2009年11月10日
スペル

「おばあちゃん!そんなに元気なら働きなYO!」
おかしゅて やがて恐ろしき スペルかな
めずらしく公開間もない時期にムリヤリ時間を作って劇場に行きました。
「スペル」です。
某所にも書きましたが、オサレさんな非ホラー友人が時間の都合で「スペル」しか観るものがなく、チケットを買いに行ったら、「おばあさんが呪いをかけます。ホラーですが、よろしいですか?」と聞かれたらしい。
私にはそんなこと一言も聞かなかったじゃんよ!
なにか?整理番号「ア−1番」でヤル気マンマンだったからか??
いいけど!プンプン!
まぁ、気を取り直して記事を書くぜい。
お話は至ってシンプル。
主人公クリスティーンは銀行の融資係。ある老婦人のローンの返済猶予をあたえなかったために逆恨みされ、三日で死に至る呪いをかけられるというもの。
これ、「いい作品なのに、DVDスルー」コースだったかも、くらいにこじんまりとした規模なのですが、さすがサム・ライミ、劇場で観られてよかった!
あちこちで書かれてると思うのですが、もうお婆さんとその呪いっぷりがすごいのなんのって。
ヒロインの髪を引きちぎるわ、車から引きずり出すわ
「病気のため仕事もできないので、ローンの返済できないです〜」
なんて、アンタ嘘だろ。
「おらおら!」
入れ歯飛ばしながら、頑張るお婆ちゃん。
確かに怖いんだけど、やりすぎ感が逆に笑えるんです。
ギャーーー!(入れ歯)
あまりの仕打ちにヒロインもビッチ化。
「このクソババァ!!」ってね。
「オラオラ!」
非ホラー友人の後ろの人も「コントか・・・」と呟いていたらしいですし、「死霊のはらわた」のサム・ライミ再び!!って感じで嬉しい。
ヒロインのオッチョコチョイは「キャプテン・スーパーマーケット」のアッシュを彷彿とさせるし、降霊会でおどる悪魔は、「〜はらわた」の死霊そのもの。
(降霊会の丸テーブルにさりげなく参加してる山羊の図も、妙に可笑しい)
爽やかに笑って劇場を後にしました。
しかし・・・しかしですよ。
夜、明かりを消して、寝るぞ!となったら、婆さんの顔が頭をよぎって眠れない。
「スペル」より、うんとグロくて、タチの悪い作品だってたくさん観ているはずなのに。
ホラー映画を観て眠れない、そんな事はめったにないことですよ。
人の怨念って、つかみどころがなくて、怖い。
しかも、ヒロインだって、ああまで苦しむ程の事はしていない。
アレくらいのことは、社会で生活していれば、不本意ながら誰しもあるはず・・・。
ヒロインのクリスティーンは田舎の出身でアル中の母とも疎遠、昔は太っていた・・・など、コンプレックスを抱えている。
そして上流階級の彼氏がいて、自分が彼につりあわないんではないかと不安を抱えている。だから、今はどうしても銀行での昇進をしないければならない・・・どう考えても老婆のローンの返済猶予は与えられないわけです。
ヒロインに対して好き嫌いはあれ、非常に等身大なんですよねぇ。
誰も根っから悪い人は出てこない。
強いて言えばサブプライムを引き合いに出すまでもなく、社会のあり方が悪かったとしか言いようない。ヒロインは不運だったのだ。(ヒロインだって銀行の融資係なのに100万ほどの貯蓄もない!でも家は綺麗なんだよなぁ)
不運とか、運がなかった、というのは、とても残酷な言葉だと思います。
そこが観た後ジワジワときました・・・
2009年10月22日
大人の階段昇り中
こんばんは。
久々パグネタでございます。ぺこ、6ヶ月になりました。
人間でいうと思春期くらい?
「ん?」
「なになに?クンクン」
「なんだ〜おおきいおねえさんか」
4枚目の画像は横顔なんですが、ちょっとダースペイダー似。
ババ隠ししたりするのは、猫からの影響ですか?ぺこよ。
2009年10月14日
I WANT YOU
今日の記事はメモ代わりに。
さきほど、ジム・ジャームッシュの「ブロークン・フラワーズ」を見ていたら、「I WANT YOU」がかかっていた。
この曲好きなんだよなぁ。
多分、マーヴィン・ゲイのヴァージョンじゃないと思うんだけど・・・誰だろう。
この曲はマドンナがカバーしたのが一番好きだ。
マーヴィン・ゲイの原曲
マドンナ姐さんのカバー。
映画自体は途中までは、なかなかいい感じ・・・と思っていたのに、ラスト肩透かしを食らったので、イマイチ好きになれず。だけど音楽は良かったな。85歳のお婆も音楽が良いって言っていた・・・お婆、あなどれず。
2009年09月29日
HIS NAME WAS JASON
「13日の金曜日」の第一作から、30年を記念して製作された「HIS NAME WAS JASON」。
トム・サヴィーニをホストに迎え、縁のあるスタッフ、キャストに証言を求めた渾身のドキュメンタリー。
「13日の金曜日」シリーズは8作目の「ジェイソン、NYへ」以外鑑賞済み。
7、9、11、そしてリメイクは劇場でも観ている私。
自覚はないものの、これだけ観てれば充分ファンなんだろうなぁ。
付き合いいいなぁ・・・自分。orz
うまく言えないけれど、ジェイソン君の思い切りのいい殺しっぷりと不言実行な態度が好きなのかも。
無口だけど、仕事はキチンとやるよ!な男、「奴の名はジェイソン」。
「HIS NAME WAS JASON」は、ハッキリ言って13金シリーズの本編より面白い。
「ジェイソン、NYへ」は未見だけど、多分それより面白い。
そして13金シリーズが好きな人しか面白くない、と相当狭いターゲットだけに、よく日本版が出たなぁと感無量。しかもポニーキャニオンよん!
ワタクシ思わず高いほうのメモリアルエディション買ってしまいましたよ。
オマケのTシャツ要らないけど。
進行はトム・サヴィーニ。
言わずと知れた特殊メイク界の神様。シリーズを通してこの方の担当した1と4の特殊メイクの血がドロッと黒くて怖かった。
他
歴代のジェイソン俳優
歴代の監督(なぜか2と3と11の監督だけが外されている)
歴代の脚本家
歴代の出演者
あとホラー好き(含・セス・グリーン)
等のインタビューなどで構成されています。
また、もう一枚の特典ディスクは本編ドキュメンタリーをもっと詳しく収録したもの。
トータルにして約4時間(!)。
その中で「へー!」と思ったものを羅列してみたいと思います。
・1の脚本家 ヴィクター・ミラーのお話。
当初、ジェイソンは「ジョシュ」という名前の設定だったのだけど、書き進むうち、「J」という音にとりつかれて、結局ジェイソンになったんだとか。
・6の監督 トム・マクローリンのお話
実は6の最後にジェイソンの父親が登場する予定だった。
このエピは映像化できなかったが、ペイパーバックには収録されている。
※監督の中で一番お話がお上手な印象・・・「ジェイソンはなぜ殺すか?」の考察が面白い。「彼は自分を動揺させる物を本能的に止めようとする。それがセックスであり、道で出会う人間なのさ」
・7の監督 ジョン・カール・ビュークラー
7のジェイソンは今まで負った傷を忠実に再現している。
・9の監督 アダム・マーカス
7分ごとにオッパイと殺人を入れる指示があったとか
そうなのか(笑)
あと男同士の毛剃りシーンについて(笑)
・・・大体の歴代監督が自分の撮った作品の出来があまり良くないと自覚してるところをうす〜く匂わすところに、泣き笑い・・・。
・歴代ヒロイン達
「オファーがあれば、また戦うわよ!」と、勇ましい。
こんどはAVの企画物みたいに「熟女VSジェイソン」もありかも。
また、エイドリアン・キングはこの作品に出ることによって、ストーカーに悩まされたことを告白。立ち直ったのもこの作品のファンのお蔭とも言っていて、グっときました。
・あともちろん「ホッケーマスク誕生秘話」もあるよ!
2のジャガイモ袋は目の位置に穴を固定するため、目の周りに両面テープを貼っったけれど、赤くかぶれて仕方なかったそう。
・・とかなり豪華(?)な仕様になっております。
本編に関しては、個人的にはゾンビになるまでの1〜4、特にやられる若者側のキャラが比較的シッカリと描き分けされていた4の完結編が一番好き。クリスピン・グローヴァーも出ているしね。
それにしても30年の間、ゾンビになったり、ニューヨークや地獄や宇宙に行ったり、凝縮した濃ゆい人生を送ってんなぁ・・・ジェイソン。
2009年09月11日
どうしたキルスティン
どうしたキルスティン!
何か悪い物を食べたのか!
というのは嘘で、opening ceremony の日本進出記念パーティのために来日していたんですね。
で、日本=コスプレですか・・・似合ってるようなそうでもないような。
おパイの位置が微妙かと思います。



キルスティンあれこれ。
でもキルスティンのセンス、実は結構好きです。
自分に似合う物を知り尽くしてて、アメリカの女優さんにありがちなセクシー系じゃないんですよね。
日本の女子も真似できそうな(と誤解してしまいそうな)、脱力系カジュアルが素敵。
ちょっと文系女子っぽい、ガーリーな服がお似合い・・・自分、こういう服好きだけど、似合わないのでエエなぁと思ってしまいます。
2009年09月08日
クライモリ

江戸の敵を長崎でとる・・・
昨日急にホラーが観たくなり、レンタル屋さんへ走りました。
ここのレンタル屋さんは「テキサスチェーンソー」がない代わりに、「テキサスチェーンソービギニング」と「テキサスチェーンソーキラー」、「ミシガンチェーンソー」は置いてあるという・・・わからない子!!こんがらがるっつーの!
さ〜てナニを借りようかな〜とウキウキ物色していたら、幼稚園くらいの可愛い女の子がママに連れられて入ってきました。人懐っこい子のようで、「コンニチハ」と挨拶してくれてニコニコしながらじーっとこっちを見てるではないですか。かわええのう。
突き刺さるイノセントな視線・・・
そして私はホラーコーナーど真ん中・・・
あたい、借りれない・・・借りれないよ・・・・そんなイノセントな目で見つめられたら・・・極悪ホラーなんか・・・
・・・
・・・
嘘。「クライモリ」借りたYO!
(あらすじ)
ウエストヴァージニア州の森深い道を大事な打ち合わせのため車で急ぐ、医者の卵のクリス。
ところが事故のため道は大渋滞。
困ったクリスは寂れたガソリンスタンドで裏道があることを知る。
さっそく裏道を行くクリスだったが、道の真ん中で立ち往生していたバンにぶつかってしまう。
幸いなことに怪我はなかったものの、バンもクリスの車も使い物にならない・・・そこで、バンの持ち主のフランとエバンのカップルを残して、スコットとカーリーのカップル、そしてジェシーとクリスで助けを求めに道を戻ることする。
深い森の中、一行は一軒の寂れた家を見つけ、電話を借りようと中へ入るが、
・・・そこはなんと人殺しの家だった!!
逃げようとするも、折悪しく、醜悪な姿の三人の殺人鬼たちが帰ってきて・・・
クリスとジェシー、スコットとカーリーは果たして生きて森を出られるのか??
田舎怖い系のお話の一つ・・・アメリカでは「テキサスチェーンソー」より、半年ほど早く公開されているみたいですね。
ジェレミー・シスト(好き!)演じるスコットの「『サランドラ』って知ってる?」発言にはニヤリとしてしまいました。いいですねぇ、こういうの。
正直あまり新鮮味はないんだけど・・・殺人一家(?)のお家は汚いわりに、案外カラっと湿度が低そうだし、死ぬシーンもゴア度高めながら、サッパリザックリなのでそれほど怖くなかったです。
もしも、だけど「テキチェン」以後に作られていたら、もっと湿度たっぷりの汚家(おうち)でねっちょり拷問されてたかもしれませんね〜。
また「サランドラ」は未見なのですが、「クライモリ」以後に作られたリメイクの「ヒルズ・ハブ・アイズ」でも、殺人一家は、獲物をしつこくいたぶってましたしね。
とはいえ、上映時間は84分と短くスッキリとまとめられていて、その間はハラハラドキドキの連続。
ツボを心得た演出はホラーを見たな〜っていう満足感がありました。
枝の上の攻防なんかは、かなり面白かった。
傑作ではないけれど、佳作。
それはそうと、死んでいくキャラたち。
阿呆じゃないとは言わないが、失恋したジェシーを慰めるためにキャンプを企画するような気のいい人達なんですよね。
スコットに至っては男気まで感じまっせ!
でも・・・
失恋直後のジェシー以外全部カポーってどうよ。
ジェシー・・・クリスが来なかったら、おみそではないですか!
目的はジェシーを慰めるためなんじゃあないのかい??
キャンプするにしても、超イケメンをあてがってやるとか、合コン企画してやるとかさぁ!なんかないの?(kurosui、魂の叫び)
やっぱりアンタ達ちょっと「・・・。」かも。
以下ネタバレのため、追記で。
2009年09月05日
雑記的メモ(お久しぶりです)
お久しぶりです。
思いっきり放置してしまって・・・
スミマセン
それでも訪問してくださった方々、ありがとうございました!
放置の間観た映画の(観た人しかわからない)メモなど。
「そんな彼なら捨てちゃえば?」
・何人かのモテキャラ以外、「あるある〜!」「わかりすぎて orz」なリアルな恋愛模様とキャラがツボ。群像劇が好きな私・・・
・ジャスティン・ロングがモテキャラなんだけど、ちょっと違うなぁ。ジャスティンの可愛げがちっとも生かされない設定だと思います(力説)
・ジェニファー・コネリー演じるジャニーンの旦那さんは可哀想だとは思う。でもジャニーンの気持もわかるんだよなぁ。旦那の気持が自分にあるかどうか不安だから些細な旦那の嘘が許せないとか、気持を紛らわすためにやたら家のリフォームに力が入っちゃうとか・・・
・で、ジェニファーのガリガリっぷりにびっくり。公式サイトのジェニファーは随分ふっくらしてるのに。それって修せ・・・ゲフンゲフン。
・スカーレット・ヨハンソンのエロボティ。
・ジャンルがジャンルだけにお洋服がカワエエ。特にジジのはロマンティストっていう設定だけに見てて楽しい
ヴィンテージ?
「アバウト・ア・ボーイ」
・「キリング・ミー・ソフトリー」に悶えました>アガサさん
「世界で一番美しい夜」
・ちょっと「パフューム ある人殺しの物語」っぽい。
・史郎にもちょっと色っぽい場面があるよ!ちょっとだけ・・・。
・あそこでベニヤ板を割りまくる石橋凌に悶絶。真の漢。
・縄文パワー!!
・色々伏線が回収されてないところもあるんだけど、この土臭さと馬鹿っぽさも好き。
・天顔大介監督は「オーディション」「ぼっけぇきょうてぇ」の脚本家なんですね。自分の監督作品はわりとポジティブな作品が多いんですね。。
今回の作品のテーマはお父さん(今村昌平監督)の作品を意識してる・・・?
「ブラインドネス」
・木村佳乃はともかく、伊勢谷友介の英語の上手さ。
・ゾンビ映画っぽい画づら。
・犬かわええ
・「全世界失明」のキャッチコピーのわりには、描かれるのは主人公の収容された施設だけなんですよね。パニック映画として売りたかったのか・・・う〜ん。
「赤ずきんの森」
・つ、つまらん・・・
2009年08月18日
ブラッディ・バレンタイン
うちに来たDVDは飛び出さない奴ですけどね・・・
(あらすじ)
10年前のバレンタインの日、ある悲劇が静かなハーモニーの街を襲った。炭鉱夫のトムは、同僚5人を炭鉱に閉じ込めてしまうという大規模な事故を起こしてしまったのだ。唯一生き残ったのはハリーだったが、彼はその後、魂だけが生き続ける植物人間となってしまう。事件から10年が経ち、街の人々から暗い記憶が薄れかけようとしていたバレンタインの日、街を出ていたトムが戻ってきた。彼は自らが引き起こした事故が頭から離れず、記憶の病に苛まれていたのだ。そんなバレンタインの夜、平穏だったハーモニーの街に、暗い過去が再び蘇った。炭鉱夫のマスクを被り、“つるはし”で武装した殺人者が逃走しているというのだ。一人また一人と惨劇は続き、見えざる恐怖が忍び寄る。トムは、ハリーは、そして街の人々の運命は…。
(goo 映画より)
最近、観る映画のホラー率が減っていました。
ジワジワイビリ殺すトーチャーポルノ系のホラーも嫌いではないんですが、観るには気力体力が要るようになりました。そんなmisojiなお年頃なもので・・・。
というわけで久々のホラー。
しかもオーソドックスなスラッシャー。ジワジワ系じゃないのよ。
病院での死体の山!飛び出る目ん玉!すべる上アゴ!飛び散るアゴ!蒸さる死体!(アゴ多いね)
3Dを意識して作られたゴアは、思い切りよく力ずくでザックリスッパリと気合の入ったもの。
コレだよ、コレ。なんだか思い切りのいいゴアに癒されるぜ・・・。
そして作品のもう一つの軸である犯人探しもスリリング。
犯人候補のトムとヒロインの夫で保安官のの男前対決も、女子の目にも優しいデス。
その代わりヒロインがあまり煮え切らないタイプなんですけどね。
最初と最後の最後以外は、ほんとーーーうにハッキリしない受身なヒロインです。
近年まれに見るファイトを感じられないヒロイン・・・あんた男二人が揉みあっとる間ボーっと立ってたんか・・・銃持っとるのにか・・・。
もういっそ組合向けにファイナルボーイにしちゃうか!
妻(ヒロイン)と愛人。
保安官もオレ様だし、浮気はするし、ダンナにすると苦労するタイプなんだけども、妻の元彼に残した気持が浮気の一因なのでは?という描き方、リアルでした。
(ネタバレにつき、追記で)
2009年08月09日
ホラ茶な一日調書
昨日はアガサさん主催、恒例のホラーチャットでございました。
いつも楽しい場を提供してくださるアガサさんと世帯主さま、そしてホラ茶でお会いした皆様、ありがとうございます。
ホラ茶でのお題は「テキサスチェーンソーのヒロインはウザいか否か」。
ワタクシ、実は「ハイテンション」はわりと平気なのですが「テキチェン」シリーズは怖くって仕方ないのです。(ちょっとヘン?)
でも、二人なら怖くないかも・・・?とふぉんだ嬢をお誘いして、「テキチェン」を予習することにしました。
というわけで、素敵なふぉんだ邸にお邪魔する事に。
ホントにホントに可愛いインテリアなんだよ〜〜!(逆立ちしても真似できねぇ)
そのうえ図々しくも、ランチまでご用意していただいました。
↓はほんのちょっと一例
お品書き
・鳥のから揚げ
・大根の煮物
・豆腐の豚肉巻き
お皿もかわいいんだ・・・
味もギュっとしみてて、メチャうま!
フフフ・・・きっとワタシは猛烈に羨ましがられている!(自慢)
その後、
「テキサスチェーンソー」
「死霊のえじき」
とヘヴィなホラーを立て続けに鑑賞。
その後はマイコーのPVとか見て踊ってりして♪
楽しかったんだぜ!
ふぉんだ嬢とオットマン様、楽しい一日をホントにありがとうございました。
そして紫の腹の人、いつもありがとうございます!
PS ホラ茶では「飛び散るナニ」というお下劣ネタで終盤まで引っ張ってしまい、スミマセンでした・・・
2009年08月01日
夏だ!ホラ茶だ!
久々の更新です。ご無沙汰しております
さて、恒例のアガサさん主催のホラ茶が開催されますよ。
すでに8月、夏といえばホラーでございますねぇ・・・
お題は「テキサスチェーンソー」、「屋敷女」などなどですが、そのほかの話題もアリだそうですYO!
ふるってご参加ください
8月8日(土曜日) 22:30〜
場所はコチラ!
8月8日かぁ・・・末広がりですなぁ。









