パズル講座

5個消し、十字消し 連鎖配置

自分が使っている5個消しと十字消しの連鎖配置を紹介します。




5個消し

闇ドロップが5個消しになります。


これが1番よく使う配置。形が覚えやすいのでオススメです!
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十字消し


妨害が発生しやすく、配置が複雑なのであまりオススメはしません。余裕があれば。
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とても簡単! 4連鎖整地 解説

お待たせしました。 1ヶ月前にTwitterで整地記事を書くと言っておきながら、すっかり忘れてしまっていました。ごめんなさい。







今回は、自分が編み出した完全オリジナルの4連鎖型整地について簡単に解説していきます。






私の動画をご覧下さっている方なら1度見たことがあるかと思います。








これです!

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動画で見た方が分かりやすいと思いますので、よかったらこちらもご覧ください。

https://www.youtube.com/watch?v=97WD1jWnWu8










続いては定石メーカーを使いながら連鎖型整地について解説をしていきます。




整地は階段整地から組み立てます。実はこの整地22手で組めまして、しかも動かし方がとても簡単です。
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整地を崩すためのスタート地点は黄色のポイントからです!
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定石メーカーのリンクを貼りますので、よかったらこちらを見て頂いた方が分かりやすいかもです → http://serizawa.web5.jp/puzzdra_theory_maker/index.html?layout=055444205444120444012444001444&route=38,3666331111466663111444&ctwMode=false




いかがでしたか? とてもシンプルな崩し方なので簡単でしょ






この整地は簡単に4連鎖を組むことが出来るというメリットがあります。



しかし、これは完璧な整地ではなく、デメリットも存在するので説明していきます。







1、妨害

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整地を崩した後のドロップの形です。このお邪魔ドロップがある4点に横に火ドロップが2点以上並んだ時妨害が発生します。妨害される確率はそれほど高くはないですが、これだけは覚えて頂きたいです。特に多色PTで整地を使う場合は注意!





2、色が繋がってしまう配置

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この3つに加え、階段整地を作った時、同じ色が隣り合わないように注意して下さい。









説明は以上です。この整地は更に連鎖を増やすなどの応用も効くのでよかったら使ってみてください。






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3色陣配置 改訂版

先日、アップした3色陣配置の改訂版です。 8コンボ配置のところに9コンボ配置が含まれているミスを修正しました。




そして、8コンボ配置は出来るだけ連鎖重視に改良してみました。そのため妨害ありになっています。よかったらお使い下さい。




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3色陣配置! 10、9、8コンボ作成

先週の土曜日から地道に3色陣配置を作っていました。そのためブログの更新が遅くなりました。




今回は私が作った3色陣配置を紹介します。配置はコンボ型です。配置数はかなりあります 覚えるの大変だと思うので、型は出来るだけ同じようなのにしました。






3色陣配置の改訂版はこちらから→→→http://blog.livedoor.jp/kuronosuke_bules/archives/45985495.html









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10と9コンボ配置はできるだけ妨害のない配置にしています。 一応、妨害ありの配置も作っています。妨害ありは連鎖数が多いので、うまく行けば落ちコンが乗ると思います。





もしかしたら細かいミスがあるかもです。8コンボ配置の待ちも修正したいと思っているので、後ほど配置を変更するかもしれないです。






今後は少しずつですが、配置についての解説を入れていきたいと思います。





よかったら配置を使ってみて下さいね。今回は短いですがこれにて。








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4. 盤面最大を組む時に意識していること

風邪を引いてしまい、更新がかなり遅くなりました。喉と鼻をやられてしまい 最近天気も不安定なのでみなさん気を付けて下さいね。





今回は私が盤面最大のパズルを組む時に意識していることについて紹介していきます。

自分のやり方なので、全ての人がこのやり方が合う訳ではありません。このような方法もあるのだなと思って下さい。









パズルを組む前に


まず盤面を見る時は、最大何コンボのパズルを組めるのかを数えます。
例えば火1水3木0光1闇2回復1の8コンボ盤面 というように。

更に余りのドロップまで把握出来れば完璧ですね。待ちも意識して組めますので。






次に盤面全体をよく見て、ドロップを出来るだけ端(盤面の周囲)に敷き詰めるような配置を考えます。 これにより無駄なスペースが出来てしまうのを防ぎます。






ルートは考えても考えなくてもどちらでもいいです。得意な方は考えた方がいいかもです。
私は簡単な盤面ならルートを全て考えてから動かすこともあります。(単純なミスを防ぐため)



しかし、難しい盤面だとややこしくなるので、最終的完成するであろう配置を想像してゴリ押しで当てはめたり、途中までルートを考えて後はゴリ押しで作ったりといった感じです。(例えば盤面の半分はルートを考えて、後の半分はアドリブ)




全てのルートを考えてから動かすことには欠点があります。 ルートを暗記するまではいいのですが、実際に動かした時、斜めが入ってしまったり、忘れてしまった時にコンボが組めなくなる恐れがあるからです。


そこで、最終的に完成するであろう配置が想像出来ていれば、例えミスをしたとしてもゴリ押しで修正することが可能となります。


そのため私は、ルートは簡単なところ、ミスが出来ないところなどだけ頭に入れておき、後はゴリ押しで組んでいくことが多いです。







更には、今までブログで紹介してきたような様々な配置を暗記する必要があると思っています。(過去記事はカテゴリーの一覧やブログ内にある検索ボタンから)


色々な配置が頭に入っているほど、ノータイムで組む時など瞬時に引っ張ってくることが可能です。





私はこの配置が得意なので、よく使っています。
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まずは、自分自身の得意な配置を見つけて組んでいきましょう。慣れてくれば、その配置から派生した形や連鎖などが多くのバリエーションが見えるようになっていくはずです。







パズルのスタート地点


パズルのスタート地点は端(盤面の周囲)から見つけていくといいと思います。イメージとしては端から真ん中に向けて組むことで、スペースを空けないようにするためです。みっちりと敷き詰めるようなイメージで。





離れたドロップ




遠くに離れているドロップをコンボに繋げるために2通りのやり方を使っています。



このような配置があるとします。

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普通に3つ縦や横に揃えるにはかなりの手数が必要となります。

なので、落としを上手くつかって組んでいきましょう。

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持つドロップは盤面によって変化しますが、出来るだけを持たない方が最終的にパズルが組みやすかったりもします。そこは時と場合に応じて。






定石メーカーを使って説明していきます。

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が離れていますね。この場合はをL字で落とす事を想像します。
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こんな感じで。ルートは以下のリンクから

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http://serizawa.web5.jp/puzzdra_theory_maker/index.html?layout=440503115114522002035434200224&route=56,11336414633133314664413364631444633644135&ctwMode=false







2点離れている場合

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2つの色が離れている場合は、距離が近い方のドロップをゴリ押しで近づけて、もう1つを落としで組むことが多いです。
場合によっては、2つ落としたり、2つともゴリ押したり。

難しい盤面なら1コンボ捨てることもいいと思っています。






定石メーカーを使って説明していきます。

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回復の2つが離れていますね。



は左上でくっついており、回復は右上に2つある。
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よって、最終的にはこの近辺でコンボを作ればいい。


更に闇ドロップは右端で縦に。左側で落としが作れますね。


水ドロップは左端に縦、右下付近で横に作れば分割できます。



は上に1コンボと真ん中付近で1コンボできそうです。




このように分割で想像して、配置やルートを考えていきます。



最終的にはこんな感じに

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http://serizawa.web5.jp/puzzdra_theory_maker/index.html?layout=403315120414413345522134242230&route=08,46631411444463133644133364646314136464146363314&ctwMode=false







重要な『待ち』



パズルを組む上で『待ち』はなかり重要になってきます。待ちを作ることで落ちコンが来る可能性が広がります。



例えばこれ

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周りのドロップが消えるとが1番下に落ちますね。更に周りの2点に上から降ってくるドロップを待つ形になります。
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他にはこのように落としを作って上げると・・・・・
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まずは2点待ち

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最終的には3点待ちとなります。

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よく落としや連鎖を作ると落ちコンが来やすいと言われているのはこういうことですね。




また整地を崩した時にも有効です!

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これは待ちにならないので注意

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簡単にパズルについて紹介してみましたが、この方法が合う方もいれば合わない方もいると思います。


私はゴリ押すことが多いので、手数がかなり多いと思っています。
自分の手数を数えることはないですが、おそらく普段は60〜80手くらいあると思います。

整地する時やゴリ押して組む時は100手は確実に超えていますね


なので、最短ルートを探したり、そもそもルートを考えるのは本当に苦手です




色々な方の動画を見たり、練習したりして、自分なりの組み方を探すことがいいかなと。



私はある程度パズルを組めるようになるまで1年以上かかったので、気長に楽しく組むことが大切なのかなと思います。






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3. 『2way と 5個消し』の組み方

久しぶりのパズル記事です。 今回は2way5個消し パズルの組み方について。







2way





2wayのパズルを作る時は基本的にこの2つを使っています。ほとんど縦に作ることが多いです。横に作るよりスペースの確保がしやすいですからね。
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2つ目のように落としで作ってあげると周りのスペースを活かしやすいです。




後は横ですね。スペースが狭まるので上記2つよりはあまり使いません。特に盤面の上では組まないですね。
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最下段1列固定変換 リーザ

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最下段1列変換はアヌビスや2wayのパーティでかなり活躍してくれる変換スキルです。今回は2wayについて。



最も使う分割はこれです。

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横2つを縦にずらしてあげたら完成です。簡単でしょ!





他の方法としては、このように上の方に2つドロップがあったとします。
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この場合は画像のように作ってあげると盤面の半分にドロップを敷き詰めることができるのでオススメの分割方法です。
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縦固定変換 オシリス


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縦固定変換は真横にあるの3箇所の位置から入って行くことが多いです。(この3点からパズルをスタートする訳ではない)
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例えばこんな感じ

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他にも色々組み方はあります。縦に変換したドロップの上下を持つことはほとんどないです。理由としては盤面全体を見てその時に応じた最適な位置からスタートした方がいいからです。








5個消し

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5個消しは落としなどで作ると複雑になり難しいので平積みでいいと思います。



落としのトリガーとして使う分には色々と使うこともできます。
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5個消しのコツは、まず3つ消しを作って、そこに2つドロップを添えていくような感じです。2wayとは違って3つ消しの配置がベースとなります。







5個消しはクリシュナサラスでよく使うので、動画を2本貼っておきます。











2way5個消しを作るよりかは確実に簡単なので、コツを掴めばすぐ出来ると思います。


パズルを組む前にしっかりイメージすることが大切ですね。





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2. ドロップスピードと手数編

パズルのスピードと手数について。 結論から言いますと、パズルを組む上では正確性や手数を減らすことより、手数は増えてもいいのでスピードを重視したほうがいいです。






これから理由を説明していきます。ただこれは自分の意見なので、参考になるかはわかりません。人それぞれ得意なやり方がありますから。





例えば盤面の隅と隅に離れたドロップを強引に組むためにはある程度のスピードがないと組めません。そして、スピードが速いほど、自分のパズルミスを修正する時間が取れるからです。





よく、パズルの手数を減らした方がいいという話を聞きます。しかし、手数を出来るだけ減らすとなると、かなりの長考をしなければならない…

それなら、手数は無視してでも、強引にパズルを組んだ方が結果的には楽だと思うのです。



他には、平積みがしやすい盤面があったとします。これを平らに組むより、あえて手数を増やして連鎖を組んだ方が落ちコンの確率が増えます。




時と場合に応じて、手数を増やすて組むのか、減らすのかを考えてコンボを作っていきます。








ドロップスピードの上げ方




簡単にドロップスピードを上げる方法を紹介します。




速く動かすという意識が大切!








やり方は簡単! ひたすら平積みを組んで行くだけ。俗に言う平積み整地を高速で組んで感覚を覚えます。
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整地のやり方につきましては、以下のリンクにある記事を見てください。解説動画付きです。
整地解説動画 〜5段整地、階段連鎖整地、ミスした時の対処法〜







この平積み整地で、ある程度のパズルスピード感覚を掴みましたら、実践で試してみて下さい。恐らく以前よりスピードが速くなっているはずです。






ポイント




ある程度のスピードを維持するためのポイントは、迷わないことです。動かしている途中で止まるのはNG!!!



1度決めた配置(ルートでもいいです)にそって思いっきり動かします。途中でミスっても気にせずに。何度か繰り返していれば、そのうち感覚を掴めます。









偉そうに言ってきましたが、自分はドロップスピードがかなり遅いです。そのため、こんな方法もあるのかという程度で流して見てくれたらありがたいです。









最後に自分の動画を載せておきます。



https://www.youtube.com/watch?v=y8oruBQ3qxU







https://www.youtube.com/watch?v=BDGYXdBWeGk






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パズル練習 〜1. 連鎖編〜

これから、いくつかのパートに分けて、クロのすけ流のパズルのやり方を紹介していこうと思ってます。








今回は、連鎖の覚え方について紹介していこうと思っています。








以前に何度か紹介しましたので、またこれかよと思われるかもしれません。


しかし、パズルを組む上での基本だと私は思っていますので、連鎖について再び触れていきます。








⒈ 連鎖の利点、欠点


連鎖を作る利点は、簡単に言うと落ちコンを呼び込むためにあります。

平積みで組むより、ドロップが段々に移動しながらコンボを作るため、落ちコンが来る確率がアップします。


更に、盤面の配置にもよるのですが、平積みでパズルするより手数を減らせる場合が多いです。



欠点としましては、落ちコンによりコンボが妨害されて連鎖が不発となる場合があることです。これは慣れると見えて来るようになりますが、最初は気にしなくていいと思います。






⒉ 連鎖の覚え方

覚え方につきましては、個人個人で様々な方法があると思います。
ここでは私の方法を紹介しようと思います。




私が思うに連鎖やパズルは配置の暗記です。暗記して引き出しを多く作るほど、様々な盤面に対して適切な配置を組むことができるからです。





まずは基礎としている型を紹介します。


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これが私の原点です。この型をひたすら繰り返すことにより体で覚えさせました。
なんちゃない型なのですが、この配置を如何に速く組むかが重要です。




更にこの型を応用させると、2連鎖と連鎖が作れます。
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連鎖を組む上での盤面の見方は、最終的に連鎖で消えて木ドロップがこのようになると想像してから組んでいきます。
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他にもこのような配置を応用させると

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何パターンも配置を作ることが可能です。





先ほど紹介したL字型の配置とこの段差の2パターンを頭に入れておけば連鎖は簡単に作ることが可能です。
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⒊ 実践編



実践で自分が使った連鎖の例を紹介します。参考までに。
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3分14秒地点


https://www.youtube.com/watch?v=-zwJDl8pwhE



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1分10秒地点


https://www.youtube.com/watch?v=h_s_PXX15l8




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7分50秒地点


https://www.youtube.com/watch?v=MxikvUumZKU





⒋ 練習する

練習する時は長考をしましょう。最初は長考しても配置が見えてこないと思います。実際私がそうでした。

しかし、数を重ねることで形が見えるようになって来ます。



どうしてもうまく行かない場合は、盤面を半分に区切って、片面だけを見てパズルをやりましょう。 次第に範囲を広げていき、最終的に全面で組めるようになればいいと思います。
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パズルを組む上での流れを覚える場合は、YouTubeなどで動画を何度も見てイメージを深めるのもオススメです。







例えば、ルービックキューブを触ったことのある方なら分かるかと思うのですが、最初はどうやってキューブを動かせばいいのかわからない。
しかし、キューブの配置を暗記してしまえば簡単に完成させることができる。



パズドラもルービックキューブと同じで、配置さえ暗記してしまえば楽しく組めるようになります





こんな感じで時間がある時に少しずつ更新していこうと思っています。




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整地解説動画 〜5段整地、階段連鎖整地、ミスした時の対処法〜

整地の解説動画を作ってみました







動画の内容は、5段整地と階段連鎖整地の組み方。 整地中にミスをしてしまった時の対処法についてです。











整地解説動画













整地はこんな感じです。 まずは5段整地が出来るようになると安定したパズルが組めるようになります。




5段整地のコツとしては、まず左右どちらに組むかを決めます。
次に盤面の下から2〜3段横に平積みをして崩す。 最後の5段目は、盤面の上の隅の色を周りの盤面からゴリ押しで持ってくれば完成です。









次に階段連鎖整地ですが、この盤面が基本となります。

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この上のドロップ2つですが、ここにコンボが組めない余りの同色ドロップ2つを持ってくれば待配置になります。

余りのドロップでなくても、連鎖として崩すことも可能なので、その盤面に応じたハイブリッドな整地ができます。




しかし、大きな欠点がありまして、階段整地から連鎖型に持って行く時コンボが繋がってしまう配置があります。

そのことにつきましたら、以前紹介したこちらの記事にて。
『連鎖型』にも『待ち型』にもなる『ハイブリッド整地』









整地は相手のターン数に余裕がある時に役立ちます。
配置も暗記してしまえば、基本的にはどんな盤面でも対応出来ますので試してみてください






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アヌビス講座 〜盤面の見方part②〜

この記事では、前回のアヌビス講座で紹介しきれなかった最重要ポイントについて紹介していきます










まず、盤面を見る時に最初にやるべきことはドロップの個数を数えることです。








例えばこの盤面

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火4個水5個木7個光6個闇5個回復3個となっています。

すなわち、火1コンボ 余り1水1コンボ 余り2木2コンボ 余り1光2コンボ闇1コンボ 余り2回復1コンボとなるので、最大8コンボ組める盤面です。




余りのドロップは基本的に無視します。 余裕があるなら、横もしくは縦に2つ並べて待配置を組みます。








続いて最初に持つドロップですが、この盤面だと回復ドロップが離れています。 なので、右上の火ドロップ左の回復ドロップのどちらかですね。








右上の火ドロップを持つならこんな配置になります。

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しかし、この配置だと左の回復ドロップを持った方が個人的には作りやすいので、回復ドロップを持って作っていきます。







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コンボを作る手順をまとめると




① ドロップの個数を数える。

② 余りのドロップは基本的に無視。 (余裕があれば待配置を組む)

③ 完成した盤面を考える。(もしくはルート)

④ できるだけ早くドロップを動かしてコンボを組む。









私がコンボを組む時にイメージしているのはこのような感じです。



最後は如何にドロップスピードを上げるかがポイントになってきます。


















話は変わりますが、昨日のアップデートでモンスターがかなり強化されましたね



ヘルメスの強化はヤバくないですか?








その中でも個人的にオオクニヌシに『操作延長』が付いたことがありがたかったです。



アヌビスのサブで活きる! 高ステータスに威嚇持ちはいいね!
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威嚇は整地する時にも使えるので、臨機応変に使い分けられるのがいいです。


サブに光カーリーを入れることで、ステータスのバランスが良くなります







プラスのストックがあるので、オオクニヌシに振っていこうかな〜













今日のゴッドフェスは、闇カーリー赤ソニアアヌビスを狙って回します〜




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