おすすめ子猫のふーちゃん(メス)です

なつっこくてあまえんぼうでカワイイですよ〜

柄はアビシニアン風。

うちでは見た目のよさ、あまりの性格の良さから
ふーちゃんではなく
かわい子ちゃん!
と呼ばれています

完全に贔屓。

子猫軍団のなかではいちばん性格的におすすめですね



きょうだいのかー君と一緒か
他の子猫たち、
もしくは一華(いちか)とペアで里子に行けたらとてもうれしいです


よろしくお願い致します!




【ゆうべの出来事】

出先である大阪の某市でのことなんですが

車を駅前のコインパーキングに停めたら猫がいたのでゴハンをあげました

その子は耳カットしてあって実は先月行ったときも居たのです

再会をうれしく思っていたら今回初めてその子のえさやりさんに出会うことができました

その方はご自分がえさやりしている子たちに避妊と去勢をきちんと施しているんだそうです

手術済みであることが分かるように耳カットもしてありました

ごはんをあげたあとは苦情が来ないようにちゃんと後片付けもして…。


避妊.去勢をして
ごはんの片付けもする

こうやって書くと
簡単なことのように思えてしまうかも知れませんが
それを実行できている人はそんなに多くはないかも知れませんね

特に、

手術をせずにごはんだけばら撒いている人が多い印象です



なかなかこんなまともなえさやりさんに出会うことは希少なのでうれしい出会いだったんですよね


そこそこ栄えてる街の繁華街(人通り多し)で猫にごはんをあげることは周囲にとても気を遣うでしょう

通りを歩く人の中には猫嫌いな人もいるでしょうから。

けれど毎日かかさず仕事終わりに自転車で寄って

片付けまでやったらちょっと遠い自宅に帰る

どう考えてもたいへんな事なのに

それをやってのけるのは素直にすごい事だなあと思わされました

気持ちが違うんだろなぁ…と。


お若い方でしたがあの方が体を壊しませんように

あの猫が車に轢かれず毎日ごはんを食べに来れますようにと願うばかりです。

みなさんこの夏いかがお過ごしですか?


早く秋が来て欲しいしなんなら冬が恋しい今日この頃です。夏はきついなあ。


猫たちに関しては
毎日温度と湿度の調整に気を遣ってます。かなり。

だから夏って長時間の外出はできない。

室温が上がりすぎても下がり過ぎても心配なので。

夏は室温28度台をキープが目標。

27度台になると猫にとっては寒いと思う。免疫が弱い子はすぐに風邪をひきますしね。

夏も冬も変わらず猫優先の室温にしてます

冬は25度以上キープ。何より下から温める。空気が乾燥するので湿度もだいじ。

これは人間にとってもあったかいからいいのですが

夏は…28度台は暑い。人間には。

でも仕方がないので我慢。

湿度も50%台をキープが目標

除湿機はたびたび満水になります。





さて、まだ夏は終わってませんが自分の中では峠を越えた感があるので

ちっちゃな今夏の思い出を振り返ってみます



僕の部屋でスヤスヤ快適に眠る光

ここはもともと小春とくろ子の部屋だったのに
今や光がひとりで使ってます




光のうんちは毎日

現場検証してるのは環です

うんちをされるたび毎日シーツを洗ってるんですけど
それももう慣れまして

むしろ毎日シーツを洗濯してることにより
非常に清潔な状態を保てている僕のベッドです




こないだはめっちゃ久しぶりにくろ子さんが僕の部屋に遊びに来てくれました

普段は台所で生活してるくろ子

(猫がきらいなのでリビングの多頭は無理なんです)




同じく猫ぎらいの光はくろ子とは共存できる模様

国王小春のことはいじめるんですけどね

相性というものがあるんでしょう。





インスタントラーメンと翔太

『糖質オフしてたんじゃないの?
ゆうべもミスドのドーナツ食べてたよね?オールドファッション。』

と蔑む目。




テレビ番組、クレイジージャーニーを鑑賞する翔太

皮膚炎あり。

奥はくろ子



床メシ。

台所のダイニングテーブルは
猫たちの寝場所、憩いの場となっているので
人間なんぞは床で食事です






宝は変わらず週一でプールでリハビリ

最近は莉子も一緒にプールリハビリしてもらってます

宝と莉子は1日3回おしっことうんちを圧迫排尿便してます

正確に言うとおしっこは3回

うんちは、うんちが腸で作られていて出るときに、という感覚でやっているので
1日に1〜2回出してます

スケジュール的に1日3回の膀胱圧迫が難しくても必ず2回はやります

僕は宝のおしっことうんち絞りはできる

莉子のおしっこ絞りも。

けれど莉子のうんち絞りがどうしてもコツが掴めない

けれどすいかさんは莉子のうんち絞りもできるので2人でなんとか協力して回っているわけです。




世界陸上

走り幅跳びを観る光

光『…踏み切りしっかりね』



甲状腺の数値が高くてメルカゾールの服薬を再開した小春

かなり痩せてしまった。

そういえば背中の腫瘍の件、
書いてなかったと思うのですが
脂肪壊死症というものでした

身体に害はないみたいです。

すべて摘出済み。




昨日は斗真(とうま)の去勢手術

ここの所きょうだいの環の背中に乗っかりまくっていたので
慌てて手術に踏み切りました

タマタマを切られ、
トマ子ちゃんになり
トマ子、環、朋と事実上の3姉妹ができあがりました。

トマ子体重は
3.15キロ

おつかれ様だったね。


夏のできごとは細かいこともいれるともっとあるのですが
とりあえずこんな感じです。

















シロの腸のバイオプシーが無事に終わりました


小腸はきれいだけれど



大腸の粘膜から出血があることがわかりました




大腸の細胞は病理検査へ。

いまはその結果待ちです


恐らくクローン病かもしれないですねとの先生の診立てです。


【以下は病院で説明を受けたすいかさんからの業務連絡】


Re: シロ



シロ帰って来ました。
内視鏡で口からとお尻側からと、両側から診てくださいました。
検査前に少し便を見たら、血混じりだったそうで、
で、実際に内視鏡入れたら小腸は綺麗だったそうで、おかしいなとなり、急遽、お尻側からも診る事にしたそうです。





生検に出してもらっているので、結果待ちにはなりますが、やはりクローン病が疑わしいそうです。

結果出てからになりますが、治療はステロイドと、繊維質の多いフード(ヒルズのw/d)での対処療法になるようです。
少しでもシロが楽になるといいのですが。


お薬は、
★背中の抗真菌薬(毛刈りと薬浴してもらいました)←朝に飲ませてください。
★下痢&止血剤3日分飲みきり←検査したため血便が出てるので。


シロ、病院でも良い子でみなさん、可愛い可愛いと言ってくださいました。


【↑ここまで】


シロお疲れ様だったねぇ

甘えん坊で人間がだいすきなシロ

今までよりも快適な暮らしができるようになるといいね

完治は難しいとしてもうまく付き合っていけるような。。のがいいね



シロはこないだ亡くなったクーちゃんと一緒に同じご家庭からやって来たコなので大切にしないと。

あと同部屋のイチも。

クーちゃんの分も長生きしてもらおう

毎日たのしく長生き
が目標

そして

出来れば自分ばかりを愛してくれる里親さんが決まるなら最も理想的だよね




↑このページのトップヘ