2008年04月04日

KUROSU QUIZ 4Days 4

またまた遅くなって申し訳ありません。m(ryからの転載です。

第7章 EQIDEN2008〜復路〜

決勝戦。まさかこの舞台に立てるとは思いませんでした。
試合開始前「何でこんな所に立つことになったたんじゃろ」と某村山富市元首相みたいなセリフを言っていました。

決勝戦は、多分プレッシャーのかけらも無かったと思います。まあ、メンバーがメンバーなので(笑)

まず、Aブロックから大阪クイズ大学研究部(当日は研究会)の皆さん。そこまで面識はない方々です(一人を除いて)が、そこまでプレッシャーを感じませんでした。まあ、その(一人を除いて)の方のおかげだと思います。

そして、Cブロックからルーク。正直言ってルークと戦えてうれしかった。去年の誤誤の1回戦敗北後、メンバーのポリフォンとフィッチが我が家に泊まりに来たのですが、ちょうどこの記事を書いているPCで事件が起きました。
ポリフォンがルークの語源となったタロットカードの16番目のカード「塔」の意味を調べたところ、

正位置の意味
崩壊、災害、悲劇。
逆位置の意味
緊迫、突然のアクシデント、誤解。

なんと、正でも逆でも悪いカードということが判明。すぐさま他のメンバーに伝えられました。
それで、事件が終わればよかったのですが、メールの返信で、後のabc6準優勝者リッ○が、「それ知っていたのですよ」と。
「なぜ止めなかった?」ということで翌日のKQA杯で裁判となり、
東大寺2名が検事、早稲田の2名が弁護士となり、裁判長ルックスの判決は「KQAで優勝できなければ処刑」
結果は彼は4位となり、終了後のカラオケで水樹縛りの刑に処されました。

まあ、そんな思い出がルークにはあるので、正直戦いたかった。

で、試合開始前に一部の人たちで語り合ったこと。「オークスと、アタックブ(仮)、ルークをアタックブの派生サークルと考えると・・・」
「あのうそくさい抽選者の罠だったのかOTL」

やっぱりあの方は偉大だ。うん

試合はというと、アタックブは第1走者が完全に動きませんでした。声優の平野綾を押し負ける時点で腹を切って死ぬべきだ俺。
ちなみに、エクスパック500の押しはさまざまな方にお褒めの言葉をいただきました。ありがとうございます。
まあ、そりゃ昔年賀状配達やっていたので(爆 もちろんナチュラル知識です。こんどどっかで使います。

第1走者でつなぎを止めてしまい、アタックブの4人+シャルト、Bブロックに参加した11チーム85名の方+その11チームを応援してくださっていた皆さん。本当に申し訳ありませんでした。

3位とはいい、大会に名を残せて本当によかった。だけど、これで満足していられません。あと2つ上があります。来年こそ、2つ上の。優勝という至高の頂を目指してがんばりたいと思います。

まず、アタックブの奇跡再来のために必要なものは、アタックブの地力アップだと思います。
そのため、来年のアタックブの目標はチーム全体で☆5獲得です。勝手に宣言します。
内訳は、受験組は無理しないでください。NEET2名で☆1つづつ。あと3つはスーパー初心者に任せたいと思います(゜▼、゜)

ノンスターチームからの脱却をアタックブの第一目標としたいと思います。ちなみに、メンバーの了承は得ていません。まあ、無理やり言いくるめます。

ということで、EQIDENのお話は一応おしまいですが、まだまだ観戦記は続きます。

kurosu1226 at 17:20│Comments(0)TrackBack(0)

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