1: ばーど ★ 2018/04/24(火) 11:01:21.31 ID:CAP_USER9
    閣議後、財務省の福田淳一事務次官の辞任などについて、記者の質問に答える麻生太郎財務相=24日午前9時45分、首相官邸
    no title


    セクハラ発言を繰り返したと報じられた財務省の福田淳一事務次官について、政府は24日午前の閣議で辞任を承認した。福田氏がセクハラをしたかどうかについては調査を続けるとして認定せず、処分は見送った。約5300万円にのぼる退職金の支払いは当面留保し、処分に応じて減額することもあるとした。後任は当面、同省の矢野康治官房長が代行する。

    麻生太郎財務相が閣議後の記者会見で明らかにした。福田氏は今月18日、自身のセクハラ疑惑をめぐる一連の混乱を受け、「職責を全うできない」として辞任を表明し、麻生氏が辞表を受理していた。テレビ朝日は女性社員が福田氏からセクハラを受けたと抗議したが、福田氏はセクハラは否定し、裁判で争う考えを示している。

    このため、財務省はテレ朝や福田氏から聞き取りをして、処分の前提となる事実認定を進める。野党は辞任前に処分するよう求めていただけに、今回の決定で反発が強まりそうだ。

    12日発売の週刊新潮によると、福田氏は女性記者に飲食店で「胸触っていい?」などとセクハラ発言を繰り返したという。

    2018年4月24日10時11分
    朝日新聞デジタル
    https://www.asahi.com/articles/ASL4S05GDL4RULFA03J.html

    ★1が立った時間 2018/04/24(火) 09:32:08.20
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1524529928/

    引用元: ・【政府】福田淳一財務次官の辞任、閣議で承認 退職金(5300万円)の支払いは留保★2

    【【政府】福田淳一財務次官の辞任、閣議で承認 なお退職金(5300万円)の支払いは留保】の続きを読む

    whiteboard_memo_woman2
    1: もう1回! ★ 2018/04/24(火) 12:04:10.13 ID:CAP_USER9
    産経新聞社とFNNの合同世論調査で、財務省の事務次官のセクハラ問題を受けた麻生太郎財務相の進退について、「辞任不要」が「辞任すべきだ」をやや上回ったが、年代別で見ると傾向に大きな違いが表れた。
    よりセクハラ問題が身近で、意識も高いとみられる若年層ほど辞任は不要との回答が多く、高齢層ほど辞任を求める傾向が顕著だった。

     10・20代では71・7%が辞任不要とし、辞任を求めたのは26・8%だった。これらの比率は年代が上がるほど接近し、60歳以上では逆転。

    58・4%が辞任が必要だとし、辞任不要との回答は35・5%にとどまった。

     女性の回答に限っても同じ傾向で、10・20代は70・1%、30代でも62・9%が辞任は不要とした。60歳以上では辞任を求める回答が57・7%となり、辞任不要の35%を超えた。

    産経新聞 2018.4.23 21:52
    http://www.sankei.com/politics/news/180423/plt1804230044-n1.html

    引用元: ・【世論調査】麻生財務相の進退 10、20代では71.7%が「辞任不要」 60歳以上では58.4%が「辞任必要」

    【【世論調査】麻生財務相の進退 10、20代では71.7%が「辞任不要」 60歳以上では58.4%が「辞任必要」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2018/04/22(日) 13:54:54.54 ID:3Rzbjdd60 BE:448218991-PLT(13145)

    北朝鮮が21日に核実験と大陸間弾道ミサイルの発射実験の中止を発表したことについて、
    アメリカの有力紙は懐疑的な見通しを示しています。

     ニューヨーク・タイムズは21日、「最大の疑問は北朝鮮が核兵器を放棄するかどうかだ」と
    論評しました。そのうえで、「譲歩を引き出すために相手を混乱させる、北朝鮮のこれまでの
    古い戦術の焼き直しに過ぎない」という専門家の見方を紹介しています。また、
    ワシントン・ポストも「北朝鮮は違法な兵器開発を外国から隠してきた長い歴史がある」として
    検証方法などに懸念を示しています。
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000125670.html

    引用元: ・北朝鮮 姑息な手を米紙に見抜かれる

    【【北朝鮮】いつもの姑息な戦術をアメリカの有力紙に見抜かれる 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/04/23(月) 09:49:41.09 ID:CAP_USER
    画像
    no title

    no title

    no title



    韓国語ソース
    ロシアのワールドカップ主題歌に「戦犯旗」登場させたコカ・コーラ
    http://www.insight.co.kr/news/151418


    ロシアのワールドカップテーマソングで韓国メディアがまた騒動となっている。ジェイソン・デルーロ(Jason Derulo)が歌う『Colors』と言う曲で、FIFAワールドカップ公式テーマソングでもあり、コカ・コーラのCMソングでもある。

    この曲はデルーロが長年の旅で学んだ文化の違いや美しさと多様性を賛美するために作られた素晴らしい曲。

    YouTubeに公開されているミュージックビデオには世界中の国旗が登場するのも特徴。

    一番最初に登場した男性はイギリス国旗を広げ、続いて日本国旗が登場する。しかし日本国旗を振っている女性に韓国メディアは目を付けたようだ。女性の来ている服が「戦犯旗」だと大騒ぎ。

    韓国メディアには「日本の軍国主事と侵略の象徴として使われる“戦犯旗”が世界の祭りに登場するという皮肉な状況」と書かれている。

    ジェイソン・デルーロが日本好きなのか、ミュージックビデオ内にやたらと日本がフューチャーされている。最初の旗を振る場面以外に、中盤以降の舞妓さんが出てくる。

    肝心の韓国国旗は背景として出てくることはあるが、映像の中で韓国そのものをメインとして扱われることは一度も無い。

    このワールドカップテーマソングはYouTubeにで閲覧することが出来る。

    動画
    https://youtu.be/p6E9R9qv1No




    2018/04/23 09:27:31
    http://gogotsu.com/archives/39279

    引用元: ・【動画】 ロシアのワールドカップのテーマソングを見た韓国メディア「コカ・コーラが戦犯旗を出させた!」と報道 [04/23]

    【【動画】 ロシアのワールドカップのテーマソングを見た韓国メディア「コカ・コーラが戦犯旗を出させた!」と報道 [04/23] 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [US] 2018/04/22(日) 16:26:07.73 ID:WbsX3yn50 BE:135853815-PLT(12000)

    no title

    https://i.imgur.com/lqhn1yk.jpg
    no title

    no title



    財務省セクハラ問題で混乱に拍車 野党女性議員が黒服パフォーマンス

    被害者側であるテレビ朝日の女性記者を巡っては一部で名前が漏れ、ネット上で炎上。懸念されていた二次被害が起きるなど、騒動は広がるばかりだ。
    なんとか安倍政権にダメージを与えたい野党側は、キャンペーンを張った。英国アカデミー賞の授賞式で女優らがセクハラに抗議した運動「#Me Too(「私も」の意)」にならって、
    立憲民主党の蓮舫参院国対委員長や社民党の福島瑞穂副党首ら、野党の女性議員有志が国会に黒服で登場し、シュプレヒコールを上げた。

    約20人の議員はプラカード片手に財務省に乗り込んだ。押し寄せた議員らに、省側がセキュリティーを理由に官房長室へ通じる廊下の入り口を扉と警備員でふさいだものだから
    「国民の声を聞かないのか!」「矢野康治官房長出て来い」と議員は見せ場とばかりにヒートアップした。

    「担当者は不在なので(陳情は)代理で受け取る」「(混乱で)業務に支障をきたしている」との職員の叫びもむなしく、職員側との押し問答は30分近く続き、最後にようやく抗議文を読み上げ、議員らは引き下がった。

    永田町関係者は「野党は事前に矢野官房長が不在と分かりながら押しかけ、パフォーマンスが過ぎる。被害者の名前が漏れたのも野党議員が最初に民放テレビ局記者とバラしたのが端緒で、
    その後も特定されかねないヒントを出し続け、自分たちが二次被害に手を貸しているのを分かっているのか」と指摘する。

    no title

    引用元: ・【画像】世界の#MeTooと日本の野党がやった#MeTooの違いw

    【【画像】世界の#MeTooと日本の野党がやった#MeTooの違いw 】の続きを読む

    このページのトップヘ