テレサのだいあり〜

無責任な仮説 不必要な分析 お節介な提言

Pink Hippopo魂!!!へ行こう!!

【酒飲みの脱水対策】

気温28℃とか楽勝やろ、とか思ってしまうくらいに酷暑に慣れた気もする。

暑さは多分に湿度も関係してくるのだが、モモーイライブでは体力も消耗してしまうために水分補給は大事なのだが、そこらへんは普通の人でも理解していると思われる。気をつけないといけないのはお酒を嗜むモモイストで、基本的にアルコールを摂取すると水分補給どころか脱水症状になるので要注意。

ただでさえ夏場で脱水気味なのに、そこでアルコールを摂取すると脱水に拍車をかける事になる。対処法としては、色々と調べてみたらアルコール摂取の合間や後に水やスポーツ飲料で水分補給をすればいいらしい、、、

あれ、スポドリってアルコールと同時摂取しても良いんだっけ?

酒とポカリで女の子を酔わせて悪さをする、ってのは昭和の時代から言われてた伝説なのだが、そのへんはどうなんだろうと調べてみたら、こんな感じで問題ない模様、、、たぶん。そんなわけで、明日はガブガブ人柱ってからワンマンライブで汗をかこうと思います。

【当日の流れ】

12:00(物販&当日券販売開始)

物販&当日券の販売が12:00となっているので、とりあえずは何があるかわからないので、その時間あたりに会場周辺をウロウロするのが基本だ。2008年の渋谷AXでのワンマンでは「物販先着順でイベント参加券配布」というイベントがいきなり発生した事もある。その逆パターンでは、交通機関の乱れなどで開演に間に合わない可能性もあるので、余裕を持って会場には到着しておくようにしておきたい。

13:00(物販終わる可能性あり)

待機列がなくなるとライブ前物販が終了する事もあるので油断出来ないのがモモーイ現場だ。運営がグッズの販売に力を入れていない事から、「ライトゲージって社長の道楽じゃね?」ともウワサされている。とりあえず物販が終わったら開場まで時間があるのでチッタの商業施設などで時間を潰したりする。チッタの映画館ではアクセルワールドとFFをやっているんだが、FFは終了時間がギリギリだし相当アレなので観に行く人は心を強く持っておこう。

14:00

開場まで1時間なのでボチボチ入場待機列でも出来るかと思うのは初心者モモイストのあさはかさ。去年の夏のワンマンの時は開場30分前でも誰も列形成をしてなかった。暑いから日陰に退避していただけだが。

15:00(開場)

さすがに開場時間になると列形成は出来ている。最前がっつき系比率が声優界で最低数値とは言え、それなりに最前を狙ってるモモイストはいるので、良番で最前を狙っている人は開場前には並んでおきたい。5列目くらいでもいいや、くらいの人はぶっちゃけ最後尾入場でも大丈夫だ。

逆に、「後ろでまったり見たい」という人にとっては、後ろは安全地帯では無いというか、オタ芸やら合体芸をする厄介系がウジャウジャいるので、よく周りをを確かめて安全地帯を探そう。銀河における星の分布に似ていて、均等に散らばっているように見えても、厄介集団は小さな固まりを作っているので、集団と集団の間が安全地帯だ。あと、厄介イベンターは一般人にもわかるレベルの独特のオーラを出しているので、よく観察して近寄らないようにしたい。

16:00(開演)

開演はいつも数分くらいは遅れる気がする。今回は登場したときにスマホを客席に向けて、「ポケモンゲットだぜ!!」とかベタなネタをやると予想しておく。ほとんどのモモイストはついートをやめるのでタイムラインは寂しくなる。モモーイは夏になると露出症を発症するので、去年みたいに露出度の高い衣装を期待したい。

19:00(終演)

ダブアンとかでモメなければ(笑)2:30くらいでライブは終了。モモーイは「ダブアンはあまりやりたくない派」のようなんだけど、それでもダブアンがあったライブの方が記憶に強く焼きついてるのは古参自慢。

20:00(乾杯)

終演後の飲み屋への移動はサッサとしろ、こっちは終電で帰るんだから!!ライブの感想やら批評やらを肴に呑んだくれるわけだが、モモーイのライブの場合はツッコミ系が多い気が(笑)。

21:00(エゴサ)

新幹線の終電で帰宅するわけだが、その頃にはツイッターには「モモーイ最高かよ」みたいなツイートがいっぱい表示されており、それを肴にチビチビ飲みながら余韻に浸る。

1週間後には同じ人が「Aqours最高かよ」とかツイートするんだけどさ。

モモーイゲンバ観光ガイド

明日のワンマンライブを観光や取材目的で参加される方は上記リンクに懇切丁寧に書かれていますので、参考にされるとよろしいかと。

観光地として自慢できる現場はそうはない(笑)。

ちょっと前のリアニが「イントロダッシュ禁止」とか言い出してせちがらい世の中になったと思った。フリーだったキング系が細かくレギュレーションを決めだして、どっと人が減ってたのは笑ったけど。

実のところ、レギュレーションを細かくしたから人が減ったのか、人が減ったからレギュレーションを細かくしたのかは不明だが、「人が増えたら苦情が増えて対応せざるを得ない」というのはどこの現場でも一度は直面する事態だと思う。幸いなのかモモーイ現場ではその手の問題は発生しないどころか、

「紙テープのためにダブアンすんなよ!!」

とか、

「締めが早い、この早漏!!」

などのようにライブのたびに仲の良さを発揮していて微笑ましい。マナー云々を言い出すとモモーイ本人が客席に向けてサイリュームを投擲したり、ステージでオタ芸始めたり、曲調考えずにMIXぶっこんだり、するからたいがいの事は許されるわけだが、

MIX
間奏ジャンプ
オタ芸
メリーゴーランド(サークルモッシュ)
落ちサビダッシュケチャ
コスプレ

などが見られる現場も希少になってしまったし、全部見られるのはきっとモモーイ現場だけだ。

最近のアニソン界隈ではたまアリやらドームなどの巨大会場でのライブも珍しくなくなったけど、客席ではブレードを振るばかりで間奏で常時ジャンプする人はほとんど見なくなった。昔はもっといたんだけど、段々と少なくなってしまった。ジャンプが禁止されてたわけではないんだけど、「周りから浮いていると思われたくない」というコマンドを選択して、最終的には跳ばなくなったのだろう。

それはそれで日本人の美徳の一つだし、間違っているとも言えない。くるくるだってドーム公演に行くし、サンシャインの円盤も買ってライブには行きたいわけだが(笑)、モモーイとモモイストが自由にライブを楽しんだ結果が他の何処でも見られない風景になったのはすばらしい事だと思う。

それが正しかったのかどうかはわからないし、もういちどあそこからやりなおして違う道を選べばもっと大きな会場でライブが出来たかもしれないけど、世の中には周りの目を忘れて馬河になれる現場が一つくらいあったって、シャンプーして出禁にならない現場が一つくらいあってもいいんじゃないかな。

くるくる☆UP DATE

準備しよう!!〜 Pink Hippopo魂!!!へ行こう!!〜

7/24(日)のモモーイのワンマンに向けて、個人的な準備やら装備などをだらだらと書いてみました。

【ライブグッズとか】

グッズについては発表されているので詳細は公式をどうぞ

・Tシャツ

ここ数年、個人的にはライブTシャツのデザインには不満だったのだが、今回は買っても良いかな、と思えるデザインになっている、、、んだけどMARSのTシャツって胴を軽く絞ってるんだっけ?メタボ体型に優しくなさそうな気がするから買うなら2サイズ大きいのを買おう。どっちにしろ新品のTシャツは汗を吸わなくて気持ち悪いので手持ちのTシャツを持って行く予定。Phantasista関連でSEGAのソニックTシャツかな?

・スポーツタオル

タオルにカバのイラストが無くて残念。そんなわけで買わないと思う。タオル系は、SHIROBAKO関連の「万策尽きた」タオルと女神用に青のへんしつマフラータオルを持って行く予定。

・ペンライト

モモーイ物販でも最近は多色ブレードが導入されている。今回はデザインが公表されていないので当日のお楽しみになるわけだが、よっぽどダサくない限りは買う方向で検討中。持ち運びと取り回しを考えてその場でシートをカットして短筒に換装しちゃうかも。逆にいえば、カットしづらいデザインだったら買わない可能性微レ存。

・ライブDVD

買います。

例え、後でiVDR版が出ようとも買います。話題のジャケ絵については、これが発注通りなのかどうかが知りたくてしょうがないんだが、誰に聞いたら良いのだろうか?

【服とか】

全力で洗濯中。

「ニオイ菌99%抑制」って液体洗剤を使用しているので部屋干しのイヤーな匂いとかは出ないと信じたい。天気予報では普通に暑くなりそうなので、Tシャツにハーフパンツ、スポーツサンダルという夏季装備で挑む予定。他には、RO-KYU-BU!ビブスあたり。

【装備とか】

・ヒカリ物

エコループは全力で充電中。オレンジは「Reckless fire」で大量に使うと思うので、当日に神田のファミマで購入予定。なんだかんだで、多色ブレードの浸透は準備が楽になったけど、色んな色のリュームを揃える面倒くささが懐かしい。

・クスリとか

暑いせいもあって冷たいものを飲んだり食べたりするから胃腸薬というか止瀉薬。お腹を冷やしたくないからどんなに暑くてもTシャツの下にはたいがいタンクトップを着てます。あと脱水対策はまた次のエントリーででも書こうかと。

・その他

サンバ用にサンバホイッスル、げんし用に革ブロ旗、女神用に青タオル、レア恋用にハッピ、プラチナ用に万策尽きたタオル、、、

けっこう荷物増えてきたからカバン選びも始めないと、、、。

くるくる☆UP DATE

CDを買おう!! 〜 Pink Hippopo魂!!!へ行こう!!〜

小倉唯のワンマンとか音霊とかも行ったんだけど、それらのレポは後回し。モモーイのワンマン前って事で日曜まではモモーイ応援モードで運転したいと思います。

新潟のイベントに行こうと思ってたからCDはそこで買おうと思ってて、だから「ワンマン前はiTunesでいいや」くらいに思っていたらiTunesになかったので浜松のアニメイトに行くハメになりました。ちなみに浜松のイベント券は10番台前半だったので、イベントに行くつもりの人でも慌てなくても良いというか、

アニサマと同日だしな。

今はワンマン前に向けてアルバムをヘビロテしているんだけど、前の世田谷がアルバム発売前のライブで、その1ヵ月前のチッタよりも動員数が少なかったんだけど、やっぱり「CD買って予習しているうちにタカまってくる」って行為は大事なのだと思いました。そんなわけで、ワンマン前の予習というわけですが、忙しくて聴き込んでるヒマがない人はこのブログでポイントだけでも予習しておけばいいのではないだろうかと。

「Phantasista」

オリジナルも河馬版も同じアレンジャーなのでキープコンセプトの印象。アニソン文法に沿った曲なのでアルバム曲の中ではライブで一番盛り上がるのではなかろうか。

・イントロ

オリジナル曲も河馬版も同じmanzoアレンジなので油断していたんだけど、河馬版には冒頭の「ぱーん」が無くなってて、「さぁみなさんお手を拝借〜」とかぶっこもうと練習してただけに涙目。

・AメロBメロサビ

Aメロはアンセブライクに(Fu・Fuu!)がはいる。Bメロは個人的にはPPPH。サビには(Fu・Fuu!)か(FuFu・Fuu!)が入る感じ。

「プラチナジェット」

あの「ねるなるなねるなるな」の前のイントロが好きだったのでそこが変わったのは個人的には残念。全体的にはパワフルかつ音が厚くなった印象なんだけど、元々が「聴き曲」っぽかったから中途半端にパワフルになってもどうしようもないと思われ。SHIROBAKOのイベントでオリジナル版を聴いた事あるけど、客席は完全な「聴き曲モード」だったが、、、。

・Bメロ

どうしても跳びたい人はBメロの真ん中へんに跳べるポイントがあります。

・アウトロ

最後の最後に(FuFuu!)入れるかどうか。じっとしているのは性にあわないから個人的には入れたい。

「倍速恋愛時計」

原曲はそんなに聴きこんでいたわけじゃないので体内インストール河馬版ということになりそう。ワンマン前に歌ったのはこの曲だけって事になるのかな?「Phantasista」と並ぶ盛り上がり曲と予想。


・イントロ

原曲にくらべて倍くらい長くなっている。跳びポイントは残っているので跳び師は予習しておこう。

・Aメロ

2番のAメロはCSOが気持ちよく入る!!

・Bメロ

月曜の表参道ではPPPHだったかな?

・サビ

やたらと激しくなっててメタルかとオモタ。

「LAST STOP」

ジャズ過ぎや。

原曲の面影は消し飛んでしまい、サビまで到達しないと曲タイトルが出てこない人も多いだろう。この曲が持っていた物悲しさとか何処へ行ってしまったのだろうか。「指差呼称」も「いっせーのっせ」も合いそうにないんだけど、どうしたら、、、。

「カルマ」

原曲は持ってないんだけどアニメはほとんど観たからけっこうヘビロテはしてる事になる。原曲の抑揚のついた演奏が好きだったので、河馬版のAメロとかラスサビのアレンジはちょっと残念な感じ。

・サビ

相当な高速曲だけど打てるかどうか。

「Rolling!Rolling!」

同じ音量で聴いたら河馬版が爆音になるのはなんでだろう。原曲に比べたらボーカル力が圧倒的に上昇しているのは事実だが、この曲は下手な方が味があると思った(笑)。

・イントロ

イントロ終わりに(FuFu・FuFu)かな。

・Aメロ

Aメロの最後に、(FuFu・FuFu)が入る。

・Bメロ

Bメロの最後に、(Fu・Fu・Fu)が入る。

・サビ

ラスサビだけは「バスケットゴール(Fuu!)」が入るので、「CDを聴きこんできた俺が一番のモモイストアピール」をしたい人は忘れずに予習しておこう。

「Reckless fire」

イントロが好きだったから変わってるのは残念だけど、それ以外はそんなに変わった印象はない。アルバム曲の中では打ち師が一番元気になる曲と予想。

・Aメロ

打てる。

2番のAメロは一回しなのでCSOの誤爆に注意。

・Bメロ

オーイングかな?

・サビ

打てる。

ラスサビはEXEのように三回しなので、構成は各自工夫しよう。

「ロックンロール☆バレンタイン」

ロックンロール度が上昇したこの曲。ライブでは「歌い曲」になってみんなで声を枯らして叫ぶ感じになると予想。モモーイと一緒に歌うと気持ちが良いと思うので、歌詞を覚えるならこの曲だろう。

・Bメロ

リズム的には今流行の(おーぱんぱん)なので、是非対応したい。

「My resolution 〜あの時計の下で〜」

ピコり過ぎや。

どちらかと言えば「ぶらんぬー」みたいな曲調だったのに「さみしくないもん」も思い出すようになった。歌詞的にはだいぶダウナーなのだが、曲調はピコピコ元気いっぱいなのでこの曲で盛り上がっても良いのかなやみどころ。アンセブライクに(Fu・Fuu!)が入る箇所があったんだけど、薄まったのがちょっと残念。

「ライトワンス」

くるくるのような「ちゃんとした音源が欲しかった系」のモモイストには大歓喜のアレンジになっていると思う。「この曲、モモーイがちゃんと歌ったらこんな感じだろうな」というのが見事に再現されていて、これだけでアルバムの存在意義があるレベル。

・イントロ

イントロの無音部分に「勝手に生きるわ!!」とか叫んだら高確率で殴られそうなのでやらないけど、あの無音部分は気になる。特にアルバム最後のマイレゾとライトワンスの歌詞を読んでると、「引退します」とか「ケッコン(カリ)します」とか言い出しても不思議ではない雰囲気もあってだな、、、

年頃だし。

くるくる☆UP DATE

インデペンデンス・デイ: リサージェンス

映画が公開された後で話題にならないのはそれなりな出来映えだという事だと思うのですが、続編まで20年もかかってしまうと前編を観た事もない観客も多かったでしょう。始めてシリーズを観た人が「おもしろい」と思える出来映えとはとうてい思えず、続編商売で稼ぐなら10年遅かったのではないでしょうか。

前作のキャストの多くが出演していますが、ウィル・スミスがいないのは残念でした。新たな主人公はエゴイスティックな白人のイケメンで、ホイットモア元大統領の娘の彼氏という設定で、ウィル・スミスの息子とライバル関係で、チャイナ系の上司とうまくいっていなくて、その上司の娘だか姪だかが美人で、主人公の友人が熱を上げていて、、、

覚えるのが超面倒。

色んな事情があるとは思うんですけど、キャラクターが多過ぎて、彼らがあちこちで大活躍したせいで、もの凄く散漫なストーリーになっています。チャイナ系の二人とアフリカの部族長みたいなオッサンはいらなかったと思います。あのオッサンが面白かったのは事実なんですが(笑)、蛇足と言いますか、スピンオフか何かで活躍させるべきでしょうね。

続編では主人公の存在意義がよくわからない内容になっていたので、ウィル・スミスの息子を主人公にして、偉大な父親の存在に悩んでるところをあの科学者が、トンチンカンなアドヴァイスをするとか、そんな感じで良かったと思います。前作は、アメリカ万歳映画の中にも、「離婚した夫婦」「夢と愛の二者択一」「国家指導者の孤独と苦悩」「愛する者との別れ」などのテーマが内包されていた傑作だっただけに、続編の方向性は残念でした。

装備をそろえよう!!〜 Pink Hippopo魂!!!へ行こう!!〜

祝日の月曜には表参道で小桃音さんのイベントにモモーイが出演。ワンマン直前なのでさすがにアルバム曲も歌うと思うんだけど、、、う、歌うよね?

そんなわけで、あっという間にワンマンまで1週間になってしまったわけですが、今回は「ワンマンだけど何の準備もしてなかったけど今ならまだ間に合う」系の装備についてダラダラと書いてみようかと思います。ほら、今ならまだアマゾンで頼んだらワンマン前に届くから。

・レアドロ用にハッピなど



そう言えばこの曲、モモーイベでは歌ったことなかったんだっけ?去年のワンマンではリリース直後ということもあって歌わなかったんだと思うのだが、今年あたりから解禁になってもおかしくはない。モモーイ現場では他所のハッピを持ち込んでもノープロブレムなので用意しておこう。そう言えば、今晩20:00からはPSO放送局もあるのでアークス系モモイストは要チェック。

・サンバ用にサンバホイッスルなど



なんだかんだでワンマンなどで歌う率の高いのでサンバホイッスルは用意しておきたいというか、くるくるは初代のは無くして、二代目はぶっ壊してしまったのでさっきポチりました。アマゾンで頼めば数日で到着するし、値段も安いのからあるし。

・Last Stop用に電車グッズ



アマゾンには車掌用の帽子、ホイッスルから銀河鉄道車掌風制服までそろっている。モモーイは電車系の持ち歌も多いだけに転用も出来る。ライトワンスは電車ソング範疇に入るのかどうかは不明だが、、、

・自殺サークル系コスプレ





デザートのコスは普段着過ぎてコスプレしてもわからんと思われる。「いっせーのブレザー」の入手難度は低いだろうし、女学生コスが20人くらいで横一列に並ぶと相当なインパクトにはなるだろうが(笑)、、、。動画のほうはグロ注意。

くるくる☆UP DATE

「ねじ巻き精霊戦記 天鏡のアルデラミン」(電撃文庫)

アニメの第一話のミリタリーテイストに魅かれて第一巻を買って、、、みたわけではなく、かなり以前に購入済みで未読なだけでした。アニメを観たせいかさくさくと読み進める事が出来たのですが、萌えやファンタジー成分が少ないので、ラノベというよりは、文芸寄りの作品となっています。原作のイクタのイラストは、主人公に意地悪をする脇役みたいな顔立ちです(笑)。

普通の「異世界戦記」のノリで読むと若干面喰う可能性もありますが、銀英伝やアルスラーン戦記が好きな方はとっつきやすいでしょう。アブヒリアの撃破戦などはアスターテの会戦まんま。姫、騎士団、貴種流譚などのベタベタなワードが満載の王道架空戦記、、、かと思いきやラストで衝撃の展開が待ち構えていました。最近では作者に予想を裏切られる事もなかなかないので嬉しかったです。アニメも良い出来だと思いますが、地味な作風なのでアニメ化を決めた関係者には拍手をしたいと思います。

腐った国や組織で、才能のある人間は絶対出世出来ないのですが、そこをどう処理するのかは個人的に興味があります。イクタはすぐ舌禍で不要な恨みを買いそうですしね。

プロホロフカの戦車戦の真偽についての個人的な検証

7月12日はプロホロフカ記念日と言うことで、第二次世界大戦は東部戦線、いわゆるクルスク戦線で史上最大の戦車戦が、、、と言いたいところでしたが、その後の第四次中東戦争が参加戦車数では超えていたように思います。それでもこの「プロホロフカの戦車戦」がマニアの間で人気なのは、

ドイツ、ソビエト両軍の精鋭が激突
ティーゲル(タイガー)戦車の存在
航空機は脇役(でもないんですが)

と言ったところでしょう。

エルアラメインやスターリングラードに比べては一般層への知名度は低いのですが、ドイツ軍の最後の(まともな)攻勢作戦として軍事的ロマンが溢れています。ところが戦車マニアなら誰でも知っているこの戦いを「なかった」と主張しているのがミリタリー雑誌の「歴史群像」でそれに対するツッコミは1年前にすませているのですが、せっかくの記念日という事なので、私の手持ちの資料からプロホロフカの戦車戦について調べてみたいと思います。

・歴史群像 2015年 6月号

問題となった去年の号です。

「プロホロフカ南方の戦車戦などは存在しなかったことが明らかになる。当該戦域には、最大事で四四両の戦車を有する第六装甲師団があっただけなのである。(ドイツ公刊戦史からの引用)」

第六装甲師団はケンプフ軍支隊なんですけど、この理屈なら第二SS装甲軍団が丸ごと近辺に存在しなかったことになるのですが、各SS師団の戦闘記録について歴史群像はどう思っているのでしょうか?

・電撃戦 原著1950年

これはグデーリアンの回想録で、当時は装甲兵総監として装甲部隊の再建に尽力していました。クルスク戦についての記述は少なく、「人員、資材面に損失をこうむった」と書かれているくらいですね。

・詳細 独ソ戦全史 原著1995

冷戦終結で旧ソ連の公文書が公開されるようになってから書かれています。主にソ連の公文書をもとに書かれているようです。ドイツ軍が約400両、ソ連軍が800両で、損害はドイツ軍320両でソ連軍が400両。

・どくそせん 初版2007年

美少女系独ソ戦解説本なわけですが(笑)、なんだかんだで読みやすくて重宝しています。こちらではドイツ軍(3個師団)273両とソ連軍800両。損害はドイツ軍が5両でソ連軍が250両のキルレシオはなんと1:50!!

・クルスクの戦い 1943 原著2013年

だいぶ最近、つい3年前に原著は書かれています。上記のグデーリアンの回想録ではクルスク戦の最中の7月10日に装甲部隊の視察のために戦場を訪問している記述があるのですが、こちらの本でもその記述はあります。この本では、ドイツ軍(2個師団)が約200両、ソ連軍については記述されていませんが、前後の文章から推察するにおそらくは約800両。

つまりこの本では「第3SS装甲師団はプロホロフカの戦車戦には参加していない」という扱いです。この本での第3SS装甲師団の相手は第5親衛軍団になっていて、機甲部隊ではありません。上記「どくそせん」とはだいぶ違っているのはより新しい史料を基にしているからでしょうか?損害は、ドイツ軍が3両でソ連軍が300両の、キルレシオは1:100(笑)。
・Wikipedia

「第2SS装甲軍団は総計494両のうち、7月12日の時点で約200両の戦車で作戦に参加した。」

「結局、この戦いでドイツ軍は最小で294両、最大で429両、ソビエト赤軍は最小で616両、最大で870両が参加したとされる。」

同ページで矛盾してるんですが、、、。戦車と言うのはよく壊れる兵器ですので、登録数と稼動数は違うものですし、ひっきりなしに修理して戦場に投入しますから途中で増える事もあります。

「戦車の損害については異論が存在しており、ソビエト赤軍は約300両、ドイツ軍は70 - 80両とされている。」

キルレシオがだいぶ接近していますが、「どくそせん」では「5両を破壊され55両が損傷」と書かれています。損傷だと戦場復帰は可能なのですが、撤退となるとその場で放棄することにもなるので、損失数の合計は60両になり、Wikiともかなり近い数字となります。クルスク戦では実際に作戦中止、撤退となりましたから、グデーリアンの「資材面に損失をこうむった」とはこの事を指しているのかもしれません。

「撃破数」ではなく「損失数」を考えれば、SS装甲軍団の残存戦車は140両。ソ連軍は残存戦車が500両となり戦力比にさほど変化は無く、ドイツ側から見れば痩せ細った戦力でソ連軍の大部隊をしのぎながら撤退をするという難易度の高いミッションになります。これまでにも色んな文献や史料をあたりましたが、ドイツ側の「負けてないんだけどちょび髭の撤退命令が、、、うがーーー!!!!」という基本構造はどの史料でもそんなに変わらないと思います。

パウル・カレルもふくめて。

もちろんあそこで強引に作戦を続行してもどうなったかは、、、意外にソ連軍がパニくって戦線大崩壊って可能性もゼロじゃないんですけどね。だって、クルスク突出部が包囲されそうなのに他の戦区で攻勢を始めちゃったから、SS装甲軍団を止める予備兵力は少なかったでしょうし。

なんにしてもプロホロフカの戦車戦があった事だけは事実だと思います。歴史群像が間違ったのは、「武装SSの記録が非公開の時に書かれたドイツ公刊戦史を盲信してしまった」というところでしょうか。

・歴史群像 2013年8月号

この号ではクルスク戦を特集しているのですが、パウル・カレルの本を主要参考文献にあげています(笑)。プロホロフカ戦車戦の内容もロトミストロフの言い訳に近い内容なのに、2年後に平気でパウル・カレル批判をするとか(笑)。

「アクティヴレイド -機動強襲室第八係-」Blu-ray&DVD発売記念イベント 豊洲PIT 2016/7/3 13:00〜

個人的にはそこそこ好きなアニメだったけど覇権にはほど遠かったので2期決定に喜んでいたら最初から分割2期は決まってた模様。ED曲が好きだったのもあってイベントに行って来ました、ED曲に興味ある方はこちらででも取り上げてます。



「相坂くんがくるくるレコ大入りする日が来るとは(´;ω;`)」

ってコメしたのは熱心な相坂ファン?

タイバニ風のバディアニメを軸に、攻殻、パトレイバー、サイコパス、っぽいネタも取り込んで、「ついでに美少女キャラもイッパイ出せば男性ファンも取り込めるんじゃない?」みたいな思いつく要素を全部突っ込んでみたら焦点がボヤけたアニメになったんじゃないかと。

個人的にはあのスーツみたいなのがいらないと思ったんだけど、あれで玩具も展開するみたいだから切り捨てるわけにはいかないんだろう。女性キャラはあんな感じで良かったと思うけど、男性陣はイケメン率を下げてオッサン率を上げたほうが良かったかな?敵サイドのイケメンは二人もいらないと思ったけど、あれはあれで腐らせて醗酵させるには必要なんだろう。

当日。話題のヒトラー映画でも観ようと思ったけどうまくスケジュールがあわずに断念。いつものように品川駅構内で立ち食い寿司を食べてから豊洲方面に移動。無駄に時間があったので会場近くのフットサル場併設のカフェで昼食をとりながらAndoroid版の艦これをポチポチと。これがあったらどんなに時間が余っても困ることはなくなると思った。かなりモッサリしてるから演習とか遠征メインだけど、遠洋練習航海とか延々まわせる。

開演30分前になったのでカフェを出たらまだ開場してなくて炎天下で45分待つハメに。なにがあったのかわからないけど開演時間が過ぎても全員が入場できない有様で、高温高湿度で長時間待たされてかなりキツかった。あんだけ待たされるとわかっているんならカフェに戻れば良かったか。会場の豊洲PITは始めてだったけど、パイプ椅子で1500は入る横長の箱でした。アニメの人気は微妙と踏んでいたので(笑)、円盤は買わずに一般チケを買ったんだけど、けっこう後ろの席でした。当日券は出てたけどほぼ満員でそれなりの人気はある模様で安心した。

【まとめ】

・朗読劇

出演者挨拶の前に朗読劇がスタート。ダイハチが慰安旅行に行くストーリーで、それなりに面白かったけど悪役2人の登場はかなり無理矢理。あと劇中歌の「ミナクル☆ラッキー」はフルでやって欲しかった。この朗読劇はそのままドラマCDになって物販で売ってたけど、まぁいいや、みたいな気分で買わなかった。

・挨拶

朗読劇の後で出演者の挨拶。男性声優は有名どころが揃っていたのか黄色い声援が飛び交ってました。観客の男女比率は半々で、どちらにも偏っていないイベントはなかなか無い。男性演者も何人かが「この手のイベントで男性客がこんなにいるのは、、、」と言及していました。

・俺に言わせろアクティブレイド

好きなシーン振り返りコーナーなんだけど、演者全員はやらなかったんだっけ?この手のイベントでは定番コーナーなんだけど、手抜きイベントではこのコーナーをまるごとカットしたりするので、ある時はちゃんと感謝することにしている。

・ミニライブ

「Golden Life / AKINO with bless4」

ブレードは赤。この曲は好きなんだけど、いわゆるアニソンイベントでの文法的にはノリづらい。そのせいもあって会場はあんまり盛り上がらなかった。それは仕方ないんだけど、残念だったのはAKINOのMCがなかった事で、AKINOはあのMCだけでも金が取れるユニットなので残念でした。

「透明な夜空 / 相坂優歌」

ブレードは青色に。ノリやすい曲なので一転盛り上がったんだけどコール入れる客は少なかった。アニソンイベンター比率は少なかったのやも。

「セルリアンスカッシュ / 相坂優歌」



2期の主題歌を初披露。初見の感想はイマイチ。

「Field Trip!! / Liko」



Likoがまさかのアーティストデビュー。加工してる声質とかは初音さんっぽいけど、元々そういうキャラだから問題なし(笑)。

初披露の曲を後半にまわしたので盛り上がり的には尻すぼみになったのがちょっと残念。順番を逆にした方が良かったかもね。

・まとめのまとめ

可もなく不可もなく、って書くと語弊をまねくんだけど、「アニメのイベントはこんなもんでファンには充分」というそのままな感じでした。物販ではLikoのアクキー買ったんだけど、ダイハチ装備のグッズが欲しかった。ガスガンとか作ると無茶苦茶金かかるから難かしいんだけどね。

くるくる☆UP DATE


「ガ島航空戦 上」(大日本絵画)

著者の梅本弘はソ連とフィンランドとの冬戦争を描いた「雪中の奇跡」でデビュー。私がその名前を知ったのはビルマ方面における陸軍戦闘機隊について描いた「ビルマ航空戦」だと思います。後で気づいたのですが、「大西画報 烈風が吹くとき」の巻末の対談にもその名前が見られますから、私が彼の名前を見たのはそれが最初になります。

それまでの太平洋戦争の空戦記録と呼ばれるものは、日本側の撃墜記録を主体に描かれたいたものがほとんどで、実際は「相当に盛っている」事が多かったのです。有名な例では、紫電改を揃えた松山の343空はその初陣で、戦力差では3倍近くのアメリカ艦載機と戦って圧勝したとされていたのですが、戦後に双方の被害記録をつき合わせたら、損害自体は互角だったのが判明しています。戦力差が1:3でしたから損害互角でも大健闘なのは事実なのですが、ロマン度が下がってしまったの仕方がない事なのでしょう、、、。

梅本は同じ手法で対戦国の空戦記録も調べ上げ、真実に近い数字を導き出しています。彼の功績は太平洋方面の戦いよりは地味とされていたビルマ方面での空戦記録を調べ上げ、海軍の「零戦」に比べて「劣る」とされていた陸軍の「隼」が実は優秀な戦闘機であり、大戦末期には連合軍の新鋭機の前にほとんど役立たずとなっていた零戦とは違って最後までしぶとく戦い、連合軍パイロットからは零戦よりも警戒されていたのを詳らかにしたことでしょう。最近発売されるミリタリー関連本でも「隼は零戦に劣る」ような記述がされている事が少なくないのですが、真実が事実として定着するまでは長い時間を要するのでしょうね。

その彼がガダルカナル島での航空戦について書いた作品がこの作品です。けっこうなお値段なのですが、この手の資料を集めてしまうのはミリタリーマニアの習性。そして私が知りたかったのは、以前に感想文を書いたこの作品に書かれていた

「零戦隊がガダルカナルに進出したけど米軍侵攻の前日にラバウルへ帰った」

という衝撃的な事実に関する真偽であり、アメリカ側の記録が欲しかったのです。ちなみに先ほど確認したところ、この件に関してWikiにはこれといった記述は追加されていないようです。「戦艦『大和』副砲長が語る真実」と史実では、

1941年8月5日、零戦隊12機がガダルカナル島基地へ進出
1942年8月6日、宿舎が貧弱という理由でラバウルへ帰投。
1942年8月7日、早朝米軍が上陸

となっています。今までの「史実」ではガダルカナルに零戦隊が進出した記録はなく、当時近辺にいたのは近くのツラギ島へ展開していた横浜海軍航空隊(浜空)二式水戦(フロート付き零戦)の部隊だけです。これに対して「ガ島航空戦 上」」における日米両軍の戦闘記録では、

1941年8月5日、B−17が5機の戦闘機(機種不明)の邀撃を受ける。
1941年8月6日、B−17が零戦の邀撃を受ける。

いきなり証拠がみつかりました(笑)。6日の空戦記録に対して梅本は、「浜空の水戦と思われる」と書いているのですが、それは「戦艦『大和』副砲長が語る真実」の内容を知らないせいかもしれません。

1941年8月7日、早朝にB−17が複数の零戦の攻撃を受けて撃墜される。

零戦隊がガダルカナル島へ進出していたとしても8月6日には帰投した事になっているので、この記録は真偽も不明なのですが、6日の深夜(7日の早朝?」)に出発した直後に哨戒飛行中のB−17を撃墜したのでしょうか?

米軍では、二式水戦を「フロート付き零戦」と記録していたようです。ですから部隊やパイロットの中には両機を区別しない人もいたかもしれませんし、「水上機に墜とされたってのはカッコ悪いから零戦って報告しておこう」なんて人もいたかもしれませんから、本書の記録だけで零戦隊のガダルカナル島進出が証明されたわけではないのでしょうが、真実度は少し上昇したと私は思っているのです。

予習をしよう!!その2 〜 Pink Hippopo魂!!!へ行こう!!〜

前回はカバー曲だけで挫折してしまったので、アルバムに収録されてないんだけど歌う可能性がゼロじゃないワンチャン曲、セルフカバー編に突入してみましょう。ちなみに収録曲はこちら

「Party Love 〜おっきくなりたい〜」

久々にこの動画観たけど、音程無茶苦茶だなwwwwwwwwwwww。

くるくる達は右端の真ん中へんにいました。この時はダブアンで、何を歌うかは決まってなかったんだけど客席からの声でぱーりらに決定したという次第。何を歌うかをフロアに問いかけられた時に、「Party Love!!」って叫びたかったんだけど、本編最後に歌ったばかりだったし、モモイストがここで声を上げるのは反則だと思って我慢していただけに、ぱーりらに決まった時は吠えた吠えた超吠えた。

なんでこの曲が音源化されなくて小学生の方が先にアルバムに収録されたのかは謎。特に理由が無い場合はリリース順に音源化して欲しいなぁ、というかこのチャンスを逃すと音源化を忘れられそうなのが怖い。デフォルトのコールを覚えなければいけない小学生よりは初見でも盛り上がりやすい。この曲と小学生を同時に歌った事ってなかった気がするんだが果たして。



「Dreamcasting」

「Phantasista」と似た曲調なのでしばらく判別がつかないと言うか、タイトルが歌詞になってるところでやっと判別してます。2サビの後の間奏が長いのでアレを改変したのが入りそうではある。しろうとずかんふぁいるなな、って五七になってて入れやすい、、、

やらないやらない、ホントにやらない。



「TANTEI☆ラプソディ」

たんていぶならこっちだと思うんだが、なぜ倍速になったのかは謎だ。桃井の好みなのか、それとも倍速の方が打ちやすいからなのか(笑)。



「Animetic Love Letter」

こちらも何故選ばれなかったのか謎。フロア的には振りコピがあるので間が持ちやすいのもこちら。いやほら、フロアにいたら何かをやっていないと死んでしまうのがイベンターという生物であり、、、



「バレンタイン」

「ロックンロール☆バレンタイン」の方は色んな曲が混ざっていると言うか、個人的には日本代表の応援ソングにもなった「シェリーに口づけ」を思い出したんだけど、他にも色々ありそう。「バレンタイン」の方は黒歴史呼ばわりされてた頃が懐かしいと言うか、初期のアイマス曲ってちょっとオサレな感じの曲が多くて、ベタなアニソン色が強いこの曲はリリース当初はP達に拒否られ気味だったのでした。ワンマンやインストアを問わずに歌った事ないんだよね、たしか。



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