繰り返されてきた。その歴史を、ここで振り返ってみようというわけだ。

     まず、平成元年、宮沢りえがデビューした。美少女ブームとヒットCMなどの追い風を受け、小室哲哉プロデュースのデビュー作『ドリームラッシュ』は『ザ・ベストテン』の最終回にランクイン。しかし、3年4ヶ月後、のちの横綱貴乃花との婚約を解消した際、彼女はメディアからこんなことを言われてしまう。

    「代表作がなかったりえにとって、この会見が代表作になるだろう」

     彼女の歌は「代表作」としては見なされていなかったのだ。ではなぜ、そんなことになったのか。歌手デビューの前年、取材をしたとき、歌のレッスンを受けているというので話を向けてみると、こんな答が返ってきた。

    「自分で歌いたい歌がわからない」

     どうやら、CMやドラマ・映画ほどにはモチベーションが高くなかったようだ。これが『紅白』でバスタブに横たわりながら歌うなどの珍パフォーマンスにつながったのかもしれない。

     ただ、当時は彼女に限らず、アイドルを目指そうとする、女の子たちの熱そのものが冷めつつあった。歌番組が減ったことに加え、自己主張もできるアーティストっぽい存在のほうがかっこいいという価値観が浸透してきていたからだ。

    そんななか「最後のアイドル」と呼ばれたのが、高橋由美子である。こちらも、平成2年にデビュー。主演ドラマ『南くんの恋人』の主題歌『友達でいいから』はそこそこ売れた。

    5/3(金) 7:00配信 AERA
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190426-00000138-sasahi-ent

    写真
    https://cdn.images-dot.com/S2000/upload/2019042600138_1.jpg
    ?update=20190429174041

    2 名前:Egg ★:2019/05/03(金) 07:23:19.32 ID:gQVKoZB+9.net

     が、いまや彼女のイメージといえば「酒好きのオバサン女優」だろう。昨年元日に放送された『今夜くらべてみました』では酩酊して共演者にからんで退席するハメになったり、その3ヶ月後には『週刊文春』にハシゴ酒不倫を報じられたり。ウェブ動画で記者に、

    「アタシ、もっといろいろやってっから!」

     などとほろ酔いでまくしたてる姿は、かつてを知る者にはなかなか衝撃的だった。

     そう、彼女は当時、けっこう真面目に(無理して?)アイドルをやっていたのだ。デビュー2年目に『女子高生!キケンなアルバイト』というドラマ絡みで取材したときのこと。主役3人のうち、他ふたり(藤谷美紀・川越美和)は今でいう「冷笑系」っぽい感じでぶりっこ的な言動もしていなかったが、高橋だけは優等生発言を連発していて、さすがは元祖アイドル・天地真理と同郷(埼玉県大宮)の「最後のアイドル」だと感心させられた。

     とはいえ、平成初期にはまだ、アイドルといえば「ソロ」だったものだ。のちのAKB・坂道系にも影響を与えた東京パフォーマンスドールのような大人数の「グループ」はあくまで傍流扱いだった。

     平成9年には、広末涼子が歌手デビュー。この年の『紅白』にも出場した。2年後に初のコンサートを開いたあと、大学進学などを理由に歌手活動からフェードアウトしていったが「ひとりで歌うアイドル」の魅力を再認識させた。

     しかし「ソロ」と「グループ」の関係性が逆転し始めるのが、じつは広末のデビュー年だった。テレビ番組『ASAYAN』がオーディションを行ない、合格者と落選組5人がデビュー。平家みちよとモーニング娘。である。この対決は完全に後者が勝利し、これを機に、ハロープロジェクトはモー娘。の増員やらユニットの増殖といった戦略を成功させていく。さらに、卒業による新陳代謝のシステムは、ソロには真似のできない延命策となった。好みの多様化にも飽きっぽさにも本体の老化にも対応できるこれらの手法は、AKB・坂道系にも受け継がれることに。こうして「アイドル=グループ」という時代が到来するのだ。

    3 名前:Egg ★:2019/05/03(金) 07:23:42.22 ID:gQVKoZB+9.net

     平家は国民的アイドル誕生の引き立て役になってしまったわけだが、その5年後には松浦亜弥のデビューライブでトークコーナーの進行役を務めたりした。「では、クイズミチヨネア(もちろん、ミリオネアのもじりだ)行きますよー」などと後輩の晴れ舞台を懸命に盛り上げる姿にはしみじみさせられたものだ。

     が、ここでお気づきの方もいるだろう。ハロプロはこの流れのなかであややという「ひとりで歌うアイドル」の逸材も送り出していた。ほぼ同時期に世に出たSAYAKAをさしおいて「聖子の再来」と期待され『LOVE涙色』などのヒット曲を連発。アイドルといえば今なお彼女を連想する人も少なくはないだろう。

     しかし、平成に昭和スタイルのアイドルを貫くのはかなりのストレスだったようだ。デビューから9年後、アーティスト路線に転じた彼女は『週刊プレイボーイ』のインタビューで、過去の自分を「あのひと」と呼び、

    「だんだん『嘘笑い』が得意になってて。(略)それがちょっと怖くなりました、自分で」

     などと語った。のちの夫・橘慶太との恋愛も隠さなければならなかったり、何かと制約の多いアイドルをひとりで長く続けるのは割りに合わないことだったのだろう。

     その一方で、アイドルとして出発した人がアーティスト的に売れるパターンが目立つようになった。安室奈美恵に浜崎あゆみ、持田香織、篠原涼子、華原朋美…。レースクイーンやセミヌードを経験した坂井泉水(ZARD)も、そこに含めていいだろう。また、椎名林檎にはホリプロタレントスカウトキャラバンへの出場歴がある。本人はもともとアーティスト志望だったというが、場合によってはアイドルとして世に出ていたかもしれない。

     綾瀬はるかや深田恭子、国仲涼子、新垣結衣といった、アイドル的な女優が歌手デビューしたケースも少なくないが、片手間感というか、副業っぽさを否めなかった。実際、彼女たちの歌声を記憶している人はほとんどいないのではないか。アイドルはやはり、歌番組やライブで生歌を披露し、ドキドキハラハラさせてこそ魅力的なのだ。

    5 名前:Egg ★:2019/05/03(金) 07:24:03.98 ID:gQVKoZB+9.net

     そういう意味で、特筆しておきたいのが剛力彩芽である。平成25年に『ミュージックステーション』で見せたパフォーマンスは今も語り草だ。自らが出演する「ランチパック」のCMソングでもあったデビュー曲『友達より大事な人』を披露したが、アカペラ気味の歌いだしでいきなり音をはずし、そのままグダグダで歌い続けた。さすがに制作サイドもまずいと思ったか、あるいは事前からそのつもりだったのか、後半ではマイクの音が消され、CDの声に切り替わる(つまり、口パク)という状況が出現。それでいて、特技のダンスはキレッキレの見事さで、そのギャップもじつに珍妙だった。

     その歌はどこか、浅田美代子や大場久美子、伊藤つかさに新田恵利といった昭和アイドルの頼りなさを思い出させるもの。歌番組を家族で見るときなど、けなされやしないかと心配したり恥ずかしくなったりした記憶を甦らせるものだった。が、剛力がひと味違うのはその強さだ。ネットでは放送事故とまで揶揄されたのに、本人はブログにこう綴った。

    「いやぁ~、緊張した!!んでも、すっごく楽しかったの」

     芸能人たるもの、これくらいのポジティブさを見せてくれたほうがいっそ清々しいし、ネットでも「(全部が)口パクのAKBよりは好感が持てた」という感想が。たしかに、AKB・坂道系のグループにキレイでダイナミックなフォーメーションダンスをいくら見せられても口パクでは興醒めという人もいるだろう。

     ただ、剛力がのちに炎上も辞さない熱愛アピールで本当に炎上してしまったように、この手の強さは今、あまり歓迎されない。平成アイドルのトレンドはやはり、嵐などに象徴されるグループの仲良し感なのだ。

     そんななか「ひとりで歌うアイドル」を四半世紀近くにわたってやっているのが森下純菜である。先日はオリコンニュースで「現役最古参アイドル」としてとりあげられた。じつは彼女が芸能界入りする際の「面接」に同席した経緯もあり、あれからもうそんなにたつのかと感慨深かったりもする。


    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/mnewsplus/1556835791


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     女優、広末涼子(38)が24日、東京都内で行われた韓国初の統合型リゾート「パラダイスシティ」の新CM発表会に出席した。

     仁川国際空港から徒歩15分の場所にオープンしたホテルやカジノ、スパ、クラブなどが併設された施設。新イメージキャラクターに起用され、
    「こんなに近くて非日常を体験できる場所はない。解放感があってぜい沢ができて感動もできる」とアピールした。

     新CMは現地で赤や青など4着のドレスをまとって撮影し、「格好いい。高級感がすごくステキだなと思った」と自画自賛。
    「屋内遊園地やゲームのスペースもあって絶対にうちの家族は喜ぶ。間違いなく家族と行きたい」とハニかんだ。

    サンスポ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181024-00000545-sanspo-ent
    https://www.sanspo.com/geino/images/20181024/geo18102416490023-p1.jpg

    https://www.sanspo.com/geino/images/20181024/geo18102416490023-p2.jpg




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     手作りの工作、パンやおだんご、教室にパネルを持ち込んで作ったお化け屋敷……。

     10月初旬の週末、文化祭の日を迎えた都内の有名私立小学校は、生徒たちに加えて多くの保護者たちでごった返していた。

    「あの小学校は子どもたちの個性を伸ばすための独特な取り組みで知られています。文化祭は子どもたちだけでなく、保護者や地元の人も協力して、
    ブースを作ったり出店したりするので、地元の名物イベントにもなっているんです」(近隣住民)

     その校風から、多くの芸能人たちも子どもを通わせていることで知られる同校。この日の文化祭にも、豊田エリーや堤真一の姿が。

    大きなゼッケンをつけた広末涼子

    「豊田さんは参加したママさんたちに“こんにちは~!”ってフレンドリーに挨拶していました。堤さんは娘さんとおしゃべりしていましたが、
    暑さと人の多さに少し疲れぎみでしたね(笑)」(参加した保護者)

     そんな中、ひときわ目立っていたのが7歳になる次男を通わせている広末涼子だった。

    「広末さんは、ほかの芸能人の方やママさんたちと違って大きなゼッケンをつけていました。あの小学校には公立中学校でいうPTAみたいな係があって、
    各クラスから5人の保護者が選ばれるんです。

     広末さんはその1人で、この日は役員として文化祭に参加していたようです。自分の子どもだけでなく、全体に気を配らなければならないんですが、
    常に笑顔で子どもたちの様子を見守っていましたよ」(同・参加した保護者)

     10月12日にスタートしたドラマ『僕とシッポと神楽坂』(テレビ朝日系)では、小学生の息子を女手ひとつで育てながら、動物看護師として働く
    シングルマザーを演じている彼女。連ドラ撮影もこなしつつ、学校では役員として、文化祭の運営にも携わっていたということになる。

    「広末さんはいつも家族ファースト。できるだけ一緒にいる時間を作って、家では役を引きずらないように台本もいっさい開かないそうです」(芸能プロ関係者)

     年に数回ある学校行事にも積極的に参加しているようだが、その理由を過去の雑誌のインタビューでこう語っていた。

    《こういう交流を父母として続けていくうちにお母さん、子どもたちの個性、環境も見えてきて、自分の子どもだけを育てているのではなく、
    みんなで成長している感覚に》

     そんな彼女の傍らには、心強い味方の姿も。

    「文化祭には旦那さんのキャンドル・ジュンさんもいらしてました。夫婦でひとつひとつのブースを回っては、子どもたちの作品を“これ、すごいね!”って
    ほめてあげていましたね。彼女が育児と仕事を両立できるのは、ジュンさんの存在も大きいと思いますよ」(別の参加した保護者)

     こんなお母さんになれたらなぁ~。

    週刊女性
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181017-00013556-jprime-ent
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/f/8/620/img_f8908a9ba4d0228893e718673136784c613830.jpg

    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/1/9/-/img_198ad3f4cd39589f3e8fdc9c6c1807c61490175.jpg

    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/b/7/-/img_b724d223b6389aae92c0a78ab533c0a1671212.jpg

    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/5/c/-/img_5c11da16151df8e402fbee9942a706831313133.jpg




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    広末涼子(37)が、8月9日発売の00年代のヒット曲を集めたコンピレーションアルバム『ラブとポップ ~好きだった人を思い出す歌がある~ mixed by DJ和』のジャケット写真を担当した。
    2007年発売の『忘れられない恋のうた~私の中のもうひとりの僕~』以来、10年ぶりのジャケット写真に挑戦した広末だが
    「相変わらず美人」「ナチュラル美人とはこのこと」「この人ずっと綺麗」と驚きの声が上がっている。
    もちろんレタッチしまくりであることは間違いないが、補整で操作できない“オーラ”が彼女にはある。

    広末は、1994年 に第1回クレアラシル「ぴかぴかフェイスコンテスト」でグランプリを受賞し、翌年に放送された同CMでデビュー。
    1996年のNTTドコモのポケベルCM「広末涼子、ポケベルはじめる」で脚光を浴びた後、
    1996年『ロングバケーション』、1997年『ビーチボーイズ』(ともにフジテレビ系)など、数々の話題作に出演し、一躍大ブレイクした。

    そんな人気絶頂の中、1998年には村田充、1999年には伊勢谷友介、
    2001年には金子賢との熱愛が報じられ、2003年に岡沢高宏とできちゃった結婚をして約2年間の休業、2008年に離婚を発表した。
    同年に永井大との熱愛疑惑が浮上した後、2010年にキャンドル・ジュンと再婚をして現在3児の母となった。
    数年前に佐藤健(28)と不倫疑惑が報じられたこともあったが、今も夫婦仲は大変良好の様子だ。

    さらに、2001年5月には、映画『WASABI』の製作発表にて、突然広末が大泣き。
    その3日後には、新作CMの公開取材を急遽キャンセルし、その翌日のCM撮影も、スタッフ30人、エキストラ50人以上を待たせた挙句、撮影自体をキャンセルした。
    同年7月には、当時の交際相手・金子賢と朝まで西麻布のクラブで遊び明かした後、
    当時撮影中だったドラマ『できちゃった結婚』(フジテレビ系)のロケ地・千葉県白浜町までタクシーで直行したが、
    4万円分も無賃乗車したことなど、相次ぐ「奇行」が報じられた

    広末は、2013年7月放送の『ボクらの時代』(フジテレビ系)に出演した際に「今だから言うけど、辞めたくて辞めたくて」
    「女性として豊かにとか、ちゃんと生活のリズムを持ってとか、人間らしく生きたいって思って休んだ」、2016年発売の『FRaU』(講談社)では
    「正直、確信犯です」「そうじゃないと結婚なんて出来ない状況だった。
    あの時点でフェードアウトしないと壊れていた」と初婚前のブレイク時の苦悩を明かしている。

    多くの芸能人にとって、度重なる熱愛スキャンダルや奇行は命取りとなることがほとんどだ。
    しかし広末に限っては、トップクラスの女優というポジションを業界内で維持し、デビュー時(10代!)と変わらないほどの透明感を保ち続けるうえ、
    自身の言葉で話せる女性に成長した。広末からますます目が離せない。

    http://dailynewsonline.jp/article/1344367/
    2017.08.13 20:00 messy / メッシー

    http://cdn.top.tsite.jp/static/top/sys/contents_image/036/612/606/36612606_107226.jpg

    http://cdn.top.tsite.jp/static/top/sys/contents_image/036/612/606/36612606_107224.jpg

    https://d39t9tn4y25mgl.cloudfront.net/wp-content/uploads/2015/11/hirosue_5759.jpg

    https://ryukyushimpo.jp/archives/011/201611/1cd18993d27ac85c220d07e817877a64.jpg


    https://www.youtube.com/watch?v=FH3QT7dawLE
    秘密



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    ヒョロッとした長身にロン毛の優男――。結婚を発表した歌手の神田沙也加(30)の相手は一体、何者なんだと話題になっている。
    俳優の村田充(39)。神田が自身のインスタグラムで仲むつまじい様子を公表しているのだが、なかなかミステリアスな雰囲気だ。

     186センチの長身でファッション誌でモデルを務めたこともある。テレビ「仮面ライダー」シリーズ、映画「るろうに剣心」にも出演するなど、
    現在は俳優業を中心に活動中だ。沙也加とは昨年夏の舞台で出会ったという。実はこの男、女優の広末涼子の元カレとして、業界では有名だった。
    広末が「スーパーアイドル」として人気絶頂だった1998年に、初ロマンスの相手として何度も報じられている。

    「当時、広末のプロモーションビデオに“恋人役”で出演したことをきっかけに、交際が始まったんです。
    東京・世田谷にある村田のボロアパートに、広末が入っていくのをキャッチされたり、新宿をデートする2人の姿が撮られたりもした。
    大阪出身でストリートダンスが趣味のイケメン。広末の一目ぼれだったといわれています」(週刊誌記者)

     どうやら、かなりのモテ男なようだが、それよりも気になるのは沙也加と母・松田聖子の関係だ。27日、報道陣の前に姿を見せた沙也加だったが
    、聖子に関する質問には手を合わせるだけで、無言を貫いた。一方の聖子も愛娘が結婚するというのに、いまだに正式なコメントは出していない。

    「沙也加は結婚発表の当日に、父の神田正輝と村田とのスリーショットをインスタで公開していますが、まるで聖子への“あてつけ”のようでした。
    2人は数年前から関係が悪化していて、来月1日には沙也加が、聖子の事務所から独立するようです」(スポーツ紙記者)

    http://news.livedoor.com/article/detail/13000681/



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    一斉を風靡した韓流ブームに乗り、「ミスター」など次々とヒットを飛ばした韓国のアイドルグループKARA。
    日本ではアリーナライブを成功させるなど、本国以上に人気を獲得した。ところがその後は一転しての嫌韓時代、メンバー脱退なども響いて失速していったのは記憶に新しい。
    所属事務所との契約も今年初頭に終了し、かつてのメンバーもバラバラ、ほとんど情報が入ってこない状況だ。

    ところが、リーダーだったギュリがここにきてインスタグラムなどに近況写真をアップすることが増えたことで再び注目を集めている。
    しかも「昔の広末涼子みたい」「えっ、こんなに美人だっけ」「めっちゃ可愛い」など、そのルックスの評判がすごいのだ。

    「元メンバーの知英(ジヨン)は日本のアミューズに所属して活躍中。
    先日の初ミュージカルの舞台には、元メンバーのスンヨンやハラが駆けつけてKARAファンを喜ばせましたが、
    リーダーだったギュリの情報は聞こえてきませんでした。
    そういった意味でも現在は芸能活動とは距離を置いている可能性も高く、インスタで写真を見ればわかりますが、完全に“大人の美人”という雰囲気。
    元から美人でしたが、アイドル時代はキツめのメイクで派手な印象だっただけに、現在のルックスのナチュラルさには驚きます。昔の広末にも確かに似ていますね」(女性誌記者)

    現在は28歳のギュリ。日本で活動中は韓国からのバッシングにも悩んだと聞くが、現在はその板ばさみからも解放され、美に磨きがかかったのだろうか。
    あの艶っぽいダンスは無理でも、いずれは日本でも再び活躍が見たいものだが‥‥。

    http://dailynewsonline.jp/article/1214735/
    2016.10.21 09:58 アサジョ

    http://stat.ameba.jp/user_images/20100128/21/kara-dream/89/fd/j/t02200293_0240032010392309983.jpg


    https://www.youtube.com/watch?v=pHtDaScwNjU
    KARA Mr. "ミスター"

    https://www.youtube.com/watch?v=kEbFTYJbgZ0
    Kara"カラ" Jumping



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    3月10日に放送された広末涼子主演のテレビドラマ「ナオミとカナコ」(フジテレビ系)第9話の視聴率が
    7.1%だったことがわかった。
    同ドラマは先週の視聴率7.3%より、0.2ポイント下げてしまった。

    「『ナオミとカナコ』は初回から視聴率7.9%と1ケタ台を記録し、以降も大きく上がることはなく
    低迷の一途を辿っています。ネットでは『毎週、ハラハラさせられる』『中国人を演じる高畑淳子の
    怪演が凄い』と概ね好評なのですが、やはり夫殺しというテーマを扱っているためか、夫婦での
    視聴を避ける一般家庭が多いのでしょう」(テレビ誌記者)

    「ナオミとカナコ」は放送開始以来、1度も2ケタ視聴率を記録することができず、9話を終えた時点では、
    全話を通しての平均視聴率が“木曜22時ドラマの歴代視聴率ワースト”となっている。

    そしてこのまま低視聴率が続けば、昨年放送されたあるドラマと歴代ワースト記録が入れ替わるという。

    「木曜22時といえば、かつては『白い巨塔』や『Dr.コトー診療所』など、高視聴率作品を
    連発していた枠でした。それが近年は低迷しており、その中でも昨年放送された北川景子主演
    『探偵の探偵』は、初回以外1ケタ視聴率で平均が木曜枠の歴代最低となった。それが現在、
    『ナオミとカナコ』が新たに最低記録を塗り替えているので、このまま最終回を迎えれば、
    木曜枠ワースト女優は、北川から広末に代わることとなります」(テレビ誌記者)

    最終回は、広末演じる罪を犯した主人公たちが、逃亡に成功するか否かが描かれるという。
    はたして衝撃のラストなどで、「ナオミとカナコ」は視聴率を巻き返すことができるだろうか。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_54494/

    広末涼子
    http://www.asagei.com/wp-content/uploads/2016/03/20160314hirosue.jpg




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    12月22日放送の『火曜サプライズ クリスマス豪華芸能人大集合2HSP』(日本テレビ系)に広末涼子(35)が出演。
    かつて悩んでいた時に女優をやめようと考えたこともあると発言し、話題になっている。

    この日は『広末涼子と冬野菜収穫&手料理』というコーナーで、ウエンツ瑛士(30)とおしゃべりをしながら料理を作ったのだが、
    リラックスした雰囲気だったためか、思いもよらぬ突っ込んだ話まで披露したようだ。

    まず広末はウエンツから、仕事がツラい時はあったかという質問に「もちろん」と即答。10代後半から20代前半にかけてが、反抗期が遅く来た時のようにツラい心境だったと告白。
    ウエンツに順風満帆なイメージがあると言われると、
    「ぜんぜん順風満帆じゃない。自伝書いたらすごい面白すぎると思う」と、詳しくは語らなかったものの、いろいろな出来事があったことをほのめかせた。
    また、女優の仕事も辞めようとしたこともあったようで、その時は画家かイルカの調教師になろうと考えたと語っていた。

    広末が10代後半から20代前半だった頃は、早稲田大学に入学するもほとんど登校しなかったり、
    ドラマ撮影に遅刻しまくったり、ロケ現場にタクシー無賃乗車で行ったりと、さまざまな奇行が報道されていた時期だ。
    その奇行については、この番組では言及されなかったが、広末の口ぶりからしていろいろと悩んでいた時期であったようだ。
    現在は再婚して3児の母親となり、仕事も順調とすっかり落ち着いた様子の広末。
    今後、あの頃の奇行について語られることはあるのだろうか?

    http://netallica.yahoo.co.jp/news/20151225-10098495-taishu
    2015/12/25 20:00 日刊大衆

    http://iwiz-cmspf.c.yimg.jp/im_siggKRbZXFUT8TKwa8voZlw7CA---x450/c/cmspf/92/10/32/02/e913bb7e9aa607f50031bd8d3db31b49.jpg




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    14日に放送された「ごきげん!ブランニュ」(ABCテレビ)に、ゲスト出演した女優の広末涼子。

    関西ローカルのバラエティ番組に、広末がゲストで来ることになり、大騒ぎする出演者たち。

    登場するなり、トミーズの雅は、「知らないできました?この番組…」と聞いたり、
    ノンスタイルの井上は、ゲストが"広末涼子"だと知ると、「嘘やろ?」となったと驚いたり、終始全員がハイテンションだった。

    番組の定番コーナーの「最後の晩餐」は、「体はすごく元気で食欲もあるのに、明日死ぬとわかっていた場合に、最後に何を食べたいか?」というもの。

    広末は、いくつかあると言いながら、「おソバが好きです。一番ざるソバが好きで、シンプルなソバが好き」と答えた。


    雅から、「立ち食いソバなんて行かないでしょ?」と。聞かれて、「一度行って、会社に怒られました」と恥ずかしそうに明かした。

    まだ10代のときのことで、どうしても食べたくなって入ってしまい、それがバレて会社の人に怒られてしまったそうだ。

    当時は、「どうして怒られるのだろう?」と、不思議だったという。
    そんなエピソードに出演者たちからは、「大変やなあ」と同情する声があがった。

    次にあげた食べ物は、ミネストローネで、家でも野菜をたっぷり入れて作るとのこと。

    そして、最終的に「最後の晩餐」として食べたいものは、「さっぱりしたお茶づけ」だった。

    http://dailynewsonline.jp/article/1057981/
    学生の窓口2015.12.15 13:54



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     女優の広末涼子(34)が第3子女児を出産したことが17日、分かった。所属事務所の
    公式ホームページで発表した。母子ともに健康。

     広末は出産について「透きとおるような新しい命を目の前にし、今は改めて、この世界の
    美しさを感じさせてもらっています。たくさんの皆さまへの感謝の気持ちと同時に、これから
    益々精一杯作品に関わらせていただくことで、幸せと笑顔の連鎖を生み出すことのできるような
    女優さんになれるよう、決意を新たに努力してゆきたいと感じております。どうか、これからも
    よろしくお願いいたします。感謝の気持ちを込めて」とコメントを発表した。

     事務所によると、今後は体調を見守りながら仕事を再開していくとしている。

     広末は03年にデザイナー岡沢高宏氏と結婚し、長男を出産したが離婚。10年、
    アーティストのキャンドル・ジュン氏(41)と再婚し、11年3月に次男を産んでいる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150717-00000107-spnannex-ent



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