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1袋掛けが終了
  瀬戸ジャイアンツの粒間引き2回目を終え袋を掛けました。
  粒間引きには合計5人の応援をお願いし、雨天で合羽を着て作業してもらいました。
   その後、ピオーネの袋掛けも終了しました。
   ピオーネは粒が裂果していたり、車数の多過ぎるものがあったりして手入れをしながら袋を掛けました。

2予防
  房に袋掛けができたらボルドーが散布できるので早速畑全体に予防しました、
  ボルドーが使えると瀬戸ジャイアンツの病気が予防でき、きれいな房になります、

3副梢管理
 ぶどうの木の枝は副梢(脇芽)が出て伸びますし、つるも伸びます。

 副梢は成長してテントの下のマルチに絡みつきます。 
 つるは傍の枝に絡みつきます。

4防草シートの敷き設
  ぶどう棚の隅の直線の場所に防草シートを敷いて草刈作業の範囲を縮小しようとしています。
  草刈は年間4回位しており、その度にシャツや下着が汗で濡れてしまい、1日に数回着替えています。

5草刈り
 猪除けの電柵の下刈りや道の両脇の草刈作業に追われています。
 雑草は直ぐに成長しますので、草刈機を朝晩の涼しい時間帯に使用しています。。