2008年05月29日
時の黒猫 曼荼羅LIVE REPORT
2008年5月16日
『時の黒猫』曼荼羅LIVE REPORT
その日の出演バンド
●ぜんぶ親指
●DIRTRUCKS
●時の黒猫

時の黒猫 セットリスト
M1,SE〜ローズ
M2,ギガロ
M3,夜の静寂
M4,I love Rock'n'Roll
M5,星の彼方
M6,Do You Remember Me?
M7,戦争を知らない大人たちへ
M8,おでこのこいつ
EC1,Dragonfly in the dark
REHEARSAL
逆リハ(出演順と逆)で始まるのがセオリーのライブハウスリハ。
私が、メンバーに一息遅れて到着した曼荼羅の外には、今回の対バンらしき人がどなたかを待っている感じ。かるく「おはようございます」と声をかけ、地下のライブハウスヘ。
すでに、セッティングのOK 待ちのメンバーとライブハウスのスタッフの方達に挨拶して、しばし、私も待ち。
対バンの人たちが少しずつ集まってくる中、サウンドチェックが始まる。
ひとつひとつの楽器や声の出音を確認してリハーサルへ。
ここで、みんなは、自分のところへの返ってくる音をPAの人にいろいろ注文するのだけれど、私はあまりしたことがありません。一番みんなの音がよく聴こえるポジションだからでしょう。みんながOKだったら、必然的に私もOKなのです。
で、リハーサル風景。

すでに、カメラマンの高井氏はステージ前に場見ったり、照明の位置を確認したりしてスタンバイ。

お客さんがいないライブハウスでは、
ドラマーのハギもしっかり写ってます。

今回、さらに足下の機材が増えて大忙しのノボル。本当はベーシストだけど、黒猫のノイズやベーシックリズム、爆発音やらなにやら一挙に担ってます。
初出演の機材は、ROLAND-Loop Station。・・・サンプリングした音をループさせて、上に新しい音をかぶせられるやつね。しかもサンプリングはライブで対応できる。

大ちゃん。この人も、初機材で出演。マルチエフェクターの最新機種。後で数えたら一つのボードにペダル状のものが11個もありました。最初にリハスタに持って来たとき、マニュアルが全然理解できない!と騒いでいて、大丈夫かなと懸念していましたが、次のリハでなんとか使っていて、「わかったの?」って聞いたら、「マニュアルを見ないことにした」って言ってた。本当に大丈夫なのかな???

コーラス KANちゃん。いつもかわらずいい笑顔。このショットはちょっとおすましね。着ているお洋服は、私デザイン、B.C.L.S. の新シリーズ[Frozen Roses] のカットソー。KANちゃんが着ているからか、この赤いバラから売り切れそうです。
私もこの日はリハで、同シリーズのTシャツを着ていたのですが、なんだか、不細工な顔ばかりでお見せできません。ちょっと、調子が出てなかったのかなあ。
ーーーーリハーサルの後は、楽屋代わりのBAR JAPへ。(曼荼羅には楽屋が無いので)
対バンの [DIRTRUCKS]を途中から観て、いよいよ本番。
[DIRTRUCKS]は思ったよりアバズレキャラで、かなり面白かった。
リハにギターの娘(コ)が来れなくって心配してました。あっ、 [DIRTRUCKS]は4人の女の子バンドです。本人たち曰く、あまり若くないらしいですが。

SEは定番、ROSEの挿入歌[Whose side are you on]〜1曲目、時の黒猫の[ROSE]
セットリストどおりにライブは進む。






前回から、メインボーカルを一部黒猫合唱隊に譲った曲[I love Rock'n'Roll]は、病気のKINKINを欠き、KANチャンが大活躍。

途中、例によって大ちゃんが余計なことを口走り、メンバー全員の顰蹙(ヒンシュク)を買う。。。。。。。
本編は無事終了、アンコールもうまくかかって、
本当にありがとう!!!!
☆撮影は全て 高井賢氏(GS PHOTO STUDIO)
おまけの写真。


『時の黒猫』曼荼羅LIVE REPORT
その日の出演バンド
●ぜんぶ親指
●DIRTRUCKS
●時の黒猫

時の黒猫 セットリスト
M1,SE〜ローズ
M2,ギガロ
M3,夜の静寂
M4,I love Rock'n'Roll
M5,星の彼方
M6,Do You Remember Me?
M7,戦争を知らない大人たちへ
M8,おでこのこいつ
EC1,Dragonfly in the dark
REHEARSAL
逆リハ(出演順と逆)で始まるのがセオリーのライブハウスリハ。
私が、メンバーに一息遅れて到着した曼荼羅の外には、今回の対バンらしき人がどなたかを待っている感じ。かるく「おはようございます」と声をかけ、地下のライブハウスヘ。
すでに、セッティングのOK 待ちのメンバーとライブハウスのスタッフの方達に挨拶して、しばし、私も待ち。
対バンの人たちが少しずつ集まってくる中、サウンドチェックが始まる。
ひとつひとつの楽器や声の出音を確認してリハーサルへ。
ここで、みんなは、自分のところへの返ってくる音をPAの人にいろいろ注文するのだけれど、私はあまりしたことがありません。一番みんなの音がよく聴こえるポジションだからでしょう。みんながOKだったら、必然的に私もOKなのです。
で、リハーサル風景。

すでに、カメラマンの高井氏はステージ前に場見ったり、照明の位置を確認したりしてスタンバイ。

お客さんがいないライブハウスでは、
ドラマーのハギもしっかり写ってます。

今回、さらに足下の機材が増えて大忙しのノボル。本当はベーシストだけど、黒猫のノイズやベーシックリズム、爆発音やらなにやら一挙に担ってます。初出演の機材は、ROLAND-Loop Station。・・・サンプリングした音をループさせて、上に新しい音をかぶせられるやつね。しかもサンプリングはライブで対応できる。

大ちゃん。この人も、初機材で出演。マルチエフェクターの最新機種。後で数えたら一つのボードにペダル状のものが11個もありました。最初にリハスタに持って来たとき、マニュアルが全然理解できない!と騒いでいて、大丈夫かなと懸念していましたが、次のリハでなんとか使っていて、「わかったの?」って聞いたら、「マニュアルを見ないことにした」って言ってた。本当に大丈夫なのかな???

コーラス KANちゃん。いつもかわらずいい笑顔。このショットはちょっとおすましね。着ているお洋服は、私デザイン、B.C.L.S. の新シリーズ[Frozen Roses] のカットソー。KANちゃんが着ているからか、この赤いバラから売り切れそうです。
私もこの日はリハで、同シリーズのTシャツを着ていたのですが、なんだか、不細工な顔ばかりでお見せできません。ちょっと、調子が出てなかったのかなあ。
ーーーーリハーサルの後は、楽屋代わりのBAR JAPへ。(曼荼羅には楽屋が無いので)
対バンの [DIRTRUCKS]を途中から観て、いよいよ本番。
[DIRTRUCKS]は思ったよりアバズレキャラで、かなり面白かった。
リハにギターの娘(コ)が来れなくって心配してました。あっ、 [DIRTRUCKS]は4人の女の子バンドです。本人たち曰く、あまり若くないらしいですが。

SEは定番、ROSEの挿入歌[Whose side are you on]〜1曲目、時の黒猫の[ROSE]
セットリストどおりにライブは進む。






前回から、メインボーカルを一部黒猫合唱隊に譲った曲[I love Rock'n'Roll]は、病気のKINKINを欠き、KANチャンが大活躍。

途中、例によって大ちゃんが余計なことを口走り、メンバー全員の顰蹙(ヒンシュク)を買う。。。。。。。
本編は無事終了、アンコールもうまくかかって、
本当にありがとう!!!!
☆撮影は全て 高井賢氏(GS PHOTO STUDIO)
おまけの写真。


2008年05月10日
いつの間にか初夏だニャ〜編
「時の黒猫」久しぶりのライブです。
2008/5/16(fri.) 19:00 OPEN @Kichijyoji MANDARA(吉祥寺曼荼羅)
with : ぜんぶおやゆび/DIRTRUCKS
advance \2000,at door\2200 (+drink)
対バンの一組DIRTRUCKさんは、レディースロックバンド。たぶん、ハードロック。実は、こちらからお誘いしたものの、実際の音を聴いたことがありません。だから、逆にとっても楽しみ!
7時半過ぎの出番でしょう。
もう一組の「ぜんぶおやゆび」さんは、曼荼羅さんのブッキングなので、全く前情報は皆無。でも、期待度いっぱい。
7時の出番。
そして、今回もトリを努める我ら「時の黒猫」さんチーム。
リハは万全!?
体調OK!?
いつものように、ローズで始まるよ!
8時半過ぎかな?その時間だったら、会社や学校のクラブ帰りでも大丈夫。
そうそう、少し前に本業でご一緒した世界のジーン氏に、ちゃっかり「私もバンドやってますッ!」(英語)って言ったら、「なんて言う名前だ?」(もちろん英語)と聞かれたので、バンドの英名で使っている「the Black Clock Cat」と答えたら、「WAO~~,BLACK-COCK-CAT!?」と、大声で言われ、かなり緊張していた私は、その言葉がしばらくの間理解できず、、、
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT]
(発音が悪いのかな??)
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT]
(???)
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT][HA-HA.HA.HA]
数回繰り返したあとに、あ〜、完全にからかわれているんだと理解しました。
でも、おかげでジーンの記憶中枢には残っちゃったかも。
「時の黒猫」のCDも渡したし。
写真も一緒に撮ってもらえたし。
よいこの読者のみなさんは、くれぐれもお間違えないように!
We are [the Black Clock Cat]!(not BLACK-COCK-CAT)
とにかく、世界の帝王ジーンにも伝わった黒猫ロックを、曼荼羅で!
2008/5/16(fri.) 19:00 OPEN @Kichijyoji MANDARA(吉祥寺曼荼羅)
with : ぜんぶおやゆび/DIRTRUCKS
advance \2000,at door\2200 (+drink)
対バンの一組DIRTRUCKさんは、レディースロックバンド。たぶん、ハードロック。実は、こちらからお誘いしたものの、実際の音を聴いたことがありません。だから、逆にとっても楽しみ!
7時半過ぎの出番でしょう。
もう一組の「ぜんぶおやゆび」さんは、曼荼羅さんのブッキングなので、全く前情報は皆無。でも、期待度いっぱい。
7時の出番。
そして、今回もトリを努める我ら「時の黒猫」さんチーム。
リハは万全!?
体調OK!?
いつものように、ローズで始まるよ!
8時半過ぎかな?その時間だったら、会社や学校のクラブ帰りでも大丈夫。
そうそう、少し前に本業でご一緒した世界のジーン氏に、ちゃっかり「私もバンドやってますッ!」(英語)って言ったら、「なんて言う名前だ?」(もちろん英語)と聞かれたので、バンドの英名で使っている「the Black Clock Cat」と答えたら、「WAO~~,BLACK-COCK-CAT!?」と、大声で言われ、かなり緊張していた私は、その言葉がしばらくの間理解できず、、、
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT]
(発音が悪いのかな??)
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT]
(???)
YOU-KO[Black Clock Cat]
GENE[BLACK-COCK-CAT][HA-HA.HA.HA]
数回繰り返したあとに、あ〜、完全にからかわれているんだと理解しました。
でも、おかげでジーンの記憶中枢には残っちゃったかも。
「時の黒猫」のCDも渡したし。
写真も一緒に撮ってもらえたし。
よいこの読者のみなさんは、くれぐれもお間違えないように!
We are [the Black Clock Cat]!(not BLACK-COCK-CAT)
とにかく、世界の帝王ジーンにも伝わった黒猫ロックを、曼荼羅で!
2008年04月17日
あっ、出来てる!
少し前に、プロフィール(写真)が載せられることに気付き、その場で入れてみたものの、いっこうに写真が反映されず元の人型くんのまま。
悔しいので、フリースペースを使って、同じ写真を貼付けておいたのですが、2〜3日経って、見てみると、しっかり写真がアップされていた。
あらッ!
これじゃあ、フリースペースとかぶっていて逆にお間抜けさん。
せっかく作ったフリースペースだけど、削除しなくっちゃ。
でも、なぜ??そんなに時間がかっちゃうんですねえ。
悔しいので、フリースペースを使って、同じ写真を貼付けておいたのですが、2〜3日経って、見てみると、しっかり写真がアップされていた。
あらッ!
これじゃあ、フリースペースとかぶっていて逆にお間抜けさん。
せっかく作ったフリースペースだけど、削除しなくっちゃ。
でも、なぜ??そんなに時間がかっちゃうんですねえ。
2008年04月07日
ドラゴンフライ・イン・ザ・ダーク
時の黒猫のあの曲[DRAGONFLY IN THE DARK]をMyspaceにアップしました。
今までは、JAPのHP上の「時の黒猫」サイトから、一部しか聞けませんでしたが、Myspaceでは、最後まで聞けます。
こちらからどうぞ!
http://www.myspace.com/blackclockcat
今までは、JAPのHP上の「時の黒猫」サイトから、一部しか聞けませんでしたが、Myspaceでは、最後まで聞けます。
こちらからどうぞ!
http://www.myspace.com/blackclockcat
2008年03月13日
潜入する黒の猫十字社
2008年03月09日
LIVE決定
時の黒猫、あったかくなってきてやっと眠りから覚めます。
まだ、ちょっぴり先ですが、
5月16日(金) @曼荼羅 ・・・対バン募集中
6月6日(金) @プラネットK JAP NIGHT vol.12
*詳細未定 ただし開場は6時 開演は7時 [666 悪魔の数字]
まだ、ちょっぴり先ですが、
5月16日(金) @曼荼羅 ・・・対バン募集中
6月6日(金) @プラネットK JAP NIGHT vol.12
*詳細未定 ただし開場は6時 開演は7時 [666 悪魔の数字]
2007年12月07日
11.16レポート 『時の黒猫』の本編
『ロックは本当に地球を救えるか!?』ライブレポート
いよいよ、『時の黒猫』の本編。
その日、一番目のバンド『永久会員’ず』
二番目 『ルーク篁』アコースティックソロ
三番目 『JUMPING JAP STARS』=斉藤光浩、松本慎二、そうる透 + ヒーセー + ルーク篁
熱狂のライブが繰り広げられ、最後に登場『時の黒猫』。
いつものように、映画[THE ROSE]のWHOSE SIDE ARE YOU ONが流れ、その曲を乗っ取るように途中から『時の黒猫』の演奏が始まる!

これぞロックバンドという雰囲気のショット!
本日、フロントの二人はニューコスチューム。
黒豹のNOBORU、白テリアの大助ってとこか。。。
もちろん、どちらもJAP製。

イントロが終わる頃舞台下手よりVo.YOU-KOさんの登場。
M#1 ROSE〜歌の女神〜
M#2 ギガロ

QUEEN YOU-KO
そしてNOBORU!!!三連発!



大助!

はぎっ!

もう一発、はぎっ!!
M#3 生命のこと
(ごめん、声がかなりNO GOODでした。。。YOU-KO)
M#4 夜の静寂
前半最後の曲。

まだ、レコーディングされていない曲なので、ここで歌詞を。
『夜の静寂』作詞・作曲/YOU-KO、アレンジ/時の黒猫
暗い黒い夜 見つからない思い
翼をつけた言葉 夜の静寂へと
地球の淵に 横たわり
心臓の鼓動 聴いていた
暗い黒い夜に 手を差し入れた
指先、深く 溶け込んだ
水底に置き忘れた 足下深く
浮かび上がる 美しいメロディ
夢を喰らう獣 悪夢を食べ尽くし
遠い空に漂い 暗い淵を探す
昨夜見たあの夜は 今夜はもう見れない
でも昨夜観たあの宙は 今も天上に
暗い深い闇に 光の粒を
投げ入れた 雫のように
浮かび上がる 体を誰か
繋ぎ止めて 消え入らないうちに
暗い黒い夜 届かない思い
翼をつけた言葉 煌めく流星に
凍てつく夜のかけら 心に
冷たく優しい 手を差し伸べる
夢を見続けたい心に 暗い闇は
静かに静かに 染み渡る
バラバラの言葉集め 音で綴れば
忘れかけてたあの詩が 聞こえてくる闇の彼方から
ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ラララ
ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ラララ
夢を喰らう獣 悪い夢を探し
遠い空、漂い 暗い淵を渡る
昨夜見たあの夢は 今夜はもう見れない
でも宙は ここに

『ウ〜ん、沁み入るねえ〜。』(YOU-KO)
そして、一風変わった明るいギターのリフがかき鳴らされ!
大ちゃんが歌う
M#5 恋はB・O・M・B・E・R
黒猫合唱隊も参戦!

合唱隊・PEPPY KAN
エンディングには今回もバズーカ隊が出現。
ONE MORE!(ド〜ン!)
TWO MORE! (ドン、ドン)
THREE MORE! (ドンドンドン) 「ドウモ〜〜〜〜〜」(ドッカ〜ン)

ひとり客席最前列中央で振り返っているのは、バズーカの行方を確かめる、バズーカ隊の隊長=まやぱん氏。
毎回、盛り上げてもらってホ〜ンと「VERY VERY THANK YOU!」
(あと、この3枚の写真は大きくなります!)
ノリノリのロックンロールの後は、YOU-KOさん、黒のコスチュームにお着替えして再登場。

M#6 Do You Remember Me?

だんだんに重なっていく女声コーラスがうつくしい。
歌う MILKY KINKIN。
class="pict" align="right" />
M#7 月の龍
うッ、綺麗〜。ブルーのスポットを見上げる PEPPY KAN。

大ちゃんも神妙?

ほら、これも。
そして、聞こえてくるのはなにやら昔聴いたことのある音、ビーチボーイズのあの有名なリフ。これ、ジョニサンもやってたよね。
M#8 おでこのこいつ
以前からやっているこの曲ですが、ここ数回、このアレンジになってます。
完全な横乗りと完全な縦乗りが交錯していて、やってる方も面白い。
さらに、ドラムビートはアップテンポとなり、舞台最前に躍り出て、激しくアピールする PEPPY KAN。

M#9 I love Rock'n'Roll
MILKY KINKINも負けてないぞ!

もともと合いの手、かけ声状態のコーラスが入った曲なのですが、今回、黒猫合唱隊が思いっきり歌えるように再アレンジ。
ほとんどメインの歌を、黒猫合唱隊のMILKY KINKINとPEPPY KANで交互に歌いました。KINKINファン、KANちゃんファンがさらに増えたんじゃあないかな?

NOBORUさんもノリノリ、
いい感じ!!

もちろん、最後はYOU-KOさんも曲に加わり、大混戦状態!


そのまま、ラス曲。
プラネットKの照明さんにもすごくがんばってもらって、劇的な雰囲気が出ていました。
M#10 戦争を知らない大人達へ

構えるPEPPY KAN
歌うMILKY KINKIN

今回、振り付けもバージョンアップしていて、客席でも同じ振りをしてくれる人たちがたくさんいて、感激。
写真が無いのが残念です。
本編ラストショット。(ラストバズーカ砲)

『ありがとう!!!また会いましょう!』
アンコール編につづく。
撮影はすべて 高井賢氏(GS photo works)
おまけの写真。

いよいよ、『時の黒猫』の本編。
その日、一番目のバンド『永久会員’ず』
二番目 『ルーク篁』アコースティックソロ
三番目 『JUMPING JAP STARS』=斉藤光浩、松本慎二、そうる透 + ヒーセー + ルーク篁
熱狂のライブが繰り広げられ、最後に登場『時の黒猫』。
いつものように、映画[THE ROSE]のWHOSE SIDE ARE YOU ONが流れ、その曲を乗っ取るように途中から『時の黒猫』の演奏が始まる!

これぞロックバンドという雰囲気のショット!
本日、フロントの二人はニューコスチューム。
黒豹のNOBORU、白テリアの大助ってとこか。。。
もちろん、どちらもJAP製。

イントロが終わる頃舞台下手よりVo.YOU-KOさんの登場。
M#1 ROSE〜歌の女神〜
M#2 ギガロ

QUEEN YOU-KO
そしてNOBORU!!!三連発!



大助!

はぎっ!

もう一発、はぎっ!!

M#3 生命のこと
(ごめん、声がかなりNO GOODでした。。。YOU-KO)
M#4 夜の静寂
前半最後の曲。

まだ、レコーディングされていない曲なので、ここで歌詞を。
『夜の静寂』作詞・作曲/YOU-KO、アレンジ/時の黒猫
暗い黒い夜 見つからない思い
翼をつけた言葉 夜の静寂へと
地球の淵に 横たわり
心臓の鼓動 聴いていた
暗い黒い夜に 手を差し入れた
指先、深く 溶け込んだ
水底に置き忘れた 足下深く
浮かび上がる 美しいメロディ
夢を喰らう獣 悪夢を食べ尽くし
遠い空に漂い 暗い淵を探す
昨夜見たあの夜は 今夜はもう見れない
でも昨夜観たあの宙は 今も天上に
暗い深い闇に 光の粒を
投げ入れた 雫のように
浮かび上がる 体を誰か
繋ぎ止めて 消え入らないうちに
暗い黒い夜 届かない思い
翼をつけた言葉 煌めく流星に
凍てつく夜のかけら 心に
冷たく優しい 手を差し伸べる
夢を見続けたい心に 暗い闇は
静かに静かに 染み渡る
バラバラの言葉集め 音で綴れば
忘れかけてたあの詩が 聞こえてくる闇の彼方から
ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ラララ
ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ララ、ラ〜ラララ
夢を喰らう獣 悪い夢を探し
遠い空、漂い 暗い淵を渡る
昨夜見たあの夢は 今夜はもう見れない
でも宙は ここに

『ウ〜ん、沁み入るねえ〜。』(YOU-KO)
そして、一風変わった明るいギターのリフがかき鳴らされ!
大ちゃんが歌う
M#5 恋はB・O・M・B・E・R
黒猫合唱隊も参戦!

合唱隊・PEPPY KAN
エンディングには今回もバズーカ隊が出現。
ONE MORE!(ド〜ン!)
ひとり客席最前列中央で振り返っているのは、バズーカの行方を確かめる、バズーカ隊の隊長=まやぱん氏。
毎回、盛り上げてもらってホ〜ンと「VERY VERY THANK YOU!」
(あと、この3枚の写真は大きくなります!)
ノリノリのロックンロールの後は、YOU-KOさん、黒のコスチュームにお着替えして再登場。

M#6 Do You Remember Me?

だんだんに重なっていく女声コーラスがうつくしい。
歌う MILKY KINKIN。
class="pict" align="right" />M#7 月の龍
うッ、綺麗〜。ブルーのスポットを見上げる PEPPY KAN。

大ちゃんも神妙?

ほら、これも。

そして、聞こえてくるのはなにやら昔聴いたことのある音、ビーチボーイズのあの有名なリフ。これ、ジョニサンもやってたよね。
M#8 おでこのこいつ
以前からやっているこの曲ですが、ここ数回、このアレンジになってます。
完全な横乗りと完全な縦乗りが交錯していて、やってる方も面白い。
さらに、ドラムビートはアップテンポとなり、舞台最前に躍り出て、激しくアピールする PEPPY KAN。

M#9 I love Rock'n'Roll
MILKY KINKINも負けてないぞ!

もともと合いの手、かけ声状態のコーラスが入った曲なのですが、今回、黒猫合唱隊が思いっきり歌えるように再アレンジ。
ほとんどメインの歌を、黒猫合唱隊のMILKY KINKINとPEPPY KANで交互に歌いました。KINKINファン、KANちゃんファンがさらに増えたんじゃあないかな?

NOBORUさんもノリノリ、
いい感じ!!

もちろん、最後はYOU-KOさんも曲に加わり、大混戦状態!


そのまま、ラス曲。
プラネットKの照明さんにもすごくがんばってもらって、劇的な雰囲気が出ていました。
M#10 戦争を知らない大人達へ

構えるPEPPY KAN
歌うMILKY KINKIN

今回、振り付けもバージョンアップしていて、客席でも同じ振りをしてくれる人たちがたくさんいて、感激。
写真が無いのが残念です。
本編ラストショット。(ラストバズーカ砲)

『ありがとう!!!また会いましょう!』
アンコール編につづく。
撮影はすべて 高井賢氏(GS photo works)
おまけの写真。

2007年12月05日
[ROCK! LIVE! ALIVE!2] ライブレポート〜リハ編
ロックは本当に地球を救えるか!? [ROCK! LIVE! ALIVE!2] ライブレポート〜リハ編
2007年11月16日 吉祥寺プラネットK
12:00 機材搬入、スタッフ・イン 黒猫入り
13:20 サウンドチェック〜リハ〜14:40 時の黒猫
14:30 ミツヒロさん,篁さん入り
14:45 アンコールリハ〜15:15 ミツヒロさん,篁さん
15:25 リハ〜15:55 篁さん
15:40 J.J.S.メンバー入り
16:05 リハ ~16:50 J.J.S.
16:30 永久会員’ず 入り
17:00 リハ〜17:30 永久会員’ず
・・・・・・当日の昼、プラネットKも目覚めた。
今回、以外と集まりの良い黒猫さんチーム。
各自、多少腹ごしらえをしてリハへ。
すでにプラKのPAさんや照明さんはスタンバイ。
いつものスタッフの方々で、なれた感じでセッティングをして頂きました。
カメラマンの高井さんもすでにスタンバイ。あかりちゃんも甲斐甲斐しく働いている。
黒猫合唱隊、第2期(KINKIN単独の時期を入れると第3期)は、MILKY KINKIN と PEPPY KAN。


KINKINは自分のバンドで、ボーカル&作詞・作曲もやっちゃうポップン・ガール。KANちゃんはレディース・コーラス・デュオ=Chelsea☆Bombsのメンバー。クラナイ、ストライ、などなどヘヴィなロックのコーラスを色々務めてます。(本日は”永久会員’ず”のボーカルとして、同じくChelsea☆BombsのMAOちゃんとピンク・レディーも歌います。)
毛色の違う二人が、いい感じでYOU-KOさんの後ろで歌ってくれます。

黒猫合唱隊の参入で、ますます大きな(実際)バンドになった『時の黒猫』。
これは、絶対見れ無いリハ光景。

時の黒猫+黒猫合唱隊+赤いギターのひとふたり。
この赤いギターの人たちは”あの人”です。
アンコールにゲストで呼んじゃおうという魂胆。
もちろんあの曲、Dragonfly in the Darkです。

実はこの日、のどの調子がかなり悪く、ちょっぴり不安を抱いたまま本番へ。
・・・反省。。。(YOU-KO)
撮影はすべて高井賢氏(GS photo Works)
2007年11月16日 吉祥寺プラネットK
12:00 機材搬入、スタッフ・イン 黒猫入り
13:20 サウンドチェック〜リハ〜14:40 時の黒猫
14:30 ミツヒロさん,篁さん入り
14:45 アンコールリハ〜15:15 ミツヒロさん,篁さん
15:25 リハ〜15:55 篁さん
15:40 J.J.S.メンバー入り
16:05 リハ ~16:50 J.J.S.
16:30 永久会員’ず 入り
17:00 リハ〜17:30 永久会員’ず
・・・・・・当日の昼、プラネットKも目覚めた。
今回、以外と集まりの良い黒猫さんチーム。
各自、多少腹ごしらえをしてリハへ。
すでにプラKのPAさんや照明さんはスタンバイ。
いつものスタッフの方々で、なれた感じでセッティングをして頂きました。
カメラマンの高井さんもすでにスタンバイ。あかりちゃんも甲斐甲斐しく働いている。
黒猫合唱隊、第2期(KINKIN単独の時期を入れると第3期)は、MILKY KINKIN と PEPPY KAN。


KINKINは自分のバンドで、ボーカル&作詞・作曲もやっちゃうポップン・ガール。KANちゃんはレディース・コーラス・デュオ=Chelsea☆Bombsのメンバー。クラナイ、ストライ、などなどヘヴィなロックのコーラスを色々務めてます。(本日は”永久会員’ず”のボーカルとして、同じくChelsea☆BombsのMAOちゃんとピンク・レディーも歌います。)
毛色の違う二人が、いい感じでYOU-KOさんの後ろで歌ってくれます。

黒猫合唱隊の参入で、ますます大きな(実際)バンドになった『時の黒猫』。
これは、絶対見れ無いリハ光景。

時の黒猫+黒猫合唱隊+赤いギターのひとふたり。
この赤いギターの人たちは”あの人”です。
アンコールにゲストで呼んじゃおうという魂胆。
もちろんあの曲、Dragonfly in the Darkです。

実はこの日、のどの調子がかなり悪く、ちょっぴり不安を抱いたまま本番へ。
・・・反省。。。(YOU-KO)
撮影はすべて高井賢氏(GS photo Works)
2007年11月06日
11.16までもうすぐ!
JAP NIGHT vol.11=ロックは本当に地球を救えるか!?
は、今月11月16日(金)
時の黒猫は、永久会員’ずというバンドといっしょに、ゲストにあの方々をお招きしてのライブです。
前回6.9〜6.10に引き続き,ロックで地球を救う壮大な計画。
みんなで、片棒を担いで下さい。
誰が出るかって!それは、これを。

詳細は以下。
JAP NIGHT vol.11=[ROCK! LIVE! ALIVE!2 JAP工房25周年記念ライブ追加公演] 決定!
2007年11月16日(金) 吉祥寺プラネットK
前売り:3000円,当日:3500円 (他にドリンク代がかかります)
●出演:時の黒猫、永久会員’ず
●ゲスト:ルーク篁
&スペシャルシークレット大物バンド=JUMPING JAP STARS=斉藤光浩、松本慎二、そうる透 + ヒーセー + and more
前回vol.10 [69]の日2デイズは、深夜を含め3部に分けて大盛り上がり。
そして,この追加公演は1日でも、負けない内容の中身の濃いライブに成ること必至!
チケットの発売は10月15日から。fanatics先行予約開始は10月1日から。チケット枚数に制限が有るので,お早めに!
チケットのお問い合わせ●JAP/GUILD-UNIT 0422-46-1436 JAP・G-UNIT 0422-49-1347 mail: info@jap-inc.com
は、今月11月16日(金)
時の黒猫は、永久会員’ずというバンドといっしょに、ゲストにあの方々をお招きしてのライブです。
前回6.9〜6.10に引き続き,ロックで地球を救う壮大な計画。
みんなで、片棒を担いで下さい。
誰が出るかって!それは、これを。

詳細は以下。
JAP NIGHT vol.11=[ROCK! LIVE! ALIVE!2 JAP工房25周年記念ライブ追加公演] 決定!
2007年11月16日(金) 吉祥寺プラネットK
前売り:3000円,当日:3500円 (他にドリンク代がかかります)
●出演:時の黒猫、永久会員’ず
●ゲスト:ルーク篁
&スペシャルシークレット大物バンド=JUMPING JAP STARS=斉藤光浩、松本慎二、そうる透 + ヒーセー + and more
前回vol.10 [69]の日2デイズは、深夜を含め3部に分けて大盛り上がり。
そして,この追加公演は1日でも、負けない内容の中身の濃いライブに成ること必至!
チケットの発売は10月15日から。fanatics先行予約開始は10月1日から。チケット枚数に制限が有るので,お早めに!
チケットのお問い合わせ●JAP/GUILD-UNIT 0422-46-1436 JAP・G-UNIT 0422-49-1347 mail: info@jap-inc.com
2007年09月24日
ロックの日-red burning night-、時の黒猫ライブレポート~アンコール編〜
いよいよフィナーレ、アンコール編に突入。
6月10日『69』の日2日目の本当にラスト。
二日間に渡って熱いライブが繰り広げられた会場は、そこに居合わせた全員の感動を呑み込み、一種独特のクライマックスを迎えようとしていました。
興奮を押さえられない客席から,当然の様に『アンコール!』の声と拍手。
そして、PAからは[WE WILL ROCK YOU!]
楽屋で拭いきれない汗を拭いていた「のぼる」おやびんは、拍手に導かれステージへ。開口一発。『早いよ。休めないじゃあないかあ!!』

うれしい悲鳴でした。
そして、いつもとは違う順番で,早々に呼び出された「ハギ」くん。
なんと、マイク持ってしゃべってたよ!
やっぱり、JAP工房25周年記念イベントともなると違うね。

YOU-KO「2日間やってきて、もう何も言うことは有りません!みんな本当にありがとう!』
大助『この場を借りて、いつもちゃんとお礼を言うことのできないプラネットK(ライブハウスの名前)の福原さん,小谷さん,そしてスタッフのみなさん、あいざわッス!!(本人的には「ありがとうございます」自分の名字「あいざわ」をかけたらしい。。。)』』
YOU-KO『そうだよねえ、ホントは3時には終わるはずだった昨日の深夜も、あたしが最後のバンドを始めた時、既に4時をまわっていて。。。ほんと、ごめんなさい。。。』
そして、本日のゲスト、ジミーさんと大橋さんの再登場にまたもや会場に歓声が。ふたりとも、JAP工房へ暖かいメッセージをくれました。
ジミーさん『JAP工房、25周年おめでとう!ボクのパンツはJAP工房製!』
おまけに、YOU-KOさんと大ちゃんの仲間で、豹柄のシャツをわざわざ着てくれました。
大橋さん『僕のこれ(ドッグタグ)もJAP工房製!』

なんて、言っているうち始まった本当にラス曲。
アンコール:ドラゴンフライ・イン・ザ・ダーク

黒猫合唱隊も参入して、ステージはもう満員。
言うこと無いでしょ!
ニコニコKANさん。2連発!


いい顔キンキン。でも、ちょっぴり疲れたか??

そしてギターソロ。それ行け大ちゃん!

渋いねジミーさん!

やったア〜!三役そろい踏みッ!!

そうして、大物ゲストを後目に大橋さんの目まで釘付けにする大ちゃんのギターソロならぬ、ギターパフォーマンス!!

さらにそれを見ているYOU-KOさん。(内心,いつまでやってんのかなああああ)(内緒ダヨ)

これぞライブの醍醐味!ベストショット!

会場も最高の熱気!黒猫ちゃんもがんばってるぜッ!

もう一息だぜ!登さん!!!

KANチャン!!それ以上は危ない!!けがをするッ!!

「みんなア〜、ほんとにほんとにありがとう!!!」・・・特効担当=まやぱん&その一味(黒の猫十字舎)

そうして、全てのライブが終了。
でも、さらに一盛り上がり。
ライブ会場に届けられたのは,巨大な9Lのマグナムシャンパン!!
なんと送り主は、あの王子!モエシャンドンも王子も本物だよ!

見事にコルクが飛んだあとはみんなで頂きました!
会場にいた250人オーバーの人たちみんなで飲めたよ!
すごかったねえ。&うまかったねえ!
色々言い尽くせ無いことは有るけれど,ひとまず、これで『69』の日ライブ、黒猫編の終わり。
全ての撮影は、高井賢氏(GS Photo Works)
6月10日『69』の日2日目の本当にラスト。
二日間に渡って熱いライブが繰り広げられた会場は、そこに居合わせた全員の感動を呑み込み、一種独特のクライマックスを迎えようとしていました。
興奮を押さえられない客席から,当然の様に『アンコール!』の声と拍手。
そして、PAからは[WE WILL ROCK YOU!]
楽屋で拭いきれない汗を拭いていた「のぼる」おやびんは、拍手に導かれステージへ。開口一発。『早いよ。休めないじゃあないかあ!!』

うれしい悲鳴でした。
そして、いつもとは違う順番で,早々に呼び出された「ハギ」くん。
なんと、マイク持ってしゃべってたよ!
やっぱり、JAP工房25周年記念イベントともなると違うね。

YOU-KO「2日間やってきて、もう何も言うことは有りません!みんな本当にありがとう!』
大助『この場を借りて、いつもちゃんとお礼を言うことのできないプラネットK(ライブハウスの名前)の福原さん,小谷さん,そしてスタッフのみなさん、あいざわッス!!(本人的には「ありがとうございます」自分の名字「あいざわ」をかけたらしい。。。)』』
YOU-KO『そうだよねえ、ホントは3時には終わるはずだった昨日の深夜も、あたしが最後のバンドを始めた時、既に4時をまわっていて。。。ほんと、ごめんなさい。。。』
そして、本日のゲスト、ジミーさんと大橋さんの再登場にまたもや会場に歓声が。ふたりとも、JAP工房へ暖かいメッセージをくれました。
ジミーさん『JAP工房、25周年おめでとう!ボクのパンツはJAP工房製!』
おまけに、YOU-KOさんと大ちゃんの仲間で、豹柄のシャツをわざわざ着てくれました。
大橋さん『僕のこれ(ドッグタグ)もJAP工房製!』

なんて、言っているうち始まった本当にラス曲。
アンコール:ドラゴンフライ・イン・ザ・ダーク

黒猫合唱隊も参入して、ステージはもう満員。
言うこと無いでしょ!
ニコニコKANさん。2連発!


いい顔キンキン。でも、ちょっぴり疲れたか??

そしてギターソロ。それ行け大ちゃん!

渋いねジミーさん!

やったア〜!三役そろい踏みッ!!

そうして、大物ゲストを後目に大橋さんの目まで釘付けにする大ちゃんのギターソロならぬ、ギターパフォーマンス!!

さらにそれを見ているYOU-KOさん。(内心,いつまでやってんのかなああああ)(内緒ダヨ)

これぞライブの醍醐味!ベストショット!

会場も最高の熱気!黒猫ちゃんもがんばってるぜッ!

もう一息だぜ!登さん!!!

KANチャン!!それ以上は危ない!!けがをするッ!!

「みんなア〜、ほんとにほんとにありがとう!!!」・・・特効担当=まやぱん&その一味(黒の猫十字舎)

そうして、全てのライブが終了。
でも、さらに一盛り上がり。
ライブ会場に届けられたのは,巨大な9Lのマグナムシャンパン!!
なんと送り主は、あの王子!モエシャンドンも王子も本物だよ!

見事にコルクが飛んだあとはみんなで頂きました!
会場にいた250人オーバーの人たちみんなで飲めたよ!
すごかったねえ。&うまかったねえ!
色々言い尽くせ無いことは有るけれど,ひとまず、これで『69』の日ライブ、黒猫編の終わり。
全ての撮影は、高井賢氏(GS Photo Works)


