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    竹野内豊

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    “結婚間近”と言われてきた竹野内豊と倉科カナのビッグカップルが破局していたことを、11月20日発売の「女性自身」が報じた。

    2014年10月に「フライデー」に“お泊り愛”が報じられて以降、毎年のように結婚報道がなされていたが、成就しなかった。
    なぜ、2人はゴールインすることができなかったのか、その点について芸能記者はこう指摘した。

    「2人は常に仲睦まじかったわけではなく、今回の破局報道に至るまでも3回ほど別れていいた時期があるといいます」

    今回、倉科カナと竹野内豊が決定的に別れてしまった原因はなにか?

    「竹野内さんは、何も“決められなない性格”で芸能界でも超がつくほど有名です。
    良く言えば思慮深く、ノリや勢いで決断したりしないタイプ。
    悪く言えば、優柔不断。そうした竹野内さんの性格が今回の破局に直接繋がったかどうかはわかりませんが、業界では『誰も竹野内さんのマネージャーになりたがらない』で有名。
    ドラマや舞台の出演をめぐって、指定の日までに何かを決めなければならない時も、ズルズルと答えを引き伸ばしたり、
    それでいて出演を断ると『勝手に決めるな!』と強めに言ってくることもあるとか。
    そんな彼の性格を知っている人からすると『おそらく結婚という決断ができなかったのだろう』ということになりますね」

    一部報道では、竹野内豊の方に、新恋人がいるのではと囁かれているが?

    「それはわかりませんが、フラれたのは竹野内さんだと聞いていますよ。倉科カナさんと別れたくはなかったのは間違いないでしょう」

    竹野内豊ももう47歳。むしろ既婚者の方が、俳優としてもイメージアップに繋がるような気もするのだが……。

    http://dailynewsonline.jp/article/1579096/
    2018.11.21 07:00 トカナ



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    「将来について2人で真剣に話し合ったすえ、竹野内さんと倉科さんは今年の夏ごろに破局したそうです」(事務所関係者)

    14年10月に『フライデー』で“お泊り愛”が報じられ、以来ずっと交際を続けてきた、竹野内豊(47)と倉科カナ(30)。熱愛報道の直後、竹野内は《倉科さんとは親しくさせて頂いております》と堂々“交際宣言”。
    当時、週刊誌の報道を受けて本人がコメントを出すのは“異例”だと話題になった。ドラマ共演をきっかけに13年から交際を始めたというビッグカップルの動向は、これまでたびたび取り沙汰されてきた。

    「過去に何度か破局説が流れたことがありましたが、その時も変わらず付き合っていたことが明らかになりました。今年の春にも、竹野内さんの自宅で“半同棲状態で結婚間近”などと、週刊誌が相次いで報じています」(芸能関係者)

    破局の時期と重なる8月28日、倉科はウェディングイベントに純白のドレスを着て登場。さらに「結婚願望が強くなりました」と目を輝かせていた。しかし、5年におよぶ交際が結婚に発展することはなかった。
    倉科はさぞ落ち込んでいるかと思いきや――。

    「暗い感じはなく、この前も『最近、1人焼き肉にハマってるの!』と嬉しそうに話していました。もともと多趣味な倉科さんですが、陶芸や乗馬、日本舞踊にも挑戦したいと意気軒高だといいます」(倉科の知人)

    それにしても、“破局の理由”はいったい何だったのか。

    「倉科さんのほうから別れ話を切り出したといいます。というのも、彼女はずっと『30歳までに結婚!』と思い続けてきたんです。昨年12月に30歳の誕生日を迎え、竹野内さんと本格的に結婚に向けた話を
    進めようとしたのですが、結果的に折り合いがつかなかったみたいです」(前出・知人)

    破局の直前となった7月下旬、本誌は竹野内の孤独な買い物姿を目撃している。都内の惣菜店を手際よく3軒もはしごし、帰って行ったのは、母が暮らす都内の実家。そんな竹野内の背中はどこか寂しげに見えた。

    2人の所属事務所に破局について問い合わせると――。倉科との交際を応援していた竹野内の事務所だが、「数カ月前にお別れしたと聞いております」とあっさり破局を認めた。倉科の事務所からも
    「本人より、この件に関して報告を受けております」という回答があった。

    前出の知人はこう続ける。

    「結婚したいからこそ、倉科さんは竹野内さんとの別れを選んだのだと思います。彼女のお母さんは若くして倉科さんを出産しています。同年代の友人たちもどんどん結婚していって、年齢的にも焦りがあったのでしょう。
    すでに次の恋愛にも前向きですよ。それこそ『次に付き合う人とは結婚!』と考えているかもしれませんね」

    いっぽうの竹野内は、近年のインタビューで、理想の男女関係についてこう明かしている。

    《結婚がすごく重要で、最終的な着地点だとは思っていないですね。形より、高め合っていける関係がすごく大切だと思っていて》(16年11月26日号『婦人公論』)

    “最後の大物独身俳優”をこのまま貫くのだろうか――。

    女性自身
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181120-00010001-jisin-ent
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggQqK4AKeBhOhZGXt1oDHL2A---x900-y900-q90-exp3h-pril/amd/20181120-00010001-jisin-000-1-view.jpg



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    現代の男性たちは同性のどんな顔に憧れているのか? 時代やその時のトレンドに合わせて、“なりたい顔”も変化していく。ORICON NEWSでは、先んじて発表した“女性版”に続き、年末恒例企画の『第10回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』を発表。今年、見事首位を獲得したのは、同ランキング常連の【竹野内豊】。
    過去、福山雅治の5連覇による殿堂入り以降、向井理、木村拓哉、ディーン・フジオカ、竹内涼真らが1位を飾ってきたが、竹野内豊は歴代最高齢となる47歳で初の首位を戴冠した。


    ■『ぎぼむす』効果で初首位、大人の色気と少年のような無邪気さで魅了

     2014年の第6回で9位に初ランクイン以降、同ランキングの常連の【竹野内豊】が今回自身初の1位に。ドラマ『ビーチボーイズ』(1997年/フジテレビ系)、『ヤンキー母校に帰る』(2003年/TBS系)などで存在感を発揮。
    今年は高視聴率を記録したドラマ『義母と娘のブルース』(TBS系)で、綾瀬はるか演じる主人公の夫となる、金属会社勤務の宮本良一役を演じた。病で倒れ、中盤で亡くなる役だが、妻と娘を最期まで思いやる姿に“良一ロス”がSNSなどで発生し、話題となった。

     近年はコメディ要素のあるCMにも数々出演し、竹野内の渋い顔と声が映え、チャーミングさも見せている。今年5月に公開された映画『孤狼の血』では、ヤクザの若頭役として派手な衣装で個性的なパーマ姿を見せるなど新たな一面も披露。硬軟織り交ぜた演技とダンディで色気のあるオーラが人気で、年々男性からの支持も高まっている。

    中でも、自身と同世代となる30~50代から「誰が見てもイケメンだと思う顔」(北海道/30代)、「男らしく、精悍な顔つきで理想的な男だと思うから」(東京都/50代)など絶賛の声が寄せられ、票を獲得。
    さらに「年をとっても老けたっていう印象がない顔なので」(千葉県/30代)、「歳を重ねてもいい感じだから」(東京都/40代)と年齢を重ねるごとに円熟味を増すアダルトな色香が男性をも魅了している。

    2019年のNHK大河ドラマ『いだてん~東京オリムピック噺~』では、バスケットボールとバレーボールを日本に初めて紹介した大森兵蔵役を演じ、新たな表情を見せてくれそうだ。

    (中略)

    ランクインしていない俳優も含め、唐沢寿明、阿部寛、織田裕二ら40~50代俳優を主演としたドラマが目立った2018年。「性格は顔に出る」とも言われるが、人生の渋みを味わい、キャリアを積んだからこその包容力や艶のある表情を出せる各界の名士たちが名を連ねた今ランキング。男性たちが“惚れる”ような「憧れの男性像」が多く占めた結果となった。

    ※福山雅治は2013年に同ランキング5連覇を達成し殿堂入り。

    【調査概要】
    調査時期:2018年10月23日(火)~10月29日(月)
    調査対象:計500名(自社アンケート・パネル【オリコン・モニターリサーチ】会員10代、20代、30代、40代、50代の男性)
    調査地域:全国
    調査方法:インターネット調査
    調査機関:オリコン・モニターリサーチ


    1. 竹野内豊(↑2位)
    2. 竹内涼真(↓1位)
    3. 妻夫木聡(↑4位)
    4. ディーン・フジオカ(↓3位)
    5. 稲葉浩志(↑圏外)
    6. 福士蒼汰(↑8位)
    7. 西島秀俊(↑圏外)
    8. 佐藤健(↑9位)
    9. 木村拓哉(↓6位)
    10. 山崎賢人(↑圏外)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181116-00000307-oric-ent&p=1



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    6/12(火) 7:33 FRIDAY
    竹野内豊と倉科カナ、交際3年半で半同棲中なのに結婚しない理由

    熱愛発覚当時の竹野内。いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ

     “最後の大物独身俳優“も、ついに年貢の納めどきか――。

     本誌が俳優・竹野内豊(47)と女優・倉科カナ(30)の熱愛をスクープしてからはや3年半。二人の「愛の行方」がいま、注目を集めている。

    「交際発覚後、一時は破局説すら流れた竹野内と倉科ですが、とんでもない。人目を忍びながら、変わらず愛を育んでいるんです。それどころか、現在、二人は竹野内が’14年に建てた都内の豪邸で半同棲生活を送っている。状況的にみれば、結婚はすでに秒読み段階に入っています。ただ、竹野内は極端な秘密主義。プライベートの姿を撮られまいと常に“隠密行動“を取り、周囲を煙(けむ)に巻いています」(芸能プロ幹部)

     実際、本誌が二人の熱愛をスクープした時も、竹野内と倉科は超がつくほどの厳戒態勢を貫いていた。当時、竹野内は倉科のマンションにクルマで通っていたが、駐車をするのはいつもマンションから徒歩5分以上かかる離れた場所。そこで人通りが絶えるのを待って暗がりを歩き、こっそりとマンション脇の裏口から入る徹底ぶりだった。

     それから1年後、本誌が初めてツーショットをとらえた瞬間も、相変わらず警戒度MAX。車内デートにもかかわらず二人はマスクで変装し、“顔バレ“しないよう気を使っていたのだ。

     半同棲状態でありながら、熱愛の素振りは一切見せない竹野内。なぜ彼は、そんなにも隠したがるのか。

    「竹野内は結婚後も自分の人気を維持できるのか、悩んでいるようです。たしかに福山雅治(49)の結婚時も、ショックを受けたファンの間で“ましゃロス“という言葉が流行した。倉科との関係を公にすることでファンが離れてしまい、結果的に自分の俳優業に悪影響が出るかもしれない。竹野内はそれを案じて、結婚に踏み切れないでいるようです」(前出・芸能プロ幹部)

    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    熱愛発覚当時の竹野内。いつもはキャップ&マスクの“完全防御“で顔を隠す彼にしては、珍しいショットだ
    https://amd.c.yimg.jp/amd/20180612-00010000-friday-000-1-view.jpg

    https://friday.kodansha.ne.jp/sn/u/column/104471



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    ◆男性が選ぶ“なりたい顔”  ディーン・フジオカが初登場で首位

    今年のエンタメシーンを振り返ると、確かな実力を兼ね備えた、気鋭の若手俳優たちが飛躍、
    その端正な容姿とともに大いに注目が集まった。
    そんななかORICON STYLEでは、年末恒例企画『第8回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキング』を発表。
    今年、見事首位を獲得したのは、同ランキング初登場の【ディーン・フジオカ】。
    昨年までの“TOP3常連組”にも変化が生じるなど、今年の芸能界同様、
    このランキングにおいても“激動”といえる大きな順位の変化が見られる結果となった。

    ◇5ヶ国語をあやつるミステリアスな“逆輸入”俳優が席巻

    同ランキング初登場にして初首位の俳優【ディーン・フジオカ】は、1980年生まれの日本人で現在36歳。
    日本語、北京語、広東語、英語、インドネシア語の5ヶ国語をあやつり、俳優のほか、ミュージシャン、
    モデル、映画監督と、アジアを中心に幅広く活躍をしている。
    2015年に放送された連続テレビ小説『あさが来た』(NHK総合)では、
    ヒロインのあさ(波瑠)が尊敬する薩摩藩士・五代友厚を演じてブレイク。世に“五代様ブーム”を巻き起こした。
    2016年に入ってからは『ダメな私に恋してください』(TBS系)のヒロイン・柴田ミチコ(深田恭子)が恋をするドSな元上司、
    また『IQ246~華麗なる事件簿~』ではIQ246の名探偵・法門寺沙羅駆(織田裕二)の執事・賢正を好演し、それぞれが好評価。
    9日に発表された大手インターネット関連サービス起業のYahoo!が選ぶ「Yahoo!検索大賞2016」でも大賞と俳優部門の2冠を獲得し、
    人気の幅広さを世に知らしめた。

    当然女性からの人気も高く、男性陣がディーンを支持するコメントには、
    「女性からキャーキャー言われたいから」(三重県/20代)と、羨む声も多数。
    「端正な顔つきですっきりしている」(東京都/40代)、「はっきりした顔立ち」(群馬県/50代)など整ったルックスや、
    その佇まいを支持する声のほか、50代の経験豊富な“オトナの男性”をして「年相応の渋さがある」(愛知県/50代)と、
    ディーンの男ぶりを認める声が多数あるのが特長的だ。

    彼の活躍や内面のスペックが国際的なこともあるが、趣味が中国武術であったり、
    出演ドラマ『ダメな私に~』時のインタビューでは刀剣などの“武器コレクター”であることも明かすなど、
    多趣味でやや謎めいた雰囲気を醸し出すのも人気のひとつ。
    またこれにより、同じく国際的俳優の金城武のような、異国情緒あふれる不思議な色気を兼ね備え、「端正な顔つき」(東京都/40代)、
    「美しい」(新潟県/40代)、「全体的に優しさがあふれている」(長野県/50代)と、まるで女性が男性を褒め称えるようなコメントも、
    多数見られた。このほか「髪型でいろいろな雰囲気が出せる」(愛知県/50代)など、表現者としての彼を称する声も多く挙がっていた。

    ◇“渋さ”と“おちゃめさ”が同居 今も当たり役を得続けるベテラン俳優

    2位にランクインしたのは、ベテラン俳優の【竹野内豊】。
    『ビーチボーイズ』(1997年/フジテレビ系)をはじめ、『真夏のメリークリスマス』(2000年/TBS系)、
    『ヤンキー母校に帰る』(2003年/TBS系)など多くの話題作に出演。
    2014年に連続ドラマとして放送し、2016年にSPドラマも制作された『素敵な選TAXI』(フジテレビ系)の時間を遡れるタクシーの運転手・枝分役や、
    缶コーヒー「JT Roots アロマブラック」CM(2011年)で演じた頼りがいはあるがどこか間の抜けた上司役など、
    40代の今も多くの当たり役を得ており、満を持して、昨年9位からの急浮上を見せた。

    竹野内を支持する主なコメントとしては「ハードボイルドで男からしてもカッコいい」(新潟県/20代)、
    「渋くてオトナの男性という感じ」(神奈川県/30代)など、彼の「オトナの色気」(神奈川県/30代)を挙げる声が多数。
    近年の役柄の印象から「おちゃめでセクシー」(埼玉県/40代)の声のほか、「雰囲気も含めてこの“御方”」(北海道/40代)、
    「私が女なら抱かれたいと思うから」(神奈川県/40代)と、首位のディーンと同じく、“憧れ”や“恋”にも近いアツい言葉も多く寄せられている。

    オリコン 2016/12/20(火) 8:40
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161219-00000326-oric-ent

    >>2以降へ続きます。

    >>1の続きです。

    ◇TOP10が大きく変化! 少女漫画原作映画の常連・山崎賢人も初TOP10入り

    続いて3位は、こちらも昨年10位から急上昇の俳優の【佐藤健】。
    これまでも俳優としてさまざまな賞に輝く演技派で、2016年には2015年に放送された
    主演ドラマ『天皇の料理番』(TBS系)で第42回放送文化基金賞・演技賞を受賞。

    大河ドラマ『龍馬伝』(NHK総合/2010年)の岡田以蔵役、人気コミックを映画化して大ヒットした
    『るろうに剣心』シリーズ(2012~2014年)の主人公・緋村剣心役など話題作も多数で、
    演技力だけでなく、運動神経のよさや殺陣のセンスについても業界内外から評価されている。

    当然、世の女性たちを虜にしているが、それは男性も同様で、「カッコいい」(茨城県/30代)の声が最多。
    ほか「優しそうなオーラ」(兵庫県/30代)、「すっきりして毒がない」(神奈川県/50代)、
    「目が大きく、相手に表情が伝わりやすい」(神奈川県/30代)と、佐藤の持つ透明感や爽やかさ、
    さらに細かな顔の造形を挙げる声もあり、その活躍や魅力が改めて認められてのランクインとなった。

    このほかランキングを振り返ると、今年結婚してプライベートも順風満帆な【妻夫木聡】(6位)、
    NHK朝ドラ『あさが来た』で俳優として新たな扉を開いた【玉木宏】(8位)が、それぞれ10位圏外からTOP10にランクイン。
    ちなみに2人は映画『ウォーターボーイズ』(2001年)のメインキャストという縁もあり、
    歳を重ねてますます魅力が増加したことが浮き彫りになった。
    また初TOP10入りでは、数々の少女漫画原作の物語で“ヒーロー”を演じ、ヒットに導いてきた【山崎賢人】(10位)。
    今年の“激動”の流れとこれまでの活躍を受け、昨年とはガラリと違った顔ぶれとなっているのが印象的だ。

    30代と40代がTOP10の大半を占めているのはここ最近の連続ドラマ主演の傾向などから見れば順当といえるが、
    男性にありがちな“男前的なカッコよさ”や“ワイルドさへの回帰”と言うよりも、「オトナ」「色気」「優しさ」がキーになり、
    やや憧れに近い思いでコメントがなされているのが特長的。
    エンタメ界のみならず、政治も経済も“激動”、あるいは先が見えにくく、不安の多い昨今だからこそ、暗闇でもしっかりと、
    だが“優しく”手を引いていってくれそうな “強さ”に、同性も憧れや色気を感じているようだ。
    ※福山雅治は2014年の同ランキングで5連覇を達成し殿堂入り。

    【第8回 男性が選ぶ“なりたい顔”ランキングTOP10】
    1位 ディーン・フジオカ
    2位 竹野内豊
    3位 佐藤健
    4位 向井理
    5位 木村拓哉
    6位 妻夫木聡
    7位 福士蒼汰
    8位 玉木宏
    9位 櫻井翔
    10位 山崎賢人

    (▼記事を一部引用しました。全文は>>1のURLでご覧ください)

    ※以上です。



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     フジテレビの“看板ドラマ枠”とも言われた月9の苦戦が続く中、ついに非常事態が発生した。

    「1月から始まる月9は、竹野内豊さんに主演をオファーしていたんですが、最終的に断られてしまったんです。局内は大慌てで、代わりの俳優探しにてんやわんやですよ」(制作会社関係者)

     全盛期は木村拓哉の『HERO』や『ラブジェネレーション』『ロングバケーション』の視聴率が30%を超えたこともあったが、最近では10%に届かないことも多い。

    「今年4月クールの『ラヴソング』は、主演に福山雅治さんを起用したにもかかわらず、全話の平均視聴率が8・5%とワーストを記録。現在放送中の『カインとアベル』は、初回視聴率が8・8%と初回のワーストを記録してしまいました」(スポーツ紙記者)

     1月からの月9には、半年ほど前から竹野内にオファーをしていたが折り合わず、NOを突きつけられた形に。

    「フジテレビ側はいくつかのシナリオ案を提示していたんですが、竹野内さんがどれも首を縦に振らなかった。最終的に“やりたい話が全然出てこない”という理由で断られてしまったんです」(前出・制作会社関係者)

     竹野内の辞退で、2番手のキャスティングにも影響が及んでしまった。

    「竹野内さんが主演なら、ということで瑛太さんも出演することになっていたので、彼の出演もなくなってしまったんですよ」(前出・制作会社関係者)

     1月スタートのドラマは通常12月初旬にはクランクインするので、この時期に主演を探しているというのは異例なこと。絶体絶命の状況でやっと主演が決まったという。

    フジ『月9』、竹野内豊と瑛太が1月クールの出演オファーを断った理由

    「西内まりやさんのスケジュールが奇跡的に空いていました。昨年夏に放送された『ホテルコンシェルジュ』(TBS系)で初主演を務めた期待の若手女優ですね。栗山千明さんの出演も決まったそうです」(テレビ局関係者)

     もちろん、ストーリーは竹野内主演で考えていたものとは別のものになる。

    「こういった話を聞くと、フジテレビのドラマ制作スタッフのクリエイティブ力が落ちているような気がしますね。

     以前はドラマ企画の打ち合わせで“これをやりたいんです”と、プロデューサーが自ら企画を練り上げてきましたが、最近は“何かいい企画ありませんかね?”と事務所任せのこともあるようです」(芸能プロ関係者)

     フジテレビに限らずドラマの視聴率が昨今、低下傾向にある原因のひとつに“キャスティング至上主義”があると指摘されてきた。

    「主演俳優のスケジュールを押さえることが最優先で、そこからどんな話にしようかと考えるんです。たとえいい企画があっても、その俳優に合わなければボツになってしまう。

     これはドラマがつまらなくなる悪い傾向だと、長らく言われているのですが、いっこうに改善される気配が見えませんね……」(前出・芸能プロ関係者)

     フジテレビに月9について問い合わせてみると、「まだ発表前の案件につきましては、お答えすることはできません」とのことだった。

     ドラマを見るために女性が帰宅を急いだという、輝かしい月9の伝説が復活することはあるのだろうか─。


    2016/12/13
    http://www.jprime.jp/articles/-/8734
    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/3/f/620/img_3f10caa2b2c001fe301b6f0b0faf954f530689.jpg

    http://jprime.ismcdn.jp/mwimgs/8/2/620/img_825d24bb704c4ee9dfdd361ec6856bb5649900.jpg




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    俳優の長谷川博己、竹野内豊、石原さとみが、東宝による12年ぶりの製作となる新作
    『ゴジラ』(2016年夏公開)のメインキャストとして出演することが22日、わかった。

    オファーを受けた長谷川は「まさか自分が出演させていただけるとは」、
    竹野内は「深いメッセージを与える作品になる」、石原は「よっしゃーーーっと家で叫びました。
    プレッシャーで胃が痛い毎日です」とコメント。

    また、映画タイトルは庵野秀明総監督の命名により『シン・ゴジラ』に決定。
    “シン”には、「復活」でも「再生」でもない、新、真、神などの意味が込められている。

    脚本・総監督を庵野氏、監督・特技監督(兼任)を樋口真嗣氏が務め、
    “ジャパンゴジラ”が完全新作として誕生することで話題の『シン・ゴジラ』。

    そんな同作で、ゴジラが襲撃する現代日本の政府関係者役を長谷川と竹野内、
    ヒロインとなる米国エージェント役を石原が演じることが発表された。
    各々庵野総監督とは初タッグとなり、長谷川と石原はメインキャストを務めた
    『進撃の巨人』に続いての樋口監督とのタッグになる。

    日本だけでなく世界から注目を集める同作への出演に長谷川は
    「世界的に有名な、と言っても過言ではないゴジラ作品に、まさか自分が出演させていただけるとは。
    空想特撮エンタテインメントであり、大きな危機に直面した時の日本のあり方を問う
    社会的な側面を持った作品でもあります。ヒットメーカーである庵野総監督、
    樋口監督のもと、しっかりと自分の役割を務めたいと思います」。

    竹野内は「61年前に製作された第1作目から長い時を経て、29作目に当たる本作は、
    数々のゴジラシリーズのなかでも最強の仕上がりとなり、多くのファンのみならず、
    世界の観客の心に、そして社会に、深いメッセージを与える作品になると思います」
    と力を込める。

    一方、石原は「ゴジラのオファーが来たとき、よっしゃーーーっと家で叫びました」
    とよろこびを爆発させる。しかし、撮影の準備に入ってからは厳しい現場に身を置いている
    ことを明かし、「台本を読み愕然としました。庵野総監督、樋口監督にダメ出しされるなかで、
    悔しくて涙を流してしまうぐらい、今難しい役と向き合っています。
    プレッシャーで胃が痛い毎日ですが、ゴジラにヒロインとして出演させていただける事に
    責任と幸せを感じて撮影に取り組んでいきたいと思います」とコメントしている。

    特撮も用いて撮影されるとみられる同作のゴジラの体長は、これまでで最大となる
    ハリウッド版『GODZILLA』(2014年公開/ギャレス・エドワーズ監督)の108メートルを
    はるかに上回る過去最大になる見込み。

    製作は今年8月よりスタートし、10月末まで撮影が行われる予定。

    ・日本の政府関係者役を長谷川博己と竹野内豊、ヒロインとなる米国エージェント役を石原さとみが演じる
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20150923/2059399_201509230707126001442952029c.jpg

    ・タイトル『シン・ゴジラ』は庵野秀明総監督の命名
    http://contents.oricon.co.jp/upimg/news/20150923/2059399_201509230707241001442952029c.jpg

    http://www.oricon.co.jp/news/2059399/full/
    2015-09-23 05:00



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    10月からファン待望の「相棒」新シーズンがスタートする。
    主演の水谷豊の新しい相棒になるのは反町隆史。寺脇康文、及川光博、成宮寛貴に続いて人気ドラマの重責を担うこととなった。

    二人は初共演となるが、水谷は「今からとても楽しみ。
    『相棒』に限らず、いつか一緒に仕事をしたい役者の中にいつも反町さんがいました。出会うべくして出会った相棒」と歓迎している。

    ところが、「視聴率によっては想定外の事態もありえる」といって、スポーツ紙の芸能記者はこう語る。

    「水谷は基本的に反町が4代目相棒になったことについて、今でも納得していない。じつは水谷が希望していたのは竹野内豊だった。
    最後の最後までこだわっていたが、2クールの拘束が難しいなど、いろんな条件面で合わなかったようです。
    また、テレ朝の希望はSMAPの稲垣吾郎で、こちらもスケジュール調整が難しかった。
    それで“仕方なく”反町に落ち着いたといいます。
    水谷は今年公開の主演映画『王妃の館』で大コケしているため、かなり視聴率にこだわっている。
    今回、反町が演じる冠城亘(かぶらぎ・わたる)のキャラクター設定は法務省キャリア官僚。
    “刑事でない相棒”をファンが受け入れるのか不安もあります。視聴率が伸び悩むようなら1クールで交代となってもおかしくありません」

    これまでの相棒は亀山(寺脇)が退職、神戸(及川)は異動、そして甲斐(成宮)は逮捕となっている。となると、冠城(反町)は殉職!?

    そして、反町の“相棒”といえば、97年に大ヒットを飛ばした「ビーチボーイズ」(フジテレビ系)の竹野内。回りまわって水谷の希望どおりになったりして‥‥。

    http://dailynewsonline.jp/article/1014572/
    アサ芸プラス 2015.09.18 09:59

    http://image.dailynewsonline.jp/media/8/2/82629b1473f4405d3d37685a218993c785285537_w=666_h=329_t=r_hs=5768f4e7300845b0a0a4eb0717b72f79.jpeg




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    デイリースポーツ 10月17日(金)6時58分配信
    竹野内豊&倉科カナ熱愛 双方認める
     俳優・竹野内豊(43)と女優・倉科カナ(26)が、熱愛中であることが16日、分かった。
    17日発売の写真週刊誌「フライデー」が報じているもので、デイリースポーツの取材に、
    双方ともに「親しくさせていただいている」と交際を認めた。

     モテ男と評判の大物独身俳優と、朝ドラのヒロインを務めた女優という17歳差のビッグカップルの熱愛が明らかになった。
    竹野内は、所属事務所を通じ「倉科さんとは親しくさせていただいております。温かく見守っていただけるとありがたいです」
    とコメントを寄せ、堂々と交際を宣言した。ただ、今のところ結婚などの予定はないという。

     17日発売のフライデーは、竹野内が昨年初秋ごろから、都内にある倉科のマンションへ頻繁に通う様子などを、写真とともに報じている。

     関係者によると、2人は、竹野内が主演した2012年4月クールのTBS系連続ドラマ「もう一度君に、プロポーズ」で共演。
    この出会いがきっかけとなり、交際に発展したという。

     竹野内はこの日、京都市で行われた「京都国際映画祭」のオープニングセレモニーに登場。
    レッドカーペットを歩いた際に、報道陣から倉科との交際を問われ笑顔で対応。「え~っと、それは…」と話しかけたが、
    直後に関係者が制止。会場を離れる際も「結婚は?」などと問いかけられたが、駆け足で車に乗り込んだ。

     また倉科の所属事務所は「本人より親しくさせていただいていると聞いております。温かく見守っていただければ幸いです」
    と、こちらも交際を認めていた。大物カップルの今後に注目だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141017-00000001-dal-ent



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    俳優・竹野内豊(43)と女優・和久井映見(43)の結婚が間近という情報が流れ始めている。

    二人は2009年にフジテレビのドラマ『不毛地帯』で共演したが、そのときの和久井は唐沢寿明(51)の妻役だった。
    そして、2年前の4月に放送されたTBSドラマ『もう一度、君にプロポーズ』で、今度は夫婦役として共演。
    結婚生活の記憶を失ってしまった妻に「もう一度出会ったところからはじめよう」と、奮闘する夫婦愛を描いたドラマだった。
    夫役の竹之内が白熱の演技をし、懸命に愛を受け止めようとする和久井の芝居に、
    やがて周囲から「お似合い」という声が聞こえ始め、熱愛の噂が浮上した。
    しかし、「あれは番組宣伝で流されただけ、実際には交際をしていない」との理由で、熱愛報道に広がりを見せなかった。
    だが、ドラマの放送が終了しても交際は続いていたのだ。
    お互いの家を行き来していると噂になり、13年2月には和久井が俳優・渡辺謙(53)と
    共演した舞台『ホロヴィッツとの対話』の客席に竹野内がいたという目撃情報もあった。
    それから1年半が経ったが、交際は順調に続いているようだ。

    竹野内といえば、日韓ハーフでモデルのブレンダ(41)との熱愛が写真週刊誌にスクープされたこともあった。
    竹野内の家に出入りするブレンダや、仲よく犬の散歩する二人の姿が報じられたが、この恋は06年12月に破局を迎える。
    4年間続いた交際だったが、ブレンダがバツイチだったことが結婚へ至らなかった理由だった。そして、和久井もまた、バツイチである。
    和久井は、ドラマ『夏子の酒』で共演した俳優・萩原聖人(42)と94年に結婚、99年に長男が誕生したが03年に離婚。
    その長男もいまや中学生になった。
    今年になって竹野内は、テレビ番組で 「今年のおみくじで大吉が出た」と言い、
    「前回引いたときは待ち人来ずだったのに、今年は現れるようなことが書いてありました」と、喜びを口にした。
    「結婚は?」と聞かれ、「そういうチャンスがあったら…やるときはやりますよ。
    でも、こればかりはタイミングなので…」とも話している。

    今年の5月には、5億円の豪邸も建てた。3階建ての白亜の御殿。
    玄関や2階、屋上には草木も植えられている。

    http://wjn.jp/article/detail/6987788/



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